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(11ページ目)入居体験談一覧850

老人ホーム・介護施設の入居体験談の一覧ページです。
女性
物忘れ
自立
症状なし
入居者:76〜80歳/女性/実の父母/要介護1/病院に入院していた

まんてん堂グループホームたるみ中道の入居体験談

母は一人暮らしをしていたのですが、レビー小体型認知症と診断され徐々に病状が進行していき、入院することになりました。これ以降一人暮らしをするのは難しいと思いましたし、私たち家族も在宅介護は難しいと判断して施設を探し始めました。 施設を探し始めたのは、母の安全と、私たち自身の生活を守るためでもありました。プロの専門的なケアに任せることで、母にとっても私にとっても最善の選択だと信じ、今回の施設への入居を決断しました。
取材日:2025/10/25
執筆者:谷口美咲
女性
症状なし
症状なし
入居者:81〜85歳/女性/実の父母/要介護3/自宅にいた(独居)

アズハイム習志野の入居体験談

母は以前から一人暮らしをしており、私たち家族は時々様子を見に行くという生活でした。しかし、歳を重ねるにつれて衰えが進み、母自身も「このまま一人で生活するのは難しいのではないか」と不安を感じることが増えていきました。 特に、体調がすぐれない時や何かあった時に、すぐに対応できる人がいないという状況に、私も母も限界を感じていました。この不安を解消し、少しでも長く心身の状態を保ちながら安心して過ごしてほしいという思いから、施設探しを始めました。
取材日:2025/10/26
執筆者:谷口美咲
女性
症状なし
症状なし
入居者:91〜95歳/女性/実の父母/要支援1/自宅にいた(同居)

ライフホープ深阪の入居体験談

入居前、母は愛知県で私の妹と一緒に暮らしていました。施設探しは、その母から「施設に入りたい」という希望があったのがきっかけです。 当時、私は離れて住んでいましたので、私の家の近くで施設を探すことになりました。
取材日:2025/10/24
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
症状なし
入居者:91〜95歳/女性/実の父母/要介護2/その他施設に入居していた

イリーゼ横浜三ッ沢の入居体験談

母の施設探しは、前の施設が閉鎖するという、予期せぬ事態から始まりました。閉鎖が決まってから、急いで次の施設を探さなければならない状況になり、現在のイリーゼ横浜三ッ沢さんに入居しました。
取材日:2025/10/25
執筆者:谷口美咲
男性
物忘れ
症状なし
入居者:76〜80歳/男性/実の父母/要支援1/自宅にいた(同居)

ベストライフ松戸中央の入居体験談

父と母は、私の家の近くに住んでいました。父の方が介護が必要な状態だったので、母が自宅で献身的に介護をしていましたが、その負担は日に日に増していったようです。母は介護疲れがピークに達してしまい、私(娘)に対して感情的に当たってくることが増えてしまいました。私自身も仕事があり、在宅介護に専念することはできません。 この状況が続き、家庭内の雰囲気が悪化していく中で、父の介護という問題だけでなく、「両親を離れた環境に置くこと」が、私たち家族全員にとっての解決策だと考えるようになりました。そこで、父の施設探しを本格的に始めました。
取材日:2025/10/21
執筆者:谷口美咲
女性
物忘れ
車椅子
症状なし
入居者:91〜95歳/女性/実の父母/要介護2/病院に入院していた

ルピナス港南の入居体験談

母親は心筋梗塞の治療で入院しており、退院後の生活の場として施設を検討し始めました。年末の慌ただしい時期で、12月中には入居先を決めたいという状況でした。
取材日:2025/10/30
執筆者:谷口美咲
女性
症状なし
症状なし
症状なし
入居者:76〜80歳/女性/本人/自立/自宅にいた(同居)

ハーウィル東岩槻の入居体験談

私たちは心身ともに元気でしたが、主人と話し合った結果「将来を見越して、今のうちから施設を探そう」、ということになりました。緊急ではありませんでしたが、「飼い犬と一緒に入居できる施設」という条件で探し始めました。
取材日:2025/10/15
執筆者:伊東まどか
男性
物忘れ
症状なし
入居者:81〜85歳/男性/実の父母/要介護3/その他施設に入居していた

シニアライフ橿原の入居体験談

父はもともと別のグループホームにお世話になっていたんです。ただ、そこでの暮らしがどうしても父には合わなかったようで。グループホーム特有の生活形態というか、距離感のようなものが合わなかったんでしょうね。 結局、そこを退去することになってしまい、新しい施設を探さなければならなくなりました。
取材日:2025/10/13
執筆者:伊東まどか
女性
物忘れ
歩行器
パーキンソン病
入居者:66〜70歳/女性/配偶者/要介護4/自宅にいた(同居)

ゆうゆうシニア館・ほたるの郷の入居体験談

自宅で妻を10年間介護していましたが、私が身体的に限界に達してしまったことです。両腕に力が入らなくなり、これはもう介護疲れだと。妻自身は施設に入ることを嫌がっていましたが、もはや「嫌だ」と言えるレベルの状況ではなくなっていたんです。私が体を壊してしまう前に、プロの力を借りるしかないと決断しました。
取材日:2025/06/04
執筆者:牟田七彩
女性
物忘れ
自立
症状なし
入居者:71〜75歳/女性/実の父母/要介護1/自宅にいた(独居)

ライフドリーム札幌東の入居体験談

母はもともと独居で生活していたのですが、認知症があったため、このまま一人にしておくのは難しいだろうと感じていました。緊急の事態ではなかったものの、安心して任せられる受け入れ先を探したいと考え、施設検討を始めました。
取材日:2025/10/01
執筆者:谷口美咲
女性
症状なし
症状なし
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要介護2/老健に入居していた

ノアガーデン ペイサージュの入居体験談

老健からは退去出来ることになったのですが、その後も貧血気味ということもあり、これはもう「一人にはしておけない」という状況になりました。その際に、ケアスルさんに問い合わせをしました。
取材日:2025/10/01
執筆者:谷口美咲
女性
症状なし
症状なし
入居者:91〜95歳/女性/実の父母/要支援2/自宅にいた(同居)

SOMPOケア ラヴィーレ一之江の入居体験談

生活の維持が難しくなってきたことがきっかけですが、実は母自身がかなり動いていました。シニアカーで近所の施設をいくつか自分で回って見ていたんです。「あそこの施設はどうだった」という話を母から聞くような形で、本人が主体となって探していました。
取材日:2026/01/12
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
歩行器
症状なし
入居者:91〜95歳/女性/実の父母/要介護1/病院に入院していた

SOMPOケア ラヴィーレ西宮の入居体験談

施設探しを始めた直接のきっかけは、母が自宅で大腿骨を骨折してしまったことです。リビングの椅子からずり落ちた際に骨折したのですが、当初は本人も私たちも大事だとは認識していませんでした。母自身、認知症の影響もあってか「腰が痛い」としか言えず、病院でも腰のレントゲンを撮って「異常なし」と診断されるなど、原因の特定に時間がかかってしまいました。しかし、日に日に歩けなくなり、トイレにも自力で行けなくなったことで、ようやく大腿骨の骨折が判明したのです。 その後、総合病院での治療を経てリハビリ病院に転院し、3ヶ月ほど過ごしました。退院が近づくにつれ、もう自宅で今まで通りの生活を送るのは難しいだろうという話になりました。これは私たち家族だけでなく、母自身も感じていたことでした。本人の意思も確認した上で、施設への入居を本格的に検討し始めました。
取材日:2026/01/10
執筆者:岸川京子
男性
症状なし
自立
症状なし
入居者:86〜90歳/男性/実の父母/自立/自宅にいた(独居)

オウカス世田谷仙川の入居体験談

「誰とも喋らないと言われると、ちょっとまずいのかな」という思いがきっかけです。そういう生活はあんまり良くないんじゃないかな、そろそろ施設に入った方が安心ではないかと考えました。
取材日:2026/01/08
執筆者:岸川京子
女性
症状なし
症状なし
症状なし
入居者:81〜85歳/女性/実の父母/要支援2/自宅にいた(独居)

ベストライフ浜松東の入居体験談

私は横浜に住んでいるのですが、たまに実家に帰ったり、母が私の家に来たりした時に、以前よりおぼつかない様子が見えるようになり、だんだんと心配が募っていきました。 そこで、母のために実家の近くで施設を探し始めたんです。いくつか候補を見つけて母に話してみたのですが、「自宅から遠いから」と、あまり良い返事はもらえませんでした。「まだ施設に入るのは嫌なのかな」と、私も少しのんびり考えてしまっていたんです。 ところが、ある日、実家に出入りしていた電気屋さんから私のところに電話がかかってきました。「お母さんが、『施設に入りたいのに娘が何もしてくれない』と愚痴をこぼしていましたよ」と。それを聞いて、本当に驚きました。母は施設に入りたくないのではなく、私の探した場所が気に入らなかっただけのようでした。 少し驚きましたが、それをきっかけに、母が本当はどうしたいのかを知ることができ、ようやく本格的に母の希望に沿った施設探しへと舵を切ることができたんです。
取材日:2026/01/06
執筆者:谷口美咲
女性
症状なし
自立
統合失調症
入居者:61〜65歳/女性/兄弟・姉妹/要介護2/自宅にいた(独居)

アクア東林グループホームの入居体験談

決定的な出来事は、姉が手を骨折したことです。一人暮らしだったため誰にも言えず、私たちが気づいたのは1~2ヶ月も経ってからでした。すぐに病院へ連れて行くと、手術が必要なほど悪化していました。この一件で、医師からも「一人暮らしはもう難しいでしょう」と言われ、私たち家族も姉を一人にしておくことはできないと痛感しました。 手術後はリハビリ通院のため、半年ほど私の家で一緒に暮らしましたが、私たちにも家族がいますし、精神的な症状も出ていたため、このまま一緒に暮らし続けるのは難しいという結論に至りました。姉にとっても、私たち家族にとっても、専門の方にお願いするのが最善の方法だと考え、施設探しを始めることにしたんです。
取材日:2026/01/05
執筆者:岸川京子
男性
せん妄
車椅子
アルツハイマー型認知症
入居者:76〜80歳/男性/兄弟・姉妹/要介護1/病院に入院していた

かわさき柿生グループホーム そよ風の入居体験談

正直なところ、「自宅に戻る」という選択肢はありませんでした。本人はアルツハイマーの診断も受けていますし、何より2ヶ月の入院生活で拘束されていた影響もあり、足腰が弱ってほとんど歩けなくなっていました。 「一人で生活させるのはもう無理だ。施設にお願いするしかない」というのが、家族の結論でした。
取材日:2026/01/05
執筆者:岸川京子
女性
症状なし
自立
症状なし
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要支援2/自宅にいた(独居)

ミモザ久里浜はまゆう苑の入居体験談

父との思い出が詰まった広いマンションに一人でいると、どうしても寂しさが募ります。私たち家族と出かけて、夕方にマンションの前で別れる時、母が一人で暗い部屋に帰っていく後ろ姿を見るのが、だんだんと辛くなっていったんです。 24時間スタッフの方が見守ってくれて、いつでも「お帰りなさい」と温かく迎えてくれる場所があれば、母も私も、もっと心穏やかに過ごせるのではないか。それが、施設探しを始める直接のきっかけでした。
取材日:2025/12/24
執筆者:岸川京子
女性
症状なし
自立
脳梗塞・脳卒中・脳出血・くも膜下出血
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要支援2/病院に入院していた

いきいき希望苑泉ヶ丘【契約後検討】の入居体験談

退院が見えてきた段階で、弟と相談を重ね「やはり一人暮らしに戻るのは難しいだろう」という結論に至りました。母が住んでいた堺市の近くで、なるべくこれまでの環境と近いところ、そして「外に出歩くことがしやすいようなところ」を探していました。入ったまま、出られないような状態にはしたくなかったんです。
取材日:2026/01/12
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
症状なし
入居者:81〜85歳/女性/実の父母/要支援2/自宅にいた(独居)

ベストライフ高幡の入居体験談

もともとは父と母の二人で暮らしていましたが、先に父が別の施設に入居することになりました。 その後、一人暮らしになった母の生活が、日に日におぼつかなくなっていったのが施設探しを始めたきっかけです。私自身は遠方に住んでいるため、何かあってもすぐに駆けつけられず、「このまま一人で置いておくのは危ない」という不安が常にありました。頻繁に様子を見に行くこともできない状況でしたので、母の安全を第一に考え、施設にお願いするしかないと決断しました。
取材日:2016/01/12
執筆者:岸川京子
女性
症状なし
車椅子
症状なし
入居者:91〜95歳/女性/その他親族/要介護2/老健に入居していた

介護付有料老人ホーム サニーガーデン伊丹の入居体験談

施設探しを始めた直接のきっかけは、老健の退所期限が迫っていたことです。いずれは次の住まいを探さなければならないと分かっていましたので、老健のケアマネージャーさんに相談し、本格的に終の棲家となる施設探しをスタートしました。3軒ほど候補をリストアップしてもらい、昨年の7月頃から見学を始めました。
取材日:2026/01/11
執筆者:谷口美咲
女性
物忘れ
車椅子
骨折・骨粗しょう症
入居者:81〜85歳/女性/実の父母/要介護3/病院に入院していた

近鉄ウェルスマイル八戸ノ里の入居体験談

しかし、二人とも病気がちになり入退院を繰り返すようになると、家で誰かが介護をすることが難しい状況になってしまったんです。そこで、療養型の施設を探し始めました。 妹が中心となって、ケアマネジャーさんにご紹介いただくなどして、3ヶ月ほどかけてじっくりと施設を探しました。
取材日:2026/01/01
執筆者:谷口美咲
女性
症状なし
車椅子
リウマチ・関節症
入居者:81〜85歳/女性/実の父母/要介護3/病院に入院していた

ベストライフ大和の入居体験談

もともとは実家から通える病院の先生だったのですが、その先生が別の病院に異動されてしまいました。実家からだと介護タクシーを使っても2時間以上かかる距離になってしまったのです。頻繁に起こる高熱のたびに、長距離を移動するのは母にとっても私にとっても大きな負担でした。このままではいけない、という思いから、もう先生の病院の近くに住んでもらうのが一番だと考え、施設探しを始めました。
取材日:2026/01/11
執筆者:谷口美咲
女性
物忘れ
自立
脳梗塞・脳卒中・脳出血・くも膜下出血
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要介護2/病院に入院していた

ふちえ明生苑の入居体験談

そんなある日、母が脳梗塞で倒れたとセコムから連絡が入ったんです。発見が6時間後と少し遅れてしまったこともあり、右半身麻痺と、言葉を失う失語障害という重い後遺症が残ってしまいました。 幸い、私がリハビリテーション専門のセンターに勤務していたので、母にはそこでリハビリに励んでもらいました。本当によく頑張って、杖も使わずに歩けるまでになったんです。 しかし、いざ退院後の生活を考えると、実家はバリアフリーではなく、手すりやスロープも十分ではありません。麻痺が残る体で暮らすには危険が多すぎると判断し、在宅復帰は難しいという結論に至りました。
取材日:2026/01/11
執筆者:谷口美咲
女性
物忘れ
脳血管性認知症
入居者:76〜80歳/女性/実の父母/要介護4/自宅にいた(同居)

介護付有料老人ホーム 到津の森の入居体験談

もともと義父と義母は二人で暮らしていましたが、義父が脳梗塞を患い、その後、義母も同じく脳梗塞になってしまいました。二人とも後遺症があり、自宅での生活を続けるのが難しくなったため、夫婦二人で一緒に入居できる施設を探すことになりました。
取材日:2026/01/10
執筆者:岸川京子
女性
せん妄
車椅子
症状なし
入居者:91〜95歳/女性/実の父母/要介護4/病院に入院していた

SOMPOケア そんぽの家 松戸五香の入居体験談

施設探しを始めたきっかけも、この骨折でした。退院しても足が全く効かない状態で、自宅に連れて帰っても何もしてあげられないなと思ったんです。特にお風呂などは物理的にどう考えても入れられませんし。リハビリも兼ねて、どこかホームに入れたらと考えたのがきっかけです。
取材日:2026/01/09
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
車椅子
症状なし
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要介護4/自宅にいた(独居)

有料老人ホーム クオレ門真の入居体験談

父の入院が、施設探しを始める直接のきっかけでした。残される母を一人にしておくわけにはいきません。 私も介護休暇を取るなどして支えようとしましたが、仕事との両立を考えると、在宅で介護を続けるのは現実的に難しいと判断せざるを得ませんでした。父の入院が決まってからは、時間的な余裕もなく、急いで施設を探し始めました。
取材日:2026/01/09
執筆者:谷口美咲
女性
症状なし
歩行器
症状なし
入居者:81〜85歳/女性/実の父母/要介護2/病院に入院していた

湘南ふれあいの園ナーシングホーム元町の入居体験談

しかしある日、部屋の中で転んでしまい、救急車で運ばれ入院することになったのです。この一件で、これからも転倒を繰り返す可能性があること、そして何より母一人での生活はもう難しいだろうと家族で判断し、本格的に施設への入居を考えることになりました。 施設探しといっても、実は新たにあちこちを探したわけではありません。母のかかりつけだった病院が、湘南ふれあいの園ナーシングホーム元町さんと同じ系列だったんです。もともと、もし入居するなら近所にある同じグループの施設が良いだろうと目星をつけていたこともあり、病院のソーシャルワーカーさんに相談したところ、ちょうど空きがあると教えていただきました。 本当に、とんとん拍子で話が進み、すんなりと入居が決まりました。
取材日:2026/01/09
執筆者:谷口美咲
女性
症状なし
自立
症状なし
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要支援1/自宅にいた(独居)

SOMPOケア ラヴィーレ西大宮の入居体験談

通っていた妹が「きつい」と言い出したのがきっかけですね。週1回とはいえ、買い物に付き添ったりするのは大変ですし。それに、妹だと自分の娘だから、母もわがままを言うんですよ。文句も言うし。それで妹もちょっと嫌になってきてしまって。「施設の方に入れたほうがいいんじゃないか」と母と相談して決めた感じですね。
取材日:2026/01/09
執筆者:岸川京子
男性
物忘れ
車椅子
パーキンソン病
入居者:81〜85歳/男性/実の父母/要介護2/その他施設に入居していた

介護付き有料老人ホーム ライフドリーム新道東の入居体験談

父は以前、別の施設にお世話になっていました。しかし、そこはセキュリティ面で少し不安があり、誰でも簡単に出入りできてしまうような環境だったんです。実は、お金を無心してくる親戚との間にトラブルがあり、父も私も頭を悩ませていました。父自身もその環境が嫌だったようで、「ここから移りたい」とこぼすようになっていました。 そこで、父の安全と平穏な生活を守るために、私が中心となって新しい施設を探し始めた、というのが経緯です。ケアマネージャーさんにも相談し、いくつか候補を挙げていただいた中から、見学に行く施設を決めました。父は身体的に見学に連れて行くのが難しかったので、私一人で見学に行き、責任を持って決断しました。
取材日:2026/01/08
執筆者:谷口美咲