老人ホーム・介護施設の口コミ評判サイト
ケアスル 介護は掲載施設5万件超

(4ページ目)入居体験談一覧1373

老人ホーム・介護施設の入居体験談の一覧ページです。
女性
症状なし
自立
症状なし
入居者:86〜90歳/女性/義理の父母/要支援2/自宅にいた(独居)

ぐるーぷりびんぐ ゆかるの入居体験談

施設探しを始めたきっかけは、正直に言うと、義母の「死にたい願望」からでした。ある日、母から「あんたたちには迷惑をかけないから」と連絡が来て、主人が急いで飛んで行ったんです。そうしたら、もう吐いてぐったりしていて、救急車で運ばれました。 本人は農薬を飲んだと言っていたのですが、病院で調べたら洗剤の成分が出てきました。幸い、3週間ほど入院して成分も抜けて状態は良くなったのですが、また同じことの繰り返しになったら困るという思いがありました。 義母は退院後も「まだ一人暮らしをしたい」と言っていたのですが、病院側が「これ以上息子さんたちの生活を犠牲にしてまで一人暮らしをしたいの?」と仲介に入ってくれて。それで義母もようやく根負けした、という形です。主人も「もう家には帰せられない」ということで、私たちの家の近くの病院に一度転院させてから、夫婦で施設を探し始めました。
取材日:2026/07/04
執筆者:岸川京子
女性
症状なし
自立
症状なし
入居者:86〜90歳/女性/兄弟・姉妹/要介護1/自宅にいた(同居)

イリーゼ新所沢の入居体験談

施設探しを始めたのは、姉の子供たちです。私自身が直接決めたわけではありません。詳しい経緯は聞いていませんが、おそらく、だんだんと自宅での生活が難しくなってきたことがきっかけだったのだと思います。姉の子供たちが色々な施設を見て回り、最終的にこの施設に決めたと聞いています。
取材日:2026/07/04
執筆者:岸川京子
女性
症状なし
症状なし
症状なし
入居者:81〜85歳/女性/実の父母/自立/自宅にいた(独居)

SOMPOケア そんぽの家S桃山台の入居体験談

実家を畳むことになったので、新しい住まいを探さなければならなくなったのがきっかけです。施設探し自体は、私から見たら姪、母から見たら孫にあたる子が中心になって動いて探してきてくれました。
取材日:2026/07/04
執筆者:岸川京子
女性
症状なし
症状なし
入居者:81〜85歳/女性/実の父母/要介護4/病院に入院していた

アプリシエイト柏の入居体験談

そんな中、母が自宅で転倒して大腿骨を骨折するという事故が起きてしまいました。倒れたあと連絡が取れなくなってしまい、丸1日以上、ずっと倒れたままだったんです。 そのまま入院してリハビリが続いたのですが、もうとても一人では暮らせない状態でした。本人は「家に帰りたい」と言っていましたが、これ以上自宅に戻すのは難しいなということで、入院先からそのまま施設に入居してもらう形で探し始めました。
取材日:2026/07/04
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
車椅子
症状なし
入居者:66〜70歳/女性/実の父母/要介護3/病院に入院していた

しあわせ新館の入居体験談

施設探しを始めたきっかけは、母が自宅で転倒し、足の骨を折ってしまったことです。ベッドから降りる際に転んでしまい、3日ほど倒れたままのところを、いとこが発見してくれました。すぐに入院し、治療を受けましたが、その際に認知症も進行していると診断されたようです。骨折は治りましたが、病院の先生からも「一人暮らしは危ない」と言われて。実家へ戻るんじゃなくて、ホームを探して入ることになりました。
取材日:2026/07/04
執筆者:岸川京子
女性
症状なし
症状なし
症状なし
入居者:76〜80歳/女性/その他親族/要介護2/自宅にいた(独居)

芙蓉ミオ・ファミリア町田の入居体験談

施設探しを具体的に始めたのは、私の引っ越しが決まったことが直接のきっかけです。私が見に行けなくなると、一人暮らしの叔母を見守る人がいなくなってしまうため、どうしようかと考えていました。ちょうどそのタイミングで、叔母本人から「施設に入りたい」という希望があったんです。その意思を尊重する形で、施設探しをスタートしました。
取材日:2026/07/03
執筆者:松島豊
女性
症状なし
症状なし
症状なし
入居者:86〜90歳/女性/後見人/要介護1/自宅にいた(独居)

SOMPOケア そんぽの家 横浜港南台の入居体験談

施設探しを考え始めたのは、はっきり言うと金銭的な理由からです。以前入居していた磯子の施設が、少し費用が高かったんですね。 ご本人も、この先どこも悪くならず長生きした場合、お金が続かなくなってしまうのではないかと心配していました。年金だけでやっていくのが少し厳しくなってきたので、「じゃあ、もう少し費用を抑えられるところを探そう」ということになったんです。 探し始めてからは早かったですよ。携帯でいろいろと調べて、すぐに今の施設を見つけました。1ヶ月もかからなかったと思います。
取材日:2026/07/03
執筆者:松島豊
男性
症状なし
車椅子
脳梗塞・脳卒中・脳出血・くも膜下出血
入居者:71〜75歳/男性/実の父母/要介護3/自宅にいた(同居)

いこいの住処うめさんの家の入居体験談

もともと在宅で介護を続けていましたが、入居の5、6年前に父が自宅で転倒し、大腿骨の一部を骨折してしまいました。その怪我によって以前のように動くことが難しくなり、在宅での生活を続けるのが困難になってきたんです。担当のケアマネージャーさんからも施設に入った方が良いのではないかと勧められたのが、本格的に施設を探し始めたきっかけです。
取材日:2026/07/02
執筆者:谷口美咲
女性
幻覚・錯視
自立
アルツハイマー型認知症
入居者:81〜85歳/女性/実の父母/要介護3/その他施設に入居していた

グループホームつどい『南大塚家』の入居体験談

本格的に施設探しを始めたのは、一度お世話になっていたサービス付き高齢者住宅での出来事がきっかけです。そこでも母は「玄関を叩き壊してやる」と騒ぐなど、たびたび問題行動を起こしてしまい、その度に施設から「お母様が暴れていますから来てください」と呼び出しがありました。私たち家族も大変でしたが、施設側も対応に限界を感じていたのだと思います。最終的に「もうここでは見られません」と言われ、退去せざるを得ない状況になりました。 精神病院という選択肢は、どうしても受け入れられませんでした。そこで、もう一度グループホームを探してみようと決意し、いくつかの施設を回り始めました。その中で出会ったのが、今の施設です。
取材日:2026/07/02
執筆者:谷口美咲
男性
物忘れ
自立
症状なし
入居者:86〜90歳/男性/実の父母/要介護1/自宅にいた(独居)

エリシオン真美ヶ丘の入居体験談

施設探しを具体的に考え始めたのは、母の一人暮らしが「しんどいかな」という状況になってきたことがきっかけです。安全面での不安が大きくなり、このまま一人にしてはおけないと思いました。 選択肢は、母が住む地元の施設に入るか、私が住む地域に呼び寄せるかの二つでした。母本人に意向を確認したところ、「息子の近くに行きたい」と言ってくれたので、私の家の近くで施設を探すことにしました。
取材日:2026/07/02
執筆者:谷口美咲
女性
物忘れ
症状なし
症状なし
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要介護1/自宅にいた(独居)

介護付き住宅みのり紀伊の入居体験談

施設探しを具体的に考え始めた直接のきっかけは、やはり母の一人暮らしそのものに、心身両面での限界が見えてきたことでした。日常生活のちょっとした動作も、以前より時間がかかるようになったり、億劫そうにしていたり。そうした様子を見ているうちに、「安全で安心できる環境で暮らしてもらう方が、母にとっても私たち家族にとっても良いのではないか」という思いが強くなりました。そこで、入居予定日の半年前くらいから情報収集を始め、いくつかの施設に実際に足を運んで見学をさせていただきました。
取材日:2026/07/02
執筆者:松島豊
女性
物忘れ
歩行器
骨折・骨粗しょう症
入居者:81〜85歳/女性/その他親族/要介護1/病院に入院していた

リアンレーヴ府中の入居体験談

施設探しを始めた直接のきっかけは、叔母が自宅で大腿骨を骨折してしまったことです。手術を受け、その後リハビリ病院に移ったのですが、そこで「もう一人暮らしは難しいでしょう」という判断になりました。それを受けて、本格的に叔母が入居できる施設を探し始めました。
取材日:2026/07/02
執筆者:谷口美咲
女性
症状なし
車椅子
症状なし
入居者:81〜85歳/女性/実の父母/要介護3/自宅にいた(同居)

リアンレーヴ本牧の入居体験談

施設探しを始めたのは、母の入院が直接のきっかけです。退院後の生活を考えたとき、自宅で介護していくのは困難だと判断しました。そのため、車椅子での生活に対応していただける施設を探し始めました。
取材日:2026/07/02
執筆者:谷口美咲
男性
症状なし
寝たきり
がん・末期癌
入居者:66〜70歳/男性/配偶者/要介護5/自宅にいた(同居)

らもーれ山崎川の入居体験談

主人は脳梗塞で倒れてから救急車で大学病院に運ばれ、2ヶ月ほど入院しました。その後、リハビリ病院に転院して1ヶ月ほどお世話になったのですが、そこも退院の時期が来ました。 次の行き先を探す必要があり、リハビリ病院の方から施設探しを勧められた、という経緯です。
取材日:2026/07/02
執筆者:谷口美咲
女性
物忘れ
歩行器
症状なし
入居者:96〜100歳/女性/実の父母/要介護3/自宅にいた(同居)

輝きみなりの家の入居体験談

本格的に施設探しを始めたのは、家族の家で暮らし続けることの安全性に限界を感じたことがきっかけです。 子どもたちは複数いるにはいるんですけれども、どこの家もバリアフリーではなくて、高齢の母にとっては危険な箇所が多くありました。また、お風呂の介助なども十分に手が届かない状況でしたし、子供たちは皆それぞれ仕事を持っていたため、四六時中つきっきりで介護をすることは現実的に困難でした。こうした状況を総合的に考え、専門の施設にお願いする方が、母自身もより安全で快適に過ごせるのではないか、と判断しました。
取材日:2026/07/01
執筆者:岸川京子
女性
症状なし
車椅子
うつ・鬱病
入居者:81〜85歳/女性/実の父母/要介護4/病院に入院していた

住宅型有料老人ホーム メディケア宇美の入居体験談

そんな中、母の調子が悪くなって入院することになったんです。 それを機に、やっぱりもう自宅で1人で暮らすのは難しいな、ということになりました。一人きりにさせてしまうよりも、誰か見守ってくださる方がいる環境の方が安心だと思い、施設探しを始めました。
取材日:2026/07/01
執筆者:岸川京子
女性
症状なし
車椅子
鼻腔・経管栄養
入居者:81〜85歳/女性/実の父母/要介護4/病院に入院していた

有料老人ホーム ポプリの入居体験談

施設探しを考え始めたのは、入院が長引く中で母の体調がなかなか安定しなかったことがきっかけです。でも、私たち家族としては「なんとか良くして家に返したい、また一緒に」という気持ちが強くて、諦めきれずに結構粘ったんです。 ただ、誤嚥性肺炎や感染症を繰り返すうちに、口から食事をとることが難しくなり、最終的に経管栄養になりました。そうなると自宅で介護するのは難しく、病院からも療養型病院や施設への入所を勧められるようになりました。
取材日:2026/07/01
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
自立
症状なし
入居者:76〜80歳/女性/実の父母/要介護1/自宅にいた(同居)

あいあいの入居体験談

母に認知症の兆候が見られ始めたことから、今後の生活も考えて、専門的なケアが受けられる施設の利用を視野に入れ始めました。
取材日:2026/06/30
執筆者:谷口美咲
女性
物忘れ
手引/伝い歩き
症状なし
入居者:81〜85歳/女性/実の父母/要介護1/自宅にいた(同居)

イリーゼ大宮大和田の入居体験談

徘徊などの問題行動などはなかったものの、このまま同居生活を続けるには不安要素が付きまとう状況でした。在宅介護もそろそろ限界かなと思い、施設探しをスタートしました。
取材日:2026/06/30
執筆者:谷口美咲
女性
物忘れ
車椅子
症状なし
入居者:81〜85歳/女性/実の父母/要介護3/病院に入院していた

住宅型有料老人ホームイースぎふの入居体験談

施設への入居を決めるきっかけになったのは、母が自宅の土間で転んでしまったことです。夜中にトイレに行った時に転倒してしまったようで、そのまま朝まで倒れていました。 朝、当時お世話になっていた施設の方がデイサービスで迎えに行ってくれた時に「倒れている」となって、そのまま病院に運んでもらいました。幸いにも発見していただけて2週間ほど入院したのですが、やっぱり「このままでは家に戻すのは危ない」ということになり、入院を機に自宅へ戻るのを諦めて施設を探すことになりました。
取材日:2026/06/30
執筆者:岸川京子
女性
症状なし
症状なし
症状なし
入居者:91〜95歳/女性/実の父母/要支援2/自宅にいた(同居)

深川やすらぎの園の入居体験談

施設探しを考え始めたのは、先に父が別の介護施設に入居したことが直接のきっかけです。父がいなくなったことで、家に母が一人で暮らすことになりました。すると、母自身から「家で一人になってしまうのは、ちょっと不安だ」という話があり、本人からの申し出を受けて施設を探し始めることになりました。
取材日:2026/06/29
執筆者:松島豊
男性
症状なし
自立
心臓病・心筋梗塞・狭心症
入居者:66〜70歳/男性/実の父母/要介護2/自宅にいた(独居)

フォンテーヌ相模原東淵野辺の入居体験談

本格的に施設探しを始めたのは、父が心臓の病気(たこつぼ型心筋症)で倒れたことがきっかけです。 当時、父はアパートの2階に住んでいたため、退院してもその部屋に戻るのは危ないだろうという話になりました。病院にもずっと入院しているわけにはいかないので、退院後すぐに入れる場所を探す必要に迫られました。 そこでケアマネージャーさんに相談し、すぐに入居できる施設を探してもらった、というのが経緯です。いくつか候補はありましたが、最終的にすぐに入居できるということで、こちらの施設にお世話になることになりました。
取材日:2026/06/27
執筆者:松島豊
女性
物忘れ
歩行器
症状なし
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要介護2/自宅にいた(独居)

エイジフリーハウス相模大野の入居体験談

もともとこちらの施設には、デイサービスで通っていました。その後、母が腰を痛めたことをきっかけに、短期入所(ショートステイ)を何度か利用するようになったんです。 最終的に、この体の状態ではもう自宅に戻って一人で生活するのは難しいだろうという判断になり、そのまま長期の入居に切り替えた、という経緯です。ですので、他の施設を見学することはしませんでした。
取材日:2026/06/29
執筆者:松島豊
男性
物忘れ
症状なし
症状なし
入居者:86〜90歳/男性/祖父母/要介護2/自宅にいた(同居)

ラ・ナシカちはやの入居体験談

施設探しを本格的に始めたのは、私が祖父母のもとを離れなくてはならなくなったのがきっかけです。私が家を出てしまうと、日中働いている祖母が一人で祖父の介護をすることになります。いわゆる「老老介護」の状態になってしまうこと、そして転倒のリスクなどを考えると、祖母一人に任せるのは無理があると判断しました。このまま自宅で暮らし続けるのは危険だと感じ、専門の方にお願いできる施設を探すことにしました。
取材日:2026/06/29
執筆者:松島豊
女性
症状なし
自立
症状なし
入居者:81〜85歳/女性/実の父母/自立/自宅にいた(同居)

ココファン新小平の入居体験談

もともとは父親と母親が一緒に住んでいたのですが、父親が急死してしまったんです。 父親が亡くなって一人暮らしになってしまうというところからの施設検討でした。
取材日:2026/06/28
執筆者:岸川京子
男性
症状なし
自立
脳梗塞・脳卒中・脳出血・くも膜下出血
入居者:56〜60歳/男性/その他親族/要介護1/病院に入院していた

スタイルケア浦和元町の入居体験談

施設探しを始めたきっかけは、義母の負担を軽くするためです。やっぱり毎月の行き来は年齢的にしんどい、というところもあったので、もうこっちの近くに呼ぼうということになったんです。連れてくるにあたって、じゃあ介護施設しかないねという話になり、こちらで介護保険の認定を受ける手続きを進めながら施設探しを始めました。
取材日:2026/06/28
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
歩行器
症状なし
入居者:86〜90歳/女性/その他親族/要介護2/病院に入院していた

ハーモニーライフ越谷の入居体験談

施設探しを始めたきっかけは、叔母の入院です。足の皮膚の状態が悪化して、皮膚科を受診したところ、総合病院への入院が必要だと診断されました。 2ヶ月ほどの入院生活を送る中で、主治医の先生から「一人暮らしを続けるのは厳しい」というお話があり、本格的に施設探しを始めることになりました。
取材日:2026/06/28
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
歩行器
脳梗塞・脳卒中・脳出血・くも膜下出血
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要介護2/自宅にいた(同居)

ニチイホーム東浦和の入居体験談

施設探しを始めた直接のきっかけは、母が硬膜下血腫で倒れ、それに続くように父も腎不全で入退院を繰り返すようになったことです。 明らかに二人だけでは生活が成り立たなくなり、このままではいけないと痛感しました。そこで、父と母が一緒に安心して暮らせる場所を探すことにしたのが、施設検討の始まりです。
取材日:2026/06/30
執筆者:松島豊
女性
妄想
自立
症状なし
入居者:66〜70歳/女性/実の父母/要介護2/その他施設に入居していた

イリーゼ北越谷の入居体験談

施設探しを始めた直接のきっかけは、以前母が入居していたサ高住から「これ以上の対応は難しい」と告げられてしまったことです。そこは比較的自立度の高い方向けの施設だったため、サポートが必要になってきた母が暮らし続けることが困難になったのです。 そこで母の地元で新たな施設を探そうとしたのですが、大きな壁にぶつかりました。入居の条件として「市内に住民票がある身元保証人」が必要だったのです。私と妹は母の地元とは離れた地域に住んでいるため、この条件を満たすことができませんでした。 このままでは母の行き場がなくなってしまう、という状況から、急遽、私たちが住む地域で母を受け入れてくれる施設を探さなくてはならなくなり、慌てて探し始めたという経緯です。
取材日:2026/06/30
執筆者:松島豊
女性
症状なし
歩行器
症状なし
入居者:91〜95歳/女性/実の父母/要介護1/自宅にいた(独居)

ライブラリ橋本二番館の入居体験談

施設探しを具体的に始めたのは、母の入院がきっかけです。退院後の生活を考えたとき、自宅で一人で過ごすことは現実的ではないと判断しました。そこから、安心して暮らせる場所を探すために、施設への入居を検討し始めました。
取材日:2026/06/30
執筆者:谷口美咲