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(9ページ目)入居体験談一覧850

老人ホーム・介護施設の入居体験談の一覧ページです。
女性
症状なし
歩行器
症状なし
入居者:91〜95歳/女性/実の父母/要介護3/自宅にいた(独居)

ご長寿くらぶ牛久城中Ⅰの入居体験談

施設探しを具体的に考え始めたのは、母が怪我か病気をしたことが直接のきっかけです。その出来事によって、いよいよ一人暮らしを続けるのは難しいという現実を突きつけられました。遠方から見守るだけでは限界があると感じ、専門の方にお任せできる環境を探すことを決意しました。
取材日:2026/01/23
執筆者:小林 直樹
女性
症状なし
歩行器
パーキンソン病
入居者:91〜95歳/女性/実の父母/要介護2/その他施設に入居していた

SOMPOケア ラヴィーレ高津の入居体験談

施設探しを始めた直接のきっかけは、母が自宅で転倒し、3ヶ月ほど入院したことでした。退院後の生活を考えたとき、これまで通りの自宅での生活は難しいと判断し、施設への入居を検討し始めましたこと。
取材日:2026/01/23
執筆者:松本 恵子
男性
症状なし
車椅子
脳梗塞・脳卒中・脳出血・くも膜下出血
入居者:81〜85歳/男性/実の父母/要介護4/自宅にいた(同居)

すいじんの憩の入居体験談

施設探しが本格化したのは、老健でのリハビリ中に父が透析を必要とするようになったことがきっかけです。透析治療のために専門の病院へ入院したのですが、そこも長くはいられず、退院を迫られることになりました。 医療的なケアが必要な状態では老健に戻ることもできず、病院からの紹介で急いで次の受け入れ先を探さなければならなかったのです。「透析を受けていると特別養護老人ホームへの入居は難しい」という現実もあり、時間的にも選択肢が限られた中での施設探しでした。
取材日:2026/01/23
執筆者:岡田 大輔
女性
物忘れ
症状なし
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要介護1/その他施設に入居していた

グループホームみんなの家・志木中宗岡の入居体験談

本格的に施設探しを考え、入居に至った直接のきっかけは、両親が相次いで体調を崩したことでした。 まず母が帯状疱疹で入院し、退院後そのままショートステイを利用することになりました。専業主婦だった母がいなくなり、一人になった父の生活はすぐに立ち行かなくなりました。ヘルパーさんの支援はあったものの、真夏に暖房を入れてしまうなど、命の危険を感じるような状況に。様子を見に来てくださったケアマネージャーさんの判断で、父も緊急でショートステイに入ることになったのです。 これを機に、もう二人での在宅生活は限界だと痛感し、本格的な施設入居へと舵を切ることになりました。
取材日:2026/01/23
執筆者:佐藤 健一
女性
症状なし
歩行器
症状なし
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要介護3/自宅にいた(同居)

ベルビルガーデンやまとの入居体験談

本格的に施設探しを始めたのは、母の身体状況の変化がきっかけです。 普段からお世話になっていたケアマネージャーさんや、母が通っていたデイサービスのスタッフさんに相談したところ、「ここが良さそうだ」と現在の施設を推薦していただきました。毎日母の様子を見てくれている専門家の方からの紹介ということもあり、信頼できる情報だと感じて、すぐに具体的な検討に入りました。結果的に、探し始めてからすぐに入居が決まるという、とてもスムーズな流れでした。
取材日:2026/01/23
執筆者:岡田 大輔
女性
せん妄
自立
症状なし
入居者:91〜95歳/女性/義理の父母/要介護1/自宅にいた(同居)

もえぎ西荻北の入居体験談

施設探しを始めた直接のきっかけは、同居していた息子が急死したことです。それにより義母が突然一人暮らしになってしまいました。 義母も大きなショックを受けました。その影響もあってか、認知症の症状が一気に重くなってしまったように感じました。 「このまま一人にはしておけない」と、急いで施設を探すことになりました。
取材日:2026/01/22
執筆者:岸川京子
女性
症状なし
歩行器
症状なし
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要介護5/自宅にいた(独居)

グローバルケア浜寺  の入居体験談

入院中に、病院から紹介された会社を通じて施設探しを始めました。退院しても自宅に戻す選択肢はなく、とにかく「入れてくれるところならどこでもいい」というくらい、一人にしておくことへの心配が大きかったです。
取材日:2026/01/22
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
歩行器
がん・末期癌
入居者:91〜95歳/女性/実の父母/要介護2/その他施設に入居していた

はっぴーらいふ 堺御陵前の入居体験談

施設探しを始めた直接のきっかけは、母のがん手術が決まったことでした。出血がひどくなり、腫瘍が体の外に出てきてしまう状態になってしまったため、これ以上は待てないと手術に踏み切ったのです。手術の結果、人工肛門(ストーマ)を造設することになりました。 それまでお世話になっていたグループホームでは、残念ながらストーマの交換といった医療的なケアには対応できませんでした。提携しているクリニックにも相談したのですが、医療行為ではないという理由で断られてしまい、もう施設を移る以外の選択肢がなくなってしまったのです。本当に急なことで、急いで新しい受け入れ先を探し始めました。
取材日:2026/01/22
執筆者:佐藤 健一
女性
症状なし
車椅子
症状なし
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要介護4/自宅にいた(独居)

ココファン川崎京町の入居体験談

施設探しを本格的に考え始めたのは、3年ほど前の1月、父が大腿骨の付け根を骨折したことが直接のきっかけです。高齢のため手術はできず、入院とリハビリを経て痛みは和らいだものの、歩行能力が戻ることはありませんでした。 退院が近づくにつれて、担当の先生からも「もう一人で暮らすのは無理ですよ」とはっきりと告げられました。私たち家族も同じように感じていたので、その言葉を受け、本格的に父の住まいとして施設を探し始めることになったんです。
取材日:2026/01/22
執筆者:高橋 裕二
女性
物忘れ
喘息・気管支炎
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要支援2/自宅にいた(独居)

ロングライフ梶ヶ谷の入居体験談

本格的に施設探しを始めたのは、母が夜間に転倒する危険性が日に日に高まったことがきっかけです。私が夜通し見守る生活にも限界を感じ始めていましたし、何より母の安全を確保することが最優先だと考えるようになりました。このままでは大きな怪我につながりかねないという不安が、私たち家族を施設入居という選択肢へと向かわせたのです。
取材日:2026/01/22
執筆者:岡田 大輔
男性
症状なし
車椅子
症状なし
入居者:91〜95歳/男性/義理の父母/要介護4/病院に入院していた

住宅型有料老人ホーム シニアホームサウンドの入居体験談

義理の父はもともと自宅で一人暮らしをしていました。しかし、腰の状態が悪くなり「腰椎脊柱管狭窄症」という診断を受け、手術をすることになりました。 手術を終えて退院するタイミングで、そのまま自宅に戻って生活を続けることは難しいという判断になり、施設への入居を検討することになりました。
取材日:2026/01/22
執筆者:岸川京子
男性
症状なし
自立
症状なし
入居者:91〜95歳/男性/義理の父母/要介護3/自宅にいた(独居)

ココファン新小平の入居体験談

やはり高齢の一人暮らしは心配でした。かといって、私たち子供と一緒に住むというのも、現実的にはなかなか難しかったんです。一人になった義父をどう支えていくか、夫の兄弟とも話し合いました。私たち夫婦は次男なのですが、お墓のことなども考え、今後は長男が中心となって義父のことを見るということになったんです。 そこで、長男の家やお墓から近い場所で施設を探すことになりました。色々な施設の資料を取り寄せて検討していたところ、ちょうど良い場所に新しい施設が建つという情報を得て、すぐに見学に行くことにしました。
取材日:2026/01/22
執筆者:岸川京子
女性
徘徊
症状なし
統合失調症
入居者:71〜75歳/女性/実の父母/自立/自宅にいた(独居)

有料老人ホーム梅一輪の入居体験談

本格的に施設探しを始めたのは、入居する1年ほど前のことです。母は一人暮らしで、徘徊の症状は悪化する一方でした。警察のお世話になることが度重なり、このままではいつか大きな事故につながりかねないという危機感が常にありました。専門的なケアと安全な環境がなければ、母の生活を守ることはできないと思い、施設への入居を具体的に考え始めました。
取材日:2026/01/21
執筆者:渡辺 美穂
女性
症状なし
パーキンソン病
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要介護3/病院に入院していた

ファインビレッジ緑花台の入居体験談

本格的に施設探しを考え始めたのは、母が一人暮らしの家で何度か倒れ、救急車のお世話になったことがきっかけです。 特に決定打となったのは、夜中に倒れ、自力で起き上がれなくなっていたことです。いつも通りお迎えに来てくださったデイサービスの担当者さんが、母がいないことに気づき、預けていた鍵で家の中に入って発見してくださったんです。「動けない、起こしてくれ」という状態だったと聞きました。 幸い夏場だったので大事には至りませんでしたが、もし寒い日だったら…と考えると、本当にぞっとしました。その後、一度リハビリも兼ねて入院したのですが、退院後の生活を考えたとき、やはりもう一人では危ないということになりました。
取材日:2026/01/21
執筆者:岸川京子
女性
症状なし
症状なし
症状なし
入居者:91〜95歳/女性/実の父母/要介護1/自宅にいた(独居)

SOMPOケア そんぽの家 箕面(みのお)の入居体験談

施設探しを本格的に考え始めたのは、夏が近づき、暑くなってきた頃です。母が一人で暮らす実家で、熱中症が原因で体調を崩すことが何度か続いたのが直接のきっかけでした。 しんどくなると、母は設置していた緊急用の相談ボタンを押すのですが、電話を受けた側は万が一の事態を考えてか、すぐに救急車を呼ぶという対応が繰り返されました。さすがにこのままでは危ないと感じていた矢先、母自身の口から「やっぱり一人だとしんどいね」という言葉が出たんです。それまで一人暮らしにこだわっていた母の言葉を聞き、「今がタイミングだ」と感じ、すぐに担当のケアマネージャーさんに相談することにしました。
取材日:2026/01/21
執筆者:渡辺 美穂
男性
物忘れ
車椅子
がん・末期癌
入居者:86〜90歳/男性/実の父母/要介護4/病院に入院していた

ドットホーム本千葉(ナーシングホーム)の入居体験談

施設探しを始めたのは、癌治療のために入院していた父の退院が迫ってきたことが直接のきっかけです。7月の末頃から探し始め、8月中旬には入居したので、本当に急な展開でした。 末期癌で医療的なケアも必要な父を、自宅で介護するのは現実的に不可能だと判断し、退院後すぐに受け入れてくれる施設を探す必要に迫られた、という状況です。
取材日:2026/01/21
執筆者:伊藤 結衣
女性
幻覚・錯視
自立
症状なし
入居者:81〜85歳/女性/実の父母/要介護3/病院に入院していた

グループホームかがやき大田中央の入居体験談

本格的に施設探しを始めたのは、母の視力が急激に悪化し、自宅での生活が現実的に難しくなったことがきっかけです。このままでは安全な生活を送らせてあげられないと思い、担当のケアマネージャーさんと相談してお医者様に書類を書いてもらって、施設への入居を視野に入れて動き出すことになりました。
取材日:2026/01/21
執筆者:岸川京子
女性
症状なし
車椅子
たん吸引
入居者:81〜85歳/女性/実の父母/要介護2/自宅にいた(独居)

SOMPOケア ラヴィーレレジデンス橋本の入居体験談

本格的に施設探しを始めたのは、母に日中の痰吸引が必要になったことが直接のきっかけです。一人暮らしの自宅では、家族が常に付き添って医療的なケアを行うことは難しく、専門のスタッフがいる環境への入居を決意しました。 実は、入居する2年ほど前から、費用面なども考えながらいくつかの施設の情報収集はしていましたが、痰の吸引という具体的な必要性が出てきたことで、本格的に検討を加速させることになりました。
取材日:2026/01/21
執筆者:渡辺 美穂
女性
物忘れ
歩行器
骨折・骨粗しょう症
入居者:81〜85歳/女性/実の父母/要介護2/自宅にいた(同居)

ニチイケアセンター稲毛の園の入居体験談

このままでは共倒れになりかねないという危機感から、急いで施設を探さなければなりませんでした。実際に探し始めてから入居が決まるまでは、数ヶ月ほどだったと記憶しています。
取材日:2026/01/20
執筆者:谷口美咲
女性
妄想
歩行器
症状なし
入居者:91〜95歳/女性/実の父母/要介護3/その他施設に入居していた

グループホームいきいき東豊中の入居体験談

施設探しを始めた直接のきっかけは、当時お世話になっていたサ高住から「もう面倒を見きれない」と、退去を求められたことでした。 サ高住は介護スタッフが24時間常駐しているわけではなく、外に出たがる母への対応が限界に達してしまったようでした。突然のことで途方に暮れましたが、母が安心して過ごせる新しい場所を探さなければと、急いで次の施設を探し始めました。
取材日:2026/01/20
執筆者:谷口美咲
女性
物忘れ
車椅子
症状なし
入居者:66〜70歳/女性/後見人/要介護5/自宅にいた(独居)

介護付有料老人ホーム ドリームステイのぞみの入居体験談

ご本人が高齢になり、ご自宅での生活を続けることが難しくなったのが、施設への入居を検討する直接のきっかけでした。私自身は後見人ですので、施設探しそのものに関わったわけではなく、担当のケアマネージャーさんが調整を進めてくださいました。
取材日:2026/01/19
執筆者:岸川京子
女性
症状なし
歩行器
がん・末期癌
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要介護2/病院に入院していた

セカンドライフ・ウィズ堺の入居体験談

本人は家が良いと言っていましたが、やはり一人で生活して転倒を繰り返す状況では難しいという判断になりました。平日は私の兄が様子を見に行ったり、お互いに行ったり来たりして負担もかかっていました。ケアマネジャーさんが所属されているところからいくつか施設を紹介してもらい、その中から選んでいくことになりました。
取材日:2026/01/19
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
車椅子
症状なし
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要介護3/自宅にいた(同居)

グループホームこみちの入居体験談

決定的な出来事は、仕事から帰った弟が、お風呂場で裸のまま倒れている母を発見したんです。幸い大事には至りませんでしたが、このままではいつ何が起きてもおかしくないと、弟と二人で話し合い、すぐに施設を探すことを決意しました。
取材日:2026/01/18
執筆者:岸川京子
男性
症状なし
自立
症状なし
入居者:81〜85歳/男性/実の父母/自立/自宅にいた(同居)

SOMPOケア そんぽの家S城東天王田の入居体験談

父はもともと、私の母と夫婦で暮らしていました。ところが母が亡くなってしまって。その後、私と一時期一緒に暮らしていたこともあるんです。でも、1年弱くらい一緒に暮らしてみたものの、やはり家事などを含めて自分一人で生活していくのがなかなか難しくなってきました。そこで、プロの力を借りることも含めて、施設という選択肢を考え始めました。
取材日:2026/01/18
執筆者:岸川京子
女性
症状なし
自立
症状なし
入居者:91〜95歳/女性/実の父母/要介護2/自宅にいた(同居)

地域密着型特定施設 みつばレジデンスの入居体験談

直接的なきっかけは、本人が「眩暈がする」「血圧が高い、低い」と、とにかく体調が良くないという訴えがすごく出ていたことです。 病院へ行っても原因はわからない、原因がはっきりしない体調不良の訴え、いわゆる不定愁訴が急に増えたんです。「めまいがする」「血圧がおかしい」など、どこが悪いというわけではないけれど、常にどこか不調を訴えるようになりました。おそらく精神的なものだったのだと思いますが、毎日続くその訴えに対し、私としても、たまに来る姉たちにしても、対応に辟易としていたところがありました。
取材日:2026/01/18
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
車椅子
糖尿病・インスリン
入居者:76〜80歳/女性/実の父母/要介護3/病院に入院していた

ここおの入居体験談

施設探しを本格的に始めたのは、入院していた病院からの退院勧告がきっかけでした。脳梗塞の治療は一区切りついたものの、麻痺は残ったまま。「もうこれ以上、病院にはいられません。リハビリも終わりなので、早く次の施設を探してください」と告げられました。 自宅に戻って介護することも考えましたが、二人暮らしで、私が仕事をしながらというのは現実的に無理だということで、施設を探し始めました。
取材日:2026/01/17
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
車椅子
症状なし
入居者:71〜75歳/女性/義理の父母/要介護3/自宅にいた(独居)

寿らいふときわ台の入居体験談

義理の母はもともと一人で暮らしていましたが、足が動かなくなってきてしまい、一人で全てやるのが難しくなってきました。その矢先に、認知症状というか、あやふやな感じも見られるようになって。「一人ではいさせられないし、かといって私たちが全部見れるわけでもない」という状況でした。 本人は結構前から「もしそうなった時は入居したい」と話していました。家族に負担をかけたくないという思いがあったようです。そういった本人の意向もあり、家族で相談しあって決めていきました。
取材日:2026/01/15
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
車椅子
ストーマ・人工肛門
入居者:91〜95歳/女性/義理の父母/要介護3/その他施設に入居していた

グランデージ和泉の入居体験談

新しい施設を探し始めた直接的なきっかけは、以前の施設でのケアが、義母の身体状況に合わなくなってきたことでした。デイサービスが中心だったため、ストマの処置といった医療的なケアや、きめ細やかな介護を常時お願いするのが難しくなってきたのです。 このままでは義母にとって十分なケアを受けさせてあげられないのではないか、という思いが強くなり、もっと今の義母の状態に合った、安心して任せられる新しい住まいを探そうと、家族で話し合って転居を決意しました。
取材日:2026/01/15
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
症状なし
入居者:86〜90歳/女性/義理の父母/要介護1/自宅にいた(同居)

リアンレーヴさいたま新都心の入居体験談

施設探しは、紹介会社の方にお願いし、資料を作っていただいたところから始まりました。私たち家族が以前住んでいた場所に近く、土地勘があるという理由と、予算の兼ね合いでいくつか施設を絞って検討しました。本人は、老人ホームに対して「みじめな人が入る場所」というネガティブなイメージを持っていたようですが、実際にリアンレーヴさいたま新都心を見学すると、「こんなきれいなところでみんな優しいんだね」と、そのイメージが大きく変わったようです。 実は、義母はリアンレーヴさいたま新都心入居時は要介護1で、杖歩行が可能でした。しかし、入居からまだ日が浅い今年の2月に入居したのですが、その後、施設内で転倒してしまい、3ヶ月ほど入院することになってしまいました。退院後は車椅子での生活となり、現在は要介護4に区分変更されています。転倒という想定外の出来事はありましたが、施設の方もすぐに病院との連携を取ってくださり、その際の連絡体制に不安はありませんでした。 自宅で生活していると、転倒などあった際にどうすることもできなかったでしょうが、施設では時間ごとの見守りがあるため、何かあった時にも対応してもらえます。もちろん、24時間常時付きっきりというわけではないので、見回りの合間に転倒してしまったという経緯はありましたが、それでも自宅にいた時と比べれば安心感は全く違います。
取材日:2025/11/30
執筆者:谷口美咲
女性
症状なし
自立
症状なし
入居者:91〜95歳/女性/実の父母/要介護1/自宅にいた(同居)

ソナーレ祖師ヶ谷大蔵の入居体験談

私の母は入居当時94歳で、体自体は非常に元気で自立して歩ける状態でした。ただ、認知症の症状が出始めたことが、施設を探し始める大きなきっかけでした。 それまでは私と同居していたのですが、今後の生活を考え、施設を探すことを決意しました。 施設探しを始めてから入居まで、実は1年という長い時間がかかりました。母の身体は元気でしたので、私たちが重視したのは「日常のアクティビティが充実しているかどうか」です。 「母が毎日を活き活きと過ごせる場所」を探すため、20件ほどの施設を回り、最終的にソナーレ祖師ヶ谷大蔵にたどり着きました。
取材日:2025/11/30
執筆者:谷口美咲