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ケアスル 介護
退去体験談一覧
18ページ目
(18ページ目)退去体験談一覧
528
件
老人ホーム・介護施設の退去体験談の一覧ページです。
物忘れ
杖
症状なし
入居者:91〜95歳/女性/実の父母/要介護1/自宅にいた(同居)
福寿かわさき宮前の退去体験談
今年の1月に入居し、しばらくは元気に過ごしていたのですが、2月を過ぎた頃から少しずつ食欲がなくなり、水分もあまり摂らなくなってきました。施設からその連絡を受け、会いに行くと、以前より弱って寝たきりの状態になっていました。スタッフの方からは「もしかしたら、長くはないかもしれません。できるだけ会いに来てあげてください」と言われました。 それからは、できる限り時間を作って、子ども(母にとっては孫)も一緒に連れて会いに行きました。その時は寝たきりではありましたが、まだ意識ははっきりしていて、私たちの呼びかけにも応じ、少し会話もできました。30分ほど一緒に過ごして、その日は施設を後にしたんです。 ところが、その日の夜9時頃、施設から電話がありました。「お部屋に伺ったところ、お母様が息をされていないようです。すぐに来ていただけますか」と。夜勤のスタッフの方が見回りの際に発見してくださったとのことでした。急いで施設に駆けつけると、母は本当に穏やかな顔で眠っていました。その後、施設の方が手配してくださった先生に診ていただき、老衰による死亡との診断を受けました。本当に、あっという間の出来事でした。
取材日:2025/05/31
執筆者:谷口美咲
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徘徊
杖
症状なし
入居者:91〜95歳/男性/実の父母/要介護4/その他施設に入居していた
ニチイケアセンター天神川の退去体験談
父は入居から1年ほど経った昨年、誤嚥性肺炎などを繰り返し、最後は施設で穏やかに息を引き取りました。私たち家族としては、父がこの施設で最期を迎えられて本当に良かったと思っています。
取材日:2025/05/29
執筆者:岸川京子
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徘徊
杖
症状なし
入居者:76〜80歳/女性/実の父母/要介護1/その他施設に入居していた
アンダンテ四街道の退去体験談
退去を決意したのは、積み重なった施設への不信感と、母へのあまりにもひどい対応が許せなかったからです。 まず、想像を絶する費用の負担がありました。入居時に説明された金額以外に、
次から次へと追加の費用が発生
し、「こんなにかかるなんて聞いていない」というのが本音です。毎月3万円ほどを雑費として施設に預けていたのですが、本当にあっという間になくなってしまうんです。もちろん、生活に必要な経費もあるのでしょうが、特に父が亡くなった後、母の費用明細を見たときに愕然としました。薬の量が驚くほど多く、病院の受診費用も高額になっていたのです。母は認知症以外にこれといった持病はなかったはずなのに、なぜこんなに大量の薬が必要なのか、どうしても納得できませんでした。父も持病があったので薬代はある程度仕方ないと考えていましたが、それにしても高額でした。結局、父と母の二人分の費用は、二人の年金を合わせても毎月15万円ほど足が出てしまう状況で、これは経済的に大変な負担でした。 そして何よりも、母への対応があまりにもずさんで、人道的とは言えなかったことです。 母が施設内で転倒し大腿骨を骨折したのですが、その報告を受けたのが、事故が発生してから2、3日も経ってからだったのです。
「本人が痛いと言わなかったから気づかなかった」
というのが施設側の説明でしたが、そんなことがあり得るでしょうか。不信に思いケアマネジャーさんに相談したところ、「それは明らかにおかしい」と言われました。しかも、どこでどのように転んだのかもはっきりしません。「お部屋のドアの前で転んだ」とのことでしたが、実際にその瞬間を見ていたわけではないので、誰も本当のことは分かりません。認知症の母が部屋から出てしまっていた可能性も考えると、施設側の見守り体制そのものに大きな疑問を感じざるを得ませんでした。 さらに決定的だったのが、コロナで母が発熱した際の信じられない対応です。他の入居者さんへの感染を防ぐためという理由は理解できますが、母を部屋に閉じ込め、
ドアの前に大きなテーブルを置いて出られないようにした
のです。認知症で状況が十分に理解できない母は、どれほど怖く、不安だったことでしょう。パニック状態になり、ベランダに出て「危ない、助けて!」と叫んでいたと後から聞きました。この話を聞いた時は、本当に言葉を失いましたし、怒りで体が震えました。他の施設関係者の方々にもこの話をしましたが、「いくらコロナ禍とはいえ、その対応はあり得ない」と誰もが口を揃えておっしゃっていました。すぐに妹とも話し合い、一刻も早くこの施設から母を出すことを決意しました。 退去する際には、施設側から「うちでも手厚い対応はできますから」などと引き止められましたが、私たちの決意は変わりませんでした。正直なところ、施設長さんは金銭的な損得勘定が強い方なのかな、と感じました。そういったことも含めて、本当に、一日も早く退去できてよかったと心から思っています。
取材日:2025/05/29
執筆者:谷口美咲
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症状なし
車椅子
ペースメーカー
入居者:91〜95歳/女性/実の父母/要介護5/自宅にいた(独居)
さわやか直方館の退去体験談
母はずっと体調の悪さを訴えていましたが、施設側は「ここは看取りの施設だ」と言うばかりでした。入所時には、そのような説明は一切受けていませんでした。看取りの施設だから特に治療はせず、自然に任せるというような方針だったようですが、私たちは「看取りの施設だったの?」と
後から知って驚きました。
あまりにも放置されている状況に納得がいかず、私の姉が強く抗議しました。本来であれば施設と提携している病院へ行くべきだったのかもしれませんが、母が希望する病院へ連れて行ってもらうことができ、そのまま入院となりました。私たちも母の状態が良くないことは覚悟していましたが、施設でのあまりにもひどい扱いに、ただただ悔しい思いでした。結局、入院して1ヶ月ほどで母は亡くなりました。施設を出る際は、まるで喧嘩して出て行くような状態でした。
取材日:2025/05/28
執筆者:岸川京子
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物忘れ
杖
アルツハイマー型認知症
入居者:71〜75歳/男性/配偶者/要介護2/自宅にいた(同居)
アシストホームひかりの退去体験談
施設自体に何か問題があったわけでは全くないんです。一番の理由は、主人の介護認定が要介護2から要介護4に上がってしまったことでした。 有料の施設なので、やはり
介護度が上がると月々の費用もどうしても高くなって
しまいます。それに加えて、だんだんと身体が弱ってきてしまって、補助具などが増え、できないことも多くなっていきました。そうすると、さらに別料金で支払わなければならないものが増えてきてしまったんです。だんだんと
料金的に厳しいな
、と感じるようになってきました。 ちょうどその頃、ケアマネージャーさんが「特養の方も視野に入れてみてはどうか」と親身に相談に乗ってくださり、一緒に探してくださったんです。幸い、特養の方も割とスムーズに、1ヶ月くらいで入居が決まりました。タイミングが良かったのだと思います。 施設の方でも、待機の方がいらっしゃったようだったので、次の方が入れるのなら、と私たちも気兼ねなく退去することができました。 人間関係などで困ったことは本当に何もなかったのですが、やはり費用の面が大きかったですね。
取材日:2025/05/28
執筆者:岸川京子
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物忘れ
車椅子
症状なし
入居者:91〜95歳/女性/実の父母/要介護2/老健に入居していた
ハピネスひまわりの里の退去体験談
一番の理由は、やっぱり母本人が施設での生活に馴染めず、常に「家に帰りたい」と強く望んでいたことです。 お見舞いに行くたんびにね、連れて帰ってくれって泣かれてね。あんまりだったんで連れて帰ったんですよ。入居してから約半年ほどでしたが、その間もずっと帰りたがっていました。家族で話し合い、
「これ以上施設にいても本人が可哀そうだ」
という結論に至り、施設とも話合って退去して自宅に連れて帰ることにしたんです。幸い、今はデイサービスを週に4~5日利用しながら、自宅で過ごせています。
取材日:2025/05/28
執筆者:岸川京子
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物忘れ
車椅子
カテーテル・尿バルーン
入居者:71〜75歳/女性/実の父母/要介護4/自宅にいた(独居)
サクラスタイルガーデンの退去体験談
本当に残念ながら、母は施設で急変し、そのまま息を引き取りました。1年近くお世話になったと思います。後半は、母も「最後は家族と、私と兄と3人で家にいたい」と話していたこともありました。 でも、施設の方々の対応は本当に素晴らしく、これ以上ないんじゃないかと思うくらい良くしていただきました。 急な連絡を受け、病院に駆けつけると、施設の方も先に来てくださっていて、本当に心強かったです。母が施設で亡くなったため、警察の確認なども入りましたが、施設のスタッフの方は夜遅くまで嫌な顔一つせず、全ての対応に付き添ってくださいました。その後の火葬場の手配などについても、私たちが動揺している中で「今のうちにこちらに連絡しておくとスムーズですよ」と教えてくださり、本当に助けられました。
最後まで親身になって寄り添ってくださった
ことに、言葉では言い尽くせないほど感謝しています。特に、入居当初から母のことを「可愛らしい」と言ってくださり、ご飯の介助もしてくださった男性スタッフの方は、母が亡くなった時、一緒に涙を流してくださいました。本当に、そこまで母のことを思ってくださる方がいる施設で、最期を迎えられたことは、母にとっても私たち家族にとっても、大きな救いでした。
取材日:2025/05/23
執筆者:岸川京子
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症状なし
車椅子
症状なし
入居者:91〜95歳/女性/実の父母/要介護1/病院に入院していた
家族の家ひまわり真岡二宮の退去体験談
母は、今年の2月に施設で息を引き取りました。最期までこちらの施設でお世話になりました。
取材日:2025/05/23
執筆者:岸川京子
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物忘れ
見守り
症状なし
入居者:86〜90歳/男性/実の父母/要介護2/自宅にいた(同居)
やさしえ国府の退去体験談
父は昨年、施設で亡くなりました。病院に移ったりすることなく、最期まで施設でお世話になりました。
取材日:2025/05/21
執筆者:岸川京子
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物忘れ
自立
症状なし
入居者:81〜85歳/男性/義理の父母/要介護1/病院に入院していた
センチュリーテラス青葉の森の退去体験談
父が先月亡くなったため、施設を退去しました。
取材日:2025/05/20
執筆者:寺門律歌
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物忘れ
車椅子
症状なし
入居者:76〜80歳/女性/義理の父母/要介護3/病院に入院していた
介護付き有料老人ホームおもとの郷横浜栄の退去体験談
ところが、しばらくして
施設の経営者が変わった
んです。今でも交流のある方から「経営者が変わってから、中の状態というか、働いている人たちの関係があまり良くないらしい」という話を聞くようになりました。実際に、以前は熱心だった外出の企画などもなくなったようでした。スタッフの方々も、会社の方針が変わったことで働きづらさを感じていたのか、あるいはやる気が削がれてしまったのか……私たち家族から見ても、
以前とは施設の雰囲気が変わってしまった
ように感じました。 そんな時に、父が入居していた施設に空きが出たという連絡があり、場所も家から近いので母もそちらへ移ることを決めました。そして、いよいよ移動するという当日になって、母が体調を崩してしまったのです。施設の看護師さんも見てくれたのですが「大丈夫でしょう」と言われ、そのまま移動することになりました。 ところが、移動先で容態が急変し、救急搬送されたのです。診断はノロウイルスと、それによる誤嚥性肺炎でした。酸素も最大量で投与されるほど危険な状態で、本当に気が気ではありませんでした。幸い一命は取り留めましたが、もしあの時、施設側が母の体調不良の訴えをもっと真剣に受け止め、移動を見送るか、あるいはすぐに病院へ連れて行くという判断をしてくれていれば…と思うと、本当に残念でなりません。もう少し配慮があれば、あんな危険な目に遭わせずに済んだのではないかと、今でも悔やまれます。
取材日:2025/05/19
執筆者:岸川京子
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幻覚・錯視
自立
症状なし
入居者:81〜85歳/女性/実の父母/要介護1/自宅にいた(独居)
ベストライフ枚方の退去体験談
退去の直接的な理由は、母の病状の急激な悪化です。施設に入居して本当に数ヶ月のことでした。あっという間に状態が悪くなり、施設での生活を続けることが難しくなってしまったのです。 ただ、施設に対しては、本当に感謝しています。対応も良く、非常に良かったというのが正直な気持ちです。 入居当初、施設の近くにある病院で何かあれば対応いただけると聞いていたのですが、母の状態が悪かったためか、思ったよりも頻繁に家族の付き添いが必要な場面がありました。「週に2回、3回と誰か付き添いに来てくれないと困る」と言われたこともあり、その点は少し困った状況になったのは事実です。しかし、入居されている他の方は元気な方が多かった印象なので、母のケースが特別だったのかもしれません。それも仕方ないことだったと思っています。
取材日:2025/05/19
執筆者:岸川京子
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幻覚・錯視
自立
症状なし
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要介護2/自宅にいた(同居)
ココファン柿生の退去体験談
施設自体は本当に良くしてくださって、何の問題もなかったんです。スタッフの方々にも親切にしていただきました。ただ、母の認知症が進んで、サ高住での生活が少し難しくなってきたのが一番の理由です。 先ほどお話ししたエアコンのリモコン操作もそうですし、日常生活の細かなことが一人では難しくなってきました。サービス付き高齢者向け住宅なので、基本的な見守りはありますが、夜間の介護サービスを利用しようとすると、
介護保険が使えるのが17時まで
で、それ以降は自費になってしまうんです。夜間の見守りも自費の範囲でお願いすることはできたのかもしれませんが、認知症が進んでくると、夜間に何かあった時の対応が心配で…。 それで、もう少し手厚いケア、特に夜間の見守り体制が整っている施設が良いだろうということになり、
グループホームに移る
ことを決めました。施設には本当に感謝していますが、母の状態の変化に合わせての決断でした。
取材日:2025/05/19
執筆者:岸川京子
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症状なし
手引/伝い歩き
症状なし
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要介護2/自宅にいた(独居)
ドレミハウス世田谷の退去体験談
入居してから2年経たないうちに、母は施設で亡くなりました。まだコロナ禍が完全に落ち着いていない時期でした。 母が施設でお世話になっている間は、本当に何の不満もありませんでした。スタッフの皆さんには本当によくしていただいて、感謝しかありません。もっと早くこの施設に入れてあげればよかったと思うくらいです。母の体調がもし大きく変わっていたらまた違ったかもしれませんが、穏やかに過ごさせてもらったと思っています。
取材日:2025/05/19
執筆者:岸川京子
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症状なし
自立
症状なし
入居者:81〜85歳/女性/実の父母/要介護1/病院に入院していた
イリーゼ札幌南三条の退去体験談
入居して2ヶ月も経たない頃だったと思います。母の
「家に帰りたい」
という希望もあり、頑張ってご自宅で介護をしてみようと、一度施設を退居しご自宅に戻りました。10日ほどご自宅で過ごしたでしょうか。その間に、玄関の床で転倒し、後頭部を強く打ってしまったのです。 すぐに近くの病院に入院しましたが、頭の中に内出血が見られるとのことで、以前お世話になっていた病院へ再度転院することになりました。その際、病院の先生から「もう施設に戻るのは難しいでしょう」と言われ、入居していた施設は解約することにしました。 その後、母は病院で1年ほど頑張ってくれましたが、最期は病院で息を引き取りました。
取材日:2025/05/18
執筆者:岸川京子
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物忘れ
車椅子
症状なし
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要介護2/病院に入院していた
サービス付き高齢者向け住宅パルクアイリスの退去体験談
母が亡くなったため、退去となりました。入居からわずか3ヶ月という短い期間でした。本当にあっという間で、もっと長く、この素晴らしい施設でお世話になりたかったですし、母にも穏やかな時間を過ごしてほしかったと、今でも悔しい気持ちでいっぱいです。 母が安心して過ごせるようにと選んだ施設でしたが、様々なことが重なり、私にとっても、そしてもしかしたら母にとっても、少し落ち着かない時間があったのではないかと思うと、胸が痛みます。 それでも、本当に素晴らしい施設だったと心から思っています。
取材日:2025/05/16
執筆者:岸川京子
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症状なし
自立
がん・末期癌
入居者:91〜95歳/女性/実の父母/要介護1/自宅にいた(同居)
ファミリー・ホスピス京都北山ハウスの退去体験談
入居して1ヶ月半くらい経った頃だったかな、母は旅立ちました。 亡くなる3日くらい前に、母から電話があって、慌てて駆けつけたら、意外と元気そうで、洗濯物を頼まれたりもしたんですけどね。でも、食事がほとんど摂れなくて、食べても戻しちゃうような状態が続いていたんです。 最期の日の朝6時頃に、施設の方から「慌てないでください、でも急いで来てください」って連絡があって。駆けつけたら、母はもう呼吸がだいぶ荒くなっていて…。施設の方が「先生もお呼びしますけど、このままゆっくりお母さんのそばにいてあげてください」って。本当に穏やかな最期だったと思います。
取材日:2025/05/12
執筆者:岸川京子
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物忘れ
車椅子
誤嚥性肺炎
入居者:86〜90歳/男性/実の父母/要介護2/自宅にいた(同居)
ナーシングホームあいFC絆の退去体験談
入居して半年ほど経った頃、施設から父の急変の知らせが入り、本当に頭が真っ白になりました。私たちが到着した際には、
施設の方がエンゼルケアまで
済ませてくださっており、その手厚い対応に本当に感謝しました。自分たちができなかった分を、看護師さんたちが全部やってくださったんだなと思いました。
取材日:2025/05/12
執筆者:岸川京子
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