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(4ページ目)入居体験談一覧1160

老人ホーム・介護施設の入居体験談の一覧ページです。
女性
物忘れ
症状なし
入居者:91〜95歳/女性/実の父母/要介護3/自宅にいた(独居)

アプルール鵠沼の入居体験談

父が入居していた頃からスタッフの方々によくしていただき、とても良い印象を持っていたんです。 ですので、父が亡くなった後、一人暮らしになった母の今後を考えたとき、自然な流れで「それなら、父がお世話になったあの施設にお願いしよう」と考えるようになりました。他の施設を探すということはせず、紹介で入居を決めました。
取材日:2026/05/14
執筆者:谷口美咲
男性
物忘れ
がん・末期癌
入居者:81〜85歳/男性/配偶者/要介護5/自宅にいた(同居)

アプルール材木座の入居体験談

主人の体調が不安定で、家で何度も倒れるようになったことが施設探しを始めた直接のきっかけです。地域包括支援センターに相談したところケアマネージャーさんを紹介していただき、その方から見ても主人は入院が必要なほどの状態でした。 私も年ですし、いつ倒れるか分からない主人を一人で見るのは難しくなり、専門の方にお願いできる施設を探し始めました。実は、現在の施設に入る前、別の施設への入居が決まっていたのですが、入居予定日の前日に主人がまた倒れて40日間入院することになってしまい、話が白紙に戻ってしまったという経緯もあります。
取材日:2026/05/14
執筆者:谷口美咲
男性
症状なし
自立
がん・末期癌
入居者:91〜95歳/男性/実の父母/要介護2/その他施設に入居していた

アプルール材木座の入居体験談

実は、現在の施設は父にとって2つ目の施設になります。最初に入居した施設で、父の排泄ケアに関して少し気になる点が出てきました。父はなんでも「大丈夫」と言ってしまう性格なのですが、その言葉通りに受け取られてしまうのか、リハビリパンツやパッドの交換があまり行われていないと感じることがあったのです。 心配に思っていたところ、父が尿道カテーテルの交換でかかりつけ医に診ていただいた際に、先生からも「この状態では心配ですね」とご指摘を受けました。衛生面は感染症などにも関わる大切な部分です。この先生の言葉が決め手となり、父にとって、もう一歩踏み込んだケアをしていただける環境を探し直そうと決心しました。
取材日:2026/05/14
執筆者:谷口美咲
女性
症状なし
症状なし
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要支援1/自宅にいた(独居)

ココファン大分横尾の入居体験談

そうした中で、母の右膝の関節が悪くなり、手術をすることが決まったんです。 ちょうどその手術が決まった同じ時期に、実家から本当にすぐ近くの場所に、新しいサービス付き高齢者向け住宅「ココファン大分横尾」が建つという情報が入ってきました。 その後、手術の直前には母は足の痛みもあって車椅子を使う状態になったんですよね。そのときに、母自身が「あぁ、これ以上、この家で一人で暮らすのは難しいな」と感じるようになったみたいなんです。
取材日:2026/05/08
執筆者:岸川京子
女性
症状なし
パーキンソン病
入居者:66〜70歳/女性/実の父母/要介護1/病院に入院していた

プレストコート麻生栗木台の入居体験談

そうして同居を始めたのですが、母が自宅で転倒して大腿骨骨折をしてしまったんです。そこからちょっと状況が変わりまして、結構頻繁にトイレへ行くようになったり、お家の中でもよく転ぶようになってしまって。 今までは一緒に住めていましたけど、そうなってくると私自身仕事も持っているので、24時間ずっと付きっきりで介護するというのは厳しいなとなりました。大腿骨を骨折したことで、これからもっと動きが制限されてしまうだろうなと思いましたし、これ以上一緒に住むのは厳しいかもしれない、というところから本格的に施設を探し始めました。
取材日:2026/05/08
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
自立
症状なし
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要介護1/自宅にいた(独居)

ハーモニーライフ若葉の入居体験談

それから1年間は車で通ったんですけど、やっぱり遠いので、すぐの時に対処ができないんですね。認知症の症状としては物忘れが主だったんですけど、デイサービスの日のじゃないのに外で待ってたりとか、薬が飲めなくなったりとか、色々とそういう症状が出ていました。 近所の方が電話をくれたりして、「外にいるけど大丈夫?」とか、お願いして色々見てもらってたんですけど、申し訳ないですし、食事も私が行く時に持って行くんですけど、結局食べてなくて、冷蔵庫の中のものを行くたびに処分するような、その繰り返しになっちゃって。「だからもうちょっと考えなきゃいけないな」ということになりました。 やっぱり1人で住んでると、周りに迷惑をかけてしまうので。周りも心配するし、万が一火を使ったらどうしようとか。ご近所に申し訳なくなっちゃったっていうのもありました。それでそろそろ限界なのかな、ということで考え始めました。
取材日:2026/05/11
執筆者:岸川京子
女性
症状なし
自立
介護食
入居者:96〜100歳/女性/実の父母/要介護2/自宅にいた(独居)

Wellife都島高倉の入居体験談

母は90代後半を迎えるまでずっと一人暮らしを続けていました。しかし、年齢を重ねるごとに「もうこれ以上、一人で住み続けるのは大変だな」と感じることが増えていったようです。 そんな折、母のほうから「施設に入りたい」と希望を出してくれました。高齢の一人暮らしには家族としても心配な面が多々あったため、本人のその一言がきっかけとなり、施設探しをスタートすることになりました。
取材日:2026/05/11
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
車椅子
症状なし
入居者:81〜85歳/女性/配偶者/要介護3/自宅にいた(同居)

ヒルデモアたまプラーザ・ビレッジⅠの入居体験談

将来の介護に対する不安を息子に相談したのが、施設探しを始めた直接のきっかけです。息子から「お母さんのことを考えたら、そろそろ介護を受けられる施設に入った方がいいんじゃないか。お父さんも、なるべくお母さんのそばにいてあげてほしい」と言われまして。そこで、私が生活する自立向けの棟と、妻がお世話になる介護棟が隣接しているような施設はないかと探し始めました。 妻の介護が一番の目的ですから、看護・介護スタッフと入居者の比率が良く、手厚いケアが受けられることを最優先に考えました。一方で、私自身はまだ元気なので、これまでの生活感を失わずに暮らせることも重要でした。駅から歩いて10分くらいで、買い物に便利な場所がいいなと。神奈川県内で土地勘のある範囲に絞って、息子と二人で週末に車を走らせ、最終的には20軒ほど見学に回りました。
取材日:2026/05/10
執筆者:谷口美咲
男性
症状なし
自立
症状なし
入居者:81〜85歳/男性/本人/自立/自宅にいた(同居)

ヒルデモアたまプラーザ・ビレッジⅢの入居体験談

本格的に施設探しを始めたのは、息子から提案されたことがきっかけです。「お母さんのことを考えたら、介護がしっかりしている施設に入った方がいい。お父さんも、なるべく近くにいてあげてほしい」という言葉に背中を押されました。 私自身はまだ元気でしたので、介護が必要な妻が入居する「介護棟」と、私が生活する「自立向けの棟」が併設している施設という条件で探し始めました。もちろん、妻の看護体制が手厚いことが絶対条件でしたが、同時に、私がこれまで通りの生活感を失わずに暮らせるよう、駅から近く買い物にも便利な場所であることも重視していました。土地勘のある神奈川県内で、この二つの条件を満たす施設を探すため、息子と二人で週末になるたびに車を走らせ、20軒近くの施設を訪問しました。
取材日:2026/05/10
執筆者:谷口美咲
女性
症状なし
自立
症状なし
入居者:91〜95歳/女性/実の父母/自立/自宅にいた(独居)

エルダーガーデン簗瀬の入居体験談

母の今後を考え、安心して生活できる場所を探し始めたのがきっかけです。何かあってからでは遅いと思い、元気なうちから検討を進めることにしました。
取材日:2026/05/10
執筆者:谷口美咲
女性
物忘れ
自立
症状なし
入居者:81〜85歳/女性/実の父母/要介護2/自宅にいた(独居)

グループホームいっしん館こまちの入居体験談

施設探しを始めた直接のきっかけは、父が亡くなったことです。それまでは両親二人で支え合って生活していましたが、父がいなくなったことで、認知症の母を一人で家に置いておくわけにはいかなくなったからです。そこで、母が安心して暮らせる場所を探し始めました。
取材日:2026/05/10
執筆者:谷口美咲
女性
症状なし
症状なし
入居者:61〜65歳/女性/祖父母/要介護2/自宅にいた(同居)

はなことば新潟2号館の入居体験談

本格的に施設探しを始めたのは、祖母が自宅で転倒し、足腰が弱ってしまったことが直接のきっかけです。このまま自宅で暮らし続けることに、家族として限界を感じ始め、専門の方にお任せできる施設を探すことにしました。
取材日:2026/05/10
執筆者:谷口美咲
女性
物忘れ
車椅子
症状なし
入居者:76〜80歳/女性/実の父母/要介護3/老健に入居していた

介護付有料老人ホーム 青藍の郷の入居体験談

施設探しを始めた直接のきっかけは、母が脳梗塞で入院し、退院後の自宅での生活が難しい状態になったことです。認知症の症状もあり、環境が変わると不穏になって暴れたりすることもあり、病院からも退院を迫られていました。 とにかく早く次の行き先を見つけなければと必死で、病院から紹介された施設も見学に行きましたが、正直「なぜここを?」と思うようなところばかりでした。自分たちで探すしかないと、あちこち見に行きましたが、なかなか良い場所は見つかりません。そんな時、娘の友だちのお父様が「ここがいいんじゃないか」と、ある介護老人保健施設(老健)を紹介してくださったのです。それが、『青藍の郷』の母体である病院の関連施設でした。ご縁があって、まずはその老健に入居することができました。 その老健の契約時に「実は、新しく老人ホームを建設する計画がある」というお話を聞き、ホームが完成したらそちらへ移る、という流れで『青藍の郷』へ入居することになったのです。
取材日:2026/05/10
執筆者:谷口美咲
男性
物忘れ
自立
症状なし
入居者:86〜90歳/男性/実の父母/要介護3/自宅にいた(独居)

住宅型有料老人ホーム きらら真光寺の入居体験談

施設を考え始めたのは、父の薬の管理が難しくなってきたことがきっかけです。だんだん認知症が進んできてしまって。食事のこともありますし、毎朝私が薬を飲ませてはいたものの、夜の分として渡しておいた薬を飲み忘れたり、どこに置いたか分からなくなってしまったりすることが増えてきました。 そんな私の様子を見ていた主人から、「あなたの方が先に病気になってしまう」と心配され、施設への入居を勧められたことで、本格的に探し始める決心がつきました。
取材日:2026/05/09
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
自立
症状なし
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要介護2/自宅にいた(同居)

グループホームいっしん館こまちの入居体験談

施設探しを具体的に考え始めたのは、同居生活を続けるなかで、特に家内が疲れてきてしまったことがきっかけです。私自身もそうですが、このまま在宅での介護を続けていくのは難しいかもしれない、と感じるようになりました。
取材日:2026/05/09
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
車椅子
症状なし
入居者:71〜75歳/女性/実の父母/要介護1/自宅にいた(同居)

サービス付き高齢者向け住宅 ラ・ルーラえさかの入居体験談

私一人で母の面倒を見ていましたが、母が自宅で一人で過ごすのには、だんだんと厳しい状況になってきました。このまま自宅での生活を続けていくのは難しいだろうということで、施設に入ってもらおうと考え、探し始めました。
取材日:2026/05/09
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
車椅子
脳血管性認知症
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要介護4/病院に入院していた

有料老人ホーム寿々の入居体験談

もともとは兄夫婦が施設とのやり取りをしていたんですけど、なかなかラチがあかなくて。私がもう「早く早く!」と思って自分でどんどん検索して探しました。 退院の日にちも決まって焦りもありましたから、自分で動いてこちらとご縁があったという感じですね。
取材日:2026/05/09
執筆者:岸川京子
女性
症状なし
車椅子
鼻腔・経管栄養
入居者:91〜95歳/女性/実の父母/要介護5/病院に入院していた

Hinode ナーシングヴィラ大宮の入居体験談

施設探しを始めたのは、母が入院していた病院から退院する時期が迫ってきたことがきっかけです。 退院の期限が、かなりぎりぎりのタイミングだったので、急いで次の生活の場を探さなければなりませんでした。退院後に自宅で一人になってしまう時間を考えると、やはり施設にお願いするのが最善ではないかという話になりました。
取材日:2025/05/09
執筆者:岸川京子
女性
症状なし
寝たきり
脳梗塞・脳卒中・脳出血・くも膜下出血
入居者:71〜75歳/女性/配偶者/自立/病院に入院していた

フレアスメディカルケアホーム静岡葵の入居体験談

家内は以前、病院に入院していました。でも、その病院での環境が自分としては「これじゃダメだ」と強く思っていたんです。 何が一番嫌だったかというと、面会が全然できなかったこと。コロナが終わってから随分経つのに、病院側のスタッフが少ないせいか、訪問できる回数も少ないし、とにかく会わせてくれない。土日は「やめてください」なんて言われてね。それが自分の中では一番納得がいかなくて、自由に面会できるところへ行かせてあげようと思って施設探しを始めました。
取材日:2026/05/08
執筆者:岸川京子
男性
物忘れ
症状なし
入居者:76〜80歳/男性/実の父母/要介護2/老健に入居していた

まごころの家土浦西根の入居体験談

私は近くに住んでいるんですけど、何かあると結局は母が父のことをやってあげなきゃいけない。でも母も自分が動くのがしんどい中で、父のところまでちょっと手が回らないというのもありました。 食事を食べる量も少なくなってきちゃったりもして。色々考えた結果、病院を退院してすぐに家に戻るのではなく、一回、老健さんを挟んで1年ぐらいお世話になっていました。 ただ、老健はずっといられるところではないというのもあったので、母とも色々話し合って、自宅ではなくやっぱり誰かに見てもらいながら生活した方が本人も危なくないんじゃないか、ということで施設を探し始めました。
取材日:2026/05/08
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
自立
症状なし
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要介護2/自宅にいた(同居)

はっぴーらいふ吹田の入居体験談

施設探しを始めた直接のきっかけは、母の認知症の介護を高齢の父一人で行うことが難しくなったことです。父自身は認知症ではなかったものの、母を十分にフォローすることができなくなってきたため、夫婦で一緒に入居できる施設を探すことにしました。
取材日:2026/05/07
執筆者:谷口美咲
男性
症状なし
歩行器
がん・末期癌
入居者:91〜95歳/男性/実の父母/要介護1/自宅にいた(同居)

プレアデス和合の入居体験談

私自身の介護負担が大きくなってきたことに加え、母の認知症の症状が進んできたことから、両親に施設への入居を提案しました。これが、具体的に施設を探し始めたきっかけになります。
取材日:2026/05/06
執筆者:谷口美咲
女性
物忘れ
歩行器
症状なし
入居者:96〜100歳/女性/実の父母/要介護3/自宅にいた(独居)

ロータスケア緑ヶ丘の入居体験談

施設探しを具体的に考え始めたのは、母が体調を崩して入院したことがきっかけです。2ヶ月ほど病院でお世話になり、退院後の生活をどうするか考えなければなりませんでした。 特に冬場は寒く、夜中に何かあった時にすぐ対応できるか不安でしたし、私自身も義父の世話があり、母につきっきりというわけにはいきません。自宅の環境的にも、このままではまた転倒してしまう危険性が高いと思い、安心して暮らせる場所として施設の入居を検討することにしました。
取材日:2026/05/06
執筆者:谷口美咲
男性
症状なし
症状なし
入居者:81〜85歳/男性/実の父母/要介護1/自宅にいた(同居)

グランドマストやさしえ川口三ツ和の入居体験談

私の家の近くにこういう施設があるけどどう?と私から父に話をしました。父も「そうしたいかな」と自分の意思で検討してくれたので、入所を決めました。父自身、介護疲れもありましたし、自分の体のこともあって、安心できる場所に住みたい、住んだ方がいいのかなという考えはあったみたいですね。
取材日:2026/05/05
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
車椅子
症状なし
入居者:76〜80歳/女性/祖父母/要介護3/自宅にいた(独居)

ソレイユ燦燦の入居体験談

やっぱり車椅子での生活になるからということが大きかったです。一人暮らしでしたし、家族の家もそんなに近くなかったものですから。そのまま一人にしておくよりは、施設のほうが安全かなということで検討を始めました。
取材日:2026/05/02
執筆者:岸川京子
女性
症状なし
自立
症状なし
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/自立/自宅にいた(独居)

SOMPOケア そんぽの家S八乙女の入居体験談

90歳になった母が、自ら「そろそろやっぱりこのままじゃいけないよね」と言い出したことがきっかけです。私たち家族としては、その言葉をずっと待っていたという感じでした。本人がそう思うようになったこのタイミングを逃さず、「じゃあそういうところを探すよ」と話を勧め、自宅近くにあるサ高住を6か所くらい見学して回りました。
取材日:0226/05/05
執筆者:岸川京子
男性
物忘れ
自立
症状なし
入居者:76〜80歳/男性/実の父母/要介護3/老健に入居していた

イリーゼ石神井公園の入居体験談

老健というのは入所期限があるんです。施設の方からも「もう期限なので、出ていかないといけない」ということで、「老人ホーム探しを始めてください」というお話をいただいていました。そこからいろいろな施設を見学して探し始めました。 自宅には母がおりましたが、父の介護を一人で担うのは難しい状況で、退院後に自宅へ戻るという選択肢はありませんでした。
取材日:2026/05/05
執筆者:岸川京子
女性
症状なし
自立
症状なし
入居者:81〜85歳/女性/祖父母/要介護2/自宅にいた(独居)

ひらつか悠生苑の入居体験談

祖母はもともと一人暮らしをしていました。しかし在宅での生活を続けていくなかで、特に「入浴」が一人ではできなくなってしまったんです。 家族が毎日通ってサポートできれば良かったのですが、現実的には難しく、どうしても手が足りない状況でした。安全面を考えても、これ以上一人の生活を続けるのは厳しいのではないかと考えたことが、施設を検討し始めた一番のきっかけです。24時間ずっとサポートするのは難しいかなというところがありました。
取材日:2026/05/05
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
手引/伝い歩き
症状なし
入居者:66〜70歳/女性/実の父母/要介護1/自宅にいた(同居)

住宅型有料老人ホーム アースヴィレッジ小諏訪の入居体験談

もう、一言で言えば「面倒を看切れないから」ということに尽きます。当時は母と同居していましたが、家でずっと見ていくのは本当に大変なことでした。やはり自宅での介護に限界を感じたのがきっかけです。私自身がまいってしまうという危機感もありました。
取材日:2026/05/05
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
自立
症状なし
入居者:76〜80歳/女性/実の父母/要介護1/自宅にいた(独居)

サービス付き高齢者向け住宅ここいち大洗の入居体験談

もともとは父と二人で暮らしていたのですが、父が亡くなってしまって、その亡くなってすぐのタイミングで入ることになったんです。 入居する前は、母が1ヶ月くらい入院をしていた時期がありました。当時はもう「自宅に戻るのは難しいかな」というような状況でしたので、入院している間に施設を探しました。父が亡くなって、母が一人になってしまったことが一番のきっかけですね。
取材日:2026/05/04
執筆者:岸川京子