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ケアスル 介護
入居体験談一覧
7ページ目
(7ページ目)入居体験談一覧
1167
件
老人ホーム・介護施設の入居体験談の一覧ページです。
物忘れ
自立
症状なし
入居者:91〜95歳/女性/祖父母/自立/その他施設に入居していた
ユウユウハウス下横野の入居体験談
実は、現在の施設に入る前は、別の施設にお世話になっていました。そこから移ることを考えたのが、今回施設を探したきっかけです。以前の施設に大きな不満があったわけではないのですが、家族としては「もう少し良い環境はないだろうか」と考えていたようです。 具体的には、以前の施設は比較的街中にあったため、
気軽に散歩に出かけるような環境ではありませんでした
。そこで、もっと自然に囲まれた場所で、のびのびと過ごせるような施設を探し始めた、という経緯になります。
取材日:2026/04/11
執筆者:谷口美咲
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物忘れ
車椅子
脳梗塞・脳卒中・脳出血・くも膜下出血
入居者:51〜55歳/男性/兄弟・姉妹/要介護2/自宅にいた(独居)
天寿の里の入居体験談
兄が二度目の脳梗塞で倒れ、
麻痺が残ってしまい
、身体障害者2級の認定も受けました。いよいよ自宅での一人暮らしは無理だということになったことが、直接のきっかけです。病院の先生からも、短期で入所できる老健を紹介していただきました。 何かあったときにすぐに駆けつけられるよう、私の住まいの近隣で兄を受け入れてくれる施設を探すことにしました。まずは老健から退去し、そこから長期で入居できる場所を、介護施設を紹介してくれる専門の事業者さんにお願いして探してもらった、という経緯です。
取材日:2026/04/07
執筆者:谷口美咲
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症状なし
自立
糖尿病・インスリン
入居者:71〜75歳/男性/本人/自立/自宅にいた(独居)
サービス付き高齢者向け住宅アダージョ福住の入居体験談
施設探しを始めた直接のきっかけは、
75歳になり後期高齢者になったこと
です。これを一つの節目として、自分の「終活」を具体的に考え始めました。 元気なうちに入居して、新しい環境に慣れておいた方が、いざという時に自分も周りも慌てずに済むだろう、という考えがありました。誰かに勧められたわけではなく、すべて自分の意思で探し、見学も一人で行いました。
取材日:2026/04/10
執筆者:谷口美咲
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症状なし
自立
症状なし
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/自立/自宅にいた(独居)
サービス付き高齢者向け住宅古今嘉の入居体験談
施設探しを始めたのは、何か特定の出来事があったわけではありません。ただただ、一人で暮らす母の年齢を考えたときに、
私の心配が募ってきたのが直接のきっかけ
です。 そこで、私が住んでいる地域の近くに来てもらい、施設に入ってもらうのが一番良いだろうという結論に至りました。
取材日:2026/04/10
執筆者:谷口美咲
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物忘れ
自立
症状なし
入居者:71〜75歳/男性/実の父母/要介護5/自宅にいた(同居)
介護付有料老人ホームフェリーチェ三国ヶ丘の入居体験談
施設探しを具体的に始めたのは、父の認知症の症状が手に負えなくなったからです。
徘徊や攻撃的な言動など
、在宅での介護に限界を感じたことが直接のきっかけでした。知人からの紹介もあり、探し始めてから入居までは2ヶ月ほどだったと思います。
取材日:2026/04/10
執筆者:谷口美咲
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症状なし
杖
症状なし
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要支援1/自宅にいた(独居)
ネオ・サミット茅ヶ崎の入居体験談
父が亡くなるまでは両親二人で暮らしていましたが、父が他界してからは、母は一人暮らしになりました。当時、母は杖を使って歩いており、私としては一人で生活させておくことに不安を感じていました。 一人で戸建てに暮らす母のことが心配で、何かあってからでは遅いと考え、安心して暮らせる場所を探し始めました。
取材日:2026/04/09
執筆者:岸川京子
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症状なし
歩行器
症状なし
入居者:81〜85歳/女性/義理の父母/要介護1/自宅にいた(独居)
あおいもみじ台南館の入居体験談
退院してから1年くらいは、なんとか家で頑張ってみたんです。でも、だんだんとお風呂とかももう入りたがらなくなっちゃって。デイサービスも一応通う形にしていたんですけど、本人が「行きたくない」と言い出してしまって。
お風呂にも入れないし、ちょっと1人で生活を続けるのは難しい
状況になってしまいました。
取材日:2026/04/08
執筆者:岸川京子
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物忘れ
自立
糖尿病・インスリン
入居者:71〜75歳/女性/義理の父母/自立/自宅にいた(独居)
ヴィンテージ・ヴィラ横須賀の入居体験談
一人暮らしをしていたのですが、何にもできていなかったんです。以前から会話がかみ合わないことなどもありましたが、これはまずいと思って。それでいよいよ怪しいからお世話になろうと。 ただ、入居する前の健康診断と認知症検査を、義母がクリアしちゃったんですね。入る前に向こうの方にも「ちょっとおかしいんです」と何度か話したのですが、検査を通ったので「自立型」に入ることになりました。私たち家族から見たら、何年も前からおかしかったんですけどね。
取材日:2026/04/08
執筆者:岸川京子
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症状なし
自立
症状なし
入居者:76〜80歳/女性/実の父母/要介護1/自宅にいた(同居)
SOMPOケア ラヴィーレレジデンス世田谷千歳台の入居体験談
施設探しを考え始めた直接のきっかけは、
母自身の「施設に入りたい」という希望でした
。 私たち家族も、日中に母が一人でいることへの心配はありましたので、本人の意思を尊重する形で一緒に施設を探し始めることにしました。
取材日:2026/04/08
執筆者:谷口美咲
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物忘れ
自立
がん・末期癌
入居者:76〜80歳/男性/その他親族/要介護2/自宅にいた(独居)
るりあん彦根2号館の入居体験談
叔父の体調が悪化し一人で暮らすのが難しくなったこと、そして私自身が東京に戻らなければならない時期が迫ってきたことが、施設探しを始める直接的なきっかけでした。叔父の状況を考えると、何かあった時にすぐに対応してもらえる医療体制が整っている施設であることが条件でした。 近所に住む親戚も高齢で、24時間見守ることはできません。このままではいけないという思いから、本格的に施設を探し始めました。
取材日:2026/04/07
執筆者:岸川京子
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物忘れ
自立
症状なし
入居者:91〜95歳/女性/祖父母/要介護3/自宅にいた(同居)
はなみずきの宿りの入居体験談
きっかけは、ちょっと事情があって、その時住んでいた場所から
引っ越しをしないといけなくなってしまった
ことなんです。ただ、引っ越し先が私の母の実家の方に行くことになったのですが、今施設に入っている祖母は「父方」のお母さんだったんですね。 いろいろな状況を考えた時に、おばあちゃんをそのまま連れて行くことが難しくて、急遽住む場所を探さないといけないということになりました。それに、それまで
ずっと母が祖母の介護をしていたんですけど、もう介護疲れで
。母がかなり参ってしまっていて、精神的にも肉体的にも限界かなというところまで来ていたんです。「ちょっと一旦おばあちゃんと母を離さないといけないな」という判断もあり、それで施設を探し始めました。
取材日:2026/04/07
執筆者:岸川京子
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症状なし
自立
症状なし
入居者:81〜85歳/男性/実の父母/要介護1/自宅にいた(独居)
かすがやま翔裕館Ⅰ号館の入居体験談
本格的に施設探しを始めたのは、父の不安が目に見えて大きくなってきたからです。 もともと訪問看護やケアマネージャーさんにお世話になっていたのですが、その担当の方からも「最近、お父様が不安なことを口にされるようになりました」と聞き、いよいよかなと。父自身、元気な頃から「将来は施設にお世話になる」と話してはいましたが、入院してもまた元気に退院してくると、つい「まだ大丈夫かな」と思ってしまっていました。しかし、
本人の不安が大きくなっていることが分かり
、本格的に探し始めることにしたんです。
取材日:2026/04/07
執筆者:谷口美咲
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物忘れ
自立
症状なし
入居者:81〜85歳/女性/実の父母/要介護1/その他施設に入居していた
ホームステーション愛甲石田の入居体験談
本格的に施設探しを始めたのは、母の一人暮らしが限界だと感じたからです。最初は「うちに一緒に住もう」と同居を勧めたのですが、母の意志が固くて。
「子供には迷惑をかけたくないから、前から決めていた」
と、日にちや時間を変えて何度話しても、その考えは変わりませんでした。 父が元気だった頃から、子どもには迷惑をかけないようにと話していたらしく、その気持ちが強く残っていたようです。本人がそこまで言うならと、その意思を尊重して施設を探すことにしました。
取材日:2026/04/07
執筆者:岸川京子
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症状なし
自立
うつ・鬱病
入居者:66〜70歳/女性/実の父母/要支援1/病院に入院していた
ベストライフ長島の入居体験談
母はうつ病を患っており、入居する直前は入院していました。それまでは私の祖母がずっと面倒を見てくれていたのですが、その
祖母も高齢で介護は限界
になってしまって。退院するとなった時に「一人暮らしは無理だし、もう祖母の家にも戻れないし、どうするか」という話になって施設を探し出しました。
取材日:2026/04/07
執筆者:岸川京子
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物忘れ
寝たきり
ペースメーカー
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要介護5/その他施設に入居していた
ノアガーデン ブランジェの入居体験談
施設探しを始めた直接のきっかけは、退院するにあたり、病院側から「
エアコンがない元の施設に戻るのは無理だ
」と言われてしまったことです。 そこで、急いで次の施設を探さなければならなくなりました。当時はコロナ禍の真っ最中だったこともあり、なかなか見学や面談も進まず、結局、病院にお願いして入院期間を少し延ばしてもらい、その間に必死で新しい施設を探しました。
取材日:2026/04/07
執筆者:谷口美咲
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物忘れ
自立
症状なし
入居者:91〜95歳/男性/祖父母/要支援2/自宅にいた(同居)
スローリビング御津の入居体験談
入居前、祖父母は二人で暮らしていました。これといった特別なきっかけが一つあったというよりは、祖母の方がずっと入退院を繰り返しているような状態で、一度入院してしまうと3ヶ月は家に帰ってこられない、ということが結構多かったんです。 その間、認知症の傾向がある祖父が一人きりになってしまうのはどうしても難しくて。在宅サービスを入れさせてもらったり、家族のケアで一生懸命サポートはしていたんですが、
だんだんとそこに限界を感じるようになっていきました
。そのタイミングで「二人同時に入居してもらった方がいいんじゃないか」と家族会議で話し合ったのが始まりです。
取材日:2026/04/07
執筆者:岸川京子
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症状なし
自立
症状なし
入居者:76〜80歳/男性/本人/自立/自宅にいた(同居)
楽明館23の入居体験談
暮らしの負担を減らしたいという思いから、最初はごく普通の分譲マンションを探し始めました。もともと介護施設に入ろうという気持ちはなかったのです。今も現役で働いていますから、自由な生活が第一だったんです。 しかし、物件を見て回る中で妻が、「もうだんだん歳をとってきたから、ゆくゆくは施設のほうが楽だよ」と言いまして。その時に慌てて探しても大変だからということで、今のところを見つけました。ここは自立型と、下のほうに介護をされてる方のところが一緒になってるんです。もし車椅子とかになったら、消防法の関係で上の階には住めないから下に降りなきゃいけないんですけど、その時に下が空いてるかどうかというのも含めて、ここなら将来も安心だと思って決めました。
取材日:2026/04/07
執筆者:岸川京子
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物忘れ
車椅子
リウマチ・関節症
入居者:91〜95歳/女性/実の父母/要介護4/老健に入居していた
はっぴーらいふ交野の入居体験談
退院後の生活を考えた際、
自宅での介護は難しいという結論に至りました
。母自身も、自分の体の状態を理解しており、「施設に入るしかない」と覚悟を決めていたようでした。 私たち家族としても、専門的なケアを受けられる場所を探すことが最善だと考え、具体的に動き始めました。
取材日:2026/04/07
執筆者:谷口美咲
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物忘れ
歩行器
骨折・骨粗しょう症
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要介護1/自宅にいた(独居)
ル・レーヴ狭山の入居体験談
施設探しを考え始めた直接のきっかけは、
母が家で転倒して利き腕の右手を骨折
してしまったことです。もともと足が弱っていたところに利き腕まで使えなくなり、一人で置いておくことに私も不安を感じるようになりました。介護保険の包括センターにも相談しましたが、その頃の母はまだしっかりしていたので要支援程度と判定され、受けられるサービスも限られていました。特に夜間、何かあったらどうしようという不安が大きくなりましたね。 母自身も一人でいることに不安を感じ始めていたようで、「子供に迷惑はかけたくない」という気持ちが強かったようです。ですので、母が「施設に入ってもいい」と言ってくれたことを受けて、親子で一緒に施設探しを始めました。
取材日:2026/04/07
執筆者:谷口美咲
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物忘れ
歩行器
症状なし
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要介護1/病院に入院していた
ベストライフ小平の入居体験談
もともと一人で頑張っていたのですが、突然お風呂で動けなくなってしまって。 すぐに救急車で病院に運ばれてそのまま入院したのですが、お医者様からも「退院後は自宅に戻すのではなくて、施設を探してください」と言われました。もう自宅に戻るのは難しいというお話だったので、そこから探し始めました。 母は当時大阪でしたが、東京に弟と私の娘がいるということで、東京の方に移ることにしました。
取材日:2026/04/07
執筆者:岸川京子
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物忘れ
車椅子
症状なし
入居者:81〜85歳/女性/実の父母/要介護3/その他施設に入居していた
リアンレーヴ芹が谷の入居体験談
脳梗塞で倒れた後、母はしばらく老健にお世話になっていました。しかし、老健は長期入所を前提とした施設ではないため、いずれは別の施設へ移る必要がありました。
施設から「そろそろどこか次の場所へ移ってくれないか」と言われたこと
が、本格的に終の棲家となる施設を探し始めた直接のきっかけです。 最終的にこちらの施設に入居となりましたが、すぐには空きがなかったため、一時的に同系列の別の施設に数か月ほどお世話になり、空きが出たタイミングで転居となりました。
取材日:2026/04/07
執筆者:谷口美咲
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物忘れ
自立
症状なし
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要支援2/自宅にいた(独居)
SOMPOケア そんぽの家S保谷北町の入居体験談
母の一人暮らしに限界を感じたのが、施設探しを始めた直接のきっかけです。何かあってからでは遅いと思い、
母の安全を考えて施設に移る
のが一番良いだろうと判断しました。 まずは、私がすぐに駆けつけられるように、自宅の近所にある施設から探し始めました。
取材日:2026/04/06
執筆者:谷口美咲
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物忘れ
自立
脳梗塞・脳卒中・脳出血・くも膜下出血
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要介護3/病院に入院していた
住宅型有料老人ホーム オークツリー・レオAKAGAWAの入居体験談
施設探しを本格的に始めた直接のきっかけは、母が脳梗塞で倒れたことでした。そして、入院を機に認知症の症状が少し進んでしまったようで、特に
空間の認識が難しくなっている様子
が見られました。その状態を見て、これからの単身生活は難しいだろうと判断しました。 私には仕事があり、自宅で十分なケアをしてあげることは困難でした。そのため、専門的なサポートを受けられる施設にお任せするのが最善ではないかと考え、探し始めることにしたのです。
取材日:2026/04/06
執筆者:谷口美咲
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症状なし
自立
症状なし
入居者:91〜95歳/男性/実の父母/要介護2/その他施設に入居していた
サービス付き高齢者向け住宅 塩見縄手 醫の入居体験談
一人残された父ですが、もともと施設の食事があまり合わなかったようです。食事は施設内で調理するのではなく、
お弁当のようなものを蒸気で温めて提供するスタイル
でした。私たち家族が見ても、少し寂しいというか、「これはかわいそうかな」と感じる内容で、父自身も不満を口にしていました。 「年をとったら食事くらいしか楽しみがないからな」という思いもあり、もっと食事の内容が良い施設はないかと探し始めました。
取材日:2026/04/06
執筆者:谷口美咲
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物忘れ
車椅子
症状なし
入居者:91〜95歳/女性/義理の父母/要介護4/その他施設に入居していた
ソレイユ千種の入居体験談
転居を考えたきっかけは、看護師さんが常に付いている施設に移りたかったからです。義母に携帯を持たせていたのですが、本人から「調子が悪い」とこちらに直接電話がかかってくるケースがありまして…。その心配があったので、看護師さんが常駐している「介護付き」の施設を名古屋市内で探し始めました。 ネットの相談室で条件を入れて、7箇所ぐらい情報を送ってもらった中から、良さそうなところを2つに絞り込みました。それがこちらの「ソレイユ千種」と、もう1つ別の施設でしたね。
取材日:2026/04/03
執筆者:岸川京子
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物忘れ
自立
症状なし
入居者:71〜75歳/男性/実の父母/要介護4/病院に入院していた
ココファン桂の入居体験談
父はもともと実家で一人暮らしをしていたんです。でも、家の中で階段から落ちて骨を折ってしまいまして。その入院生活からの流れで、そのまま施設に入ることになりました。 骨折した当初、リハビリをしても「もう歩けなくなるかもしれない」と言われていた時期もあったんです。病院でのリハビリのおかげで、結果的には一応歩けるようになるところまでは回復したんですけど、
父本人が「歩けるけれど、階段の上り下りは難しいかな」
と口にしまして。それならもう家を売ろうか、という話になり、施設を探し始めました。
取材日:2026/04/03
執筆者:岸川京子
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せん妄
寝たきり
中心静脈栄養(IVH・TPN・PPN)
入居者:76〜80歳/女性/実の父母/要介護4/その他施設に入居していた
まちや明生苑の入居体験談
以前入居していたグループホームは生活のサポートは手厚かったのですが、
医療行為に対応していなかった
ため、母の転居を考えることになりました。食事が摂れず点滴が必要になったのですが、点滴は看護師でなければ行えません。 そのため、一時的に入院し、退院後の受け入れ先として、病院側から医療体制の整った施設をいくつか紹介していただいたのが、今回の施設探しを始めた直接のきっかけです。いくつか候補をいただいた中から、もともと母が住んでいた地域にあり、私が面会に行きやすい場所ということで、「まちや明生苑」に決めました。
取材日:2026/04/03
執筆者:岸川京子
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症状なし
車椅子
症状なし
入居者:81〜85歳/女性/実の父母/要介護3/その他施設に入居していた
在宅ホスピス南柏の入居体験談
最初は私の家の近くの施設に入居したんです。でも、そこがちょっと
母には合わなかった
んですね。スタッフさんの対応に不信感が募ってしまって…。「あ、ここは早々に退去したほうがいいな」と思って、すぐに次の施設探しを始めました。
取材日:2026/04/02
執筆者:岸川京子
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症状なし
自立
症状なし
入居者:96〜100歳/男性/義理の父母/要支援1/病院に入院していた
SOMPOケア そんぽの家 東六郷の入居体験談
施設探しを具体的に始めたのは、義父が救急車で運ばれた一件がきっかけです。この出来事のおかげで、と言っていいのか分かりませんが、義父自身も「このまま一人では無理だろう」と感じてくれたようでした。 それまでは、どんなに話をしても「まだ大丈夫だ」の一点張りだった義父が、
自らの体の変化を実感し、腹を決めてくれた
ことが大きかったです。入院先の病院から施設へ直接移るという流れになったことも、義父が覚悟を決める時間になったのかもしれません。もしこれがなければ、本人は「家にいたい」と言うし、家族は「入ってほしい」と言うしで、そのバランスが本当に難しかっただろうなと思います。
取材日:2026/04/02
執筆者:岸川京子
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物忘れ
車椅子
がん・末期癌
入居者:81〜85歳/男性/実の父母/要介護4/自宅にいた(独居)
ベストライフ二子新地の入居体験談
父が一人で暮らしていくことに、心身ともに限界が近づいていると感じたのが、施設探しを始めた直接のきっかけです。
持病のことや、少しずつ進む認知症のこと
を考えると、専門の方に見ていただける環境の方が父にとっても安心だろうと思いました。そこから施設探しを始め、実際に入居が決まるまでには半年ぐらいかかったと記憶しています。
取材日:2026/04/03
執筆者:谷口美咲
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