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(6ページ目)入居体験談一覧486

老人ホーム・介護施設の入居体験談の一覧ページです。
女性
物忘れ
歩行器
症状なし
入居者:81〜85歳/女性/実の父母/要介護2/自宅にいた(同居)

和楽久清水公園の入居体験談

一番のきっかけは、入院する父から「娘たちに迷惑はかけられないから、探してくれ」と直接頼まれたことです。半分以上は、父からの頼みだったと思います。それに加えて、認知症が出てきた母が一人で暮らすのは不安だな、という気持ちもありました。
取材日:2025/06/04
執筆者:牟田七彩
男性
症状なし
症状なし
入居者:91〜95歳/男性/実の父母/要介護1/自宅にいた(独居)

SOMPOケア そんぽの家 横浜港南台の入居体験談

一番の心配はやはり転倒など、何かあった時のことでしたね。「もし、家で倒れていたら…」「食事はちゃんと食べているかな…」。そんな不安がいつも心のどこかにありました。このままじゃいけない、何かあってからでは遅い。なので、私たちがいつでも顔を見に行けるように、自宅の近くで施設を探し始めました
取材日:2025/06/09
執筆者:牟田七彩
男性
症状なし
症状なし
入居者:86〜90歳/男性/実の父母/要介護2/その他施設に入居していた

イリーゼ狛江・別邸の入居体験談

前の施設で人の入れ替えが激しかった時期に、母自身が「この先どうなるんだろう」と将来に不安を感じたみたいで。それで、本人から「他の場所に移りたい」というリクエストがあったんです。それが施設を探し直した直接のきっかけですね。
取材日:2025/06/09
執筆者:牟田七彩
女性
症状なし
車椅子
症状なし
入居者:91〜95歳/女性/実の父母/要介護1/自宅にいた(同居)

イリーゼ岡谷の入居体験談

母が入院することになり、その退院の時期に合わせて本格的に入居先を探し始めた、という形です。
取材日:2025/06/12
執筆者:牟田七彩
女性
症状なし
車椅子
症状なし
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要介護1/病院に入院していた

ハピネスどんぐりの里の入居体験談

もともと母は病院に入院していたのですが、退院の時期が迫ってきた頃に、病院の方から「施設を探してください」と言われたのがきっかけでした。もう、本当に「動くしかなかった」という感じだったんですよね。
取材日:2025/06/12
執筆者:牟田七彩
女性
物忘れ
手引/伝い歩き
症状なし
入居者:71〜75歳/女性/義理の父母/要介護2/自宅にいた(同居)

介護付き有料老人ホームハートワン霞ヶ浦の入居体験談

自宅での介護が大変になってきたな、と感じていた頃、義母の認知症の症状からか、少し攻撃的な面も出てくるようになりました。それで、「これはもう、施設を探した方がいいのかもしれない」と本格的に考え始めました。
取材日:2025/06/12
執筆者:牟田七彩
女性
症状なし
パーキンソン病
入居者:76〜80歳/女性/実の父母/要介護3/自宅にいた(同居)

ご長寿くらぶ船橋・金杉の入居体験談

母はパーキンソン病を患っており、私たち夫婦と一緒に暮らしていました。在宅でみていたのですが、ある日、自宅のお風呂で体が動かなくなってしまったんです。なんていうか、突っ張り棒みたいにカチンって体が固まってしまって…。それで、怖くてもう入浴をさせられなくなってしまいました。 デイサービスから帰ってきて、私たちが仕事から帰るまでの間、母が一人になる時間もあって、転倒もしょっちゅうでした。その危険性も怖かったですし、やっぱり私たちも疲れてしまって…。母もわがままを言ったりして、特に主人がもう全然ダメで。母との間で揉め事がすごく多くなって、「もうとてもじゃないけど見れない」という感じになってしまいました。
取材日:2025/06/12
執筆者:寺門律歌
男性
物忘れ
糖尿病・インスリン
入居者:91〜95歳/男性/実の父母/要介護2/自宅にいた(同居)

憩いの里名張ケアホームの入居体験談

妹にも家庭の事情があり、これ以上母の面倒を見続けることが困難になりました。在宅での介護は、実際にやってみると本当に大変です。特にトイレの介助などは、積み重なってくると心身ともに疲弊してきます。妹も、介護疲れがあったのではないかと思います。「面倒を見る者がいなくなった」それが施設探しを始めた直接のきっかけでした。妹から「お兄ちゃんの方で施設を探してもらえないか」と相談を受け、私が主体となって施設探しを始めました。
取材日:2025/06/03
執筆者:寺門律歌
男性
症状なし
症状なし
入居者:86〜90歳/男性/実の父母/要支援2/自宅にいた(同居)

ふれあい荒井荘の入居体験談

母は、私たち夫婦と一緒に暮らしていました。何か大きな事件があったわけではないんですが、やっぱり一緒にいると少しギクシャクする時間はありましたね。いずれは施設のお世話にならなきゃいけないと思っていたので、早めに探し始めていたんです。そうしたら、ちょうどタイミングよく今の施設に空きが出て。なかなか入りたいと思ってもすぐ入れるわけじゃないので、これは良い機会だなと思いました。
取材日:2025/06/02
執筆者:牟田七彩
男性
幻覚・錯視
歩行器
がん・末期癌
入居者:81〜85歳/男性/実の父母/要介護1/自宅にいた(同居)

すまいるホーム上津・弐番館の入居体験談

病院から退院する時期が迫っていたので、それに合わせて施設を探し始めました。期間としては1ヶ月くらいはあったと思うんですけど、なかなか空いてる施設はないとも聞いていたので、少し急いで探しましたね。
取材日:2025/09/28
執筆者:岸川京子
男性
物忘れ
自立
症状なし
入居者:86〜90歳/男性/実の父母/要支援1/自宅にいた(同居)

あおい空の入居体験談

私と妻だけでなく、一緒に暮らす子どもへの影響も良くないな、と思い始めたんです。子どもにガミガミ怒ったりする姿を見せることにもなりますしね。それが施設を考えた一番の動機です。
取材日:2025/09/18
執筆者:岸川京子
女性
症状なし
自立
症状なし
入居者:96〜100歳/女性/実の父母/要介護1/自宅にいた(独居)

ココファン大袋の入居体験談

一番のきっかけは、私と母の家の距離でした。母の家までは片道1時間くらいかかり、何かあってもすぐには駆けつけられない。96歳の一人暮らしは、やはり不安が大きかったです。幸い認知症は今もないのですが、万が一のことを考えると難しいかなっていうか…。自宅に戻してあげたい気持ちもありましたが、やはり施設の方が安心かな、ということで、私の家の近くで施設を探すことにした、という感じです。
取材日:2025/08/30
執筆者:岸川京子
男性
物忘れ
症状なし
入居者:91〜95歳/男性/実の父母/要支援1/自宅にいた(独居)

リアンレーヴふじみ野の入居体験談

母が亡くなってから、父は実家で一人暮らしをしていました。杖歩行で「日常生活がままならない」ってところも出てきて。何より、母が亡くなってからだいぶ気持ち的にも落ち込んできてたからね。そんな心配をしていた状況の中で、父本人の口から「施設に入りたい」という話が出たのが直接のきっかけです。
取材日:2025/08/02
執筆者:岸川京子
男性
物忘れ
症状なし
入居者:81〜85歳/男性/実の父母/要介護3/自宅にいた(独居)

ベストライフ与野の入居体験談

父は当時、一人で暮らしていました。 ショートステイを利用したりもしていたんですが、だんだんと歩行がおぼつかなくなり、転倒しても自分では立ち上がれない状態になっていることもありました。入居前は杖を使っていましたが、施設を行き来するときにはもう車椅子に乗っていましたね。 後から分かったことですが、父はいわゆる水頭症だったようで、それが原因で食事を作ったり、一人でいろんなことをしたりするのが難しくなっていたんです。物忘れも出てきていましたし、このまま一人で暮らすのは無理だな、というのが正直な気持ちでした。
取材日:2025/09/06
執筆者:岸川京子
男性
症状なし
手引/伝い歩き
症状なし
入居者:91〜95歳/男性/実の父母/要支援1/自宅にいた(同居)

すえひろ翔裕館の入居体験談

次第に排泄の世話も必要になってきた頃、母が自分から「施設に入りたい」と言い出したんです。やはり、実の息子である私にそういった世話をさせることに、本人もすごく抵抗があったんだと思います。それに加えて、一人でいると精神的に少し参ってしまうこともあったようで、心療内科に通っていた時期もありました。
取材日:2025/08/02
執筆者:岸川京子
女性
症状なし
自立
カテーテル・尿バルーン
入居者:76〜80歳/女性/実の父母/要支援2/自宅にいた(独居)

ココファン坂戸弐番館の入居体験談

父本人の口から「一人でいるのは自分が心配」という言葉が出たのがきっかけですね。うつっぽくなって、いろいろなことが億劫になってきてしまって。これはもう、誰かが見守ってくれるようなところがいいかな、と。私も同居は難しかったので、すぐに施設を探し始めました。本当に症状が出てきてからすぐですね。「すぐやった方がいいな」と思ったので。探し始めてから入居までは2ヶ月くらいだったと思います。
取材日:2025/09/01
執筆者:岸川京子
男性
症状なし
歩行器
骨折・骨粗しょう症
入居者:86〜90歳/男性/実の父母/要介護3/自宅にいた(同居)

ココファン西川口の入居体験談

もともと、父と母は二人で暮らしていました。施設を探すことになったのは、父が腰椎を骨折して動けなくなってしまったのがきっかけです。退院後のことを考えた時に、もう自宅で二人だけで暮らすのは難しいだろう、ということになったんですね。それで、介護が必要かな、と。
取材日:2025/08/29
執筆者:岸川京子
男性
症状なし
自立
症状なし
入居者:76〜80歳/男性/兄弟・姉妹/要介護1/自宅にいた(独居)

プライムガーデン秦野 弐番館の入居体験談

義理の兄は、私の姉が亡くなってからずっと一人で暮らしていました。子どももいなかったので、何かあれば私たちが、とは思っていたんです。 施設探しが始まったのは、2年ほど前に義兄が体調を崩して入院したのがきっかけです。退院はできることになったのですが、「このまま一人で自宅に戻すのは難しいだろう」という話になり、入院している間に施設を探し始めた、という経緯でした。
取材日:2025/08/29
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
歩行器
アルツハイマー型認知症
入居者:71〜75歳/女性/実の父母/要介護2/自宅にいた(独居)

ココファン中浦和の入居体験談

父が亡くなってからですね、母が認知症になってしまって。それまでは一人で暮らしていたんですけど、物忘れがひどくなったり、なんだか意欲がなくなってしまったみたいで。このまま一人にしておくのは難しいかな、と思って施設を探し始めたのがきっかけです。もう7年くらい前になりますかね。
取材日:2025/08/29
執筆者:岸川京子
女性
症状なし
症状なし
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要介護2/自宅にいた(同居)

ベストライフ与野の入居体験談

私たちの目が届かない時間帯に、実際に家の中で転倒することが何度かありました。その度に「このままでは危ない」という気持ちが強くなり、24時間誰かが見守ってくれる環境の方が、母にとっても私たちにとっても安心なのではないかと考え、施設探しを始めることにしたのです。
取材日:2025/08/28
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
リウマチ・関節症
入居者:81〜85歳/女性/実の父母/要介護1/自宅にいた(独居)

スタイルケア緑の森小池ホームの入居体験談

一人暮らしを続けるのが難しい状況になったこと、そして母自身の不安が強かったことが直接のきっかけです。私自身も同居して介護をすることが困難な状況だったため、母の了承を得て、施設探しを始めました。
取材日:2025/08/28
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
歩行器
症状なし
入居者:86〜90歳/女性/義理の父母/要介護4/自宅にいた(同居)

ベストライフ与野の入居体験談

去年の12月に認知症の義母が私のところにきて「施設に入れてくれ」と頼んできたんです。それが最初のきっかけでした。ただ、義父の反対もあってすぐには動けず…。 でも、家での介護がもう限界だという状況になり、5月の末に「明日にでも入れる施設を探したい」と、急いで紹介会社の方にお願いをしました。まずはショートステイに1ヶ月入ってもらい、その間に本格的に入居する施設を探すことにしたんです。
取材日:2025/08/29
執筆者:岸川京子
男性
症状なし
骨折・骨粗しょう症
入居者:101歳以上/男性/実の父母/要介護1/自宅にいた(独居)

ハーモニーハウス津アネックスの入居体験談

もともと母は、大阪で姉の家の隣に住んでいました。一人暮らしでしたが、すぐ隣に姉がいましたし、見守りカメラも設置して、何かあればわかるようにはしていました。 そんなある日、義兄から姉は嫁に出ている身やし、私の実の母やからね、だから長男に預けようというようになったんですよ。それが、私の家の近くで施設を探し始めることになった、直接のきっかけです。
取材日:2025/08/02
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
自立
糖尿病・インスリン
入居者:76〜80歳/女性/実の父母/要介護2/病院に入院していた

スタイルケア緑の森小池ホームの入居体験談

退院後の生活をどうしようかと考えていた時、まずは福祉の方に相談に行きました。「退院しても世話をする人がいないので、施設に入れてほしい」と、率直に現状を伝えたのが、施設探しを始める直接のきっかけですね。そこから、いくつか施設を紹介してもらって、自分で何か所か見て回ることからスタートしました。
取材日:2025/08/17
執筆者:岸川京子
女性
症状なし
自立
心臓病・心筋梗塞・狭心症
入居者:81〜85歳/女性/実の父母/要支援1/自宅にいた(同居)

ロイヤルホーム柴原駅前の入居体験談

母が肺炎で入院したことが直接のきっかけです。母が一人で父を見ていたので、その疲れとかもあって多分、肺炎になったんだと思うんです。母が入院するってことになって、父が一人ではやっぱり生活できないので、まずは父の施設を探して、父は母とは違う施設に入ったんですね。 母は1ヵ月くらいで退院してきたんですけど、入院前よりもだいぶ弱ってしまって。私が比較的近いので通ったりしていたものの、母も今度は一人では難しい、という感じになってしまって。救急車を呼んでしまうようなこともあったので、もう一人では暮らせないなとなりました。
取材日:2025/08/17
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
症状なし
入居者:81〜85歳/女性/実の父母/要介護4/自宅にいた(同居)

サービス付き高齢者向け住宅福寿の入居体験談

私と同居していた母の認知症が進んだことで、在宅での介護は限界を迎えていました。特に失禁が酷く、毎日お布団がびちょびちょになるくらいという状況になり、「もう家では見られへんようになったな」と感じたのが、施設探しを始めた直接のきっかけです。
取材日:2025/08/12
執筆者:岸川京子
男性
症状なし
車椅子
人工透析
入居者:71〜75歳/男性/実の父母/要介護3/その他施設に入居していた

竹の塚明生苑六月の入居体験談

最終的には、そのサ高住のほうから「こちらでの生活はもう難しい状況です」という連絡がありまして。それが次の施設を探す直接のきっかけになりました。父の状態に合った、もう少しケアがしっかりしているところを探さなければ、ということになりました。
取材日:2025/08/12
執筆者:岸川京子
男性
症状なし
パーキンソン病
入居者:91〜95歳/男性/実の父母/要介護3/自宅にいた(同居)

SOMPOケア そんぽの家 市川(一番館・弐番館)の入居体験談

そんな中、母が低血圧で体調を崩し、救急車で運ばれ入院することになりました。この入院が、私たち家族にとって大きな転機となりました。退院後、これまで通り高齢の父と二人だけの生活に戻るのは現実的に難しいだろうと判断し、本格的に介護施設の検討を始めました。入居のおよそ半年前のことです。
取材日:2025/08/09
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
自立
症状なし
入居者:76〜80歳/女性/実の父母/要介護2/自宅にいた(同居)

リリィパワーズレジデンス三鷹北野【けやき館】の入居体験談

しかし、私も仕事を休んで対応するなど、だんだんと大変になってきて、「自分がもう限界が近いかもな」と感じるようになり、施設を探し始めました。ケアマネージャーさんに相談したところ、「すぐ見に行きましょう」と言ってくださり、探し始めてから1ヶ月もしないうちに、今の施設に決まりました。
取材日:2025/08/09
執筆者:岸川京子
男性
症状なし
自立
症状なし
入居者:86〜90歳/男性/義理の父母/要支援2/自宅にいた(独居)

SOMPOケア そんぽの家S上野毛の入居体験談

義父は長年一人で暮らしていましたが、86歳になり、その生活に「このままでは危ないのではないか」と感じるようになりました。具体的に大きな出来事があったわけではないのですが、日々の暮らしの中にそういった傾向が見られるようになった、というのが正直なところです。このまま一人でいさせて、もしものことがあったら…という思いから、施設への入居を検討し始めました。 施設探しは私の妻が主に担当し、自宅から近いという条件で探しました。複数の施設を比較検討したというよりは、近くにちょうど良い施設があったので、そこに決めたという形です。
取材日:2025/08/09
執筆者:岸川京子