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(10ページ目)入居体験談一覧1167

老人ホーム・介護施設の入居体験談の一覧ページです。
男性
症状なし
症状なし
症状なし
入居者:81〜85歳/男性/兄弟・姉妹/要介護1/自宅にいた(独居)

あんしんらいふ関目高殿の入居体験談

本格的に施設探しを考え始めたのは、弟が通っていた病院の先生から勧められたのがきっかけです。先生は私の状況もよく理解してくださっていて、「お姉さんも高齢だから、施設利用を考えてみてはどうですか?」と声をかけてくださったのです。それだけでなく、弟本人にも直接「お姉さんの負担を考えてあげて」と説得してくれました。 私自身が介護に限界を感じていたこと、そして信頼している先生が私たちのために動いてくださったこと。この二つが重なり、具体的に施設を探す一歩を踏み出すことができました。初めは何から手をつけていいかわからず、ネットで2軒ほど見学しましたが、どうもしっくりこなくて。介護認定という言葉すら知らない状態だったので、途方に暮れて専門の相談窓口にお電話したのが始まりです。
取材日:2026/03/13
執筆者:高橋 裕二
女性
物忘れ
自立
症状なし
入居者:81〜85歳/女性/義理の父母/要支援2/自宅にいた(独居)

さくらんぼ杭全の入居体験談

本格的に施設探しへと舵を切ったのは、いくつかの出来事が重なったのがきっかけでした。増え続ける危険な行動を見て見ぬふりができなくなっていたことに加え、決定的な引き金になったのは、義母が宗教団体の勧誘を受けて施設に行ってしまったことでした。本人は「お金は払っていない」と言っていましたが、おそらく少しは支払ったのだと思います。ご近所付き合いや、誰かとおしゃべりしたいという気持ちから断りきれなかったようですが、この一件で、一人にしておくことの危険性を改めて痛感しました。 それまで施設の利用に反対していた夫も、この話を聞き、また日々の危険な行動を目の当たりにして、ついに「もう探そうか」と言ってくれたのです。義理の嫁である私から強くは言えなかったので、夫からそう言ってくれたことで、やっと家族として本格的に動き出すことができました。
取材日:2026/03/13
執筆者:高橋 裕二
女性
症状なし
歩行器
骨折・骨粗しょう症
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要介護2/病院に入院していた

プレザンメゾン東淀川大隅の入居体験談

施設探しを本格的に考え始めたのは、母が骨折で入院したことが直接のきっかけです。退院後、さすがにもう一人で暮らすのは難しいだろうと家族で話し合いました。とはいえ、自分たちだけで施設を探すのはどこから手をつけていいか分からず…。そんな時、入院していた病院の方から紹介会社さんの存在を教えていただき、連絡を取ることにしたんです。そこからスムーズに話が進み、施設探しが始まりました。
取材日:2026/03/13
執筆者:高橋 裕二
女性
物忘れ
車椅子
症状なし
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要支援2/その他施設に入居していた

チャームスイート奈良学園前の入居体験談

2つ目の施設は内容こそ良かったのですが、私の自宅からは距離があり、通うのが少し大変だったんです。 そんな中、自宅からすぐ近くの場所に新しく「チャームスイート奈良学園前」ができることが分かりました。「ここなら私もしょっちゅう通える」と思い、建物が完成する前から目星をつけていたんです。そして施設がオープンすると同時に、自宅からの近さを一番の理由として、3つ目の施設となるこちらへの転居を決めました。
取材日:2026/03/12
執筆者:岸川京子
女性
幻覚・錯視
レビー小体型認知症
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要介護3/病院に入院していた

サービス付き高齢者向け住宅ここいち龍ケ崎の入居体験談

施設探しを始めた直接のきっかけは、母が精神科に入院したことでした。近所の先生に診てもらったところ、専門の精神科を紹介され、そこで「レビー小体型認知症」という診断が確定したのです。しかし、その病院は長期の入院ができる場所ではなかったため、退院後の生活を考えなければなりませんでした。 自宅での介護は難しい状況でしたし、都内で施設を探すとなると、すぐには見つからないうえに費用もかなり高くなることが分かっていました。どうしようかと思っていたところ、ケアマネージャーさんが施設紹介の会社を教えてくださり、相談することにしたんです。時間的な猶予がなく、病院を出なければならないという切羽詰まった状況で、「遠いけれど、すぐに入れますよ」と紹介していただいたのが、今の施設でした。
取材日:2026/03/12
執筆者:高橋 裕二
男性
症状なし
車椅子
症状なし
入居者:51〜55歳/男性/本人/要介護4/自宅にいた(同居)

サービス付き高齢者向け住宅 セリシール柏崎の入居体験談

もともとは親と同居していました。心臓の手術を受けている最中に、アクシデントがあり、それが原因で脳梗塞を発症してしまったんです。本当に、突然のことでした。 車椅子での生活になったのですが、実家は完全にバリアフリーになっていなくて。自宅に戻って生活するのはもう無理だということで、ここに来ることになりました。
取材日:2026/03/12
執筆者:岸川京子
女性
徘徊
自立
症状なし
入居者:91〜95歳/女性/実の父母/要介護2/病院に入院していた

Welfare大和田駅前寿洛苑の入居体験談

施設探しを本格的に始めたのは、母が3回目に実家へ帰ろうとして、途中で倒れてしまったことが直接のきっかけです。 その日もまた勝手に家を出て行ってしまい、知らない方から「お母様が具合を悪くされています」と電話がありました。 駆けつけると、やはり救急車を呼んだほうがいいということになり、軽い脳梗塞で1ヶ月ほど入院することになったんです。 この一件で、もう自宅で私が見ていくのは限界だと痛感しました。 八尾の担当の方にお願いして施設を探してもらい、退院したらそのまま施設に入れるように準備を進めることにしたのです。
取材日:2026/03/12
執筆者:高橋 裕二
男性
症状なし
自立
症状なし
入居者:86〜90歳/男性/実の父母/要支援2/病院に入院していた

ウエルハウス千里中央の入居体験談

施設探しを始めた直接のきっかけは、父が癌の治療で長期入院したことです。退院が決まったものの、療養も経て体力が落ちており、また一人暮らしに戻るのは厳しい状況でした。何より大きかったのは、父自身が「施設に入りたい」という意思を持っていたことです。本人の希望があったため、私たちは本格的に施設探しを始めることにしました。
取材日:2026/03/12
執筆者:高橋 裕二
男性
物忘れ
自立
症状なし
入居者:86〜90歳/男性/実の父母/要介護1/自宅にいた(独居)

長崎ケアハートガーデン サービス付き高齢者向け住宅 南長崎の入居体験談

本当のきっかけを辿れば、今から7~8年前のことになります。ある日、父が一人でお酒を飲みに行った帰りに自分で転んで、顔面を強打して怪我をしたんです。そのまま病院に運び込まれました。その時、数ヶ月前に見た父と雰囲気がだいぶ変わってしまっていて…。話し方もはっきり言って要領を得ないような感じで、少し記憶が飛ぶようなこともありました。 それ以上に困ったのが、顔面を強打した影響なのか、両方の指の感覚がなくなって物が握れなくなってしまったんです。なおかつ足腰も、階段の上り下りすら難しいようなことを言われて。実家は階段を上って2階だったので、これはもう登るのが危ないんじゃないかと思いました。しかも病院側からは、翌日には「入院じゃなくて通院にしてくれ」と強制的に退院させられる形になって。私が一人で実家で面倒を見ようとしたんですが、自分でトイレも行けない父を支えるのは本当に大変でした。生まれて初めて介護の真似事をやりましたけど、たった1日で私自身が音を上げてしまって。「これはもう、どうしようもない」と途方に暮れたのが、最初の施設探しのスタートでした。
取材日:2026/03/12
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
歩行器
症状なし
入居者:91〜95歳/女性/実の父母/要介護3/自宅にいた(同居)

アズハイム習志野の入居体験談

施設探しを具体的に始めたのは、長年続けてきた在宅介護に限界を感じ始めたからです。デイサービスやショートステイを組み合わせることで、なんとかやってこられてはいましたが、やはり限界が近づいていました。このままでは共倒れになってしまうかもしれないという不安もあり、「次のステップ」として、本格的に有料老人ホームへの入居を検討し始めた、というのが経緯です。
取材日:2026/03/11
執筆者:伊藤 結衣
女性
物忘れ
糖尿病・インスリン
入居者:81〜85歳/女性/実の父母/要介護2/自宅にいた(独居)

ベストライフ都賀の入居体験談

本格的に施設探しを考え始めたのは、母が体調を崩して入院したことがきっかけです。病院の先生から「ご自身でインスリンの管理を続けるのは、もう難しいでしょう」と告げられ、専門スタッフのいる施設への入居を勧められました。 実は、今の施設にお世話になる前、別の施設に入居していた時期があります。ところが、その施設が突然倒産してしまい、急遽次の住まいを探さなければならないという、本当に切羽詰まった状況に陥りました。ショートステイを利用しながら、1ヶ月もない短い期間で必死に次の施設を探し回ったことを覚えています。
取材日:2026/03/11
執筆者:山田 浩二
女性
症状なし
症状なし
症状なし
入居者:91〜95歳/女性/実の父母/要介護4/病院に入院していた

らるご桜木の入居体験談

本格的に施設探しを始めたのは、かかりつけの医師から「もう独立した生活は難しい」と助言をいただいたのが直接のきっかけです。専門家からそう言われたことで、いよいよ真剣に考えなければならないと覚悟が決まりました。 私自身も、仕事と介護の両立の中で、万が一の事態に対応できないことへの不安が大きくなっていたため、専門のスタッフの方々にお任せできる施設を探すことにしました。
取材日:2026/03/10
執筆者:山田 浩二
女性
症状なし
車椅子
症状なし
入居者:71〜75歳/女性/実の父母/要介護2/病院に入院していた

イリーゼ船橋三咲の入居体験談

施設探しを始めた直接のきっかけは、入院していた病院から退院を促されたことでした。治療は一段落したものの、母はまだ体力が回復しておらず、車椅子での生活を送っていました。この状態で自宅に戻っても、安全に過ごさせることは難しいと判断しました。 まずはしっかりと体力を戻し、トイレなども自立してできるようになってから自宅に帰るというステップを踏むために、一時的にでもお世話になれる施設を探し始めました。
取材日:2026/03/10
執筆者:伊藤 結衣
女性
物忘れ
自立
症状なし
入居者:86〜90歳/女性/義理の父母/要介護1/自宅にいた(独居)

グッドタイムナーシングホーム・幕張の入居体験談

施設探しを本格的に始めたのは、ここ2、3年で母の認知症がぐんと進んでしまったことがきっかけです。 一人で家にいさせることが、安全面から見ても非常に難しくなってしまいました。 最初は母が住む大阪で施設を探したのですが、なかなか条件に合う場所が見つからず、私たち夫婦が住んでいる千葉市の方へ呼び寄せて、こちらで施設を探すことに決めたんです。
取材日:2026/03/10
執筆者:高橋 裕二
女性
食事・入浴・服薬の拒否
自立
症状なし
入居者:91〜95歳/女性/実の父母/要介護1/自宅にいた(同居)

イリーゼ四街道の入居体験談

施設探しを本格的に考え始めたのは、母の認知症状が急激に進んだことがきっかけです。特に、下の世話が必要になりそうな気配が見え始めた時、「これはもう自宅での介護は難しい」と痛感しました。私自身も仕事がありますし、介護に多くの時間を割くことは現実的に不可能でした。このままでは親子ともに大変になってしまうかもしれない、という危機感から、急いで施設を探すことにしたのです。
取材日:2026/03/10
執筆者:伊藤 結衣
女性
症状なし
手引/伝い歩き
脳梗塞・脳卒中・脳出血・くも膜下出血
入居者:76〜80歳/女性/実の父母/要介護1/自宅にいた(独居)

ウェルライフヴィラ我孫子の入居体験談

本格的に施設探しを始めた直接のきっかけは、脳出血で倒れた母が病院に運ばれ、お医者様から「今後、お一人での生活は厳しいかもしれません」と告げられたことでした。この一言で、母の安全のためにも、専門の方にお願いできる環境を探さなければならないと覚悟を決めました。
取材日:2026/03/10
執筆者:高橋 裕二
女性
症状なし
症状なし
症状なし
入居者:91〜95歳/女性/義理の父母/要介護1/自宅にいた(独居)

セントケアヴィレッジ蘇我の入居体験談

施設探しを具体的に考え始めたのは、高齢の義母が精神疾患を持つ義弟の面倒を見ながら二人で生活していくことに、限界が見えてきたからです。特に、義弟が65歳になったことを一つの節目として、本格的に探し始めました。 もちろん、長年暮らした家を離れることに対して、最初は二人とも抵抗がありました。しかし、私たち家族との同居はお互いに望んでいませんでしたし、このまま二人だけで暮らし続けることの不安を丁寧に話すうちに、施設という選択肢を考えてくれるようになりました。
取材日:2026/03/10
執筆者:山田 浩二
女性
症状なし
症状なし
症状なし
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要支援1/自宅にいた(独居)

アズハイム習志野の入居体験談

施設探しを本格的に考え始めたのは、母が自宅で転倒して怪我をしてしまったことが直接のきっかけです。 このまま一人暮らしを続けることには限界があると感じました。 実はその少し前に、偶然デパートで開催されていたイベントで紹介会社の方の講演会に参加しており、漠然と介護施設に関する情報を集めていました。 母の怪我を機にその時のことを思い出し、一度専門の方に相談してみようと連絡を取ったのが、施設探しの始まりです。
取材日:2026/03/10
執筆者:山田 浩二
女性
物忘れ
車椅子
症状なし
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要介護4/老健に入居していた

アシステッドリビング若葉の入居体験談

施設探しを本格的に始めたのは、母がいた老健からの転居が必要になったタイミングです。どこか良い施設はないかと考えたとき、真っ先に思い浮かんだのが、今お世話になっているこの施設でした。 実は、2018年にも8ヶ月ほど、こちらの施設にお世話になった経験があったのです。その時の印象がとても良かったため、母も私も「またあそこにお願いしたいね」と自然に話していました。母自身も、老健の4人部屋での共同生活で気を使うことがあったのか、「個室がいい」と希望していましたので、快適な個室があるこの施設は、私たちにとって最適な選択肢だと感じました。
取材日:2026/03/10
執筆者:山田 浩二
女性
症状なし
手引/伝い歩き
症状なし
入居者:81〜85歳/女性/義理の父母/要支援1/病院に入院していた

アーバンリビング稲毛の入居体験談

義母の足腰が弱り、一人での生活が明らかに不自由になってきたことが、施設探しを考え始めた直接のきっかけです。 ちょうどその頃に入院することになり、退院後の生活をどうするか家族で話し合いました。自宅に戻っても、また一人で生活するのは難しいだろうということになり、本格的に施設への入居を検討し始めました。
取材日:2026/03/09
執筆者:山田 浩二
女性
症状なし
歩行器
症状なし
入居者:86〜90歳/女性/その他親族/要介護4/病院に入院していた

イリーゼ八千代緑が丘の入居体験談

施設探しが本格的になったのは、叔母が救急で大学病院に運ばれたことが直接のきっかけです。担当の医師から「もうご自宅に戻るのは難しいでしょう」と告げられ、リハビリ病院へ転院することになりました。 そのリハビリ病院にいる間に、次の入居先を探すように勧められたのです。私たち姪甥3人で探し始めましたが、なかなか決め手に欠けて困っていたところ、病院のソーシャルワーカーさんが紹介会社を教えてくださり、専門家の方に相談することになりました。
取材日:2026/03/09
執筆者:山田 浩二
女性
物忘れ
車椅子
症状なし
入居者:66〜70歳/女性/兄弟・姉妹/要介護3/病院に入院していた

豊津マイファミリーの入居体験談

私自身も仕事があったため、退院してきた妹を自宅でずっとお世話することは難しかったんです。 そして、入院前は出来ていたことも徐々に出来なくなってしまっていく妹を見て、「このままではいけない」と思い、施設探しをスタートしました。
取材日:2026/03/13
執筆者:谷口美咲
女性
物忘れ
自立
症状なし
入居者:86〜90歳/女性/義理の父母/要介護1/その他施設に入居していた

FLOWEROFLIFE向陽の入居体験談

最初は名古屋にある施設に入っていました。でも、そちらの施設の経営者が変わって「もっと重い症状の方を受け入れるので」という方針になったんです。 当時はまだ義母も元気でしたので、その施設の状態と義母の状況が合わないということ、それに場所がちょっと遠かったこともあって、この機会に私たちの住まいの近くに呼び寄せようと考え、今の施設を探し始めました。
取材日:2026/03/11
執筆者:岸川京子
女性
症状なし
自立
症状なし
入居者:91〜95歳/女性/実の父母/要介護1/自宅にいた(独居)

SOMPOケア そんぽの家 吹上の入居体験談

母は以前から病院で認知症の診断を受けていました。そこからもずっと一人暮らしを続けていたんですけれども、近時記憶の衰退というか、記憶が極めて衰えてきているという感じで。身体の方は、特に杖もつかずに歩行はできるんですけれども、いよいよ限界が来たというところで施設に入りました。
取材日:2026/03/11
執筆者:岸川京子
女性
症状なし
症状なし
入居者:86〜90歳/女性/その他親族/要介護1/病院に入院していた

SOMPOケア ラヴィーレ松戸の入居体験談

おばはもともと一人暮らしをしていたんですけれども、入居する半年ぐらい前から胆管が詰まっているということで入院したりしていました。 退院後は、一人では食生活などの管理ができないので、独居ではもう無理だなと感じていたんです。でも本人は「自分は絶対大丈夫」って言うんですよね。そういう人って、いつも「大丈夫、大丈夫」って言うんですけど、見ていてもやっぱりもう危ういですし、なかなか難しいなという状況でした。
取材日:2026/03/09
執筆者:岸川京子
女性
症状なし
歩行器
症状なし
入居者:91〜95歳/女性/実の父母/要介護3/病院に入院していた

チャームスイート 仁川弐番館の入居体験談

身体が弱ってからリハビリ入院をしたんですけど、そこから「さあどうするか」となって。一旦は弟の家に帰ったんですけども、もう歩行器を使ってもトイレまで遠いとか、やっぱりなかなか上手くいかなくて。入院して介護認定を受け直したら、要支援から一気に要介護3に上がってしまったんです。それで慌ててどこか探して…という形で入居することになりました。
取材日:2026/03/09
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
自立
症状なし
入居者:81〜85歳/女性/実の父母/要介護1/自宅にいた(独居)

SOMPOケア そんぽの家S五香南の入居体験談

何かあってから後悔したくないという思いが強くなり、施設探しをスタートしました。
取材日:2026/03/07
執筆者:谷口美咲
女性
物忘れ
自立
症状なし
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要介護2/自宅にいた(独居)

まごころの家土浦上高津の入居体験談

徘徊などのトラブルが、以前は月に1回くらいだったのが、週に1回くらいの頻度になってしまいました。近くで見てくれていた姉も仕事を持っていましたから、さすがに呼び出しが増えると仕事に支障が出始めてしまって。「なんとか考えてほしい」と相談がありました。私は茨城に住んでいるので、「もし僕が面倒を見るなら、茨城のほうに呼んで、僕のほうで施設を探すよ」という話をして施設を探し始めました。
取材日:2026/03/07
執筆者:岸川京子
女性
症状なし
歩行器
症状なし
入居者:86〜90歳/女性/義理の父母/要介護1/病院に入院していた

福寿やまと下鶴間の入居体験談

一人暮らしが難しくなったのがきっかけですが、かといって私たちとの同居もちょっと難しくて…。それで近所の施設を探し始めました。妻の意見も踏まえ、やはり24時間誰かの目に触れる場所であることを条件に探した次第です。
取材日:2026/03/06
執筆者:岸川京子
女性
せん妄
症状なし
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要介護1/病院に入院していた

ハイアットレジデンス季美の都ちばの入居体験談

本格的に施設探しを始めたのは、入院していた病院から退院後の生活についてお話があった時です。 せん妄の症状もあり、これまで通り母が一人で暮らすのは難しいだろうと、病院の方から施設への入居を勧められたのが直接のきっかけでした。 私たち家族も、専門家の方にお願いするのが最善だろうと判断し、具体的に施設を探し始めました。
取材日:2026/03/06
執筆者:高橋 裕二