老人ホーム・介護施設の口コミ評判サイト
ケアスル 介護は掲載施設5万件超

(2ページ目)入居体験談一覧1009

老人ホーム・介護施設の入居体験談の一覧ページです。
男性
物忘れ
自立
がん・末期癌
入居者:76〜80歳/男性/その他親族/要介護2/自宅にいた(独居)

るりあん彦根2号館の入居体験談

叔父の体調が悪化し一人で暮らすのが難しくなったこと、そして私自身が東京に戻らなければならない時期が迫ってきたことが、施設探しを始める直接的なきっかけでした。叔父の状況を考えると、何かあった時にすぐに対応してもらえる医療体制が整っている施設であることが条件でした。 近所に住む親戚も高齢で、24時間見守ることはできません。このままではいけないという思いから、本格的に施設を探し始めました。
取材日:2026/04/07
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
自立
症状なし
入居者:91〜95歳/女性/祖父母/要介護3/自宅にいた(同居)

はなみずきの宿りの入居体験談

きっかけは、ちょっと事情があって、その時住んでいた場所から引っ越しをしないといけなくなってしまったことなんです。ただ、引っ越し先が私の母の実家の方に行くことになったのですが、今施設に入っている祖母は「父方」のお母さんだったんですね。 いろいろな状況を考えた時に、おばあちゃんをそのまま連れて行くことが難しくて、急遽住む場所を探さないといけないということになりました。それに、それまでずっと母が祖母の介護をしていたんですけど、もう介護疲れで。母がかなり参ってしまっていて、精神的にも肉体的にも限界かなというところまで来ていたんです。「ちょっと一旦おばあちゃんと母を離さないといけないな」という判断もあり、それで施設を探し始めました。
取材日:2026/04/07
執筆者:岸川京子
男性
症状なし
自立
症状なし
入居者:81〜85歳/男性/実の父母/要介護1/自宅にいた(独居)

かすがやま翔裕館Ⅰ号館の入居体験談

本格的に施設探しを始めたのは、父の不安が目に見えて大きくなってきたからです。 もともと訪問看護やケアマネージャーさんにお世話になっていたのですが、その担当の方からも「最近、お父様が不安なことを口にされるようになりました」と聞き、いよいよかなと。父自身、元気な頃から「将来は施設にお世話になる」と話してはいましたが、入院してもまた元気に退院してくると、つい「まだ大丈夫かな」と思ってしまっていました。しかし、本人の不安が大きくなっていることが分かり、本格的に探し始めることにしたんです。
取材日:2026/04/07
執筆者:谷口美咲
女性
物忘れ
自立
症状なし
入居者:81〜85歳/女性/実の父母/要介護1/その他施設に入居していた

ホームステーション愛甲石田の入居体験談

本格的に施設探しを始めたのは、母の一人暮らしが限界だと感じたからです。最初は「うちに一緒に住もう」と同居を勧めたのですが、母の意志が固くて。「子供には迷惑をかけたくないから、前から決めていた」と、日にちや時間を変えて何度話しても、その考えは変わりませんでした。 父が元気だった頃から、子どもには迷惑をかけないようにと話していたらしく、その気持ちが強く残っていたようです。本人がそこまで言うならと、その意思を尊重して施設を探すことにしました。
取材日:2026/04/07
執筆者:岸川京子
女性
症状なし
自立
うつ・鬱病
入居者:66〜70歳/女性/実の父母/要支援1/病院に入院していた

ベストライフ長島の入居体験談

母はうつ病を患っており、入居する直前は入院していました。それまでは私の祖母がずっと面倒を見てくれていたのですが、その祖母も高齢で介護は限界になってしまって。退院するとなった時に「一人暮らしは無理だし、もう祖母の家にも戻れないし、どうするか」という話になって施設を探し出しました。
取材日:2026/04/07
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
寝たきり
ペースメーカー
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要介護5/その他施設に入居していた

ノアガーデン ブランジェの入居体験談

施設探しを始めた直接のきっかけは、退院するにあたり、病院側から「エアコンがない元の施設に戻るのは無理だ」と言われてしまったことです。 そこで、急いで次の施設を探さなければならなくなりました。当時はコロナ禍の真っ最中だったこともあり、なかなか見学や面談も進まず、結局、病院にお願いして入院期間を少し延ばしてもらい、その間に必死で新しい施設を探しました。
取材日:2026/04/07
執筆者:谷口美咲
男性
物忘れ
自立
症状なし
入居者:91〜95歳/男性/祖父母/要支援2/自宅にいた(同居)

スローリビング御津の入居体験談

入居前、祖父母は二人で暮らしていました。これといった特別なきっかけが一つあったというよりは、祖母の方がずっと入退院を繰り返しているような状態で、一度入院してしまうと3ヶ月は家に帰ってこられない、ということが結構多かったんです。 その間、認知症の傾向がある祖父が一人きりになってしまうのはどうしても難しくて。在宅サービスを入れさせてもらったり、家族のケアで一生懸命サポートはしていたんですが、だんだんとそこに限界を感じるようになっていきました。そのタイミングで「二人同時に入居してもらった方がいいんじゃないか」と家族会議で話し合ったのが始まりです。
取材日:2026/04/07
執筆者:岸川京子
男性
症状なし
自立
症状なし
入居者:76〜80歳/男性/本人/自立/自宅にいた(同居)

楽明館23の入居体験談

暮らしの負担を減らしたいという思いから、最初はごく普通の分譲マンションを探し始めました。もともと介護施設に入ろうという気持ちはなかったのです。今も現役で働いていますから、自由な生活が第一だったんです。 しかし、物件を見て回る中で妻が、「もうだんだん歳をとってきたから、ゆくゆくは施設のほうが楽だよ」と言いまして。その時に慌てて探しても大変だからということで、今のところを見つけました。ここは自立型と、下のほうに介護をされてる方のところが一緒になってるんです。もし車椅子とかになったら、消防法の関係で上の階には住めないから下に降りなきゃいけないんですけど、その時に下が空いてるかどうかというのも含めて、ここなら将来も安心だと思って決めました。
取材日:2026/04/07
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
車椅子
リウマチ・関節症
入居者:91〜95歳/女性/実の父母/要介護4/老健に入居していた

はっぴーらいふ交野の入居体験談

退院後の生活を考えた際、自宅での介護は難しいという結論に至りました。母自身も、自分の体の状態を理解しており、「施設に入るしかない」と覚悟を決めていたようでした。 私たち家族としても、専門的なケアを受けられる場所を探すことが最善だと考え、具体的に動き始めました。
取材日:2026/04/07
執筆者:谷口美咲
女性
物忘れ
歩行器
骨折・骨粗しょう症
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要介護1/自宅にいた(独居)

ル・レーヴ狭山の入居体験談

施設探しを考え始めた直接のきっかけは、母が家で転倒して利き腕の右手を骨折してしまったことです。もともと足が弱っていたところに利き腕まで使えなくなり、一人で置いておくことに私も不安を感じるようになりました。介護保険の包括センターにも相談しましたが、その頃の母はまだしっかりしていたので要支援程度と判定され、受けられるサービスも限られていました。特に夜間、何かあったらどうしようという不安が大きくなりましたね。 母自身も一人でいることに不安を感じ始めていたようで、「子供に迷惑はかけたくない」という気持ちが強かったようです。ですので、母が「施設に入ってもいい」と言ってくれたことを受けて、親子で一緒に施設探しを始めました。
取材日:2026/04/07
執筆者:谷口美咲
女性
物忘れ
歩行器
症状なし
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要介護1/病院に入院していた

ベストライフ小平の入居体験談

もともと一人で頑張っていたのですが、突然お風呂で動けなくなってしまって。 すぐに救急車で病院に運ばれてそのまま入院したのですが、お医者様からも「退院後は自宅に戻すのではなくて、施設を探してください」と言われました。もう自宅に戻るのは難しいというお話だったので、そこから探し始めました。 母は当時大阪でしたが、東京に弟と私の娘がいるということで、東京の方に移ることにしました。
取材日:2026/04/07
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
車椅子
症状なし
入居者:81〜85歳/女性/実の父母/要介護3/その他施設に入居していた

リアンレーヴ芹が谷の入居体験談

脳梗塞で倒れた後、母はしばらく老健にお世話になっていました。しかし、老健は長期入所を前提とした施設ではないため、いずれは別の施設へ移る必要がありました。施設から「そろそろどこか次の場所へ移ってくれないか」と言われたことが、本格的に終の棲家となる施設を探し始めた直接のきっかけです。 最終的にこちらの施設に入居となりましたが、すぐには空きがなかったため、一時的に同系列の別の施設に数か月ほどお世話になり、空きが出たタイミングで転居となりました。
取材日:2026/04/07
執筆者:谷口美咲
女性
物忘れ
自立
症状なし
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要支援2/自宅にいた(独居)

SOMPOケア そんぽの家S保谷北町の入居体験談

母の一人暮らしに限界を感じたのが、施設探しを始めた直接のきっかけです。何かあってからでは遅いと思い、母の安全を考えて施設に移るのが一番良いだろうと判断しました。 まずは、私がすぐに駆けつけられるように、自宅の近所にある施設から探し始めました。
取材日:2026/04/06
執筆者:谷口美咲
女性
物忘れ
自立
脳梗塞・脳卒中・脳出血・くも膜下出血
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要介護3/病院に入院していた

住宅型有料老人ホーム オークツリー・レオAKAGAWAの入居体験談

施設探しを本格的に始めた直接のきっかけは、母が脳梗塞で倒れたことでした。そして、入院を機に認知症の症状が少し進んでしまったようで、特に空間の認識が難しくなっている様子が見られました。その状態を見て、これからの単身生活は難しいだろうと判断しました。 私には仕事があり、自宅で十分なケアをしてあげることは困難でした。そのため、専門的なサポートを受けられる施設にお任せするのが最善ではないかと考え、探し始めることにしたのです。
取材日:2026/04/06
執筆者:谷口美咲
男性
症状なし
自立
症状なし
入居者:91〜95歳/男性/実の父母/要介護2/その他施設に入居していた

サービス付き高齢者向け住宅 塩見縄手 醫の入居体験談

一人残された父ですが、もともと施設の食事があまり合わなかったようです。食事は施設内で調理するのではなく、お弁当のようなものを蒸気で温めて提供するスタイルでした。私たち家族が見ても、少し寂しいというか、「これはかわいそうかな」と感じる内容で、父自身も不満を口にしていました。 「年をとったら食事くらいしか楽しみがないからな」という思いもあり、もっと食事の内容が良い施設はないかと探し始めました。
取材日:2026/04/06
執筆者:谷口美咲
女性
物忘れ
車椅子
症状なし
入居者:91〜95歳/女性/義理の父母/要介護4/その他施設に入居していた

ソレイユ千種の入居体験談

転居を考えたきっかけは、看護師さんが常に付いている施設に移りたかったからです。義母に携帯を持たせていたのですが、本人から「調子が悪い」とこちらに直接電話がかかってくるケースがありまして…。その心配があったので、看護師さんが常駐している「介護付き」の施設を名古屋市内で探し始めました。 ネットの相談室で条件を入れて、7箇所ぐらい情報を送ってもらった中から、良さそうなところを2つに絞り込みました。それがこちらの「ソレイユ千種」と、もう1つ別の施設でしたね。
取材日:2026/04/03
執筆者:岸川京子
男性
物忘れ
自立
症状なし
入居者:71〜75歳/男性/実の父母/要介護4/病院に入院していた

ココファン桂の入居体験談

父はもともと実家で一人暮らしをしていたんです。でも、家の中で階段から落ちて骨を折ってしまいまして。その入院生活からの流れで、そのまま施設に入ることになりました。 骨折した当初、リハビリをしても「もう歩けなくなるかもしれない」と言われていた時期もあったんです。病院でのリハビリのおかげで、結果的には一応歩けるようになるところまでは回復したんですけど、父本人が「歩けるけれど、階段の上り下りは難しいかな」と口にしまして。それならもう家を売ろうか、という話になり、施設を探し始めました。
取材日:2026/04/03
執筆者:岸川京子
女性
せん妄
寝たきり
中心静脈栄養(IVH・TPN・PPN)
入居者:76〜80歳/女性/実の父母/要介護4/その他施設に入居していた

まちや明生苑の入居体験談

以前入居していたグループホームは生活のサポートは手厚かったのですが、医療行為に対応していなかったため、母の転居を考えることになりました。食事が摂れず点滴が必要になったのですが、点滴は看護師でなければ行えません。 そのため、一時的に入院し、退院後の受け入れ先として、病院側から医療体制の整った施設をいくつか紹介していただいたのが、今回の施設探しを始めた直接のきっかけです。いくつか候補をいただいた中から、もともと母が住んでいた地域にあり、私が面会に行きやすい場所ということで、「まちや明生苑」に決めました。
取材日:2026/04/03
執筆者:岸川京子
女性
症状なし
車椅子
症状なし
入居者:81〜85歳/女性/実の父母/要介護3/その他施設に入居していた

在宅ホスピス南柏の入居体験談

最初は私の家の近くの施設に入居したんです。でも、そこがちょっと母には合わなかったんですね。スタッフさんの対応に不信感が募ってしまって…。「あ、ここは早々に退去したほうがいいな」と思って、すぐに次の施設探しを始めました。
取材日:2026/04/02
執筆者:岸川京子
男性
症状なし
自立
症状なし
入居者:96〜100歳/男性/義理の父母/要支援1/病院に入院していた

SOMPOケア そんぽの家 東六郷の入居体験談

施設探しを具体的に始めたのは、義父が救急車で運ばれた一件がきっかけです。この出来事のおかげで、と言っていいのか分かりませんが、義父自身も「このまま一人では無理だろう」と感じてくれたようでした。 それまでは、どんなに話をしても「まだ大丈夫だ」の一点張りだった義父が、自らの体の変化を実感し、腹を決めてくれたことが大きかったです。入院先の病院から施設へ直接移るという流れになったことも、義父が覚悟を決める時間になったのかもしれません。もしこれがなければ、本人は「家にいたい」と言うし、家族は「入ってほしい」と言うしで、そのバランスが本当に難しかっただろうなと思います。
取材日:2026/04/02
執筆者:岸川京子
男性
物忘れ
車椅子
がん・末期癌
入居者:81〜85歳/男性/実の父母/要介護4/自宅にいた(独居)

ベストライフ二子新地の入居体験談

父が一人で暮らしていくことに、心身ともに限界が近づいていると感じたのが、施設探しを始めた直接のきっかけです。 持病のことや、少しずつ進む認知症のことを考えると、専門の方に見ていただける環境の方が父にとっても安心だろうと思いました。そこから施設探しを始め、実際に入居が決まるまでには半年ぐらいかかったと記憶しています。
取材日:2026/04/03
執筆者:谷口美咲
女性
物忘れ
症状なし
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要介護2/自宅にいた(同居)

ヒューマンライフケア千葉院内の郷の入居体験談

本格的に施設探しを考え始めたのは、同居していた弟夫婦が「もうこれ以上、家でみるのは耐えられない」と限界に達したことが直接のきっかけです。 特に、毎日のように続く下の世話が、家族にとって一番大きな負担になっていたようでした。24時間ずっと一緒にいることで、弟もイライラが募ってしまっていたようで、在宅での介護を続けるのは難しいという結論に至りました。
取材日:2026/04/03
執筆者:谷口美咲
女性
症状なし
車椅子
がん・末期癌
入居者:86〜90歳/女性/その他親族/要介護3/病院に入院していた

SOMPOケア ラヴィーレレジデンス橋本の入居体験談

施設探しを始めた直接のきっかけは、叔母が怪我で歩けなくなったことです。一人暮らしを続けることが難しくなり、入院している間に施設を探すことになりました。 幸い、探し始めてから1〜2週間ほどでスムーズに入居先を決めることができました。
取材日:2020/04/03
執筆者:谷口美咲
女性
物忘れ
自立
症状なし
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要支援1/自宅にいた(独居)

住宅型有料老人ホーム 白桜苑の入居体験談

母の一人暮らしに限界を感じ、本格的に施設を探し始めたのは、火の扱いへの不安が大きくなったからです。以前の経験から、今度は相部屋ではなく、母一人の時間を大切にできる個室の施設を、というのが絶対条件でした。 そんな中で見つけたのが、今の施設です。個室が確保されていて、食事もきちんと提供される。費用面でも、これなら大丈夫かなと思える範囲でした。見学して、建物の様子なども確認し、「もうここでいいかな」と、他の施設は特に探さずに決めることにしました。
取材日:2026/04/03
執筆者:谷口美咲
女性
物忘れ
寝たきり
症状なし
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要介護5/病院に入院していた

グランドクラン豊中の入居体験談

施設探しを始めた直接のきっかけは、母が父との買い物中に転倒し、救急搬送されたことでした。 手首を骨折するなどしてしばらく入院したのですが、退院後そのまま自宅に戻って生活を続けるのは難しいという判断になりました。 そこで、病院から直接移れる施設を探すことになった、というのが経緯です。時間的な余裕もあまりなく、地元のケアマネージャーさんに相談し、急いで探していただきました。
取材日:2026/04/03
執筆者:谷口美咲
男性
症状なし
車椅子
心臓病・心筋梗塞・狭心症
入居者:91〜95歳/男性/実の父母/要介護3/病院に入院していた

SOMPOケア そんぽの家 姫島駅前の入居体験談

施設探しを始めた直接のきっかけは、父が背骨を骨折し、療養型の病院に入院した後、退院の時期が来たことでした。 退院後は車椅子での生活となり、自力で立って歩くことができなくなったんです。母も足が悪く、父の介護が出来るような状態ではありませんでした。
取材日:2026/04/03
執筆者:谷口美咲
男性
症状なし
自立
症状なし
入居者:56〜60歳/男性/本人/要介護2/自宅にいた(独居)

シニアライフもなみの入居体験談

父が亡くなり一人になったことが、施設探しを直接考えるきっかけとなりました。東京にいる妻と話をして、このまま一人暮らしをするのは危ないだろうということになったんです。 ですが、東京での生活はラッシュ時の電車や駅の階段など、危険が多いと感じていました。それならば、静かで療養しやすい富山で暮らす方が良いだろうと判断し、富山市内で施設を探し始めました。通院している大学病院へのアクセスも考慮して探しましたね。
取材日:2026/04/02
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
自立
症状なし
入居者:91〜95歳/女性/実の父母/要支援1/その他施設に入居していた

介護付有料老人ホームハッピー南久米の入居体験談

施設からの呼び出しが少しずつ増えていく中で、その度に駆けつけることが物理的に困難になってきたのが、新しい施設を探し始めた直接のきっかけです。
取材日:2026/04/01
執筆者:谷口美咲
男性
物忘れ
寝たきり
心臓病・心筋梗塞・狭心症
入居者:76〜80歳/男性/義理の父母/要介護4/病院に入院していた

カリエール茨木の入居体験談

入院治療を続けても義父の状態が回復せず、寝たきりで認知症の症状もあるという状況でしたので、病院から退院した後の生活を考えなければならなくなりました。 病院にいる状態から、次の受け入れ先として介護施設を探し始めた、というのが経緯です。
取材日:2026/04/01
執筆者:谷口美咲
女性
症状なし
車椅子
症状なし
入居者:81〜85歳/女性/義理の父母/要介護5/病院に入院していた

ガーデンテラス砧公園の入居体験談

お医者様や周りからも「もう一人で暮らすのは難しいだろう」というお話をいただいたのが、施設探しを始めた直接のきっかけでした。 もちろん、住み慣れた地元で施設を探すという選択肢もありましたが、親族はみんな東京に住んでいるんです。何かあったときにすぐに駆けつけられない距離というのは、本人にとっても私たち家族にとっても、やっぱり不安が大きかったんですよね。そこで、思い切って東京に呼び寄せようという話になりました。
取材日:2026/04/01
執筆者:谷口美咲