老人ホーム・介護施設の口コミ評判サイト
ケアスル 介護は掲載施設5万件超

入居体験談一覧1009

老人ホーム・介護施設の入居体験談の一覧ページです。
男性
症状なし
自立
介護食
入居者:76〜80歳/男性/義理の父母/要介護1/病院に入院していた

ミライエ伊丹弐番館の入居体験談

義父はもともと一人暮らしをしていたのですが、体調を崩して入院することになりました。回復して退院の目処が立ったのですが、食事に制限が必要な状態だったんです。 家族で食事のサポートをすることも考えましたが、現実的に毎日通って管理するのは難しく…。かといって、介護度がそれほど高くなかったのでヘルパーさんなどの在宅サービスをフル活用するのも難しい状況でした。「食事の面でプロのサポートが必要だ」という話を病院側からもいただき、一人暮らしに戻るのではなく施設を探すことに決めました。
取材日:2026/04/24
執筆者:岸川京子
女性
せん妄
自立
症状なし
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要介護4/病院に入院していた

グッドタイムホーム泉大沢の入居体験談

施設探しを始めたのは、母が圧迫骨折で入院した後、病院から「治療は終わったので早く退院してください」と言われたのがきっかけです。本当に急な話だったので、私は1ヶ月ほど仕事を休んで、とにかく必死で施設を探し回りました。 特別養護老人ホームや介護老人保健施設など、色々な場所へ見学に行きましたが、何より「今すぐに入れること」と「自分の家から通いやすいこと」が絶対条件でした。そうやって探していくと、条件に合う施設が本当に限られてしまい、最終的に見つかったのが、今お世話になっているグッドタイムホーム泉大沢だけだったんです。
取材日:2026/04/24
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
自立
症状なし
入居者:91〜95歳/女性/実の父母/要支援2/自宅にいた(独居)

SOMPOケア そんぽの家S板橋仲宿の入居体験談

契約自体は早くからしていたので、最初のうちは1週間に1回くらいのペースで、たまに泊まりに行くような形で利用していたんです。そうやって少しずつ慣れていきながら、今は毎日施設で生活するようになりました。
取材日:2026/04/22
執筆者:岸川京子
女性
症状なし
自立
糖尿病・インスリン
入居者:91〜95歳/女性/実の父母/要支援1/自宅にいた(独居)

SOMPOケア そんぽの家 中野島ガーデンの入居体験談

それまでは一人暮らしで、母は何とか自力で自立して生活していたんです。ところが、入居する直前に腰を圧迫骨折してしまいまして。なかなか動きが不自由になってしまいました。 それでしばらくは、私と弟の二人で、交互に実家へ支援というか、お手伝いに行っていたんです。一ヶ月くらいはそうやって交互に行っていたんですが、やっぱり、自分たちは介護に慣れていないからやり方も難しいですし。インスリンも毎日打たなくちゃいけないとなると、いろいろ心配が出てきちゃって。かなり限界があるなということで、プロの助けが必要だということになりました。
取材日:2026/04/21
執筆者:岸川京子
男性
物忘れ
自立
症状なし
入居者:91〜95歳/男性/義理の父母/要介護1/自宅にいた(同居)

あさひガーデンかも寿楽園の入居体験談

義母が2回目の圧迫骨折をしたのが大きかったです。義母は「しなくていいよ」ということをつい自分でしてしまう人で…。その結果、車椅子で生活しなければならなくなりました。 自宅がバリアフリーではなかったですし、同居ではない環境で、認知症のある義父と2人だけで生活させるのはもう無理かなと思い始めました。2人の喧嘩も絶えなくて、ああだこうだと言い合っている状況だったので、義母の入院中に慌てて施設を探し始めました。
取材日:2026/04/21
執筆者:岸川京子
男性
物忘れ
症状なし
入居者:86〜90歳/男性/実の父母/要介護3/自宅にいた(同居)

住宅型有料老人ホーム ぶどうの森の入居体験談

もともとは父と母の二人で暮らしていたんです。でも、父には短期記憶などの認知症の症状が出てきていましたし、何より母の目が白内障や加齢黄斑変性でかなり悪くなってしまって。母の方が父よりはしっかりしてはいるのですが、そういった状況もあって、二人暮らしを続けていくのはもう難しいかな、ということで施設探しを始めました。
取材日:2026/04/21
執筆者:岸川京子
男性
症状なし
歩行器
脳梗塞・脳卒中・脳出血・くも膜下出血
入居者:91〜95歳/男性/実の父母/要介護2/病院に入院していた

ニチイケアセンター東村山野口町の入居体験談

施設探しを始めた直接のきっかけは、父が脳出血で倒れたことでした。通報サービスにより救急搬送され、そのまま入院となったのです。この一件で、もう一人で暮らさせるのは難しいだろうということになりました。退院後の生活を考え、私がすぐに駆けつけられるように、自宅の近くで施設を探し始めました。
取材日:2026/04/20
執筆者:谷口美咲
女性
症状なし
症状なし
入居者:91〜95歳/女性/実の父母/要支援2/自宅にいた(独居)

リブナス春日井の入居体験談

3回目に連絡が来たとき、「もうちょっと詳しく聞いてみよう」と具体的に検討し始めたのですが、そこで母の体の状態に合わないことが分かったんです。その施設は、お昼ご飯を自分でお膳に乗せてテーブルまで運ぶ決まりだったのですが、右手が不自由な母にはお盆を持つのは無理で。それで「今まで申し込んでいたところは全部ダメだね」と、新たに探し直すことになりました。そんな時に、リブナス春日井さん側からお電話をいただいたのがきっかけで見学へ行きました。
取材日:2026/04/19
執筆者:岸川京子
男性
物忘れ
車椅子
症状なし
入居者:91〜95歳/男性/実の父母/要介護1/その他施設に入居していた

ヴィラ清里の入居体験談

施設探しを始めたのは、二人の生活に限界が見えてきたからです。シニア向けマンションとはいえ、特に介護サポートがあるわけではありません。認知症が進むにつれて、火の不始末や薬の管理など、離れて暮らす家族だけでは目が行き届かない部分が増えてきたことが大きなきっかけです。
取材日:2026/04/19
執筆者:岸川京子
女性
症状なし
歩行器
症状なし
入居者:81〜85歳/女性/本人/要介護1/その他施設に入居していた

生活クラブ風の村サポートハウス光ヶ丘の入居体験談

マンションでの一人暮らしが難しくなったことから、担当のケアマネージャーさんに勧められたのが、施設探しを始めたきっかけです。まずは埼玉県越谷市の施設にお世話になりました。その後、やはり元々住んでいた我孫子に近い方が良いと思い、隣町の柏市にある現在の施設へ移ることにしました。
取材日:2026/04/15
執筆者:岸川京子
女性
症状なし
歩行器
症状なし
入居者:91〜95歳/女性/祖父母/要介護2/自宅にいた(独居)

アシステッドリビング土気の入居体験談

当初は短期入所の施設にいたのですが、怪我の状態も芳しくなく、そのまま自宅に戻って生活を続けるのは明らかに無理だという状況になりました。「このまま一人にしておくわけにはいかない。どこか探してもらいたい」とお願いして、紹介を受ける形で施設探しが始まりました。
取材日:2026/04/15
執筆者:岸川京子
女性
症状なし
歩行器
症状なし
入居者:86〜90歳/女性/義理の父母/要介護1/病院に入院していた

SOMPOケア ラヴィーレ羽村(はむら)の入居体験談

施設探しを始めたのは、義母が大腿骨を骨折し、入院したことがきっかけです。 退院後の生活を考えたとき、さすがにこの状態でまた一人暮らしに戻るのは難しいだろうと判断しました。義母が住んでいた家は私たちにとって遠かったため、何かあったときにすぐ駆けつけられるよう、私たちの家の近くである羽村市周辺で施設を探すことにしました。
取材日:2026/04/15
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
自立
症状なし
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要介護3/自宅にいた(同居)

介護付有料老人ホーム きらら誠佑の入居体験談

本格的に施設探しを始めたのは、母の認知症がこれからひどくなっていくのではないか、と予測したことがきっかけです。介護の主な担い手である父も年相応に足腰が弱ってきていましたし、このまま二人での生活を続けるのは、父にとって大きな負担になってしまうだろうと考え、施設への入居を検討することにしました。
取材日:2026/04/15
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
自立
症状なし
入居者:81〜85歳/女性/実の父母/要介護3/自宅にいた(同居)

イリーゼ横浜三ッ沢の入居体験談

きっかけは、自宅から歩いて3分ほどのスーパーへお酒を買いに行き、その帰り道で自宅が分からなくなってしまったことです。そこは普段から何度も通っている、道を2回曲がるだけの簡単な道のりでした。 幸い、うろうろしている母を心配した若いご夫婦が声をかけてくださり、母が財布に入れていた私の緊急連絡先に電話をくれました。当時、仕事に行っていた私は連絡を受けて慌てて駆けつけました。その時、「これはもう危ないな」と感じ、自宅での生活は限界かもしれないと思いました。この出来事をきっかけに、普段からお世話になっていたケアマネージャーさんや保健師さん、訪問診療の先生に相談しました。私を含めた4人で話し合った結果、専門家の方々からも「危ないだろう」という意見をいただき、本格的に施設探しを始めることになりました。
取材日:2026/04/15
執筆者:岸川京子
女性
せん妄
自立
症状なし
入居者:81〜85歳/女性/実の父母/要介護2/自宅にいた(同居)

ホスピタルメントさくら西館の入居体験談

母と同居していた頃、家から近い今の施設に相談に行った際に、「完全に認知症になってからでは、施設探しや審査が難しくなるかもしれない」というアドバイスを受けたことが大きかったです。まだ母の症状が軽いうちに、いざという時のために備えておこうと考え、すぐに入居はせず、まずはお部屋だけを契約することに決めました。
取材日:2026/04/14
執筆者:岸川京子
男性
症状なし
自立
症状なし
入居者:91〜95歳/男性/義理の父母/要介護1/自宅にいた(同居)

ココファン阿倍野の入居体験談

夏くらいまでは、義父が車の運転もしていたんです。その車で買い物に行ったりお昼を食べに行ったりと、ほぼ毎日使っていたんですが、白内障で目の調子があまり芳しくないということで、免許を返納したんです。そうなると環境もガラッと変わりますし、加えて義母がMCIということもあって、家事ができる範囲がだいぶ狭くなってきていました。その負担が全部義父の方へ行っていたので、これはもう無理だなというところでした。
取材日:2026/04/14
執筆者:岸川京子
女性
症状なし
症状なし
入居者:91〜95歳/女性/実の父母/要介護2/自宅にいた(独居)

ディーフェスタめじろ台の入居体験談

母は長年、東京から離れた地方で一人暮らしをしていました。90歳を超えても杖を使いながら自立して生活していましたが、やはり年齢的な不安もあり、母本人から「あなたの住んでいる近くに引っ越したい」という申し出があったんです。 私の今のマンションは手狭で、母を呼び寄せて同居するのは物理的に難しい状況でした。そこで、私の家の近くで安心して暮らせる介護施設はないかと探し始めたのがきっかけです。
取材日:2026/04/14
執筆者:岸川京子
男性
物忘れ
症状なし
入居者:81〜85歳/男性/実の父母/要介護1/自宅にいた(独居)

ベストライフ船橋東の入居体験談

やはり、これ以上一人で生活させておくのは難しい、というのが一番のきっかけでした。父本人は「今まで一人でやってきたし、そういうところには入りたくない」という思いが強かったのですが、家族としてはやはり心配でしたので、説得をして入ってもらったという形です。
取材日:2026/04/12
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
がん・末期癌
入居者:76〜80歳/女性/実の父母/要介護2/自宅にいた(独居)

ホームステーション幕張本郷の入居体験談

施設探しを考え始めた直接のきっかけは、母が大きな病気と骨折を経験し、一人で自宅で暮らすことが難しくなったことです。私も同居を考えたのですが、我が家も一戸建てで階段があるため、母の介助を考えると現実的ではありませんでした。そこで、自宅からなるべく近い場所で、安心して暮らせる施設はないかと探し始めました。 実は、母が病気になる前から、この施設のことは知っていました。もし何かあったら、ここに入れたらいいなと、漠然と考えて下調べのようなことはしていました。
取材日:2026/04/11
執筆者:谷口美咲
男性
物忘れ
脳梗塞・脳卒中・脳出血・くも膜下出血
入居者:86〜90歳/男性/実の父母/要介護1/自宅にいた(独居)

甲州の憩の入居体験談

施設探しを考え始めた直接のきっかけは、転倒した父を診てくださった主治医から「一人暮らしを続けるのは難しい」と言われたことでした。 また転んで怪我をするリスクや、頭を打った影響を考えると、専門の方にお任せした方が良いだろうと。そこで、担当のケアマネージャーさんにご相談し、施設を紹介していただくことになりました。
取材日:2026/04/11
執筆者:谷口美咲
女性
物忘れ
自立
症状なし
入居者:86〜90歳/女性/祖父母/要支援2/その他施設に入居していた

福寿あつぎ妻田西の入居体験談

年々、自宅でこけてしまうことがすごく多くなったんです。本人は「自分でできるよ」って言うんですけどね、周りから見るとさすがに一人で置いておくのは心配でした。もし打ちどころが悪かったら、怪我とかもっと大きなことに繋がるといけないなという心配があったので、市役所の相談窓口で紹介してもらった方と一緒に見学に行きました。
取材日:2026/04/11
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
自立
症状なし
入居者:91〜95歳/女性/祖父母/自立/その他施設に入居していた

ユウユウハウス下横野の入居体験談

実は、現在の施設に入る前は、別の施設にお世話になっていました。そこから移ることを考えたのが、今回施設を探したきっかけです。以前の施設に大きな不満があったわけではないのですが、家族としては「もう少し良い環境はないだろうか」と考えていたようです。 具体的には、以前の施設は比較的街中にあったため、気軽に散歩に出かけるような環境ではありませんでした。そこで、もっと自然に囲まれた場所で、のびのびと過ごせるような施設を探し始めた、という経緯になります。
取材日:2026/04/11
執筆者:谷口美咲
男性
物忘れ
車椅子
脳梗塞・脳卒中・脳出血・くも膜下出血
入居者:51〜55歳/男性/兄弟・姉妹/要介護2/自宅にいた(独居)

天寿の里の入居体験談

兄が二度目の脳梗塞で倒れ、麻痺が残ってしまい、身体障害者2級の認定も受けました。いよいよ自宅での一人暮らしは無理だということになったことが、直接のきっかけです。病院の先生からも、短期で入所できる老健を紹介していただきました。 何かあったときにすぐに駆けつけられるよう、私の住まいの近隣で兄を受け入れてくれる施設を探すことにしました。まずは老健から退去し、そこから長期で入居できる場所を、介護施設を紹介してくれる専門の事業者さんにお願いして探してもらった、という経緯です。
取材日:2026/04/07
執筆者:谷口美咲
男性
症状なし
自立
糖尿病・インスリン
入居者:71〜75歳/男性/本人/自立/自宅にいた(独居)

サービス付き高齢者向け住宅アダージョ福住の入居体験談

施設探しを始めた直接のきっかけは、75歳になり後期高齢者になったことです。これを一つの節目として、自分の「終活」を具体的に考え始めました。 元気なうちに入居して、新しい環境に慣れておいた方が、いざという時に自分も周りも慌てずに済むだろう、という考えがありました。誰かに勧められたわけではなく、すべて自分の意思で探し、見学も一人で行いました。
取材日:2026/04/10
執筆者:谷口美咲
女性
症状なし
自立
症状なし
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/自立/自宅にいた(独居)

サービス付き高齢者向け住宅古今嘉の入居体験談

施設探しを始めたのは、何か特定の出来事があったわけではありません。ただただ、一人で暮らす母の年齢を考えたときに、私の心配が募ってきたのが直接のきっかけです。 そこで、私が住んでいる地域の近くに来てもらい、施設に入ってもらうのが一番良いだろうという結論に至りました。
取材日:2026/04/10
執筆者:谷口美咲
男性
物忘れ
自立
症状なし
入居者:71〜75歳/男性/実の父母/要介護5/自宅にいた(同居)

介護付有料老人ホームフェリーチェ三国ヶ丘の入居体験談

施設探しを具体的に始めたのは、父の認知症の症状が手に負えなくなったからです。徘徊や攻撃的な言動など、在宅での介護に限界を感じたことが直接のきっかけでした。知人からの紹介もあり、探し始めてから入居までは2ヶ月ほどだったと思います。
取材日:2026/04/10
執筆者:谷口美咲
女性
症状なし
症状なし
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要支援1/自宅にいた(独居)

ネオ・サミット茅ヶ崎の入居体験談

父が亡くなるまでは両親二人で暮らしていましたが、父が他界してからは、母は一人暮らしになりました。当時、母は杖を使って歩いており、私としては一人で生活させておくことに不安を感じていました。 一人で戸建てに暮らす母のことが心配で、何かあってからでは遅いと考え、安心して暮らせる場所を探し始めました。
取材日:2026/04/09
執筆者:岸川京子
女性
症状なし
歩行器
症状なし
入居者:81〜85歳/女性/義理の父母/要介護1/自宅にいた(独居)

あおいもみじ台南館の入居体験談

退院してから1年くらいは、なんとか家で頑張ってみたんです。でも、だんだんとお風呂とかももう入りたがらなくなっちゃって。デイサービスも一応通う形にしていたんですけど、本人が「行きたくない」と言い出してしまって。お風呂にも入れないし、ちょっと1人で生活を続けるのは難しい状況になってしまいました。
取材日:2026/04/08
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
自立
糖尿病・インスリン
入居者:71〜75歳/女性/義理の父母/自立/自宅にいた(独居)

ヴィンテージ・ヴィラ横須賀の入居体験談

一人暮らしをしていたのですが、何にもできていなかったんです。以前から会話がかみ合わないことなどもありましたが、これはまずいと思って。それでいよいよ怪しいからお世話になろうと。 ただ、入居する前の健康診断と認知症検査を、義母がクリアしちゃったんですね。入る前に向こうの方にも「ちょっとおかしいんです」と何度か話したのですが、検査を通ったので「自立型」に入ることになりました。私たち家族から見たら、何年も前からおかしかったんですけどね。
取材日:2026/04/08
執筆者:岸川京子
女性
症状なし
自立
症状なし
入居者:76〜80歳/女性/実の父母/要介護1/自宅にいた(同居)

SOMPOケア ラヴィーレレジデンス世田谷千歳台の入居体験談

施設探しを考え始めた直接のきっかけは、母自身の「施設に入りたい」という希望でした。 私たち家族も、日中に母が一人でいることへの心配はありましたので、本人の意思を尊重する形で一緒に施設を探し始めることにしました。
取材日:2026/04/08
執筆者:谷口美咲