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ケアスル 介護
入居体験談一覧
6ページ目
(6ページ目)入居体験談一覧
1167
件
老人ホーム・介護施設の入居体験談の一覧ページです。
物忘れ
車椅子
がん・末期癌
入居者:76〜80歳/男性/実の父母/要介護3/病院に入院していた
パリアティブケアホームほしの岸和田の入居体験談
施設探しを始めた直接のきっかけは、入院していた病院から「目立った症状がないので」という理由で、
自宅で介護するか施設に移るかを選択するよう促された
ことでした。 自宅での介護は困難だと考えていたため、施設を探すことになりました。
取材日:2026/04/25
執筆者:谷口美咲
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症状なし
車椅子
症状なし
入居者:96〜100歳/男性/実の父母/要介護4/病院に入院していた
カーサプラチナ中馬込の入居体験談
施設探しを始めた直接のきっかけは、転倒した後に入院したことでした。
入院先が包括ケア病棟だったため
、ずっと入院していられるわけではありません。 退院後の生活の場を確保する必要に迫られ、私と家内とで、至急施設を探し始めました。
取材日:2026/04/26
執筆者:谷口美咲
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症状なし
杖
症状なし
入居者:96〜100歳/男性/義理の父母/要介護2/自宅にいた(独居)
トレモンテ陽東の入居体験談
施設探しを始めたのは、その
義父本人から「なかなかやはり一人暮らしは難しい」という言葉が出た
のがきっかけです。100歳という年齢を迎え、さすがに一人での生活に限界を感じ始めたようでした。 また、以前から義父には「自分の娘の近くに行きたい」という希望もあったようで、それならと、私たちの家の近くで施設を探すことになりました。
取材日:2026/04/26
執筆者:谷口美咲
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症状なし
自立
症状なし
入居者:91〜95歳/女性/実の父母/要介護1/自宅にいた(独居)
まごころの家水戸駅南の入居体験談
父親が亡くなってから、
母親が一人暮らしになった
んです。当時は介護1で、認知症もありませんでしたし、体の方も元気でした。ただ、やはり一人暮らしというのは家族から見ると、身の回りのこととか、一人でいる時間のことがちょっと不安だなと感じていて。それで施設に入ってもらおうと考えました。
取材日:2026/04/25
執筆者:岸川京子
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物忘れ
自立
症状なし
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要支援2/自宅にいた(同居)
ココファン伊勢原の入居体験談
きっかけは、母の尿漏れでした。今思えば、尿取りパッドやリハビリパンツを使えば済む話なのですが、当時は私自身も介護の知識が全然なくて。父も母も「おむつなんてとんでもない、みっともない」という感じでした。尿漏れで衣服や座布団が汚れることに父がすごくピリピリしてしまい、「俺は世話ができない」と言い出したんです。 一方で、私自身の事情もありました。実家は東京でしたが、私は伊勢原に住んでいます。当時は
週に3~4日、日帰りで実家に通って家事や通院の付き添いをしていました
が、両親が揃って老いていく中で、私がしんどくなってしまう。母が伊勢原の施設に来てくれれば、私もフォローが楽になります。母も、いざ入居してみたら楽しくなってしまったようで、「もう一度出たんだから帰らない、父には辟易してる」と言うほどでした。
取材日:2026/04/22
執筆者:岸川京子
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物忘れ
自立
症状なし
入居者:91〜95歳/女性/実の父母/要介護1/自宅にいた(同居)
グループホームみんなの家・草加青柳の入居体験談
最初はケアマネジャーさんと相談し、一度試しに別の施設に入ってもらったのですが、「なんでこんな所にいるんだ」と本人が強く拒否し、うまくいきませんでした。 ところがその後、母が自宅の階段から落ちて圧迫骨折をしてしまい、100日ほど入院することになりました。リハビリも必要になり、退院後の生活をどうするか考えていた矢先のことです。 月に一度、ケアマネジャーさんが面会に来てくれた時に、
母が自分から「施設に入りたい」とポロッと口にした
んです。本当に突然のことでした。その言葉が直接のきっかけとなり、「それなら今だ」と、一気に施設探しを進めることになりました。
取材日:2026/04/26
執筆者:谷口美咲
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症状なし
自立
症状なし
入居者:81〜85歳/男性/実の父母/要介護2/自宅にいた(独居)
サービス付き高齢者向け住宅さくらいふ池場の入居体験談
施設探しを始めたのは、母が亡くなり父が一人暮らしになったことが直接のきっかけです。身体に障がいがあり、一人での生活に不安がある中で、
父自身が施設への入居を強く望みました
。その本人の意思を尊重し、安心して暮らせる場所を探すことにしました。
取材日:2026/04/26
執筆者:谷口美咲
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症状なし
自立
脳梗塞・脳卒中・脳出血・くも膜下出血
入居者:71〜75歳/男性/実の父母/要支援1/自宅にいた(独居)
ベストライフ和泉中央の入居体験談
施設探しを具体的に始めたのは、
父が脳梗塞で倒れたことがきっかけ
です。入院を経て、今後の生活を考えたときに、退院後も以前のように一人で暮らしていくのは難しいだろうという話になりました。 私自身も遠方から頻繁に通って介護をすることは現実的に難しかったため、それならば私の自宅の近くで安心して過ごせる場所はないだろうかと、近隣の施設を探し始めました。
取材日:2026/04/26
執筆者:谷口美咲
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物忘れ
自立
症状なし
入居者:86〜90歳/男性/実の父母/要介護1/自宅にいた(同居)
草加明生苑の入居体験談
同居している母も高齢のため、
一人で父の介護を担うことへの負担
が大きくなっている状況でした。それがきっかけで、施設探しを始めました。
取材日:2026/04/26
執筆者:谷口美咲
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症状なし
自立
介護食
入居者:76〜80歳/男性/義理の父母/要介護1/病院に入院していた
ミライエ伊丹弐番館の入居体験談
義父はもともと一人暮らしをしていたのですが、体調を崩して入院することになりました。回復して退院の目処が立ったのですが、食事に制限が必要な状態だったんです。 家族で食事のサポートをすることも考えましたが、現実的に毎日通って管理するのは難しく…。かといって、介護度がそれほど高くなかったので
ヘルパーさんなどの在宅サービスをフル活用するのも難しい状況
でした。「食事の面でプロのサポートが必要だ」という話を病院側からもいただき、一人暮らしに戻るのではなく施設を探すことに決めました。
取材日:2026/04/24
執筆者:岸川京子
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せん妄
自立
症状なし
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要介護4/病院に入院していた
グッドタイムホーム泉大沢の入居体験談
施設探しを始めたのは、母が圧迫骨折で入院した後、
病院から「治療は終わったので早く退院してください」と言われた
のがきっかけです。本当に急な話だったので、私は1ヶ月ほど仕事を休んで、とにかく必死で施設を探し回りました。 特別養護老人ホームや介護老人保健施設など、色々な場所へ見学に行きましたが、何より「今すぐに入れること」と「自分の家から通いやすいこと」が絶対条件でした。そうやって探していくと、条件に合う施設が本当に限られてしまい、最終的に見つかったのが、今お世話になっているグッドタイムホーム泉大沢だけだったんです。
取材日:2026/04/24
執筆者:岸川京子
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物忘れ
自立
症状なし
入居者:91〜95歳/女性/実の父母/要支援2/自宅にいた(独居)
SOMPOケア そんぽの家S板橋仲宿の入居体験談
契約自体は早くからしていたので、最初のうちは
1週間に1回くらいのペースで、たまに泊まりに行くような形で利用していた
んです。そうやって少しずつ慣れていきながら、今は毎日施設で生活するようになりました。
取材日:2026/04/22
執筆者:岸川京子
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症状なし
自立
糖尿病・インスリン
入居者:91〜95歳/女性/実の父母/要支援1/自宅にいた(独居)
SOMPOケア そんぽの家 中野島ガーデンの入居体験談
それまでは一人暮らしで、母は何とか自力で自立して生活していたんです。ところが、入居する直前に腰を圧迫骨折してしまいまして。なかなか動きが不自由になってしまいました。 それでしばらくは、私と弟の二人で、交互に実家へ支援というか、お手伝いに行っていたんです。一ヶ月くらいはそうやって交互に行っていたんですが、やっぱり、
自分たちは介護に慣れていないからやり方も難しい
ですし。インスリンも毎日打たなくちゃいけないとなると、いろいろ心配が出てきちゃって。かなり限界があるなということで、プロの助けが必要だということになりました。
取材日:2026/04/21
執筆者:岸川京子
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物忘れ
自立
症状なし
入居者:91〜95歳/男性/義理の父母/要介護1/自宅にいた(同居)
あさひガーデンかも寿楽園の入居体験談
義母が2回目の圧迫骨折をしたのが大きかったです。義母は「しなくていいよ」ということをつい自分でしてしまう人で…。その結果、車椅子で生活しなければならなくなりました。 自宅がバリアフリーではなかったですし、同居ではない環境で、認知症のある義父と2人だけで生活させるのはもう無理かなと思い始めました。
2人の喧嘩も絶えなくて
、ああだこうだと言い合っている状況だったので、義母の入院中に慌てて施設を探し始めました。
取材日:2026/04/21
執筆者:岸川京子
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物忘れ
杖
症状なし
入居者:86〜90歳/男性/実の父母/要介護3/自宅にいた(同居)
住宅型有料老人ホーム ぶどうの森の入居体験談
もともとは父と母の二人で暮らしていたんです。でも、父には短期記憶などの認知症の症状が出てきていましたし、何より母の目が白内障や加齢黄斑変性でかなり悪くなってしまって。母の方が父よりはしっかりしてはいるのですが、そういった状況もあって、
二人暮らしを続けていくのはもう難しいかな
、ということで施設探しを始めました。
取材日:2026/04/21
執筆者:岸川京子
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症状なし
歩行器
脳梗塞・脳卒中・脳出血・くも膜下出血
入居者:91〜95歳/男性/実の父母/要介護2/病院に入院していた
ニチイケアセンター東村山野口町の入居体験談
施設探しを始めた直接のきっかけは、
父が脳出血で倒れたことでした
。通報サービスにより救急搬送され、そのまま入院となったのです。この一件で、もう一人で暮らさせるのは難しいだろうということになりました。退院後の生活を考え、私がすぐに駆けつけられるように、自宅の近くで施設を探し始めました。
取材日:2026/04/20
執筆者:谷口美咲
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症状なし
杖
症状なし
入居者:91〜95歳/女性/実の父母/要支援2/自宅にいた(独居)
リブナス春日井の入居体験談
3回目に連絡が来たとき、「もうちょっと詳しく聞いてみよう」と具体的に検討し始めたのですが、そこで母の体の状態に合わないことが分かったんです。その施設は、お昼ご飯を自分でお膳に乗せてテーブルまで運ぶ決まりだったのですが、右手が不自由な母にはお盆を持つのは無理で。それで「今まで申し込んでいたところは全部ダメだね」と、新たに探し直すことになりました。そんな時に、リブナス春日井さん側からお電話をいただいたのがきっかけで見学へ行きました。
取材日:2026/04/19
執筆者:岸川京子
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物忘れ
車椅子
症状なし
入居者:91〜95歳/男性/実の父母/要介護1/その他施設に入居していた
ヴィラ清里の入居体験談
施設探しを始めたのは、二人の生活に限界が見えてきたからです。シニア向けマンションとはいえ、特に介護サポートがあるわけではありません。認知症が進むにつれて、
火の不始末や薬の管理
など、離れて暮らす家族だけでは目が行き届かない部分が増えてきたことが大きなきっかけです。
取材日:2026/04/19
執筆者:岸川京子
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症状なし
歩行器
症状なし
入居者:81〜85歳/女性/本人/要介護1/その他施設に入居していた
生活クラブ風の村サポートハウス光ヶ丘の入居体験談
マンションでの一人暮らしが難しくなったことから、
担当のケアマネージャーさんに勧められた
のが、施設探しを始めたきっかけです。まずは埼玉県越谷市の施設にお世話になりました。その後、やはり元々住んでいた我孫子に近い方が良いと思い、隣町の柏市にある現在の施設へ移ることにしました。
取材日:2026/04/15
執筆者:岸川京子
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症状なし
歩行器
症状なし
入居者:91〜95歳/女性/祖父母/要介護2/自宅にいた(独居)
アシステッドリビング土気の入居体験談
当初は短期入所の施設にいたのですが、怪我の状態も芳しくなく、そのまま
自宅に戻って生活を続けるのは明らかに無理
だという状況になりました。「このまま一人にしておくわけにはいかない。どこか探してもらいたい」とお願いして、紹介を受ける形で施設探しが始まりました。
取材日:2026/04/15
執筆者:岸川京子
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症状なし
歩行器
症状なし
入居者:86〜90歳/女性/義理の父母/要介護1/病院に入院していた
SOMPOケア ラヴィーレ羽村(はむら)の入居体験談
施設探しを始めたのは、
義母が大腿骨を骨折し、入院したこと
がきっかけです。 退院後の生活を考えたとき、さすがにこの状態でまた一人暮らしに戻るのは難しいだろうと判断しました。義母が住んでいた家は私たちにとって遠かったため、何かあったときにすぐ駆けつけられるよう、私たちの家の近くである羽村市周辺で施設を探すことにしました。
取材日:2026/04/15
執筆者:岸川京子
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物忘れ
自立
症状なし
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要介護3/自宅にいた(同居)
介護付有料老人ホーム きらら誠佑の入居体験談
本格的に施設探しを始めたのは、母の認知症がこれからひどくなっていくのではないか、と予測したことがきっかけです。介護の主な担い手である
父も年相応に足腰が弱ってきていましたし
、このまま二人での生活を続けるのは、父にとって大きな負担になってしまうだろうと考え、施設への入居を検討することにしました。
取材日:2026/04/15
執筆者:岸川京子
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物忘れ
自立
症状なし
入居者:81〜85歳/女性/実の父母/要介護3/自宅にいた(同居)
イリーゼ横浜三ッ沢の入居体験談
きっかけは、自宅から歩いて3分ほどのスーパーへお酒を買いに行き、その
帰り道で自宅が分からなくなってしまった
ことです。そこは普段から何度も通っている、道を2回曲がるだけの簡単な道のりでした。 幸い、うろうろしている母を心配した若いご夫婦が声をかけてくださり、母が財布に入れていた私の緊急連絡先に電話をくれました。当時、仕事に行っていた私は連絡を受けて慌てて駆けつけました。その時、「これはもう危ないな」と感じ、自宅での生活は限界かもしれないと思いました。この出来事をきっかけに、普段からお世話になっていたケアマネージャーさんや保健師さん、訪問診療の先生に相談しました。私を含めた4人で話し合った結果、専門家の方々からも「危ないだろう」という意見をいただき、本格的に施設探しを始めることになりました。
取材日:2026/04/15
執筆者:岸川京子
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せん妄
自立
症状なし
入居者:81〜85歳/女性/実の父母/要介護2/自宅にいた(同居)
ホスピタルメントさくら西館の入居体験談
母と同居していた頃、家から近い今の施設に相談に行った際に、
「完全に認知症になってからでは、施設探しや審査が難しくなるかもしれない」
というアドバイスを受けたことが大きかったです。まだ母の症状が軽いうちに、いざという時のために備えておこうと考え、すぐに入居はせず、まずはお部屋だけを契約することに決めました。
取材日:2026/04/14
執筆者:岸川京子
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症状なし
自立
症状なし
入居者:91〜95歳/男性/義理の父母/要介護1/自宅にいた(同居)
ココファン阿倍野の入居体験談
夏くらいまでは、義父が車の運転もしていたんです。その車で買い物に行ったりお昼を食べに行ったりと、ほぼ毎日使っていたんですが、白内障で目の調子があまり芳しくないということで、免許を返納したんです。そうなると環境もガラッと変わりますし、加えて義母がMCIということもあって、家事ができる範囲がだいぶ狭くなってきていました。その
負担が全部義父の方へ行っていた
ので、これはもう無理だなというところでした。
取材日:2026/04/14
執筆者:岸川京子
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症状なし
杖
症状なし
入居者:91〜95歳/女性/実の父母/要介護2/自宅にいた(独居)
ディーフェスタめじろ台の入居体験談
母は長年、東京から離れた地方で一人暮らしをしていました。90歳を超えても杖を使いながら自立して生活していましたが、やはり年齢的な不安もあり、母本人から「あなたの住んでいる近くに引っ越したい」という申し出があったんです。 私の今のマンションは手狭で、母を呼び寄せて同居するのは物理的に難しい状況でした。そこで、私の家の近くで安心して暮らせる介護施設はないかと探し始めたのがきっかけです。
取材日:2026/04/14
執筆者:岸川京子
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物忘れ
杖
症状なし
入居者:81〜85歳/男性/実の父母/要介護1/自宅にいた(独居)
ベストライフ船橋東の入居体験談
やはり、
これ以上一人で生活させておくのは難しい
、というのが一番のきっかけでした。父本人は「今まで一人でやってきたし、そういうところには入りたくない」という思いが強かったのですが、家族としてはやはり心配でしたので、説得をして入ってもらったという形です。
取材日:2026/04/12
執筆者:岸川京子
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物忘れ
杖
がん・末期癌
入居者:76〜80歳/女性/実の父母/要介護2/自宅にいた(独居)
ホームステーション幕張本郷の入居体験談
施設探しを考え始めた直接のきっかけは、母が大きな病気と骨折を経験し、一人で自宅で暮らすことが難しくなったことです。私も同居を考えたのですが、
我が家も一戸建てで階段があるため
、母の介助を考えると現実的ではありませんでした。そこで、自宅からなるべく近い場所で、安心して暮らせる施設はないかと探し始めました。 実は、母が病気になる前から、この施設のことは知っていました。もし何かあったら、ここに入れたらいいなと、漠然と考えて下調べのようなことはしていました。
取材日:2026/04/11
執筆者:谷口美咲
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物忘れ
杖
脳梗塞・脳卒中・脳出血・くも膜下出血
入居者:86〜90歳/男性/実の父母/要介護1/自宅にいた(独居)
甲州の憩の入居体験談
施設探しを考え始めた直接のきっかけは、転倒した父を診てくださった
主治医から「一人暮らしを続けるのは難しい」と言われた
ことでした。 また転んで怪我をするリスクや、頭を打った影響を考えると、専門の方にお任せした方が良いだろうと。そこで、担当のケアマネージャーさんにご相談し、施設を紹介していただくことになりました。
取材日:2026/04/11
執筆者:谷口美咲
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物忘れ
自立
症状なし
入居者:86〜90歳/女性/祖父母/要支援2/その他施設に入居していた
福寿あつぎ妻田西の入居体験談
年々、自宅でこけてしまうことがすごく多くなったんです。本人は「自分でできるよ」って言うんですけどね、周りから見るとさすがに一人で置いておくのは心配でした。もし打ちどころが悪かったら、怪我とかもっと大きなことに繋がるといけないなという心配があったので、市役所の相談窓口で紹介してもらった方と一緒に見学に行きました。
取材日:2026/04/11
執筆者:岸川京子
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