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ケアスル 介護
入居体験談一覧
13ページ目
(13ページ目)入居体験談一覧
1172
件
老人ホーム・介護施設の入居体験談の一覧ページです。
物忘れ
車椅子
症状なし
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要介護2/老健に入居していた
シルバービレッジ八王子西の入居体験談
母は一人暮らしで、以前から足が悪く杖を使って歩行していましたが、
だんだんと一人での生活が難しくなってきていた
んです。ヘルパーさんに週3回来てもらってサポートを受けてはいたものの、やはり限界を感じている状況でした。 そこで、まずは緊急的に入居できる施設を探すことになりました。その時、最初に紹介していただいたのが別の施設でした。ひとまずお試しで入居してみよう、という形で私たちの施設探しは始まりました。
取材日:2025/11/30
執筆者:谷口美咲
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物忘れ
寝たきり
症状なし
入居者:81〜85歳/女性/実の父母/要介護4/その他施設に入居していた
ナーシングホーム おだやかの入居体験談
施設探しを本格的に考え始めたのは、母の入退院があまりに頻繁になったことがきっかけです。
前の施設では点滴などの医療行為ができなかった
ため、脱水症状を起こすたびに救急車を呼び、入院するしかありませんでした。 症状が落ち着くと退院するのですが、1週間か2週間もすればまた同じことの繰り返し。そんな状況が3度も4度も続いたことで、このままではいけないと痛感しました。家族とも相談し、24時間体制で医療行為に対応してくれる施設に移ることを決意しました。
取材日:2026/02/17
執筆者:高橋 裕二
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物忘れ
見守り
症状なし
入居者:81〜85歳/女性/兄弟・姉妹/要介護2/自宅にいた(同居)
福寿まちだ山崎の入居体験談
本格的に施設探しを考え始めたのは、そうした在宅での介護に限界を感じたからです。日に日に大きくなる精神的な負担はもちろんですが、
精神科でアルツハイマー型認知症というはっきりとした診断
を受けたことも、専門的なケアが必要だと考える大きなきっかけになりました。 このままでは姉にとっても、私にとっても良くない。お互いが穏やかに過ごすためには、プロの手を借りられる環境に移ることが最善の選択ではないかと考えるようになり、具体的な施設探しへと踏み切りました。
取材日:2026/02/17
執筆者:高橋 裕二
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症状なし
歩行器
症状なし
入居者:96〜100歳/女性/その他親族/要介護1/自宅にいた(独居)
ニチイケアセンター木の国ありもとの入居体験談
施設探しを始めたのは、
叔母本人からの「どこか施設を探してほしい」という希望
がきっかけでした。 長年一人で頑張ってきましたが、さすがに一人住まいが難しくなってきたと自覚したようでした。 私たち家族が一方的に決めたのではなく、叔母自身の意思で新しい暮らしを求めたことが、施設探しへの第一歩となりました。
取材日:2026/02/16
執筆者:高橋 裕二
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物忘れ
症状なし
糖尿病・インスリン
入居者:71〜75歳/女性/義理の父母/要支援2/病院に入院していた
住宅型有料老人ホーム あんじゅ東森岡の入居体験談
父が亡くなったことが、本格的に施設探しを始める直接のきっかけでした。
母を一人にしておくのはどうしても心配で
、安全に暮らせる場所を探さなければならないと、兄と相談を始めました。
取材日:2026/02/16
執筆者:高橋 裕二
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物忘れ
車椅子
症状なし
入居者:96〜100歳/男性/実の父母/要介護4/老健に入居していた
ベリーハイム あやとりの入居体験談
本格的に施設探しを始めたのは、父がコロナウイルスに感染したことがきっかけでした。 最初はコロナだと分からず、家で倒れたところを救急搬送され、そのまま入院することになりました。 退院後もすぐに自宅へ戻れる状態ではなかったため、介護老人保健施設(老健)へ移り、そこで2ヶ月半ほどお世話になりました。 老健でのリハビリなどを経ても、残念ながら父が
以前のように自宅で生活するのは難しい
という状況は変わりませんでした。 そこで、今後の生活の場として、安心して暮らせる介護施設を探すことにしたのです。
取材日:2026/02/16
執筆者:高橋 裕二
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症状なし
杖
症状なし
入居者:81〜85歳/女性/実の父母/要介護4/病院に入院していた
かえでの家の入居体験談
施設探しを始めた直接のきっかけは、母が入院を経て車椅子生活になったことでした。
自宅には段差が多く、車椅子で生活するには不便
で危険な環境だったのです。このままでは母の生活の質が下がってしまうだけでなく、介助する家族の負担も大きくなる一方だと感じ、専門的なケアを受けながら安心して暮らせる場所を探すことを決意しました。
取材日:2026/02/09
執筆者:松本 恵子
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物忘れ
歩行器
症状なし
入居者:76〜80歳/男性/その他親族/要介護4/病院に入院していた
かえでの家の入居体験談
施設探しを始めた直接のきっかけは、叔父の入院でした。
入院によって体が不自由になり
、退院後の生活をどうするかという問題に直面したのです。自宅での介護は健康管理の面で難しく、急遽、安心して暮らせる場所を探す必要に迫られました。
取材日:2026/02/09
執筆者:松本 恵子
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物忘れ
歩行器
症状なし
入居者:91〜95歳/女性/実の父母/要介護3/自宅にいた(独居)
ニチイメゾン箕面白島の入居体験談
特に急いで施設を探していたわけではありませんでした。ただ、母も90歳を超えていましたので、これから先、万が一のことがあった時のために、選択肢の一つとして1年半ほど前から情報収集を始めた、というのが正直なところです。 本格的に検討が進んだのは、見学した施設でとても良いお部屋が見つかったことがきっかけです。私としては、あと5年ほど経ってからでも良いかなと考えていたのですが、その
お部屋が将来も空いている保証はないと思い
、この機会を逃すべきではないと考えるようになりました。
取材日:2026/02/06
執筆者:斎藤 舞
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物忘れ
杖
症状なし
入居者:91〜95歳/男性/実の父母/要介護1/自宅にいた(独居)
SOMPOケア そんぽの家 鴨宮の入居体験談
施設探しを具体的に始めたのは、父の精神的な不安定さが目に見えて増してきたことがきっかけです。
少しパニックになっているような様子が見られ
、このまま一人にしておくのは難しいと感じました。夏の間、紹介会社の方にいくつか施設をリストアップしていただき、本人や兄弟と一緒に見学に行きました。その中で、父の性格に一番合っていると感じたのが、今の施設でした。
取材日:2026/02/06
執筆者:小林 直樹
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物忘れ
車椅子
症状なし
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要介護2/その他施設に入居していた
サルビア園八王子の入居体験談
施設探しを改めて始めることになったのは、皮肉にも母の状態が少し良くなり、要介護度が下がったことが直接のきっかけでした。 お世話になっていた特養は、要介護度が高い方の入居が優先される施設です。そのため、
要介護度が下がったことで、退所しなければならない状況に
なってしまったのです。いわば「追い出された」ような形で、急に次の住まいを探さなくてはならなくなり、当時は「これからどうしよう」と、本当に不安な気持ちでいっぱいでした。
取材日:2026/02/06
執筆者:渡辺 美穂
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物忘れ
症状なし
うつ・鬱病
入居者:76〜80歳/女性/実の父母/要介護1/自宅にいた(独居)
リハリビング神戸須磨の入居体験談
施設探しを具体的に考え始めたのは、
薬の過剰摂取が日に日に危なくなってきた
ことがきっかけです。たまたま家族が近くにいて対応できたから良かったものの、このまま一人にしておくのは本当に危険だと感じました。また、認知症がこれからもっと進んでしまったら、いざという時にすぐ施設が見つからないかもしれないという懸念もありました。そんな時、母自身から「一人暮らしは不安だから、あなたの家の近くに行きたい」と言ってくれたことも、私たちの背中を押してくれました。
取材日:2026/02/06
執筆者:渡辺 美穂
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物忘れ
症状なし
症状なし
入居者:76〜80歳/女性/実の父母/要介護1/病院に入院していた
シンシアホーム広畑の入居体験談
本格的に施設探しを考え始めたのは、母の症状が深刻になってきた夏頃のことです。主に私の妻が中心となって、地域包括支援センターからいくつか候補の施設を紹介してもらい、まずは書類上で場所や費用などを比較検討するところから始めました。 その後、母は認知症の詳しい検査と治療のため、専門の病院に2ヶ月ほど入院することになりました。
病院には退院の期限が定められていたため
、その入院期間中に次に行く場所を決めなければならないという状況でした。時間的な制約がある中で、最終的にこちらの施設にお世話になることを決断しました。
取材日:2026/02/05
執筆者:渡辺 美穂
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物忘れ
車椅子
がん・末期癌
入居者:81〜85歳/男性/実の父母/要介護2/病院に入院していた
介護付有料老人ホームすこや家・東浦和の入居体験談
施設探しを具体的に始めたのは、父が入院したことが直接のきっかけです。 入院中に自力での歩行が難しくなり、お医者様から
退院後はもう一人で暮らすのは無理だろうという判断
が下されました。 私たちは遠方に住んでいるため、自分たちで施設を探して回ることは物理的に難しく、入院していた病院のケアマネージャーさんにお願いして、近隣で受け入れてもらえる施設を探していただくことになりました。そして、ちょうど空きが出たこちらの施設をご紹介いただき、入居を決めました。
取材日:2026/02/03
執筆者:岡田 大輔
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物忘れ
自立
アルツハイマー型認知症
入居者:76〜80歳/女性/実の父母/要介護1/自宅にいた(独居)
スーパー・コート大阪城公園の入居体験談
本格的に施設探しを始めたのは、本当に突然のことでした。当時、大阪で大きな地震があり、その3ヶ月後には大きな台風が立て続けに母の住む地域を襲ったんです。その影響で、母が一人で暮らしていた
家の屋根が吹き飛んでしまい
、物理的に住める状態でなくなってしまい、親戚の家に身を寄せていました。 しかし、そこでの生活もやはり大変だったようで…。家の修繕には1年以上かかると分かり、急いで施設を探すことになりました。父が同じ系列の施設にお世話になっていたこともあり、同じシリーズの中から母に合う場所を探し、2週間という短い期間で入居を決めました。
取材日:2026/02/03
執筆者:斎藤 舞
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物忘れ
車椅子
症状なし
入居者:86〜90歳/男性/義理の父母/要介護4/病院に入院していた
イリーゼ八重瀬の入居体験談
施設探しを始めた直接のきっかけは、義父が約半年間入院していた
病院から退院することになったから
です。 退院後の生活の場を確保する必要に迫られ、これを機に、私たちの住む沖縄に呼び寄せて介護をしようと決めました。 そこから本格的に、沖縄県内で義父を受け入れてくれる施設を探し始め、2ヶ月から3ヶ月ほどの期間で検討を進めました。
取材日:2026/02/03
執筆者:佐藤 健一
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症状なし
手引/伝い歩き
症状なし
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要支援1/自宅にいた(同居)
あおい空の入居体験談
施設探しを始めたのは、何か一つの大きな出来事があったわけではありません。むしろ、
積み重なる日々のストレスが限界に達した
、という方が近いです。母との関係から生じる問題が続き、家庭内の空気がどんどん悪化していく中で、このまま同居を続けることはできないと強く感じました。 私や妻、そして子どもたちの生活を守り、精神的な平穏を取り戻すためには、施設への入居が唯一の選択肢だと考えるようになりました。実際の施設探しは、主に妻が中心となって3つの候補をリストアップし、進めてくれました。
取材日:2026/02/03
執筆者:佐藤 健一
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症状なし
症状なし
症状なし
入居者:91〜95歳/男性/実の父母/要介護2/自宅にいた(同居)
ウエリスオリーブ成城学園前の入居体験談
施設探しを具体的に始めたのは、この先のことを考えたとき、専門的なケアを受けられる環境の方が父にとっても私たちにとっても良いのではないか、と感じるようになったからです。 同居生活の中で、特に何か大きな出来事があったわけではありません。ただ、高齢の父を見守る中で、
万が一のことがあった場合の備え
や、日々の安心を考えたときに、プロの方々にお任せできる場所を探すのが自然な流れでした。
取材日:2026/02/03
執筆者:岡田 大輔
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症状なし
車椅子
心臓病・心筋梗塞・狭心症
入居者:81〜85歳/女性/実の父母/要介護3/自宅にいた(同居)
SOMPOケア そんぽの家 兵庫柳原の入居体験談
もう車椅子じゃないと生活できないんですけど、家はちょっとバリアフリーとかするお金もなかったんです。それで、弟も「面倒見れない」って言ったんで、施設に行きました。
取材日:2026/02/27
執筆者:岸川京子
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物忘れ
自立
症状なし
入居者:81〜85歳/女性/実の父母/要介護1/自宅にいた(同居)
さくだいら敬老園の入居体験談
きっかけは、やはり父が入院して、母が一人で暮らせなくなったことです。一人にしておくのが心配だったので、
とにかく「どこかに入れないと」と思って
、慌てて施設探しを始めました。
取材日:2026/02/27
執筆者:岸川京子
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幻覚・錯視
自立
症状なし
入居者:76〜80歳/男性/実の父母/要介護3/老健に入居していた
ベストライフ岡山の入居体験談
本格的に施設探しを始めたのは、父が入所していた介護老人保健施設(老健)からの
退去が迫ってきたことが直接のきっかけ
です。次の生活の場を早急に決めなければならないという状況で、母や姉と家族で話し合い、本格的に施設を探し始めました。
取材日:2026/02/18
執筆者:伊藤 結衣
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物忘れ
手引/伝い歩き
症状なし
入居者:91〜95歳/女性/実の父母/要介護3/老健に入居していた
ウェルハートはんだの入居体験談
施設探しを始めた直接のきっかけは、母が入所していた介護老人保健施設(老健)からの
退去が目前に迫っていたこと
でした。在宅での介護は難しく、次に入居する施設を急いで見つけなければならず、切羽詰まった状況で探し始めました。
取材日:2026/02/18
執筆者:伊藤 結衣
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物忘れ
歩行器
症状なし
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要介護3/病院に入院していた
ライブラリ円山の入居体験談
施設探しを本格的に考え始めたのは、
母が一度入院したことが大きなきっかけ
です。 退院後の生活を想像したときに、これまでのように一人で暮らしていくことや、私が仕事をしながら自宅で介護をすることは、やはり難しいだろうと痛感しました。 このことが、本格的に施設を探す後押しになりました。
取材日:2026/02/18
執筆者:伊藤 結衣
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症状なし
杖
症状なし
入居者:76〜80歳/女性/実の父母/要介護2/自宅にいた(同居)
ハーモニーハウス桑名の入居体験談
本格的に施設探しへと舵を切ったのは、やはり在宅での介護がもう難しいな、とはっきりと感じたことがきっかけです。 具体的な出来事があったというよりは、日々の介護の負担が積み重なり、
このままでは共倒れになるという危機感
が、私たちを動かしました。 母にとっても、そして私自身にとっても、専門家の方にお願いできる環境を探すことが最善の選択だと考えたんです。
取材日:2026/02/17
執筆者:伊藤 結衣
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物忘れ
見守り
症状なし
入居者:91〜95歳/女性/祖父母/要介護3/自宅にいた(同居)
ゴールドエイジロイヤル名西の入居体験談
施設探しを本格的に始めたのは、母の介護負担が限界に達したことが直接のきっかけです。在宅での介護を続けることが、もはや祖母にとっても母にとっても安全ではないと感じるようになりました。 特に、夜間に何かあったとき、すぐに対応できないことへの不安が大きく、このままでは
共倒れになってしまうという強い危機感
から、専門のスタッフの方にお任せできる施設を探すことを決意しました。
取材日:2026/02/17
執筆者:伊藤 結衣
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物忘れ
自立
症状なし
入居者:81〜85歳/女性/実の父母/要支援1/自宅にいた(同居)
有料老人ホームアミカの郷船橋の入居体験談
父はしばらくして亡くなったのですが、それから母の調子が少しおかしくなってしまったように感じました。このまま実家で一人暮らしをさせるのが心配なレベルになってしまい、私自身もだんだんと大きな不安を感じるようになっていきました。 そこで、母の住んでいる船橋近辺で入れる施設を探し始めました。
取材日:2025/12/07
執筆者:谷口美咲
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物忘れ
杖
症状なし
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要介護1/その他施設に入居していた
チャーム明石大久保駅前の入居体験談
しばらくは私と妹の家を行き来する生活を送っていたのですが、本人も私たちもだんだんと疲れてしまったんです。 そこではじめて、紹介会社に施設探しを依頼しました。ただ、施設を探す条件として、母が「タバコが吸えてお酒が飲める施設がいい」と譲らなかったんです。この条件で探すと選択肢がかなり限られるのですが、家の近所にあったチャーム明石大久保駅前が第一候補に挙がりました。
取材日:2025/12/07
執筆者:谷口美咲
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物忘れ
車椅子
脳梗塞・脳卒中・脳出血・くも膜下出血
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要介護4/その他施設に入居していた
ベストライフ用賀の入居体験談
ベストライフ用賀に入居する前は、神奈川県にあるサ高住にお世話になっていたのですが、そのサ高住で度々問題が起きてしまい、転居と言う形で検討スタートしました。 一番の要因は、月額利用料が2~30%ほど上がると言われたことです。それまでは月36万円ほどでしたが、いきなり6万円も上がって40万円を超えてしまうとなるとさすがに厳しく、さらにコロナやインフルエンザのワクチンを接種させる際にも介護タクシーを使うしかなかったため、かなりギリギリの状態でした。 それ以上に深刻だったのが、ケアの質でした。大切な薬を飲ませ忘れたり、入れ歯を入れ忘れたりと、初歩的なミスが何度も続きました。最終的に、母がベッドから落ちて骨折してしまったのですが、その際に「病院に連れて行ってもらうことはできますか」と聞いたところ「そういうサービスはしてません」「別途料金3万円頂ければ対応します」と言われました。施設の種類的にも仕方ないことなのかもしれませんが、それだと利用料が40万を超えてしまうため、さすがにそこまでは払えません。その日はたまたま仕事が休みだったので、2時間近くかけて駆けつけ事なきを得ましたが、もし仕事がある日だったらアウトでした。 また、神奈川県と東京都だと受けられるサービスも違うと聞いたので、今度は東京の施設を探そうということになりました。
取材日:2025/12/08
執筆者:谷口美咲
続きをみる
症状なし
自立
脳梗塞・脳卒中・脳出血・くも膜下出血
入居者:81〜85歳/男性/その他親族/要支援1/自宅にいた(独居)
SOMPOケア そんぽの家 兵庫柳原の入居体験談
施設探しを始めた直接のきっかけは、一人暮らしを続ける叔父への心配が限界に達したことでした。毎日「今日は大丈夫だろうか」と考える生活は、私にとっても大きな精神的負担でした。
何か大きな問題が起きてからでは遅い
という思いが強くなり、叔父が安全に、そして安心して暮らせる場所を探さなければならないと決意し、本格的に施設の検討を始めました。
取材日:2026/02/16
執筆者:伊藤 結衣
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症状なし
歩行器
症状なし
入居者:91〜95歳/男性/実の父母/要介護4/病院に入院していた
介護付有料老人ホームソラスト須磨ノ森の入居体験談
施設探しを具体的に考え始めたのは、父が入院していた病院から退院するタイミングでした。 退院して自宅に戻ったとしても、車椅子での一人暮らしは現実的ではありません。 介護保険サービスを利用しても、24時間誰かがそばにいるわけではないので、生活全般を支えるのは困難でした。 何より、
父自身が...施設への入居を希望した
ことが大きかったです。 本人のその一言が、本格的に施設を探す直接のきっかけになりました。
取材日:2026/02/16
執筆者:高橋 裕二
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