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(7ページ目)入居体験談一覧1009

老人ホーム・介護施設の入居体験談の一覧ページです。
男性
物忘れ
自立
脳梗塞・脳卒中・脳出血・くも膜下出血
入居者:86〜90歳/男性/実の父母/要介護2/病院に入院していた

ういず・ユー村上ホープリビングの入居体験談

父の身体状況を考えると、私たち家族だけで24時間体制のケアを提供するのは難しいと感じるようになりました。特に、脳出血の既往や定期的な通院が必要だったことから、専門的な知識を持つスタッフの方々がいる環境の方が、父にとってより良いのではないかと考えたのが、施設探しを始めた直接のきっかけです。いくつかの施設を紹介していただき、実際に3箇所ほど見学に足を運びました。
取材日:2026/03/02
執筆者:伊藤 結衣
女性
物忘れ
車椅子
症状なし
入居者:96〜100歳/女性/実の父母/要介護5/その他施設に入居していた

ゆりがおか療養センターの入居体験談

前の施設で、母がベッドから2回続けて落ちてしまったんです。腰を打ったという話だったので救急へ行こうとしたら、すぐ隣にいるお医者さんが往診をしないと言うんですね。同じ経営の病院なのに、「病院まで連れてこい」と。でも、母はその時腰を打っていて車椅子に乗れませんでした。それなのに「車椅子に乗れるようになったら連れてくるように」と言われてしまって。そんなのを待っていたら死んでしまうと思って、そこから急いで動き出しました。パンフレットには「医者が併設されていて安心」みたいに書いてあるのに、何のための併設なのかと。そこからですね、もう急いで動き出したのは。
取材日:2026/02/28
執筆者:岸川京子
男性
症状なし
歩行器
症状なし
入居者:81〜85歳/男性/実の父母/要介護1/自宅にいた(同居)

スマイルコート茨木豊川南の入居体験談

当時は老々介護の状態で、いろいろありました。母がパーキンソン病を患っていたので、そちらの介護の方が大変だったのですが、そんな中で父が熱中症で入院してしまったんです。病院からそのまま自宅へは帰らず…というところから始まりました。 父が母の介護をしていたような状況だったので、父が入院してしまうと「母をどうしよう」ということになります。リハビリ病院へ転院したりもしましたが、もう自宅に戻るのは難しいかなというところで、施設を急いで探さなければならない状況でした。
取材日:2026/02/27
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
自立
肝炎
入居者:81〜85歳/女性/実の父母/自立/自宅にいた(独居)

ココファン八千代台の入居体験談

本格的に施設探しを考え始めたのは、母の被害妄想がエスカレートし、急に警察に駆け込むようなことが起きたのがきっかけです。このまま一人で生活させておくのは限界かもしれない、と感じました。身体は元気でも、認知症が疑われる症状が出ている以上、専門の方が見守ってくれる環境に移った方が、母にとっても私たち家族にとっても安心だと判断し、施設を探し始めました。
取材日:2026/02/26
執筆者:伊藤 結衣
男性
症状なし
症状なし
症状なし
入居者:86〜90歳/男性/実の父母/要支援2/自宅にいた(独居)

グランドファミリア赤池の入居体験談

施設探しを本格的に考え始めたのは、父が長年住んでいた自宅を売却し、住む家がなくなったことが直接のきっかけです。一人暮らしでしたし、年齢を考えると、これから先の身体的な衰えは避けられません。いずれ自由が利かなくなった時のことを考えると、専門のスタッフさんがいる環境の方が安心だろうと考え、次の住まいとして介護施設を探すことにしました。
取材日:2026/02/26
執筆者:高橋 裕二
男性
症状なし
車椅子
脳梗塞・脳卒中・脳出血・くも膜下出血
入居者:81〜85歳/男性/実の父母/要介護4/老健に入居していた

ル・レーヴ花見川の入居体験談

施設探しを本格的に始めたのは、父の徘徊が日に日に深刻になり、このままでは本当に危険だと感じたからです。特に冬の寒さの中での徘徊は、命の危険と隣り合わせでした。 そこで、私や兄がすぐに駆けつけられる県内で施設を探すことにしました。実家から呼び寄せ、まずはショートステイを利用したのですが、いつまでもそこにいられるわけではないため、本格的な入居先として今の施設を検討し始めました。
取材日:2026/02/25
執筆者:伊藤 結衣
男性
症状なし
車椅子
症状なし
入居者:66〜70歳/男性/配偶者/要介護2/その他施設に入居していた

MYYケアリング千葉ニュータウンの入居体験談

施設探しを本格的に始めたのは、夫が体調を崩して救急病院に入院したことがきっかけです。その後、自宅へ戻るためのリハビリ目的で別の病院に転院したのですが、そこには3ヶ月という在院期間の定めがありました。 夫は歩くことが困難な状態で、とても自宅で今まで通りの生活を送れる状態ではありませんでした。退院の日が刻一刻と迫る中で、自宅に代わる次の生活の場を必死で探さなければならず、それが施設探しへと繋がった形です。本当に、ギリギリのタイミングで決まりました。
取材日:2026/02/25
執筆者:伊藤 結衣
女性
物忘れ
車椅子
症状なし
入居者:71〜75歳/女性/実の父母/要介護3/その他施設に入居していた

グッドタイムホーム・新検見川の入居体験談

施設探しを本格的に考え始めたのは、お世話になっていたリハビリ病院の退院期限が近づいてきたことがきっかけです。病院にはずっといられるわけではありませんから、退院後の生活の場をどこにするか、決めなければなりませんでした。 実は、紹介会社にご相談してから実際に入居するまでには、コロナ禍の影響もあって2年ほど時間が空いてしまったんです。でも、その期間があったからこそ、慌てて決めるのではなく、事前に場所を見学したり、情報をしっかり集めたりと、落ち着いて準備を進めることができました。
取材日:2026/02/25
執筆者:伊藤 結衣
女性
妄想
車椅子
症状なし
入居者:71〜75歳/女性/実の父母/要介護3/その他施設に入居していた

グッドタイムホーム・新検見川の入居体験談

具体的な出来事があったわけではないのですが、ある時「大至急、探さなきゃ」という切迫した状況になり、本格的に施設探しを始めました。 専門のエージェントの方にもお願いして、いくつか施設の下見も進めていたのですが、ちょうどそのタイミングでコロナ禍に。世の中全体の動きが止まってしまい、私たちの施設探しも一旦中断せざるを得なくなりました。結局、本格的に探し始めてから実際に入居するまでには、1年と少し時間がかかってしまいました。
取材日:2026/02/25
執筆者:伊藤 結衣
女性
食事・入浴・服薬の拒否
歩行器
筋萎縮性側索硬化症(ALS)
入居者:86〜90歳/女性/義理の父母/要介護1/自宅にいた(独居)

アーバンリビング稲毛の入居体験談

本格的に施設探しを始めたのは、緑内障の手術後、義母の混乱が激しくなったことが直接のきっかけです。薬の管理ができなくなり、認知症の症状も顕著になってきたことで、このまま一人にしておくのは限界だと親族一同の意見が一致しました。「一刻も早く安全な場所に移さなければ」という切迫感から、すぐにケアマネージャーさんに相談し、紹介会社の方につないでいただきました。
取材日:2026/02/24
執筆者:伊藤 結衣
男性
症状なし
車椅子
脳梗塞・脳卒中・脳出血・くも膜下出血
入居者:66〜70歳/男性/兄弟・姉妹/要介護3/自宅にいた(独居)

ハイアットレジデンス季美の都ちばの入居体験談

施設探しを始めたのは、兄が入院してからのことです。幸いにも少しずつ回復の兆しは見えてきましたが、元の通り一人で生活を送ることは到底考えられない状態でした。入居を検討し始めた頃は、まだ車椅子での移動がやっとで、要介護4の認定を受けていました。退院後の生活を考えたとき、専門的なケアを受けながら安心して暮らせる場所が必要だと感じ、本格的に施設を探し始めることになりました。
取材日:2026/02/24
執筆者:伊藤 結衣
男性
物忘れ
寝たきり
がん・末期癌
入居者:91〜95歳/男性/義理の父母/要介護4/その他施設に入居していた

クラーチ・メディーナ千葉の入居体験談

私自身も股関節の手術を控えており、これから先、義父の世話をしに行くのが難しくなるという状況も迫っていました。 家族だけではもう支えきれない、という思いから、転居を検討し始めました。
取材日:2026/02/18
執筆者:谷口美咲
男性
物忘れ
歩行器
症状なし
入居者:86〜90歳/男性/実の父母/要介護2/自宅にいた(独居)

ベストライフ都賀の入居体験談

もともとは、山形で暮らしていた父と母を、私の住む千葉へ呼び寄せようと考えたのが施設探しの始まりでした。 一昨年の夏、母が骨折をしてしまったことをきっかけに「このまま遠く離れて暮らしていくのは心配だ」という思いが強くなったんです。 当初は、回復した母と父の二人で入居できる施設を探していました。ところが、準備を進めていた矢先に母が急逝してしまったのです。一時は母のお葬式などで施設への申し込みをキャンセルせざるを得ない状況になり、心身ともに慌ただしい日々が続きました。
取材日:2026/02/18
執筆者:谷口美咲
男性
物忘れ
症状なし
ペースメーカー
入居者:96〜100歳/男性/実の父母/要介護1/病院に入院していた

ニチイホーム西葛西の入居体験談

施設探しを始めた直接のきっかけは、以前お世話になっていた施設から「酸素吸入の対応ができる施設へ移る必要がある」と告げられたことでした。 病院に入院した後、退院のタイミングに合わせて、24時間体制で酸素吸入のケアを受けられる新しい施設を探すことになったのです。
取材日:2026/02/18
執筆者:高橋 裕二
女性
物忘れ
歩行器
ペースメーカー
入居者:91〜95歳/女性/実の父母/要介護1/自宅にいた(同居)

オーシャンビュー湘南荒崎Ⅱの入居体験談

施設探しを具体的に考え始めたのは、母の認知症の症状が看過できないレベルになってきたことがきっかけです。このまま伊豆で一人暮らしを続けるのは難しいだろうと判断し、私の住まいの近くで、安心して任せられる施設を探すことにしました。私が中心となって、様々な施設に連絡を取り、情報収集を始めました。
取材日:2026/02/18
執筆者:高橋 裕二
女性
物忘れ
自立
症状なし
入居者:86〜90歳/女性/義理の父母/要介護2/その他施設に入居していた

チャーム西宮用海町の入居体験談

サポート体制はしっかりしていて、とても良い施設だったのですが、費用面での負担がかなり重く、家族として「このまま継続していくのは難しいかもしれない」と悩んでいました。 また、その施設は建物が広大だったこともあり、足腰が弱くなってきた母にとっては、自室から食堂へ移動するだけでも一苦労。体調が悪い日は居室まで配膳してもらっていましたが、別途料金がかかってしまうという状況も、家計の負担をさらに大きくしていました。 そんな中、一緒に入居していた父が入院し、施設に戻れなくなってしまい、母だけが残されてしまいました。これを機に「もう少しリーズナブルな施設に移ろう」と考え、転居先を探しました。
取材日:2025/11/01
執筆者:谷口美咲
男性
症状なし
症状なし
入居者:91〜95歳/男性/実の父母/要支援2/自宅にいた(同居)

ツクイ・サンフォレスト千葉稲毛の入居体験談

施設探しを始めた直接のきっかけは、父の介護をするのが私にとって大変になってしまったことです。日々の食事の準備やおむつ交換など、心身ともに負担が積み重なり、このままではいけないと感じたため、専門の方にお任せできる施設を探すことに決めました。
取材日:2026/02/17
執筆者:高橋 裕二
女性
物忘れ
車椅子
症状なし
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要介護2/老健に入居していた

シルバービレッジ八王子西の入居体験談

母は一人暮らしで、以前から足が悪く杖を使って歩行していましたが、だんだんと一人での生活が難しくなってきていたんです。ヘルパーさんに週3回来てもらってサポートを受けてはいたものの、やはり限界を感じている状況でした。 そこで、まずは緊急的に入居できる施設を探すことになりました。その時、最初に紹介していただいたのが別の施設でした。ひとまずお試しで入居してみよう、という形で私たちの施設探しは始まりました。
取材日:2025/11/30
執筆者:谷口美咲
女性
物忘れ
寝たきり
症状なし
入居者:81〜85歳/女性/実の父母/要介護4/その他施設に入居していた

ナーシングホーム おだやかの入居体験談

施設探しを本格的に考え始めたのは、母の入退院があまりに頻繁になったことがきっかけです。前の施設では点滴などの医療行為ができなかったため、脱水症状を起こすたびに救急車を呼び、入院するしかありませんでした。 症状が落ち着くと退院するのですが、1週間か2週間もすればまた同じことの繰り返し。そんな状況が3度も4度も続いたことで、このままではいけないと痛感しました。家族とも相談し、24時間体制で医療行為に対応してくれる施設に移ることを決意しました。
取材日:2026/02/17
執筆者:高橋 裕二
女性
物忘れ
見守り
症状なし
入居者:81〜85歳/女性/兄弟・姉妹/要介護2/自宅にいた(同居)

福寿まちだ山崎の入居体験談

本格的に施設探しを考え始めたのは、そうした在宅での介護に限界を感じたからです。日に日に大きくなる精神的な負担はもちろんですが、精神科でアルツハイマー型認知症というはっきりとした診断を受けたことも、専門的なケアが必要だと考える大きなきっかけになりました。 このままでは姉にとっても、私にとっても良くない。お互いが穏やかに過ごすためには、プロの手を借りられる環境に移ることが最善の選択ではないかと考えるようになり、具体的な施設探しへと踏み切りました。
取材日:2026/02/17
執筆者:高橋 裕二
女性
症状なし
歩行器
症状なし
入居者:96〜100歳/女性/その他親族/要介護1/自宅にいた(独居)

ニチイケアセンター木の国ありもとの入居体験談

施設探しを始めたのは、叔母本人からの「どこか施設を探してほしい」という希望がきっかけでした。 長年一人で頑張ってきましたが、さすがに一人住まいが難しくなってきたと自覚したようでした。 私たち家族が一方的に決めたのではなく、叔母自身の意思で新しい暮らしを求めたことが、施設探しへの第一歩となりました。
取材日:2026/02/16
執筆者:高橋 裕二
女性
物忘れ
症状なし
糖尿病・インスリン
入居者:71〜75歳/女性/義理の父母/要支援2/病院に入院していた

住宅型有料老人ホーム あんじゅ東森岡の入居体験談

父が亡くなったことが、本格的に施設探しを始める直接のきっかけでした。 母を一人にしておくのはどうしても心配で、安全に暮らせる場所を探さなければならないと、兄と相談を始めました。
取材日:2026/02/16
執筆者:高橋 裕二
男性
物忘れ
車椅子
症状なし
入居者:96〜100歳/男性/実の父母/要介護4/老健に入居していた

ベリーハイム あやとりの入居体験談

本格的に施設探しを始めたのは、父がコロナウイルスに感染したことがきっかけでした。 最初はコロナだと分からず、家で倒れたところを救急搬送され、そのまま入院することになりました。 退院後もすぐに自宅へ戻れる状態ではなかったため、介護老人保健施設(老健)へ移り、そこで2ヶ月半ほどお世話になりました。 老健でのリハビリなどを経ても、残念ながら父が以前のように自宅で生活するのは難しいという状況は変わりませんでした。 そこで、今後の生活の場として、安心して暮らせる介護施設を探すことにしたのです。
取材日:2026/02/16
執筆者:高橋 裕二
女性
症状なし
症状なし
入居者:81〜85歳/女性/実の父母/要介護4/病院に入院していた

かえでの家の入居体験談

施設探しを始めた直接のきっかけは、母が入院を経て車椅子生活になったことでした。自宅には段差が多く、車椅子で生活するには不便で危険な環境だったのです。このままでは母の生活の質が下がってしまうだけでなく、介助する家族の負担も大きくなる一方だと感じ、専門的なケアを受けながら安心して暮らせる場所を探すことを決意しました。
取材日:2026/02/09
執筆者:松本 恵子
男性
物忘れ
歩行器
症状なし
入居者:76〜80歳/男性/その他親族/要介護4/病院に入院していた

かえでの家の入居体験談

施設探しを始めた直接のきっかけは、叔父の入院でした。入院によって体が不自由になり、退院後の生活をどうするかという問題に直面したのです。自宅での介護は健康管理の面で難しく、急遽、安心して暮らせる場所を探す必要に迫られました。
取材日:2026/02/09
執筆者:松本 恵子
女性
物忘れ
歩行器
症状なし
入居者:91〜95歳/女性/実の父母/要介護3/自宅にいた(独居)

ニチイメゾン箕面白島の入居体験談

特に急いで施設を探していたわけではありませんでした。ただ、母も90歳を超えていましたので、これから先、万が一のことがあった時のために、選択肢の一つとして1年半ほど前から情報収集を始めた、というのが正直なところです。 本格的に検討が進んだのは、見学した施設でとても良いお部屋が見つかったことがきっかけです。私としては、あと5年ほど経ってからでも良いかなと考えていたのですが、そのお部屋が将来も空いている保証はないと思い、この機会を逃すべきではないと考えるようになりました。
取材日:2026/02/06
執筆者:斎藤 舞
男性
物忘れ
症状なし
入居者:91〜95歳/男性/実の父母/要介護1/自宅にいた(独居)

SOMPOケア そんぽの家 鴨宮の入居体験談

施設探しを具体的に始めたのは、父の精神的な不安定さが目に見えて増してきたことがきっかけです。少しパニックになっているような様子が見られ、このまま一人にしておくのは難しいと感じました。夏の間、紹介会社の方にいくつか施設をリストアップしていただき、本人や兄弟と一緒に見学に行きました。その中で、父の性格に一番合っていると感じたのが、今の施設でした。
取材日:2026/02/06
執筆者:小林 直樹
女性
物忘れ
車椅子
症状なし
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要介護2/その他施設に入居していた

サルビア園八王子の入居体験談

施設探しを改めて始めることになったのは、皮肉にも母の状態が少し良くなり、要介護度が下がったことが直接のきっかけでした。 お世話になっていた特養は、要介護度が高い方の入居が優先される施設です。そのため、要介護度が下がったことで、退所しなければならない状況になってしまったのです。いわば「追い出された」ような形で、急に次の住まいを探さなくてはならなくなり、当時は「これからどうしよう」と、本当に不安な気持ちでいっぱいでした。
取材日:2026/02/06
執筆者:渡辺 美穂
女性
物忘れ
症状なし
うつ・鬱病
入居者:76〜80歳/女性/実の父母/要介護1/自宅にいた(独居)

リハリビング神戸須磨の入居体験談

施設探しを具体的に考え始めたのは、薬の過剰摂取が日に日に危なくなってきたことがきっかけです。たまたま家族が近くにいて対応できたから良かったものの、このまま一人にしておくのは本当に危険だと感じました。また、認知症がこれからもっと進んでしまったら、いざという時にすぐ施設が見つからないかもしれないという懸念もありました。そんな時、母自身から「一人暮らしは不安だから、あなたの家の近くに行きたい」と言ってくれたことも、私たちの背中を押してくれました。
取材日:2026/02/06
執筆者:渡辺 美穂
女性
物忘れ
症状なし
症状なし
入居者:76〜80歳/女性/実の父母/要介護1/病院に入院していた

シンシアホーム広畑の入居体験談

本格的に施設探しを考え始めたのは、母の症状が深刻になってきた夏頃のことです。主に私の妻が中心となって、地域包括支援センターからいくつか候補の施設を紹介してもらい、まずは書類上で場所や費用などを比較検討するところから始めました。 その後、母は認知症の詳しい検査と治療のため、専門の病院に2ヶ月ほど入院することになりました。病院には退院の期限が定められていたため、その入院期間中に次に行く場所を決めなければならないという状況でした。時間的な制約がある中で、最終的にこちらの施設にお世話になることを決断しました。
取材日:2026/02/05
執筆者:渡辺 美穂