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(3ページ目)入居体験談一覧1762件

老人ホーム・介護施設の入居体験談の一覧ページです。
女性
症状なし
杖
症状なし
入居者:91〜95歳/女性/実の父母/要支援2/自宅にいた(独居)

グッドタイム リビング 埼玉蓮田の入居体験談

母はそれまで一人暮らしをしておりました。施設探しを始めた直接のきっかけは、母の一人暮らしをこのまま継続させることがかなり危なくなってきたと感じたことでした。 歩行器や杖を使わなければ歩けない状態で、日々の生活動作全般において安全の確保が難しくなってきていました。 これ以上一人きりで生活を続けさせるのは転倒のリスクもあると考え、本格的に施設を探し始めることになりました。
取材日:2026/10/10
執筆者:岸川京子
女性
症状なし
手引/伝い歩き
症状なし
入居者:91〜95歳/女性/実の父母/自立/自宅にいた(同居)

江別ケアパークそよ風の入居体験談

施設探しを始めた直接のきっかけは、母が足を痛めて自宅での入浴介助などが家族の手だけでは難しくなったことです。 自宅での生活がだんだんと厳しくなってきたため、バリアフリーなどの設備が整った安全な場所で過ごさせてあげたいと考え、施設を探すことにしました。
取材日:2026/10/10
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
自立
症状なし
入居者:81〜85歳/女性/実の父母/要介護1/老健に入居していた

こころの蔵くれよんにしのの入居体験談

施設探しを始めた直接のきっかけは、老健の担当職員の方からの連絡でした。母の病状が回復して身体機能の改善が見られるため、要介護度が要介護1から要支援に下がる可能性があると伝えられました。 要支援の判定になると老健にはいられなくなってしまうため、退所を見越して急遽次の入居先を探す必要が生じました。結果としては要介護1のままでしたが、老健を出なければならないかもしれない状況になったことから、本格的な施設探しを始めました。
取材日:2026/10/09
執筆者:松島豊
女性
物忘れ
症状なし
アルツハイマー型認知症
入居者:71〜75歳/女性/その他親族/要介護1/病院に入院していた

有料老人ホーム久恩みのりの入居体験談

施設探しを始めた直接のきっかけは、入院していた病院から退院しなければならない時期が決まったことです。 病院側には半年ごとに延長を重ねていただいていましたが、退院の期限が迫ってきたため、地元であるこちらの地域で受け入れ先となる施設を本格的に探し始めました。
取材日:2026/10/09
執筆者:松島豊
女性
症状なし
歩行器
うつ・鬱病
入居者:81〜85歳/女性/実の父母/要支援1/病院に入院していた

こころ弐番館の入居体験談

入院生活が2年ほど経過した頃、そろそろ病院ではなく生活の拠点となる介護施設を探そうと考えたことが直接のきっかけです。 病院からの退院後の受け入れ先を見つけるため、介護施設の紹介会社に相談して見学を進めました。
取材日:2026/10/08
執筆者:谷口美咲
男性
物忘れ
杖
症状なし
入居者:91〜95歳/男性/実の父母/要介護1/自宅にいた(同居)

スタイルケア浦和元町の入居体験談

自宅での同居とショートステイの利用を併行しながら生活を続けていましたが、今後の生活の安定や家族の状況を鑑み、そろそろ本格的に継続して入居できる施設を探したほうがよいのではないかという話になり、施設探しを始めることになりました。
取材日:2026/10/08
執筆者:谷口美咲
女性
症状なし
自立
症状なし
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要支援1/自宅にいた(独居)

SOMPOケア そんぽの家S久米川の入居体験談

一人暮らしをしていた母の生活に心配事が増えてきたことや、寂しさも募っているのではないかということがきっかけとなり、こちらへ呼び寄せる形での引越しや施設への入居を考え始めました。 目が届きやすく安心できる環境を整えてあげたいという思いから、介護施設探しを進めることになりました。
取材日:2026/10/07
執筆者:谷口美咲
女性
物忘れ
歩行器
症状なし
入居者:81〜85歳/女性/実の父母/要介護1/その他施設に入居していた

光老館の入居体験談

施設探しを始めた直接のきっかけは、以前入居していた施設での費用負担が重く、無理なく賄える施設へ転居する必要があったことです。私自身の毎月の手出しが1万円から2万円ほど続いており、金銭的な負担が限界に近づいていました。 そこで紹介会社に相談し、条件に合う施設として2箇所の見学を行いました。そのうちの1つが現在入居している施設でした。見学の際に提示された利用料が以前の施設に比べて抑えられていたことと、対応してくださった施設長さんの人柄が非常に良く、丁寧に対応していただけたことが決め手となり、こちらの施設へ引っ越すことを決断しました。
取材日:2026/10/07
執筆者:谷口美咲
女性
物忘れ
症状なし
アルツハイマー型認知症
入居者:76〜80歳/女性/配偶者/要介護1/自宅にいた(同居)

リアンレーヴ伊勢原の入居体験談

妻が持病である心臓病の薬を飲み忘れてしまい、夜中に胸が苦しいと訴えたことがきっかけです。救急車を呼んで東海大学病院に入院することになり、退院の時期を迎えた際に、このまま自宅へ連れて帰っても同じことの繰り返しになってしまうと感じました。そこで、自宅での生活を続けるのは難しいと判断し、介護付きの施設を探し始めました。
取材日:2026/10/06
執筆者:松島豊
女性
物忘れ
自立
症状なし
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要支援1/その他施設に入居していた

ココファンすみかわの入居体験談

施設探しを始めたきっかけは、母が当時暮らしていた施設に不満を感じ、別の新しいところへ移りたいと希望したことです。
取材日:2026/10/06
執筆者:岸川京子
女性
症状なし
歩行器
脳梗塞・脳卒中・脳出血・くも膜下出血
入居者:76〜80歳/女性/実の父母/要介護3/その他施設に入居していた

エイジフリーハウス八王子元横山町の入居体験談

直接のきっかけは、実家のある宮城と私の住まいがある東京とで距離が離れており、何かあった際にすぐ駆けつけられない状況を解消したかったことです。 私だけでなく兄弟や孫などの身内も都内に住んでいたため、母をこちらへ呼び寄せて近くでサポートできるようにしようと考えました。そこで、私の自宅から通える八王子周辺の施設を探し始めることになりました。
取材日:2026/10/06
執筆者:松島豊
女性
症状なし
見守り
症状なし
入居者:91〜95歳/女性/実の父母/要支援2/自宅にいた(同居)

介護付き高齢者住宅ウィステリアの入居体験談

施設探しを始めた直接のきっかけは、母が自室からトイレへ向かう途中で転倒し、家族が帰ってくるまでの約2時間、起き上がれないまま倒れていた出来事でした。 母はそれ以前にも家の中で何度も転倒を繰り返しており、手を骨折したこともあったため、足元がおぼつかない状態が続いていました。同居はしていても、日中は仕事などで家族が家を空ける時間帯があり、どうしても母が一人になる時間をゼロにすることはできませんでした。 今回の転倒では2時間ほどで家族が帰宅して見つけることができましたが、もしタイミングが悪く、家族が出勤した直後などに転んでしまっていたら、6時間も7時間も誰も気づけないまま放置されてしまう危険がありました。そのような事態になれば本当に命に関わってしまうという強い危機感を覚え、誰かの目が届く安全な環境で過ごしてもらう必要があると考え、施設探しを始めました。
取材日:2026/10/04
執筆者:岸川京子
女性
昼夜逆転
車椅子
症状なし
入居者:81〜85歳/女性/実の父母/要介護2/自宅にいた(同居)

住宅型有料老人ホームライフ・アート大垣の入居体験談

施設探しを始めた直接のきっかけは、自宅で一人にしておく時間への不安が募り、常に見守りを続けることが困難になってきたことでした。 それから、希望しても空きのある施設がなかなか見つからないという現状があったため、まずは早く受け入れてもらえる場所を確保したいと考え、紹介を通じて探すことにしました。 その際、こちらの施設の担当の方が自宅まで面談に来てくださいました。母に少し認知症が出ていることや、普段の生活の状況についてありのままをお話ししたところ、親身に話を聞いてくださり、何とか大丈夫ですよと快く受け入れを引き受けてくださったため、入居をお願いすることになりました。
取材日:2026/09/25
執筆者:岸川京子
男性
症状なし
自立
症状なし
入居者:86〜90歳/男性/祖父母/要介護1/自宅にいた(同居)

エスケアリビング板橋の入居体験談

施設を探し始めた直接のきっかけは、自宅の生活環境と身体の安全面での限界を感じたためです。 自宅の階段から滑り落ちたり、トイレで倒れてしまったりといった事故が実際に起き、身体の衰えに加えて祖母の認知症の症状もありました。古い家で階段の上り下りがある環境のまま、2人だけで生活を続けさせるのは危険が大きく、このままでは生活が成り立たないと考えて住まいを移す検討を始めました。
取材日:2026/09/09
執筆者:岸川京子
女性
せん妄
症状なし
アルツハイマー型認知症
入居者:96〜100歳/女性/実の父母/要介護1/その他施設に入居していた

ゴールドエイジあまの入居体験談

転居を具体的に検討し始めた直接のきっかけは、最初に入居した施設でのアクティビティ不足と、それに伴う心身の衰えに対する懸念でした。体操の時間に指導員を配置してほしいと施設側に何度もお願いしたのですが、人手不足を理由に取り合ってもらえませんでした。 また、介護付きの施設であったため、外部の通所介護を利用することも認められませんでした。母の筋力低下を防ぐために、やむを得ず個人でマッサージやリハビリの専門職と契約を結び、追加の費用を自己負担して週に数回来てもらう対応を続けていました。 母が周囲と関わりを持てず、食事面でも体重が減り続けていく状況を見過ごすことはできないと判断し、入居から半年が経過した秋頃から、母が生き生きと活動できる新たな施設を求めて見学や情報収集を再開しました。
取材日:2026/10/05
執筆者:松島豊
男性
症状なし
自立
症状なし
入居者:91〜95歳/男性/実の父母/要支援1/自宅にいた(同居)

ビッグベンハウス岡部の入居体験談

施設を探し始めた直接のきっかけは、父が熱中症で入院したことでした。 自宅のトイレが非常に暑かったことや、一人暮らしの中で水分補給がうまくできていなかったことが重なり、熱中症になってしまいました。兄も私も日常的に付き添って介護を続けることが難しい状況でしたので、退院後にそのまま自宅での生活を再開させるのは厳しいと判断し、施設への入居を具体的に検討し始めました。
取材日:2026/10/05
執筆者:谷口美咲
男性
物忘れ
歩行器
中心静脈栄養(IVH・TPN・PPN)
入居者:81〜85歳/男性/実の父母/自立/病院に入院していた

サービス付き高齢者向け住宅ここいち龍ケ崎の入居体験談

施設を探し始めた直接のきっかけは、父のトイレが自力でできなくなり、家庭内での介護対応が難しくなったことです。 妻に言葉の壁がある中で大きな負担を背負わせるわけにはいきませんでしたし、私自身も仕事を抱えています。このまま自宅で介護を続ければ自分たちの生活サイクルが崩れてしまうと考え、専門の施設にお願いしようと決めて施設探しを始めました。
取材日:2026/10/05
執筆者:松島豊
女性
症状なし
自立
症状なし
入居者:81〜85歳/女性/その他親族/自立/自宅にいた(同居)

リリィパワーズレジデンス保谷の入居体験談

同居していた自宅を売却する予定が決まったことが、施設探しを始めた具体的なきっかけです。 自宅の売却に伴い、義姉が安心して生活を継続できる次の住まいとして、介護施設への入居を検討することになりました。
取材日:2026/10/05
執筆者:谷口美咲
女性
物忘れ
症状なし
症状なし
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要介護1/自宅にいた(独居)

ライトハウスⅠ号館の入居体験談

施設探しを始めたきっかけは、母の物忘れの症状が以前よりも進行してきたことと、目の健康状態が思わしくなかったことです。 目が見えにくく物忘れもある状態では、一人での自炊や身の回りの管理を含め、これ以上一人で生活を成り立たせるのは厳しいと判断し、安全に暮らせる施設を探し始めることになりました。
取材日:2026/10/05
執筆者:松島豊
女性
症状なし
歩行器
症状なし
入居者:86〜90歳/女性/兄弟・姉妹/要介護1/病院に入院していた

イリーゼ横浜仲町台の入居体験談

姉が肋骨を骨折して入院した際、退院の目処はまだ立っていませんでしたが、退院後の生活の場を確保するために早めに動く必要があると考え、施設探しを始めました。
取材日:2026/10/04
執筆者:谷口美咲
女性
実行機能障害
見守り
症状なし
入居者:81〜85歳/女性/実の父母/要介護1/自宅にいた(同居)

サンライフ舞の入居体験談

施設探しを始めた直接のきっかけは、父の認知症による徘徊などがひどくなり、家庭内での対応が完全に限界を迎えたことでした。 このままでは父自身の身も危険ですし、支える母も限界でしたので、市の窓口へ相談に行きました。そこで介護認定の申請を行い、父は要介護3、母は要介護1の判定を受けました。その後、窓口を通じて施設の紹介を受けることになりました。 当初は主に父の入居を考えていたのですが、認知症のある父が1人だけで施設に入るのは環境の変化もあって難しいだろうと考えました。加えて母にも認知症の症状が見られ、食事作りや身の回りのこともできなくなっていたため、夫婦2人で一緒に入居できる施設を探すことになり、相談から2〜3ヶ月ほどで本格的に入居を進めていきました。
取材日:2026/10/04
執筆者:松島豊
女性
物忘れ
自立
症状なし
入居者:76〜80歳/女性/実の父母/要介護2/自宅にいた(独居)

ニチイメゾン箕面白島の入居体験談

施設探しを始めたきっかけは、父が亡くなった際に、ケアマネジャーさんから母の一人暮らしは難しいと言われたことでした。 離れて暮らしているため、母が一人きりの家で転んでしまったときなどに誰も気づくことができません。ケアマネジャーさんからのアドバイスもあり、一人暮らしを続けさせるのは心配だったため、施設でお世話になろうと考えて探し始めました。
取材日:2026/10/04
執筆者:岸川京子
男性
症状なし
杖
ペースメーカー
入居者:86〜90歳/男性/実の父母/要支援1/自宅にいた(独居)

らるご桜木の入居体験談

施設探しを始めた直接のきっかけは、同じ敷地内にいながらも、実質的に一人暮らしをしている義理の父を見守り続けることに限界を感じたためです。 常に誰かの目がないと何かあったときに不安だという思いが強くなり、プロのスタッフに見守っていただける環境を探すことになりました。
取材日:2026/10/04
執筆者:谷口美咲
女性
物忘れ
自立
アルツハイマー型認知症
入居者:81〜85歳/女性/実の父母/要介護1/老健に入居していた

有料老人ホームロイヤルパレス横浜の入居体験談

当時入所していた介護老人保健施設から退去を求められていたわけではありませんでしたが、予定されていたリハビリ期間が終了してしまいました。このままリハビリのない環境に居続けると、体を動かす機会が減り、どんどん体が弱ってしまうのではないかと心配になり、新たな施設探しを始めました。
取材日:2026/10/04
執筆者:松島豊
女性
物忘れ
手引/伝い歩き
アルツハイマー型認知症
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要介護2/老健に入居していた

ライブラリ初石の入居体験談

ある日、介護老人保健施設に入所していた父が亡くなったことをきっかけに、母の今後の生活環境を改めて見直すことになり、新しい施設探しを始めました。
取材日:2026/10/04
執筆者:谷口美咲
女性
症状なし
自立
症状なし
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/自立/自宅にいた(独居)

ライフプレステージ白ゆり新さっぽろの入居体験談

施設探しを始めた直接のきっかけは、母が自宅の中で転び始めたことでした。 それ以前から私の住む札幌の近くに引っ越してこないかと何度も話を持ちかけていたのですが、住み慣れた土地を離れる踏ん切りがなかなか母自身つかない状態が続いていました。しかし、家の中で転倒することが増えてきて、一人暮らしを続けさせるのはさすがに限界だと感じました。 また、父が亡くなってから3年以内ですと実家も控除を受けられるという事情もあり、その期限内になんとか生活の場を整えたいという思いもありました。そこで母に施設への入居を強く促したところ、ようやくその気になってくれたため、本格的な施設探しと契約を進めました。
取材日:2026/10/04
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
車椅子
症状なし
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要介護3/その他施設に入居していた

ニチイホーム鷺沼南の入居体験談

ニチイホーム鷺沼南への転居を検討し始めた直接のきっかけは、以前の施設における度重なる所長の交代や人手不足、それに伴うサービスの質の低下に不安を感じ、このまま母を預け続けることはできないと判断したことです。 最初に入居した際は、入居金がかからなかったことや、見学時に案内をしてくださった方の印象が良かったことから決めました。しかし、いざ母が入居する段階になると、その案内を担当してくださった職員の方さえも既に退職してしまっていました。入居当初はまだ丁寧に対応してくださるスタッフさんも残っていたのですが、1年が経つ頃には親切だった方々が次々と去ってしまい、母への対応の質も明らかに落ちていきました。 私自身が仕事で複数の介護施設を日常的に外から見る機会があったことで、「他の施設と比べても、現在の母の環境はおかしいのではないか」という疑問が確信に変わりました。スタッフが定着せず、施設長が短期間で何度も代わるような不安定な環境に母を置き続けるのは嫌だと強く思い、現在の紹介窓口に相談をして、別の施設への住み替え先を探し始めることにしました。
取材日:2026/10/03
執筆者:谷口美咲
女性
物忘れ
杖
アルツハイマー型認知症
入居者:76〜80歳/女性/実の父母/自立/自宅にいた(同居)

ReHOPE静岡葵の入居体験談

施設探しを始めた直接のきっかけは、母の病状に対して病院から手術ができないと告げられたことでした。 認知症の症状に加えてがんと心筋梗塞を抱えており、病院での治療も限られる中で、これ以上は家族だけで見守ることが難しいと困ってしまいました。家の中にいても、ふらっと外に出て行って迷子になってしまう心配がありましたし、日々の食事の管理も不安でした。弟も仕事がありますし、自宅での介護は限界だと感じて施設を探すことにしました。
取材日:2026/10/03
執筆者:松島豊
女性
物忘れ
自立
症状なし
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要支援1/自宅にいた(独居)

ライフコミューン大宮東の入居体験談

施設探しを始めることになった直接のきっかけは、高齢になった母の一人暮らしに対する不安が大きくなってきたことと、軽い物忘れによる影響が出始めたことでした。物の置き場所が分からなくなって「物がなくなった」と周囲の方に伝えてしまうなど、近隣の方々に少しご迷惑をおかけしてしまうような場面が出てきたのです。 遠方で暮らしていることもあり、一人暮らしをこのままずっと続けていくのは難しく、いつかは終わらせなければいけない時期が来るだろうと以前から考えていました。そのため、母が87歳頃、入居の1年ほど前から施設探しを始めることにしました。家族だけで勝手に話を進めるのではなく、本人とこれからの生活について相談を重ねながら、施設の情報収集を同時に進めていきました。
取材日:2026/10/03
執筆者:松島豊
女性
幻覚・錯視
自立
症状なし
入居者:81〜85歳/女性/実の父母/要支援2/病院に入院していた

エステートドーヴィル小牧の入居体験談

母が入院することになり、退院後の行き先を探す必要が出たことがきっかけでした。 入院前から母自身も一人暮らしに不安を感じていたため、退院に合わせて安心して暮らせる施設を検討することにしました。
取材日:2026/10/03
執筆者:岸川京子