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(7ページ目)入居体験談一覧1373

老人ホーム・介護施設の入居体験談の一覧ページです。
女性
物忘れ
自立
症状なし
入居者:86〜90歳/女性/祖父母/要介護3/自宅にいた(同居)

プラセル九十九里の入居体験談

施設探しを本格的に考え始めたのは、祖母の認知症の進行と、祖父の足が不自由になったことで、二人きりの生活に限界が見えてきたことが直接のきっかけです。このままでは何かあった時に対応できないと考え、夫婦二人で一緒に入れる施設を探すことにしました。長年住んでいた家を売却し、その資金で施設に入るという、家族にとって大きな決断でした。
取材日:2026/06/20
執筆者:谷口美咲
男性
実行機能障害
車椅子
症状なし
入居者:91〜95歳/男性/実の父母/要介護2/自宅にいた(独居)

リアンレーヴ二子玉川の入居体験談

父が一人で生活することが難しくなり、私と妹が交代で泊まり込みで介護をするようになったのが、施設探しを具体的に考え始めたきっかけです。身の回りのことができなくなってきた父を、このまま一人にしておくことはできないという状況でした。
取材日:2026/06/20
執筆者:松島豊
女性
症状なし
自立
症状なし
入居者:81〜85歳/女性/祖父母/要介護2/自宅にいた(独居)

アーバニティ若水の入居体験談

施設探しを具体的に考え始めたのは、祖母が入院したことが直接のきっかけです。 退院後の生活では介護が必要になるということで、入院先の病院からこちらの施設を紹介された、という経緯で検討が始まりました。
取材日:2026/06/20
執筆者:谷口美咲
女性
物忘れ
歩行器
骨折・骨粗しょう症
入居者:96〜100歳/女性/実の父母/要介護2/その他施設に入居していた

アプルール鵠沼の入居体験談

本格的に施設探しを始めたのは、転倒の回数が明らかに増え、母が肩を脱臼骨折したことです。私が仕事で外出している間にまた転んで入院するようなことになったら、母がかわいそうだと思い、専門の方にお願いできる場所を探すことにしました。
取材日:2026/06/20
執筆者:谷口美咲
女性
症状なし
自立
症状なし
入居者:81〜85歳/女性/その他親族/要支援1/自宅にいた(独居)

ウエリスオリーブ町田中町の入居体験談

施設を探し始めたのは、叔母が入居することになる年の夏から秋の初め頃でした。見学したのはこちらの施設だけで、探し始めてから比較的早く入居先を決めることができたと思います。
取材日:2026/06/20
執筆者:松島豊
女性
せん妄
症状なし
入居者:91〜95歳/女性/実の父母/要介護1/その他施設に入居していた

ナーシングリビング エイムの入居体験談

現在の施設を探し始めた直接のきっかけは、以前お世話になっていた施設から退去を求められたことです。母のせん妄がひどくなり、その施設ではこれ以上対応できないという判断になったようです。急いで次の受け入れ先を探さなければならない状況でした。
取材日:2026/06/18
執筆者:谷口美咲
男性
物忘れ
自立
アルツハイマー型認知症
入居者:91〜95歳/男性/実の父母/要介護1/自宅にいた(独居)

エクセレント練馬プレミアの入居体験談

しばらくは一人暮らしを続けていた父ですが、その生活を続けるうちに認知症の症状が出てきたことが、施設を検討し始めた最初のきっかけです。 私たち家族から見ても、このまま一人暮らしを続けさせるのは危険だと感じるようになり、施設に入居したほうが安全ではないか、ということになりました。
取材日:2026/06/18
執筆者:谷口美咲
男性
症状なし
車椅子
心臓病・心筋梗塞・狭心症
入居者:61〜65歳/男性/本人/自立/自宅にいた(独居)

ココファン坂戸の入居体験談

施設探しは、入院していた病院のリハビリ担当の方やケアマネージャーの方に相談したことから始まりました。ちょうどその年の3月にこの施設が新築でオープンしたばかりで、私のリハビリが終わる9月頃に空きがあるということで、紹介していただいたのが直接のきっかけです。
取材日:2026/06/17
執筆者:谷口美咲
男性
症状なし
症状なし
入居者:66〜70歳/男性/本人/要介護3/自宅にいた(独居)

つき乃ひるねの入居体験談

杖を使えば歩けるものの、普通のようには歩けない状態でしたので、このまま一人でいるよりも、誰かに見てもらえる環境の方が良いのではないかと考えたのがきっかけです。 唯一の身内に相談したところ、その考えに賛成してくれたので、お試しでもいいから一度施設に入ってみようかと、具体的に探し始めました。
取材日:2026/06/17
執筆者:谷口美咲
女性
物忘れ
症状なし
入居者:81〜85歳/女性/実の父母/要介護1/自宅にいた(独居)

アネシス大津京の入居体験談

父が亡くなって母が一人暮らしになったことが、施設を探し始める直接のきっかけです。完全に介護が必要というわけではありませんでしたが、少し手助けがあれば安心して生活できる状態でしたので、サービス付き高齢者向け住宅(サ高住)を中心に色々見て回りました。 私がそばにいて常に面倒を見ることが難しくなってきたため、専門の方のサポートを受けられる場所を探すことにしたんです。
取材日:2026/06/17
執筆者:谷口美咲
男性
症状なし
症状なし
入居者:81〜85歳/男性/実の父母/要支援2/自宅にいた(同居)

サンテきらら忠岡の入居体験談

本格的に施設探しを始めたのは、母が食事を作れなくなり、火の元の管理にも不安が出てきたことが直接のきっかけです。父も食事の支度ができないため、二人の食生活をどうするかという課題が生まれ、専門の方にお願いできる施設を探すことになりました。
取材日:2026/06/14
執筆者:谷口美咲
女性
物忘れ
自立
症状なし
入居者:81〜85歳/女性/実の父母/要介護3/自宅にいた(同居)

サービス付高齢者向け住宅 リヴ・はっぴぃーきららの入居体験談

施設探しを始めた直接のきっかけは、母の認知症が進んで自炊が難しくなったことです。火の扱いも危うくなり、このままではいけないと感じました。また、同居する父は料理ができないため、二人の生活を支えるには施設への入居を考えてもらうほかないだろう、という話になりました。
取材日:2026/06/14
執筆者:谷口美咲
女性
症状なし
自立
症状なし
入居者:81〜85歳/女性/実の父母/要介護2/自宅にいた(独居)

ソレイユ晴晴の入居体験談

施設探しを始めた直接のきっかけは、やはり海外出張が多い私の不在時に、母が一人でいることへの心配が大きくなったことです。何かあってからでは遅いと思い、介護度が比較的低くても入居できる施設を探し始めました。
取材日:2026/06/14
執筆者:谷口美咲
男性
症状なし
自立
症状なし
入居者:81〜85歳/男性/実の父母/要支援1/自宅にいた(同居)

サービス付き高齢者向け住宅ハイムガーデン熱田の入居体験談

施設探しを具体的に始めたのは、「家での生活が不便になった」ことがはっきりしてきたからです。何かができなくなって急に介護が必要になった、というわけではありません。しかし、火の不始末が起きたり、家の構造が身体的な負担になっていたりする様子を目の当たりにして、安全面や日々の暮らしやすさを考えると、専門の施設にお世話になる方が良いのではないかと考えるようになりました。
取材日:2026/06/14
執筆者:谷口美咲
女性
症状なし
車椅子
骨折・骨粗しょう症
入居者:81〜85歳/女性/義理の父母/要介護2/病院に入院していた

そんぽの家S東伏見の入居体験談

施設探しを始めた直接のきっかけは、手術を終えた義母について、病院から「一人で暮らすのは無理ですよ」と告げられたことでした。
取材日:2026/06/14
執筆者:谷口美咲
男性
症状なし
歩行器
症状なし
入居者:91〜95歳/男性/実の父母/要支援2/病院に入院していた

ハーモニーライフ坂戸の入居体験談

施設探しが始まったのは、父が骨折して入院したことがきっかけです。入院してリハビリも終えましたが、もう自宅に戻って生活するのは難しいだろうという状況でした。当初は、介護老人保健施設に入れるものだと考えていて、部屋も確保していました。ところが、いざ介護認定を受けたら「要支援2」という結果で。要介護認定が出ないと老健には入れないので、慌てて予約していた部屋をキャンセルし、急いで他の施設を探し始めることになりました。老健の方も「あららら」という感じで、私たちも「要介護1は取れるだろう」と誰もが思っていたので、本当に慌てました。 さらに、父が入院して一人きりになった母の方が、もうパニック状態になってしまって。「相方がいないと何も成り立たない」と。これまで二人で一つになってできていた生活が、一人ではどうにもならない。母の方から「絶対施設に入る、何としても施設に入る」と言い出したんです。
取材日:2026/06/15
執筆者:岸川京子
男性
症状なし
症状なし
入居者:66〜70歳/男性/本人/要介護4/病院に入院していた

carna西東京田無の入居体験談

リハビリ病院を退院するにあたり、お医者さんから「もう一人暮らしは難しいですよ」と告げられたのが、施設を探すきっかけです。入院していた病院の相談員の方が、同じ医療グループが運営する新しいサービス付き高齢者向け住宅が近くにオープンすると教えてくれました。 当時、私はまだ入院中でしたので、姉と家内が話を聞きに行ってくれました。オープン直後で「あと2部屋しか空いていない」と聞き、急いで契約することになりました。
取材日:2026/06/15
執筆者:岸川京子
女性
症状なし
症状なし
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要介護2/病院に入院していた

carna西東京田無の入居体験談

施設探しを始めた直接のきっかけは、母が手術のため入院した病院で転倒し、骨折してしまったことです。退院後の生活を考えたとき、自宅が段差の多い昔ながらの家だったので、このままでは危ないと感じました。 リハビリも兼ねて、歩行器や杖を使っても安全に暮らせる施設を探し始めました。まさか病院で転ぶとは思っていなかったので、本当に予期せぬ出来事でした。
取材日:2026/06/14
執筆者:谷口美咲
男性
症状なし
車椅子
症状なし
入居者:71〜75歳/男性/実の父母/要介護4/自宅にいた(同居)

住宅型有料老人ホーム ひかりの入居体験談

在宅での介護、特に夜間の対応が大変になってきたことが、施設探しを始める直接のきっかけでした。 どうすれば良いか分からず、担当のケアマネージャーさんに相談したところ、施設への入居という選択肢を提案していただき、本格的に検討することになりました。
取材日:2026/06/11
執筆者:谷口美咲
男性
物忘れ
症状なし
入居者:71〜75歳/男性/実の父母/要介護2/病院に入院していた

アリビオ塩屋の入居体験談

施設探しを始めた直接のきっかけは、父の入院とそれに続く退院です。退院後の生活を考えたとき、自宅で一人で過ごさせるのは困難でした。そのため、退院のタイミングに合わせて、急いで施設を探すことになりました。
取材日:2026/06/11
執筆者:谷口美咲
男性
物忘れ
症状なし
入居者:81〜85歳/男性/実の父母/要介護1/自宅にいた(独居)

南海ライフリレーション岸和田吉井の入居体験談

施設探しを始めた直接のきっかけは、父が腰椎の圧迫骨折で入院したことでした。骨が2本折れて動けなくなり、治療後はリハビリテーション病院に入院しました。しかし、リハビリテーション病院にいられるのは3ヶ月間です。退院後の生活について医師と相談した際、自宅での一人暮らしはもう無理だという話になりました。 私の家で引き取ることも考えましたが、バリアフリーではないため厳しいとのことでした。こうした状況から、施設への入居という選択肢しか残されていませんでした。
取材日:2026/06/11
執筆者:谷口美咲
男性
物忘れ
車椅子
がん・末期癌
入居者:66〜70歳/男性/配偶者/要介護3/その他施設に入居していた

介護医療院ナーシングホームふれあいの入居体験談

デイサービスに行っていた時にがんが見つかって、認知症外来で見てもらっている病院で手術をしたんです。そうなったらちょっと体力も落ちて、認知症も進んで車椅子状態になってしまったので、家に帰ることが難しいっていう状況になりました。 主人は自分から喋っていくタイプの人間じゃないですし、私が仕事が終わって帰ってくるまで家で一人でいさせるのは、時間や曜日も分からなかったりしたので日中も安心できる場所に、と思って。病院のケアマネさんに相談して、最初は別の有料介護ホームに入ったんです。ただ、年齢的なこともあって長い目で見たらお値段もいいですし、これからは医療の方も見ていただきたいなというところがあって、同じ系列の医療院の方へ移ることにしました。 やっぱり、主人を全然知らない風景のところへ行かせるのはもっと不安が来ると思ったので、病院の敷地内にある施設の中で連携しながら見守っていきたい、あんまり転々とさせたくないという思いがありました。
取材日:2026/06/10
執筆者:岸川京子
女性
症状なし
自立
ペースメーカー
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要支援2/自宅にいた(独居)

ココファンまちだ鶴川の入居体験談

そこから、本人が「息子のそばがいい」と希望したこともあって、こちらに呼ぼうかという話になりました。ただ、私たちの住まいはマンションですし、空き部屋があるわけでもなくて。 最初は一人でお部屋を借りてもらうことも考えたのですが、本人がそれを望まなかったんです。知らない土地、知らないところで暮らすことや、家事をして暮らすということが、もうしんどかったんじゃないのかなと思います。
取材日:2026/06/10
執筆者:岸川京子
男性
症状なし
症状なし
入居者:76〜80歳/男性/実の父母/要支援2/自宅にいた(独居)

チャームスイート 豪徳寺の入居体験談

年明けに入院して、もう1人の生活は難しいなっていうので、家族で話をして「施設に入れるのが一番いいだろう」という判断になりました。 ただ、入院先から直接施設に入ったわけではなくて、一旦は退院したんですね。そこからは私にとっては叔母にあたる、父の妹がしばらく一緒に暮らしてくれていました。 介護支援員さんにも頼りは頼ってはいたんですけど、要支援2っていうこともありますし、あんまり毎日頼るわけにもいかないので。叔母がずっとそばにいてくれた形ですね。
取材日:2026/06/10
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
車椅子
症状なし
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要介護1/病院に入院していた

グループホームふれあい段原の入居体験談

倒れてそのまま入院したのですが、そこの病院でも急に歩けなくなった原因が分からないままでした。病院でちょっと立つ練習をさせてもらっても全然歩けなくて。 そうなると、車椅子になりますよね。母の家には近くに誰もいないですし、やっぱり車椅子の状態でまた一人の生活に戻すのは本当に心配でした。「どこかお世話になるところはないかね」ということで、病院にいる間から施設探しを始めることになりました。
取材日:2026/06/10
執筆者:岸川京子
女性
幻覚・錯視
自立
レビー小体型認知症
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要介護1/自宅にいた(同居)

有料老人ホーム ふれあいホーム西原の入居体験談

母自身もこの状況に納得し、「どこか施設に入りたい」という気持ちを固めていました。自分の「終活」をするように、施設に持っていく家具や、残していくアルバムの中から自分のいる写真だけを選んだりして、身の回りの整理を始めたんです。その姿を見て、本当に立派だなと思いました。本人が納得して次の生活の準備をしていたので、私たち家族もその気持ちを尊重しようと決めました。 私が中心となって、いくつかの施設を探し始めました。自宅の近くも検討したのですが、費用が高かったり、条件に合わなかったりして。最終的に2つの施設を見学し、もう1軒は部屋にトイレがなかったことや順番待ちになることからお断りし、比較検討した上でこちらの施設にお願いすることにしました。
取材日:2026/06/09
執筆者:岸川京子
女性
症状なし
自立
症状なし
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要支援2/自宅にいた(独居)

ALSOKケアホーム一橋学園の入居体験談

施設探しを具体的に始めたのは、一人暮らしの母への心配が大きくなったことがきっかけです。何かあってからでは遅いという思いがありました。 探し始めるにあたって重視したのは、母の性格に合うかどうかでした。集団行動が苦手な母が穏やかに過ごせるよう、できるだけ個別に対応していただけるような、いわゆる「施設」という感じがあまりしない、住まいに近い雰囲気の場所を探していました。
取材日:2026/06/09
執筆者:谷口美咲
女性
症状なし
歩行器
骨折・骨粗しょう症
入居者:96〜100歳/女性/実の父母/要介護2/病院に入院していた

チャーム加古川駅前の入居体験談

施設探しを始めた直接のきっかけは、母が足にヒビを入れてしまったことでした。1ヶ月ほど入院し、退院する際に先生から「これからは一人で家で暮らすのは難しいでしょう」と言われたんです。これまで元気に暮らしていただけに突然の出来事でしたが、医師の判断ということで、施設を探し始めることになりました。 ただ、その時は今の「加古川駅前」が満杯だったので、空いたら移るという条件で、まずは同じチャームさんの「尾上の松」という方に入る形になりました。
取材日:2026/06/08
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
自立
症状なし
入居者:91〜95歳/女性/実の父母/要介護1/自宅にいた(同居)

介護付き有料老人ホーム ふれあいの里の入居体験談

母が入居する前は、私と妻、そして母の3人で同居していました。母親は大きな病気もなく、一人で普通に歩いてはいたのですが、認知症の症状がだんだんとひどくなっていったんです。 そうやって認知症が進んでいく中で、特に家内の方がもうしんどくなってしまいましてね。それが一番の主な理由です。私もちょっとしんどくなってしまって、母親に対してついつい感情的になって怒ったりしていました。優しくしたいのに怒ってしまうので自分も腹立たしいし、毎日自己嫌悪に陥っていました。家族だけではもう辛いなということで施設探しを始めました。
取材日:2026/06/09
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
歩行器
骨折・骨粗しょう症
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要介護2/自宅にいた(同居)

ニチイホーム鷺沼南の入居体験談

施設探しを始めたのは、母が歩けなくなり、二人での生活が立ち行かなくなってきたのが直接のきっかけです。買い物も不便そうで、家の中もごちゃごちゃして家事ができていない様子を見て、このままではいけないと考え、施設の検討を始めました。
取材日:2026/06/09
執筆者:谷口美咲