仙台市若林区にある「なでしこの館3号館」は、要介護の認定を受けた方々のためのサービス付き高齢者向け住宅です。地下鉄東西線「卸町」駅より徒歩7分とアクセス良好。ご家族様やご友人様のお越しの際にも便利な立地です。館内は段差をなくし、つまずきや転倒を防止するオールバリアフリー設計を採用。全26戸のお部屋にはトイレや洗面台、収納、ナースコールなどを完備しました。お気に入りのインテリアや思い出の品のお持ち込みも可能です。ご自身のライフスタイルに合わせた空間で、ゆったりとお過ごしください。そのほか、敷金・礼金・入居金は0円のため、初期費用を抑えてお引越ししたい方にも最適です。
「アースサポートクオリア仙台富沢」では、緊急時の医療体制を整え、安全衛生を徹底することでご入居者様をお守りします。24時間365日体制で施設スタッフが常駐、日中は看護師が常駐しておりますので、医療依存度の高い方もご入居いただけます。急な体調不良や事故発生時でも迅速に対応ができるよう対応マニュアルを定め、定期的な訓練をしながら万が一の場合にも備えております。また基本的なうがい・手洗い、設備の消毒などを徹底し、感染症予防、蔓延防止対策もしており、重症化リスクのあるウイルスからご入居者様をお守りいたしますので、安心して当施設へおまかせください。
特別養護老人ホーム雄心苑は、介護スタッフが24時間365日体制で常駐し、お食事・入浴・排せつなどの介助を行う、安心の住まいです。生活の拠点となるお部屋は個室のほか、ふたり部屋、4人部屋をご用意。お食事は、栄養バランスに配慮したメニューを1日3食ご提供します。ほかのご入居者様とのおしゃべりを楽しみながら、和気あいあいとしたひとときをお過ごしください。浴室設備は大浴槽・特殊浴槽・リフト浴を設置。お体の状態に合わせて、快適に清潔を保っていただけます。また、ホーム周辺には、恋する灯台に選ばれた「大須埼灯台」や、日本の音風景百選に選ばれた北上川河口に広がる「ヨシ原」があります。
「白鳥苑」は、栗原市金成沢辺町にあるサービス付き高齢者向け住宅です。運営母体である「医療法人いけの医院」の全面的なバックアップにより、手厚いサポート体制を確立していいます。スタッフは24時間常駐し、安否確認サービスとして毎日の見回り・お声がけを実施。さらにナースコールよりお呼び出しがあれば、すぐにご入居者様のおそばまで駆け付けます。また日ごろから専門医により健康管理を行うほか、夜間に体の状態が変化した場合も迅速に対応できる体制を確立。インスリン投与や在宅酸素、人工透析、ペースメーカーなど、お持ちの症状で入居をお悩みの方もお気軽にお問い合わせください。
栗原市築館照越永平にある「ウェックガーデン築館」は、介護を必要としない「自立」の方から要介護の認定を受けた方まで、幅広い身体状況の方々にご入居いただけるサービス付き高齢者向け住宅です。館内はご入居者様の安全に配慮したバリアフリー設計を採用。段差をなくし、つまずきや転倒を防止することにより車いすの方も安心の環境を整えています。全20戸のお部屋はプライベートな時間を確保できる個室をご用意。トイレや洗面台、クローゼット、ナースコールなどを完備しています。もちろんその日の気分に合わせて外食やお散歩に出かけることも自由です。いつまでもご自身のペースで、のびのびとした毎日をお過ごしください。
「ベルハート西公園」は、仙台市青葉区にあるサービス付き高齢者向け住宅です。地下鉄「大町西公園」駅より徒歩2分とアクセス良好。お花見スポットとして人気の西公園もすぐそばで、都市機能と豊かな緑が調和した環境が魅力です。館内は安全と快適性に配慮したバリアフリー設計を採用しています。全42室のお部屋には最新鋭の「ライフ監視システム」を導入し、居室内のセンサーが人体の発する熱を感知。昏倒などで一定時間以上人の動きを認識しない場合、警備会社が駆け付ける、安心の見守り体制を整えています。もちろん気分に合わせて外食やお買い物に出かけることも自由です。いつまでものびのびと「自分らしい」毎日をお楽しみください。
仙台市若林区にある「セントケアホーム若林」は、要支援2・要介護の認定を受け、認知症と診断された方々のための住まいです。当ホームでは認知症ケア専門のスタッフのもと、少人数制の共同生活を営む「ユニットケア」を採用しています。ご家庭のような雰囲気のなか、スタッフはご入居者様それぞれの個性を把握し、お食事の支度や洗濯、掃除などから最適な家事を役割分担。暮らしをつうじてご自身の役割をこなしながら、身体機能を活用して行くことにより、認知症の進行緩和を目指しています。また周辺は豊かな緑に囲まれた静かな住宅街。見渡す景色から四季を感じながら、ゆったりとお過ごしいただける環境です。
グループホーム希慈では、認知症の診断を受けた要支援2以上の方が、スタッフのサポートのもと共同生活を送っています。館内は、転倒やつまずきを防止するバリアフリー設計。生活の拠点となるお部屋は、完全個室をご用意しました。お食事は、朝昼夕の1日3食のほか、おやつもご提供。ホッとくつろげる食堂で、ほかのご入居者様と一緒に和気あいあいとした時間をお楽しみください。浴室には暖房を設置しており、真冬も快適に清潔を保つことが可能です。また、お一人おひとりのこれまでの生活習慣を大切にするため、日々の暮らしはできる限り自由なスケジュールとしています。どうぞ第二の我が家として、リラックスしてお過ごしください。



