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(3ページ目)入居体験談一覧1009

老人ホーム・介護施設の入居体験談の一覧ページです。
女性
物忘れ
歩行器
症状なし
入居者:91〜95歳/女性/実の父母/要介護1/その他施設に入居していた

クラーチ・ファミリア稲田堤の入居体験談

医師からのアドバイスを受け、退院後の生活の場をどうするかを考えなければならなくなりました。そこで、入院していた病院のソーシャルワーカーの方に相談を持ちかけたところ、いくつかの施設を紹介していただき、最初は別の施設に入居しました。 その施設には数年間お世話になりました。コミュニケーションもスムーズでしたし、日常的にリハビリもして頂き、介護度も大幅に下がりました。ただ、母が90歳を超えたこともあり、看取りも視野に入れながら、日中の交流の時間をもう少し増やしたり、生活の質をさらに高めてあげたいという家族の希望が生まれました。
取材日:2026/04/01
執筆者:谷口美咲
女性
症状なし
自立
症状なし
入居者:76〜80歳/女性/実の父母/自立/自宅にいた(同居)

住宅型有料老人ホーム 藤沢エデンの園 一番館の入居体験談

施設探しを始めた直接のきっかけは、両親が自分たちの将来について考えた際に、夫婦二人だけの生活に不安を覚えたことでした。 私たち子どもに頼ることなく、自分たちの力で安心して暮らせる場所を見つけたいという強い希望があり、それが施設探しへと繋がったようです。誰かに勧められたわけではなく、両親が自発的に探し始めました。
取材日:2026/04/01
執筆者:谷口美咲
女性
物忘れ
自立
症状なし
入居者:81〜85歳/女性/その他/要介護1/自宅にいた(独居)

イリーゼ川口宮町の入居体験談

施設探しを本格的に始めたのは、叔母の認知症の症状から、一人暮らしの安全面に限界を感じたことが直接のきっかけです。
取材日:2026/03/31
執筆者:谷口美咲
女性
症状なし
歩行器
症状なし
入居者:81〜85歳/女性/実の父母/要支援2/その他施設に入居していた

アネシス南彦根の入居体験談

施設探しを本格的に始めたのは、母からの訴えが日に日に切実になっていったからです。「職員の方にこんなことを言われた」と、電話口で泣きながら話す母を見ているのが本当に辛くて…。特に、職員の方から言われたという「あなたはもう寝たきりになって認知症になるわ」という言葉は、私自身もかなりショッキングなものでした。 もともと父と母の面倒をよく見てくださっていた男性のケアマネージャーさんがいたのですが、その方が異動になり、新しい女性のケアマネージャーさんに代わってから、施設の雰囲気が変わってしまったようでした。 母も「もうここにはいたくない」と強く言うようになったため、これ以上母を辛い環境に置いておくことはできないと決心し、新しい施設を探すことにしたんです。
取材日:2026/03/31
執筆者:谷口美咲
女性
症状なし
症状なし
うつ・鬱病
入居者:66〜70歳/女性/実の父母/自立/その他施設に入居していた

シャトー高丘の入居体験談

新しい施設を探し始めたのは、以前入居していた施設で母がルール違反をしてしまい、退去しなければならなくなったのが直接のきっかけです。前の施設の施設長から「次の施設を探してください」と言われ、介護施設紹介サービスの方を紹介していただき、すぐに相談することになりました。
取材日:2026/03/30
執筆者:山田 浩二
女性
症状なし
症状なし
症状なし
入居者:81〜85歳/女性/本人/自立/その他施設に入居していた

らくじゅ沼津足高館の入居体験談

施設探しを始めた直接のきっかけは、自分が高齢になり、この先の生活を一人で続けていくことに限界を感じ始めたことです。今は何でも自分でできますが、これから先、いつ何が起こるかわかりません。 病気になったり、思うように動けなくなったりした時に、誰にも頼ることができない状況は本当に心細いだろうと考えました。そうした将来への不安を解消するために、誰かのサポートを受けながら安心して暮らせる場所を探そうと決心したのです。
取材日:2026/03/31
執筆者:山田 浩二
女性
物忘れ
車椅子
アルツハイマー型認知症
入居者:71〜75歳/女性/実の父母/要介護2/自宅にいた(同居)

ホームステーション小平の入居体験談

施設探しを始めた直接のきっかけは、母自身の口から「施設に入りたい」という言葉が出たことでした。 父が亡くなってすぐの頃は「この家にずっといたい」と話していた母ですが、一人での生活に不安を感じたのだと思います。「どこか良い施設が見つかったら入りたい」という本人の希望を受け、私たちは本格的に施設探しを始めることにしました。 父が亡くなってから2ヶ月という、今思えばあっという間の期間で入居先を決めることになりました。
取材日:2026/03/30
執筆者:谷口美咲
男性
物忘れ
自立
肝炎
入居者:61〜65歳/男性/実の父母/要介護1/病院に入院していた

ゴールドエイジ浜松の入居体験談

施設探しを考え始めた最初のきっかけは、父が千葉の実家で倒れたことでした。退院後、一人で暮らすのは難しいだろうと考えたのです。しかし、初めに入居した施設で、父は無断で外出し、禁止されていたお酒を飲んでしまうなどの問題を起こしてしまいました。結果的にその施設は退所することになり、その後、一時的に精神科病院へ入院することになりました。 今回の施設探しは、その精神科病院からの退院が決まったタイミングで、父のような少し難しいケースでも受け入れてくれる次の住まいを探さなければならなくなった、というのが直接的な経緯です。
取材日:2026/03/30
執筆者:伊藤 結衣
女性
症状なし
症状なし
入居者:96〜100歳/女性/実の父母/要介護2/自宅にいた(同居)

スイートシャワー大谷の入居体験談

主に介護を担ってくれていた義父が亡くなり、私たち家族だけで母をみる生活が始まりましたが、それは想像以上に大変なものでした。 「つきっきり」の介護に、家族全員が心身ともに疲弊していく中で、「このままではいけない」「もう限界かもしれない」と感じるようになりました。まだ自宅でみられるかもしれないという気持ちと、専門家の助けが必要だという気持ちの間で揺れ動きましたが、最終的には家族の将来を考え、施設への入居を本格的に検討し、専門の方に相談することに決めました。
取材日:2026/03/27
執筆者:伊藤 結衣
女性
物忘れ
歩行器
症状なし
入居者:81〜85歳/女性/実の父母/要介護3/自宅にいた(独居)

グッドタイムホーム・茅ヶ崎の入居体験談

ところが、本当に急に母の様子が変わってしまって。それまでは買い物カートを杖代わりにして自分で歩けていたのに、急に歩くのもおぼつかなくなったり、認知機能がガクンと落ちてしまったりして。 取り急ぎ、かかりつけの内科に入院しました。2ヶ月間の「お試し入院」みたいな期間で、その間に自宅復帰するか、施設に入居するか、一旦様子を見ることになりました。 私は平日の日中は仕事でずっといないので、何かあった時にすぐに駆けつけることができません。やはり母も不安になってしまったようで、自分から「施設に入りたい」と言い出したんです。背に腹は代えられず、施設探しを始めました。
取材日:2026/03/27
執筆者:谷口美咲
男性
症状なし
車椅子
がん・末期癌
入居者:86〜90歳/男性/配偶者/要介護2/自宅にいた(同居)

さわやかはままつ館の入居体験談

施設探しを考え始めたのは、本当に些細なことがきっかけでした。引きこもりがちになった夫を心配したケアマネージャーさんが、訪問サービスを提案してくださったのですが、その方が帰られた直後、夫がふと「老人ホームに入ろうかな」と口にしたんです。普段はそんなことを言う人ではなかったので、その言葉を聞いて「気持ちが変わらないうちに」と、すぐに施設探しをお願いすることに決めました。
取材日:2026/03/26
執筆者:伊藤 結衣
女性
物忘れ
症状なし
入居者:76〜80歳/女性/兄弟・姉妹/要介護2/自宅にいた(同居)

スローライフ沼津門池の入居体験談

施設探しを本格的に始めたのは、やはり同居していた姪が亡くなったことが直接のきっかけです。4月に姪が亡くなり、それから施設を探し始め、9月に入居するまで5ヶ月ほどかかりました。遠方での一人暮らしは、私たち家族にとって大きな不安要素であり、専門の方に見守っていただける環境に移ることが最善の選択だと考え、具体的に行動を起こすことにしたのです。
取材日:2026/03/25
執筆者:伊藤 結衣
女性
症状なし
自立
脳梗塞・脳卒中・脳出血・くも膜下出血
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要介護3/その他施設に入居していた

ゴールドエイジ藤枝の入居体験談

母が脳梗塞で倒れたことを機に、本格的に施設探しを始めました。やはり一人で生活を続けるのは難しいと判断したからです。 実は、現在の施設に入居する前に、一度別の施設に入っていた時期があります。しかし、その施設はちょうどコロナ禍ということもあり、外出が一切できず、面会もままならない状況でした。 もともと活動的だった母にとって、部屋に閉じこもる生活は相当なストレスだったようで、見ているこちらも「このままでは精神的におかしくなってしまうのでは」と心配になるほどでした。そこで、母がもっと自分らしく、自由に過ごせる場所を探し直そうと決意したのが、今回の施設を選んだ直接のきっかけです。
取材日:2026/03/25
執筆者:伊藤 結衣
女性
症状なし
歩行器
症状なし
入居者:81〜85歳/女性/実の父母/要支援2/自宅にいた(独居)

アンサンブル浜松尾野の入居体験談

施設探しを具体的に考え始めたのは、母が一人で生活していくことが、いよいよ厳しくなってきたと感じたからです。 特に、生活の張り合いだった父の見舞いという日課がなくなったことで、家で過ごす時間がさらに増えていきました。 このまま一人でいるのは心身ともに良くないだろうと、母自身も感じていたようです。 最終的には母も納得の上で、新しい生活の場を探すことになりました。
取材日:2026/03/25
執筆者:伊藤 結衣
女性
症状なし
症状なし
症状なし
入居者:81〜85歳/女性/兄弟・姉妹/要介護5/自宅にいた(独居)

さわやかはままつ館の入居体験談

施設探しを本格的に始めたのは、兄が入院し、身体の状況が変わったことが直接のきっかけです。 一人暮らしを続けるのが難しい状況になり、地域の相談センターの方に相談したところ、こちらの施設を紹介していただきました。
取材日:2026/03/25
執筆者:山田 浩二
女性
症状なし
自立
症状なし
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要介護3/自宅にいた(独居)

はなまるハウス若松町の入居体験談

施設探しを具体的に考え始めたのは、母が家の外で転倒することが増えてきたのがきっかけです。近所の歯医者さんへ行く途中で転んでしまった際には、見知らぬ方が親切に家まで送り届けてくださったことがありました。そうしたことが2度もあり、「これ以上、ご近所の方や周囲の方にご迷惑をおかけするわけにはいかない」と痛感しました。 また、もし家の中で転んで骨折でもしてしまったら、その時には慌てて施設を探してもすぐには見つからないかもしれない、という現実的な危機感もありました。「潮時かもしれない」。そう考え、本格的に施設を探すことを決意しました。
取材日:2026/03/24
執筆者:山田 浩二
男性
症状なし
糖尿病・インスリン
入居者:86〜90歳/男性/義理の父母/要介護2/自宅にいた(独居)

ココファン茶屋ヶ坂の入居体験談

私の父の時と同じように、私が何軒か見学にお連れしたんです。その中で、ココファン茶屋ヶ坂さんは私たち家族の住まいとすごく近くて。 ちょうど新築でオープンするタイミングで、入居募集スタートの時にたまたま見ることができたんです。 最初は勉強だけのつもりだったのが、部屋も自由に選べるということで、じゃあそこに移ろうかという後押しになったんじゃないですかね。
取材日:2026/03/23
執筆者:谷口美咲
女性
症状なし
車椅子
糖尿病・インスリン
入居者:86〜90歳/女性/その他親族/要介護2/老健に入居していた

アイシア吹上の入居体験談

その時に閉塞症を発症してしまい、片方の足の指を全部切断することになってしまって…。そうなると、どうしても歩くのが難しくなりますよね。退院後は老健に入ったんですけど、あそこは3ヶ月くらいしかいられないという条件があったので、急いで次を探さなきゃいけなくなったんです。 やっぱり一人で生活するのはもう大変だということで、本人も最初から納得したうえで施設を探し始めました。
取材日:2026/03/23
執筆者:谷口美咲
女性
物忘れ
歩行器
アルツハイマー型認知症
入居者:91〜95歳/女性/実の父母/要介護1/自宅にいた(独居)

SmileLink長久手杁ヶ池の入居体験談

そんな時に、母が急にインフルエンザにかかってしまって。 それをきっかけに、身体が急に弱っちゃって。急いで歩行器を借りたんですけど、それでもベッドから自分の力では起き上がれなくなっちゃったんです。 母は「嫁いだ娘に介護してもらうのは申し訳ない」と抵抗があったんですが、背に腹は代えられないので、半ば騙すような形で同居を始めました。ただ、私の旦那に介護されるのはさすがに抵抗があるということで、私しか介護できる人間がいなかったんです。私としても在宅介護を続けたい気持ちがあったんですが、交代できる人が全くいなかったんですね。なので、夜中も15分おきに起きてトイレに連れて行かなきゃいけない…。そんな生活が何日間も続いて。 訪問介護の方や主治医からも「この状態では家で見るのは無理ですよ。共倒れになっちゃうから」って言われてしまったんです。確かに、かなり大変な状況になってはいたので、そこから施設探しをスタートしました。
取材日:2026/03/23
執筆者:谷口美咲
女性
物忘れ
自立
アルツハイマー型認知症
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要介護2/自宅にいた(同居)

福寿あやせ寺尾台の入居体験談

母は元々、田舎で一人暮らしをしていました。ですが、もうちょっとまずいなということで、私の地元の近くに引き取って3年ちょっと経ったんです。 一人暮らしをしていた時から、薬の飲み方が怪しかったですし、買い物に行っても何度もお金を払ったりすることがありました。冷蔵庫の中には同じものが入っていたり、期限が切れたものが入っていたり。そういうことがあったので、ちょっともう一人じゃ無理だろうということで、こちらに呼び寄せたのが始まりでした。
取材日:2026/03/23
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
自立
症状なし
入居者:81〜85歳/女性/義理の父母/要介護2/自宅にいた(独居)

ともしあの家 みなとがわの入居体験談

義母は認知症でしたので、もうその先が絶対に良くなることはないと思いまして。そんな中で、ちょっとガスコンロを壊したり、一度行方不明になったこともあったんです。 私は仕事をしていますので、ずっと付きっきりではいられませんでした。やはり一人にしておくのは、火のこととか行方不明とか、ちょっとそういうのが怖いな、という状況でした。
取材日:2026/03/22
執筆者:岸川京子
女性
症状なし
車椅子
症状なし
入居者:61〜65歳/女性/本人/要介護3/自宅にいた(同居)

エイジフリーハウス南烏山プレミアの入居体験談

もともとは家族で暮らしており、子供たちが独立した後は夫婦二人だったのですが、夫が亡くなり一人になりました。そのちょうど同じタイミングで、家の中で大きな骨折をして救急搬送され、そのまま入院することになったんです。 元々の持病も、夫が亡くなる前の1年間で相当悪くなっていました。仕事の方もドクターストップがかかるぐらい悪くなって。自宅に帰ってバリアフリーに改造して…というのも考えましたが、今の自分の状態では、それはもうちょっと限界があるなと思いまして。入院中に「これはもう自宅に戻るのは難しい」と判断し、そこでもう急遽、施設への入所を決めました。とにかく一人の生活を続けるには、安全面を最優先に考えざるを得ない状況だったんです。
取材日:2026/03/22
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
アルツハイマー型認知症
入居者:81〜85歳/女性/実の父母/要介護2/その他施設に入居していた

SOMPOケア そんぽの家S武蔵砂川の入居体験談

前にいた施設では、母の身体状況と周りの環境がうまく合わなくて、部屋に閉じこもりがちになってしまったんです。母は身体的にはまだ元気なのに、周りの方は90歳とかで認知症も進んでいる方が多くて。お友達を作るような環境でもなかったし、外部のデイサービスにも行けず、施設内でのアクティビティも母にとっては面白いものではなくて全然参加しなかったんです。 そうなると、もう自宅にいるのと変わらない状態になっちゃうんですよね。私たちは少しでも刺激のある生活をしてもらって、認知症の進行を食い止めたいという意図もあって施設に入れているので、母が退屈して毎日「帰りたい、帰りたい」と電話してくるのは、家族としてもすごいストレスで…。このまま部屋に閉じこもっていては良くない、もっと活動的なことができる施設に移った方がいいんじゃないかと、ケアマネさんに相談して同じ系列の「SOMPOケア そんぽの家S武蔵砂川」への転居を決めました。
取材日:2026/03/22
執筆者:岸川京子
女性
症状なし
歩行器
パーキンソン病
入居者:76〜80歳/女性/実の父母/要支援2/自宅にいた(同居)

クレールレジデンス横浜十日市場ケアフロアの入居体験談

母はそれまで、父と二人で暮らしていたんですけれど、パーキンソン病を発症してしまって。だんだんと身の回りのことが不自由になってきたんですよね。 だんだん、これまでのようには生活していくのが難しいかな、という状態になってきたのが、施設を考え始めたきっかけでした。
取材日:2026/03/22
執筆者:岸川京子
女性
症状なし
歩行器
症状なし
入居者:91〜95歳/女性/実の父母/要介護1/自宅にいた(独居)

介護付有料老人ホームクオリティリビングシンフォニーの入居体験談

本格的に施設探しを始めたのは、担当のケアマネジャーさんからの助言がきっかけでした。日々の介護で困っていること、特に身体的な負担が大きい入浴介助などが難しくなってきたことを相談したところ、「そろそろ施設での生活も考えてみてはどうか」と提案していただいたのです。 私たち家族だけではどうして良いか分からなかったので、専門家の方からの客観的な意見はとても参考になりました。そして、ケアマネジャーさんから紹介していただいた紹介会社を通じて、本格的に母に合う施設を探し始めることになりました。
取材日:2026/03/23
執筆者:山田 浩二
男性
症状なし
自立
脳梗塞・脳卒中・脳出血・くも膜下出血
入居者:66〜70歳/男性/本人/要介護1/その他施設に入居していた

花珠の家かなざわ新館の入居体験談

それで、同じ会社がやってる別のタイプの施設、花珠の家かなざわ新館を紹介されました。ここは一日中集合室にいなきゃいけないんじゃなくて、自分の部屋に戻れるって聞いたから、「じゃあそこへ行く」と決めました。
取材日:2026/03/21
執筆者:谷口美咲
女性
物忘れ
症状なし
入居者:71〜75歳/女性/実の父母/要介護1/自宅にいた(独居)

オリーブ柏原の入居体験談

そんな状態だったので、「一人で生活するのはもう難しいかな」と感じ始めて、そこで施設探しを始めました。 それで施設を探し始めたんですけど、実際に入居できるまでには半年くらいかかりました。やっぱり、今まで一人で自由に暮らしてきた母にとって、施設に入るっていうのは大きな決断だったと思います。
取材日:2026/03/21
執筆者:谷口美咲
女性
症状なし
手引/伝い歩き
症状なし
入居者:91〜95歳/女性/その他親族/要介護1/自宅にいた(独居)

SOMPOケア ラヴィーレ広島光が丘の入居体験談

そこで、「施設に入ってもいいよ」という叔母本人の希望もあって、施設探しを始めました。探し始めたら、今の施設はすぐに受け入れのオッケーが出たので、そのあたりはスムーズでしたね。 ただ、東京から広島への移動になるので、引越しや移動、あとは空き家になる自宅の引き払いの手続きなんかで、実際に入居するまでは2、3ヶ月くらい時間がかかりました。これは施設側の都合ではなく、あくまでこちらの準備に時間が必要だったという感じです。
取材日:2026/03/15
執筆者:谷口美咲
女性
物忘れ
車椅子
症状なし
入居者:96〜100歳/女性/実の父母/要介護2/病院に入院していた

ロングライフ前橋の入居体験談

もともとは、おふくろとずっと家で一緒に暮らしていたんですよ。でも、本人が体調を崩して入院することになって。その入院先で、看護師さんたちといろいろ今後のことを相談させてもらったのがきっかけなんです。 それまでは施設に入れるなんて具体的には考えていなかったけれど、プロの方たちと話していくうちに「そういう選択肢もあるんだな」と納得していった感じですね。探し始めてから実際に入るまでは数ヶ月くらいだったかな。急に決まったことではあったけれど、母のこれからの生活を一番に考えての決断でした。
取材日:2026/03/21
執筆者:谷口美咲
女性
物忘れ
がん・末期癌
入居者:81〜85歳/女性/実の父母/要介護1/自宅にいた(独居)

クローバーライフ富士の入居体験談

母を一人で家に置いておくことに、いよいよ不安が募ってきたのが施設探しを始めた直接のきっかけです。 どうすれば良いか分からず、担当のケアマネージャーさんに相談したところ、施設という選択肢もあると教えていただき、本格的に探し始めることになりました。
取材日:2026/03/19
執筆者:伊藤 結衣