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入居体験談一覧1160

老人ホーム・介護施設の入居体験談の一覧ページです。
男性
物忘れ
自立
症状なし
入居者:86〜90歳/男性/義理の父母/要介護2/自宅にいた(独居)

住宅型有料老人ホーム 青蓮荘の入居体験談

先に義母の方が体が病弱になってしまい、家事などもできなくなったことから「自分から施設に入りたい」と言って、同じ施設に先に入居していたんです。 義母が入居してからは、義父は1人で過ごしていました。ただ、だんだんと認知症の症状がひどくなってきて、同じことを何度も言うようになったりと、ちょっと手がかかるようになってきたんです。
取材日:2026/06/08
執筆者:岸川京子
女性
症状なし
自立
症状なし
入居者:61〜65歳/女性/本人/自立/自宅にいた(独居)

和気ハウス麻生の入居体験談

元気なうちに自宅の売却とか、色々な手続きを自分でしておきたかったというのが一番のきっかけです。 自分が元気なうちに売らなきゃ、後々面倒なことになるなと思っていました。だから私は、何でも急いで早め早めに動くようにしていたんです。
取材日:2026/06/08
執筆者:岸川京子
男性
症状なし
自立
症状なし
入居者:76〜80歳/男性/兄弟・姉妹/要支援1/自宅にいた(独居)

ココファン武蔵新城の入居体験談

施設探しや入居の決定については、実は私は全く関わっていません。兄には他に家族がおらず、当時住んでいた家の近くに新しい施設ができたのを知って、本人が自分で探して入居を決めたんです。私たちが何か働きかけたわけではなく、兄自身の意思でした。
取材日:2026/06/08
執筆者:谷口美咲
女性
症状なし
症状なし
入居者:91〜95歳/女性/実の父母/要介護3/自宅にいた(独居)

ケアタウンつどいいわき好間の入居体験談

母の一人暮らしが身体的に限界に来ていると感じたのが、施設探しを始めた直接のきっかけです。具体的にどう動けばいいのか分からなかったので、まずは担当のケアマネージャーさんに「一人での生活はもう難しいと思う」と相談しました。そこで、「こういう施設がありますよ」と紹介していただいたのが、今お世話になっている施設でした。
取材日:2026/06/08
執筆者:谷口美咲
女性
症状なし
症状なし
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/自立/自宅にいた(独居)

ゆいま~る福の入居体験談

施設探しを考え始めた直接のきっかけは、母自身の判断でした。一人暮らしの中で、急にふらついて倒れるようなことがあったようで、「このまま一人でいるのは心配だ」と、自ら施設に入ったほうが良いのではないかと考え始めたのです。 私たち家族から促したわけではなく、本人の意思で探し始めたという経緯です。
取材日:2026/06/08
執筆者:谷口美咲
男性
症状なし
車椅子
症状なし
入居者:91〜95歳/男性/義理の父母/要介護3/自宅にいた(同居)

エルダーホームケア西鎌倉の入居体験談

施設探しを具体的に考え始めたのは、本当に突然のことでした。それまで少しずつ弱ってきてはいたものの、ある日、義父が急に自力で立ち上がることができなくなってしまったのです。義母と二人での在宅生活を続けていくことが難しくなり、本格的に施設を探し始めることになりました。
取材日:2026/06/08
執筆者:谷口美咲
女性
症状なし
症状なし
入居者:81〜85歳/女性/実の父母/要介護2/自宅にいた(同居)

住宅型有料老人ホーム フローレンスときわの入居体験談

施設探しを始めた直接のきっかけは、父の転倒による入院です。退院の目処は立ったものの、以前のように二人だけで自立して暮らすのは難しいという現実的な問題に直面しました。特に、体が不自由になった父を母が支えきれないという点が一番の懸念で、両親が安心して安全に暮らせる場所を確保する必要があると考え、本格的に施設を探し始めました。
取材日:2026/06/08
執筆者:谷口美咲
女性
症状なし
車椅子
症状なし
入居者:96〜100歳/女性/その他親族/要介護1/病院に入院していた

介護付き有料老人ホーム やすらぎの里の入居体験談

病院から退院するにあたって、そのまま自宅に戻るのは難しいみたいだという話になって、施設に入ってもらおうということになりました。施設探しについては、色々なところを見学したわけではなくて、紹介されたのがこちらの施設だったので、そこを選んだという形ですね。
取材日:2026/06/08
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
車椅子
症状なし
入居者:91〜95歳/女性/実の父母/要介護4/自宅にいた(同居)

グループホームふれあい八本松の入居体験談

夫婦二人での在宅介護を2年間続けたのですが、心身ともに限界が近づいてきました。私たち家族だけではもう支えきれない、専門的なケアをお願いするしかないという結論に至り、施設探しを始めることにしました。まずは妻がインターネットで施設をいくつか調べるところから始まりました。
取材日:2026/06/08
執筆者:谷口美咲
男性
物忘れ
自立
アルツハイマー型認知症
入居者:86〜90歳/男性/実の父母/要介護1/病院に入院していた

ココファン香椎駅前の入居体験談

病院は長期間入院できるわけではなく、退院後の生活を考えなければなりませんでした。両親自身は、住み慣れた自宅に戻ってまた二人で暮らしたいという希望を持っていました。しかし、ケアマネージャーさんや病院のソーシャルワーカーさんからは、「もうご自宅での生活は難しいでしょう」と専門的な視点からの助言をいただきました。 その言葉を受け、両親と何度も話し合いを重ねた結果、二人から「ホームを探してほしい」という言葉がありました。長年暮らした地域で、両親が二人一緒に暮らせる施設という条件で急いで探し始め、こちらの施設にたどり着きました。
取材日:2026/06/07
執筆者:谷口美咲
女性
症状なし
自立
がん・末期癌
入居者:81〜85歳/女性/実の父母/要介護2/自宅にいた(同居)

ハーモニーライフ春日部2号館の入居体験談

施設探しを本格的に考え始めたのは、母の入院が直接のきっかけです。 母が入院し、父が一人で自宅で過ごす期間ができたのですが、その様子を見ていると、これまで二人で保っていた生活のバランスが崩れ、少し危ういなと感じるようになりました。この状況を見て、これは真剣に施設を探した方がいいのかもしれない、と思い始めたんです。
取材日:2026/06/07
執筆者:谷口美咲
女性
症状なし
車椅子
症状なし
入居者:71〜75歳/女性/実の父母/要介護1/自宅にいた(同居)

介護付き有料老人ホーム やすらぎの里の入居体験談

本格的に施設探しを始めたのは、母が介護を必要とする状態になったことが直接のきっかけです。自立した生活が難しくなった母のために、自宅周辺で空いている施設を探し始め、こちらの施設と出会いました。
取材日:2026/06/07
執筆者:谷口美咲
女性
物忘れ
歩行器
骨折・骨粗しょう症
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要介護2/自宅にいた(独居)

グループホームふれあい矢野の入居体験談

本格的に施設探しを考え始めた直接のきっかけは、母の徘徊でした。一人で外に出てしまうことが増え、ついには警察にお世話になって探してもらうという事態も起きました。 「これはもう自宅での生活は限界だ」と感じ、地域包括支援センターに相談したところ、緊急で入所できる老健(介護老人保健施設)を紹介していただき、ひとまずそこでお世話になることになりました。そして、老健にいながら、次に入るための施設を本格的に探し始めたという経緯です。
取材日:2026/06/07
執筆者:谷口美咲
女性
症状なし
脳梗塞・脳卒中・脳出血・くも膜下出血
入居者:76〜80歳/女性/本人/要介護2/自宅にいた(同居)

つき乃ひるねの入居体験談

子どもとの関係性もあり、福祉事務所の方に相談したところ、施設を探していただくことになりました。 それが、具体的に施設探しを始めたきっかけです。
取材日:2026/06/07
執筆者:谷口美咲
女性
物忘れ
自立
アルツハイマー型認知症
入居者:76〜80歳/女性/実の父母/要介護2/病院に入院していた

グループホームふれあい矢野の入居体験談

母の実家の新聞配達をされている方が、私どもの知り合いだったんです。その方から「ちょっと新聞が2、3日取られてないからおかしい」と連絡をいただいて、見に行ったらベッドから落ちていたという状況でした。そこから急性期の病院に1ヶ月ほど入院して、それから療養型の病院に移ったんです。 その病院のソーシャルワーカーさんから「自宅に戻るのは状況的に厳しいから、行く先を決めてくれ」と言われまして。行く先を探さなきゃいけないというときに、たまたま地域包括支援センターに繋がりがある方がいて、専門に探してくださる方を紹介していただいたのが始まりでした。
取材日:2026/06/06
執筆者:岸川京子
女性
症状なし
車椅子
糖尿病・インスリン
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要介護3/自宅にいた(同居)

えにしの里の入居体験談

もともと母は、父と二人で生活していました。ただ、当時から車椅子での生活でしたので、どうしても普段の生活の中で手助けが必要な状態だったんです。そこは父が一緒にいて面倒を見てくれていました。 けれど、その父が亡くなってしまって。車椅子の母が家で一人になってしまうので、やはり一人暮らしを続けるのはもう難しいかな、ということで施設を探し始めました。
取材日:2026/06/06
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
自立
症状なし
入居者:86〜90歳/女性/その他親族/要介護2/自宅にいた(独居)

介護付き有料老人ホーム ふれあいの里の入居体験談

もともとは、私ともう一人のいとこの2人で叔母の世話をしていたんです。 でも、私の両親がちょっと病気になってしまって、1年くらい叔母のところへ行けなくなってしまったんですよね。その間に容態が悪くなってしまって。 叔母は一人暮らしだったので、やっぱり寂しかったんだと思います。来てくれた人を誰彼構わず喜んでしまって、何でもかんでも「いいよいいよ」って言って。結局、一緒に郵便局に行ってはお金を下ろしたり、買い物に行ってもお釣りは全部その人が自分の財布に入れるような感じで、本当にほとんど散財していました。 それに食事もやっぱり大切ですよね。一人だと好きなものばかり食べるから、本当に栄養失調みたいになって体力や体調が悪くなってしまって。もう本当にギリギリのところで、やっとホームに入れてもらったという感じでした。 施設を選ぶというよりは、「今すぐ入れる所、空いている所」ということでお願いしました。。
取材日:2026/06/06
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
車椅子
症状なし
入居者:81〜85歳/女性/実の父母/要介護3/病院に入院していた

ひまわりの家・蔵前の入居体験談

入院した初日に、病院のソーシャルワーカーさんから「退院後は自宅ですか、施設さんですか」と尋ねられたのがきっかけです。 自宅が古いマンションで、エレベーターはあるんですがスロープがなくて階段だけだったり、お部屋も車椅子が入らないとかそういうのがありまして、それで施設さんにっていう風になったんです。 私は平日フルタイムで仕事をしていますので、条件としては「なるべくお安いところ」「仕事が終わってからでも面会に行けるところ」「自宅から自転車で行ける範囲」で、ソーシャルワーカーさんから看護小規模多機能を持った施設を勧めていただきました。
取材日:2026/06/06
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
自立
症状なし
入居者:91〜95歳/女性/実の父母/要介護2/その他施設に入居していた

グループホームふれあい西条の入居体験談

本格的に施設探しを始めたのは、日にちや時間の感覚が曖昧になってきた母の様子を見て、「もうそろそろ一人暮らしは難しいだろう」と家族で判断したことがきっかけです。何かあってからでは遅いと考え、安心して暮らせる場所を探すことにしました。
取材日:2026/06/05
執筆者:谷口美咲
女性
物忘れ
自立
症状なし
入居者:81〜85歳/女性/義理の父母/要介護2/自宅にいた(独居)

住宅型有料老人ホーム シニアホームいずみの入居体験談

施設探しを考え始めたのは、やはり義母の認知症が理由です。一人暮らしを続ける中で、妄想などの症状が見られるようになり、このままでは本人の安全も守れないですし、周囲にご迷惑をかけ続けてしまうという懸念がありました。そこで、専門の方にお願いするのが一番良いだろうと判断し、施設を探すことにしました。
取材日:2026/06/05
執筆者:谷口美咲
女性
物忘れ
症状なし
入居者:81〜85歳/女性/実の父母/要介護1/自宅にいた(同居)

有料老人ホーム ふれあいホーム西原の入居体験談

在宅での介護が限界に近づいていた頃、一番のハードルだと感じていたのは母自身の気持ちでした。本人の同意がないまま施設に入れるわけにはいかないと思っていましたから。そんな時、母の方からも「(施設に)行ってもいい」という言葉が出たんです。それが、本格的に施設を探し始める直接のきっかけになりました。 実は以前、施設への入居は要介護認定がないと難しいと聞き、一度は諦めていたんです。でも、母の言葉を受けてすぐに申請したところ無事に認定が下りたので、そこからスムーズに施設探しへと進むことができました。
取材日:2026/06/05
執筆者:谷口美咲
女性
物忘れ
自立
ペースメーカー
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要介護1/その他施設に入居していた

フローレンスケア美しが丘の入居体験談

もともと私たち子どもは関東圏に住んでいました。何かあった時にすぐに駆けつけられる距離ではなかったため、特に姉が住んでいる横浜市の近くで施設を探し、こちらへ呼び寄せることにしました。いわば、施設のお引越しですね。
取材日:2026/06/05
執筆者:谷口美咲
女性
物忘れ
車椅子
症状なし
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要介護2/病院に入院していた

有料老人ホームNEXTLIFE石川の入居体験談

母の体調が少し落ち着いてきた頃、病院から退院の話が出ました。ご存知の通り、病院にずっと入院しているわけにはいきませんから。そこで、病院にいらっしゃった施設探しを担当されている方にお願いして、退院後の行き先を探していただくことになりました。 私たちにとって一番の条件は、母が食べられるソフト食に対応してくれる施設であることでした。その条件で担当者の方が探してくださったところ、ちょうど私が住んでいる家の近くに、条件に合うNEXT LIFE石川さんを見つけてくれたんです。いわば、食事の形態が最優先で、それに合う施設を探していただいた、という流れですね。
取材日:2026/06/04
執筆者:谷口美咲
女性
物忘れ
自立
症状なし
入居者:81〜85歳/女性/実の父母/要介護1/自宅にいた(同居)

グループホームふれあい八本松の入居体験談

施設探しを始めた直接のきっかけは、母の認知症の発症です。 父と二人での生活でしたが、専門的なケアが必要だと感じるようになり、グループホームでの生活を検討し始めました。
取材日:2026/06/04
執筆者:谷口美咲
女性
妄想
車椅子
症状なし
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要介護2/病院に入院していた

グループホームふれあい西条の入居体験談

施設探しを本格的に考え始めたのは、母が転院を繰り返す中での出来事がきっかけです。特に3つ目の病院では、夜間に身体を縛られたり、車椅子に固定されたりといった身体拘束が厳しくなりました。その影響で、だんだんと自分の足で歩けなくなってしまったのです。また、2つ目の病院にいた頃までは「家に帰りたい」と話し、歩く練習もしていました。しかし、3つ目の病院では「死にたい」と口にするようになり、私たち家族も胸が痛む思いでした。 さらに幻覚や物盗られ妄想といった認知症の症状も進み、心身ともに弱っていく母の顔は日に日に曇っていきました。その様子を見て、「このままこの病院に居させてはいけない」と家族で話し合い、退院して入れる施設を探すことに決めました。
取材日:2026/06/04
執筆者:谷口美咲
女性
物忘れ
自立
アルツハイマー型認知症
入居者:81〜85歳/女性/実の父母/要介護2/自宅にいた(同居)

有料老人ホーム いろえんぴつの入居体験談

そんな状態が続いて、私の方でももうちょっと対応ができなくなってしまったんです。 それで「申し訳ないけれど、もう施設の方がいいでしょう」ということで、紹介をしていただいて施設探しを始めました。
取材日:2026/06/03
執筆者:岸川京子
女性
症状なし
症状なし
入居者:91〜95歳/女性/実の父母/要介護2/自宅にいた(独居)

あぷり八尾太田の入居体験談

きっかけは、母が夜にお手洗いへ行ったときに転倒してしまったことなんです。 当時住んでいた市に緊急通報システムのようなものがあって、母がそれを押して「助けてくれ」と呼ぶことが2回ほどありました。それがあって、やっぱりちょっと夜に1人でいさせるのは心配だし、何かあったら困るからちゃんと考えよう、となったのが始まりです。
取材日:2026/06/03
執筆者:岸川京子
女性
症状なし
自立
症状なし
入居者:66〜70歳/女性/実の父母/要支援1/自宅にいた(独居)

シニア町内会癒しのまくはり館の入居体験談

施設探しを具体的に始めたのは、父が亡くなってから半年ほど経った頃です。母が一人暮らしになったことで、今後の生活のことを考え、本人にとっても家族にとっても安心できる環境を整えたいという思いから、施設への入居を検討することにしました。
取材日:2026/06/03
執筆者:谷口美咲
女性
症状なし
車椅子
パーキンソン病
入居者:81〜85歳/女性/実の父母/要介護2/病院に入院していた

サービス付き高齢者向け住宅 一休西宮の入居体験談

母は施設に入る前、私の弟と2人暮らしをしていました。 施設を探すことになったのは、よくあるパターンですけど、母が骨折をしたのがきっかけです。そこから入院することになって、「ちょっともう、これからは家では暮らせないな、自宅に戻るのは無理だな」ということになり、どこか施設を探さなきゃと動き始めました。
取材日:2026/06/03
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
歩行器
症状なし
入居者:81〜85歳/女性/祖父母/要介護2/自宅にいた(独居)

チャームスイート高円寺の入居体験談

祖母の一人暮らしを家族で心配する中で、「施設に入ってもらうのはどうか」という話が自然と持ち上がったのが、施設探しを始めた直接のきっかけです。そこから、具体的に施設を探し始めました。
取材日:2026/06/03
執筆者:谷口美咲