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(5ページ目)入居体験談一覧1167

老人ホーム・介護施設の入居体験談の一覧ページです。
男性
症状なし
症状なし
入居者:81〜85歳/男性/実の父母/要介護1/自宅にいた(同居)

グランドマストやさしえ川口三ツ和の入居体験談

私の家の近くにこういう施設があるけどどう?と私から父に話をしました。父も「そうしたいかな」と自分の意思で検討してくれたので、入所を決めました。父自身、介護疲れもありましたし、自分の体のこともあって、安心できる場所に住みたい、住んだ方がいいのかなという考えはあったみたいですね。
取材日:2026/05/05
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
車椅子
症状なし
入居者:76〜80歳/女性/祖父母/要介護3/自宅にいた(独居)

ソレイユ燦燦の入居体験談

やっぱり車椅子での生活になるからということが大きかったです。一人暮らしでしたし、家族の家もそんなに近くなかったものですから。そのまま一人にしておくよりは、施設のほうが安全かなということで検討を始めました。
取材日:2026/05/02
執筆者:岸川京子
女性
症状なし
自立
症状なし
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/自立/自宅にいた(独居)

SOMPOケア そんぽの家S八乙女の入居体験談

90歳になった母が、自ら「そろそろやっぱりこのままじゃいけないよね」と言い出したことがきっかけです。私たち家族としては、その言葉をずっと待っていたという感じでした。本人がそう思うようになったこのタイミングを逃さず、「じゃあそういうところを探すよ」と話を勧め、自宅近くにあるサ高住を6か所くらい見学して回りました。
取材日:0226/05/05
執筆者:岸川京子
男性
物忘れ
自立
症状なし
入居者:76〜80歳/男性/実の父母/要介護3/老健に入居していた

イリーゼ石神井公園の入居体験談

老健というのは入所期限があるんです。施設の方からも「もう期限なので、出ていかないといけない」ということで、「老人ホーム探しを始めてください」というお話をいただいていました。そこからいろいろな施設を見学して探し始めました。 自宅には母がおりましたが、父の介護を一人で担うのは難しい状況で、退院後に自宅へ戻るという選択肢はありませんでした。
取材日:2026/05/05
執筆者:岸川京子
女性
症状なし
自立
症状なし
入居者:81〜85歳/女性/祖父母/要介護2/自宅にいた(独居)

ひらつか悠生苑の入居体験談

祖母はもともと一人暮らしをしていました。しかし在宅での生活を続けていくなかで、特に「入浴」が一人ではできなくなってしまったんです。 家族が毎日通ってサポートできれば良かったのですが、現実的には難しく、どうしても手が足りない状況でした。安全面を考えても、これ以上一人の生活を続けるのは厳しいのではないかと考えたことが、施設を検討し始めた一番のきっかけです。24時間ずっとサポートするのは難しいかなというところがありました。
取材日:2026/05/05
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
手引/伝い歩き
症状なし
入居者:66〜70歳/女性/実の父母/要介護1/自宅にいた(同居)

住宅型有料老人ホーム アースヴィレッジ小諏訪の入居体験談

もう、一言で言えば「面倒を看切れないから」ということに尽きます。当時は母と同居していましたが、家でずっと見ていくのは本当に大変なことでした。やはり自宅での介護に限界を感じたのがきっかけです。私自身がまいってしまうという危機感もありました。
取材日:2026/05/05
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
自立
症状なし
入居者:76〜80歳/女性/実の父母/要介護1/自宅にいた(独居)

サービス付き高齢者向け住宅ここいち大洗の入居体験談

もともとは父と二人で暮らしていたのですが、父が亡くなってしまって、その亡くなってすぐのタイミングで入ることになったんです。 入居する前は、母が1ヶ月くらい入院をしていた時期がありました。当時はもう「自宅に戻るのは難しいかな」というような状況でしたので、入院している間に施設を探しました。父が亡くなって、母が一人になってしまったことが一番のきっかけですね。
取材日:2026/05/04
執筆者:岸川京子
女性
症状なし
自立
糖尿病・インスリン
入居者:91〜95歳/女性/実の父母/要支援2/その他施設に入居していた

リハリビング明石西の入居体験談

最初のサ高住に入居して数年経った頃、母から食事への不満が絶えなくなりました。母は好き嫌いが多く、また「見た目からして食べたくない」と、顔を合わせるたびに食事の文句を言うようになってしまったんです。 母は元気なものですから、近くのスーパーで買い物して、家にいる時みたいに自分の部屋で作らせてもらって、そういう生活を数年くらいしたんですけど。だけど、それをいつまでも続けるのはちょっとしんどくなってくるから「ちょっと考えようか」ということで転居を決めました。
取材日:2026/05/02
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
自立
脳梗塞・脳卒中・脳出血・くも膜下出血
入居者:56〜60歳/女性/実の父母/要支援1/病院に入院していた

さわやかめぐり館の入居体験談

施設探しを始めた直接のきっかけは、母が脳梗塞で入院したことです。 退院後の生活を考えたとき、若年性認知症による判断能力の低下もあり、これ以上の一人暮らしは難しいという結論に至りました。そのため、入院先の病院から直接入居できる施設を探すことになりました。 ただ、母は60歳とまだ若かったこともあり、受け入れてくれる施設はなかなか見つからず、選択肢は3件の施設に限られていました。
取材日:2026/05/03
執筆者:谷口美咲
女性
物忘れ
自立
症状なし
入居者:86〜90歳/女性/祖父母/要介護1/自宅にいた(同居)

アースの介護付有料老人ホームでらいと焼津の入居体験談

施設探しを考え始めたのは、祖母が体調を崩して入院したことがきっかけです。 1週間ほどの入院だったのですが、退院後、少し認知機能が低下したのか、今までできていた家事がうまくできなくなってしまいました。例えば、料理を焦がしてしまったり、頼んでおいた洗濯物を干し忘れたりすることが出てきたのです。 また、入院中にあまり歩かなかったせいか、足腰も弱ってしまいました。命に関わるような危険な状態ではありませんでしたが、「このまま家で一人にしておくのはちょっと怖いな」と感じるようになり、去年の終わり頃から施設を探し始めました。
取材日:2026/05/03
執筆者:谷口美咲
女性
物忘れ
自立
症状なし
入居者:81〜85歳/女性/実の父母/要介護2/その他施設に入居していた

リアンレーヴ新所沢の入居体験談

最初の施設は自立されている方向けでしたので、母もまだ要介護という状態ではありませんでした。 しかし、そこで生活するうちに少しずつ認知の症状が進んできたため、介護にしっかりと対応していただける新しい施設を探すことになった、という経緯です。
取材日:2026/05/03
執筆者:谷口美咲
女性
症状なし
症状なし
入居者:91〜95歳/女性/実の父母/要介護4/病院に入院していた

チャームスイート調布の入居体験談

施設探しを本格的に始めたのは、母が腎盂炎で入院した際に、担当の先生から強く勧められたのがきっかけです。母はもともと慢性腎盂腎炎で、この時も一度退院したものの、1、2週間でまた再入院となってしまいました。 その時の先生が「こんなに入退院を繰り返していると、ご家族の負担も大変でしょう。免疫力が落ちているので、これからも続きますよ」と、施設への入居を提案してくださったんです。 さらに、「施設が見つかるまで無理に退院はさせませんが、退院後は家に連れて帰らず、まっすぐ施設に行ってください」と言われました。家に少しでもいると、身の回りのことを自分でやったり、家族の介助が必要になったりして、また体調を崩してしまうから、という理由でした。退院までに施設を決めなければならないという状況になり、急いで探し始めることになりました。
取材日:2026/05/03
執筆者:谷口美咲
男性
物忘れ
自立
人工透析
入居者:61〜65歳/男性/兄弟・姉妹/要介護2/自宅にいた(独居)

さわやかなすしおばら館の入居体験談

施設探しを始めたのは、本当に突然のことでした。一人暮らしをしていた弟が転倒で大腿骨を骨折してしまい、それが原因で要介護状態になってしまったんです。それまでの生活を続けることが難しくなり、急遽施設を探すことになりました。
取材日:2026/04/30
執筆者:谷口美咲
男性
症状なし
自立
症状なし
入居者:71〜75歳/男性/義理の父母/要支援1/自宅にいた(同居)

ザ・レジデンス神戸舞子の入居体験談

施設探しのきっかけは、年齢を重ねるにつれて、当時住んでいた家が少し不便な場所にあったこともあり、「このままでは将来子どもたちに迷惑をかけてしまうかもしれない」と両親が考えたことでした。そこで、元気なうちに次の住まいを探そうと、二人で色々な場所を探し始めました。
取材日:2026/05/02
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
寝たきり
症状なし
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要介護3/その他施設に入居していた

介護付有料老人ホーム エールコート咲楽の入居体験談

最初に入居した施設は、室内での生活が中心のところでした。レクリエーションなどは充実していたのですが、母は次第に「外の空気に触れたい」「自由な時間が欲しい」という希望を口にするようになったんです。 家族が行けば外に出られるのですが、それ以外は自由に外に出られず、お庭もなかったんです。施設内でお風呂に入ったり、カラオケや映画などのレクリエーションを楽しんだりはしていましたが、やっぱり外の空気に触れたいという思いが強かったので、施設を変えることにしました。
取材日:2026/05/02
執筆者:岸川京子
男性
症状なし
車椅子
脳梗塞・脳卒中・脳出血・くも膜下出血
入居者:76〜80歳/男性/配偶者/要介護4/その他施設に入居していた

こもれび浜寺昭和町の入居体験談

私が東京へ離れてしまいますので、主人が一人になっても「どのぐらいの介護をしてくれるのか」を重視して探しました。5~6軒はちゃんと訪問して、状態を聞いて回りましたね。 環境が変わるのは大変だということで、主人が育ち、住み慣れた高石市の周辺で見つけることにしました。本人は景色的にすぐ近くの駅もわかりますので、そこが安心だったようです。私が東京へ行って離れてしまうけれども、そういう状態でも受け入れてもらえるかということを一軒一軒、確認して回りました。
取材日:2026/05/02
執筆者:岸川京子
女性
症状なし
自立
症状なし
入居者:76〜80歳/女性/本人/自立/自宅にいた(同居)

プレール・ロヴェ豊洲の入居体験談

息子からの提案を受けて、東京のいろんなところを3年ほどかけて回りました。こういう施設というのは実際に行かないと、パンフレットとかだけでは全然現状がわからないものですから。 1年に2~3軒回るようにして、6~7軒は実地に足を運びました。成城のような綺麗なところも良かったのですが、都心から離れているところが多くて。私はまだまだ元気ですので、結局、豊洲の一番賑やかな都心にある、このプレール・ロヴェ豊洲を選択しました。
取材日:2026/05/02
執筆者:岸川京子
女性
症状なし
車椅子
症状なし
入居者:91〜95歳/女性/実の父母/要介護1/自宅にいた(同居)

ル・レーヴ南浦和の入居体験談

元々は、私が1階、母が2階に住むという形で同居していました。食事の準備などは私の方で行い、母の生活を支えていたのですが、ある時、母が自宅で歩くことができなくなってしまったんです。 一度は1階にベッドを下ろし、車椅子をレンタルして2週間ほど自宅介護を試みましたが、「これはもう、うちでは面倒を見きれない」と痛感しました。2階に上がることもできず、バリアフリーではない家での生活は限界でしたね。
取材日:2026/05/02
執筆者:岸川京子
男性
症状なし
症状なし
入居者:86〜90歳/男性/義理の父母/要介護2/自宅にいた(独居)

ライフケア中川の入居体験談

もともとは一人暮らしをしていたんですけれども、糖尿病の関係で低血糖になって倒れてしまったんですね。一人の時に倒れてしまって、それ自体は大したことはなかったんですけれど、その拍子に骨折をしてしまいまして。それで、もう一人で生活するのは本人も自信がないということで、それがきっかけで、入院したところから施設を探し始めました。
取材日:2026/05/01
執筆者:岸川京子
女性
症状なし
症状なし
入居者:66〜70歳/女性/実の父母/要支援2/自宅にいた(独居)

アンダンテ神栖の入居体験談

母が一人で生活していくのが危ないんじゃないか、というのが一番のきっかけですね。私は東京にいますし、地元に姉もいますが、子供もいて仕事もしているので、常に誰かがそばにいてあげられるわけではありません。 本人は本当は一人暮らしが良くて、あんまり人と関わるのが好きではないタイプなんです。でも、何かあった時にすぐ誰かが駆けつけられる状況ではないので、やっぱり心配でした。そこで、姉と二人で「もし入るなら、お金がかかっても今と変わらないようなプライベートな生活ができる、しっかりしたところを選ぼう」と話し合いました。
取材日:2026/04/29
執筆者:岸川京子
女性
症状なし
症状なし
入居者:61〜65歳/女性/その他親族/要支援2/自宅にいた(独居)

かわ野の入居体験談

きっかけとしては、おばが一人暮らしになったことですね。旦那さんが亡くなって一人で生活していたのですが、私や姉が送迎をしたり、定期的に様子を見に行ったりはしていました。ただ、私たちも仕事で忙しかったりするので、何かあった時にすぐ駆けつけられるかというと、不安があったんです。 おば本人も、ホームセキュリティなどは入れていたものの、やはり一人で過ごす時間が長いことに不安を感じていたようです。それから、足の調子がそんなに良くなかったので、家のお掃除をしたり色々と動いたりするのも大変だろうなという思いもありました。それでおばからも「もし自由に暮らせる施設があるなら」ということで、検討を始めました。
取材日:2026/04/29
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
自立
症状なし
入居者:66〜70歳/女性/実の父母/要介護1/自宅にいた(独居)

福寿よこすか佐原の入居体験談

母は施設に入る前、一人暮らしをしていました。デイサービスを利用したり、訪問ヘルパーも頼み始めたりしたところだったのですが、どうしても内服を忘れてしまったり、食事の摂取量が少なかったりということがありまして。 それに、1日誰とも会話をしないで1日が終わってしまう。そういった刺激がない生活というのも気になっていました。なかなか自宅からお出かけすることも少なくなっていましたし、だんだんと一人での生活は難しいかなと感じるようになったのがきっかけです。
取材日:2026/04/29
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
車椅子
症状なし
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要介護3/自宅にいた(同居)

ヴィラまごころ大みかの入居体験談

本格的に施設への入居を考え始めたのは、母が風邪をひいて体調を崩し、それが長引いてしまったのがきっかけです。体力が落ちてしまい、それまで使っていた歩行器での移動も難しくなって、車椅子を使うことになりました。 そうなると、いよいよ自宅で私一人で介護を続けるのが難しくなり、以前からお世話になっていたデイサービスと同じ系列の、「ヴィラまごころ大みか」へ入居をお願いすることにしたんです。
取材日:2026/04/29
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
自立
症状なし
入居者:81〜85歳/女性/義理の父母/要支援2/自宅にいた(独居)

ニチイホーム仲町台II番館の入居体験談

義母はもともと一軒家で一人暮らしをしていました。デイサービスの利用はなかったのですが、家事支援のような形で週に1~2回はヘルパーさんに来ていただいていたんです。 ただ、認知症状が日によって強く出ている時があったりして、1人で置いておくのは不安かなという感じになりまして。やはり一軒家でしたので、もし火事でも出したらというのが、家族としては一番不安なところでした。
取材日:2026/04/28
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
自立
症状なし
入居者:61〜65歳/女性/実の父母/要介護1/自宅にいた(同居)

あおい元町館の入居体験談

母は私の兄と同居していたのですが、兄がもう限界というか、介護疲れをしてしまったのがきっかけです。母は認知症の診断も受けていて、普段から徘徊だのなんだので、警察にお世話になるような感じになってしまっていました。 そんな兄の状況を見ていて、「見ていられないかな」という思いが強くなり、施設を検討し始めました。
取材日:2026/04/28
執筆者:岸川京子
男性
症状なし
車椅子
症状なし
入居者:86〜90歳/男性/実の父母/要介護2/自宅にいた(同居)

プレザンメゾン立花の入居体験談

きっかけは、母が病気になったことでした。その時に、父の方から「どこか施設を探してほしい」という話になりまして。それで、本格的に施設を探し始めました。
取材日:2026/04/28
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
自立
症状なし
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要介護2/その他施設に入居していた

リーフエスコート国立富士見台の入居体験談

転居を考えた一番の理由は、お食事でした。前の施設は「ご飯には自信があります」というお話だったのですが、実際は温めて出すようなもので母の口には全く合わなかったんです。 母は食いしん坊なところもあるので、「このままこれを一生食べさせられるのか」と言われてしまって…。食事は毎日のことですから、それはもうかわいそうだなと思って、すぐに入居中から次のところを探し始めました。
取材日:2026/04/28
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
歩行器
症状なし
入居者:91〜95歳/女性/実の父母/要介護2/自宅にいた(同居)

はなことば大田中央の入居体験談

本格的に施設探しを始めたのは、母の排泄の問題がきっかけです。トイレが一人でうまくできなくなり、自宅での介護に限界を感じ始めたことから、プロの方にお願いできる施設を探すことにしました。
取材日:2026/04/27
執筆者:谷口美咲
男性
幻覚・錯視
車椅子
レビー小体型認知症
入居者:81〜85歳/男性/実の父母/要介護4/その他施設に入居していた

はぴね江坂の入居体験談

退院の時期が決まってきた頃、病院側から「前の施設には戻れないと思います」と助言されたことが直接のきっかけです。 父は入院中に胃ろうになったのですが、以前お世話になっていた施設は24時間看護師さんがいる体制ではありませんでした。私たち家族としては、万が一の時にすぐに対応していただける施設の方が安心だと考え、24時間の看護体制が整っていることを条件に、新しい施設を探し直すことになりました。
取材日:2026/04/27
執筆者:谷口美咲
女性
物忘れ
自立
心臓病・心筋梗塞・狭心症
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要介護2/病院に入院していた

サニーステージ星川の入居体験談

本格的に施設探しを始めた直接のきっかけは、母が転倒して骨折してしまったことです。手術を受け、リハビリ病院に入院したのですが、退院後の生活を考えると、一人暮らしを続けさせるのは難しい状態でした。生活ができないレベルではないものの、認知機能の面で少し心配な点もありました。 担当のケアマネージャーさんからも「リハビリ病院から出たら、すぐにでも入居できる施設を探した方がいい」という話があり、本当に大急ぎで、私の住む横浜周辺で施設を探すことになりました。
取材日:2026/04/27
執筆者:谷口美咲