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(6ページ目)入居体験談一覧415

老人ホーム・介護施設の入居体験談の一覧ページです。
女性
物忘れ
寝たきり
胃ろう
入居者:90歳/女性/実の父母/要介護3/自宅にいた(同居)

ホームステーション真鶴の入居体験談

ある日突然、認知症が発症したような状態で、急に自分のことが分からなくなってしまって。たまたまその日が通院日だったので病院に電話をしたら、「すぐに連れてきなさい」と言われ、そのまま入院になりました。 入院後も食事を拒否するような状態が続き、お医者様からは「ご自宅で今までのように戻る可能性はないですね。施設を探してください」と告げられました。そこからがもう、大変でした。退院までの限られた時間で、すべてを見つけなければならなかったんです。約1ヵ月ほど、本当に慌てて探しました。
取材日:2025/09/21
執筆者:岸川京子
女性
症状なし
寝たきり
カテーテル・尿バルーン
入居者:86歳/女性/実の父母/要介護5/病院に入院していた

サンケアレーベン岸和田の入居体験談

もともと母は入院していた病院の付属施設でお世話になってたのですが、治療方針や体制に、私たち家族がちょっと不信感を抱いてしまいまして…。 「違うところを探させてください」と病院の許可を得て、新しい施設を探すことにしたのがきっかけです。入院を機に、心から安心できる場所を見つけたいと考えていました。
取材日:2025/09/21
執筆者:岸川京子
男性
症状なし
自立
症状なし
入居者:86歳/男性/実の父母/要支援2/自宅にいた(独居)

ココファン桜川の入居体験談

施設探しを考える一番のきっかけは、やっぱり料理ができなくなってきたというところです。実際に、料理中にちょっと火傷をしたりしたことがあって。火の元のことを考えると、このまま一人で暮らしさせるのはもう難しいな、と判断しました。
取材日:2025/09/21
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
自立
症状なし
入居者:80歳/女性/実の父母/要支援1/自宅にいた(同居)

福寿よこはま青葉の入居体験談

日中、母が一人きりになってしまう時間が増えるにつれて、いろいろと弊害というか、少し心配なことが出てきてしまったんです。このままではいけないという思いが、施設探しを始める直接のきっかけになりました。
取材日:2025/09/21
執筆者:岸川京子
男性
物忘れ
自立
アルツハイマー型認知症
入居者:95歳/男性/その他親族/要介護2/自宅にいた(同居)

ティエラ和泉府中の入居体験談

本格的な施設への入居は今回が初めてだったんです。それまでは在宅で介護をしながら、ショートステイで繋いでいる、という状況でした。その日々の中で、おばが腰を据えてずっと過ごせる施設に移れたら、と考えるようになり、探し始めました。
取材日:2025/09/19
執筆者:岸川京子
女性
症状なし
自立
症状なし
入居者:91歳/女性/義理の父母/要支援1/自宅にいた(同居)

小瀬の杜あかねの入居体験談

そんな義母の生活が変わったのは、体調を崩して入院したことがきっかけでした。入院先が私たちの家から歩いてすぐの病院だったので頻繁に顔を見に行けたのですが、ある日、義母本人から「もうあの家には帰りたくない。施設を探してほしい」と言い出したんです。そこから私たちの施設探しが始まりました。
取材日:2025/09/19
執筆者:岸川京子
男性
症状なし
見守り
骨折・骨粗しょう症
入居者:91歳/男性/義理の父母/要支援2/その他施設に入居していた

いこいの里若園の入居体験談

もともと義母は一人で暮らしていたのですが、頻繁に入退院を繰り返すような状況になってしまいました。病院からの退院にあたり、今後の生活をどうするかという話になったのがきっかけです。 これだけ入退院を繰り返していると、もう一度自宅に戻って一人で生活するのは難しいだろうな、と。義母自身もそう感じていたようで、度重なる入院を経て「もう自分一人では無理だ」と思ったんだと思うんですよ。なので、本人が家に帰りたいとか、施設は嫌だと言うことはなく施設を探すことになりました。
取材日:2025/09/18
執筆者:岸川京子
男性
物忘れ
自立
アルツハイマー型認知症
入居者:86歳/男性/実の父母/要介護1/その他施設に入居していた

ハピネスどんぐりの里の入居体験談

今回お世話になる前は、別の施設に入居していました。そこは結構、娯楽関係に力を入れている施設だったんですね。その分、どうしても金額の負担が大きくなってきてしまって。母にとって必ずしも必要ではないケアも含まれていたので、もう少し本人に合っていて、費用も抑えられる場所はないかと、色々と調べ直したのがきっかけです。
取材日:2025/09/17
執筆者:岸川京子
女性
症状なし
骨折・骨粗しょう症
入居者:91歳/女性/実の父母/要介護1/自宅にいた(独居)

ご長寿くらぶ鎌ケ谷の入居体験談

そんな時に、母の方から「自分で何かするのも大変だから、施設入ろうかな」って言ってくれたのが、探し始めた直接のきっかけです。私たち家族が無理やり、というよりは、本人が「入りたいわ」みたいな感じで言われたので、じゃあ探そうかということになりました。 ただ、探し始めてみたらやっぱりなかなか空きがなくて。それに一番は予算の問題で、合うところが全然見つからなくて。結局、今の施設に決まるまで半年ぐらい探しました。
取材日:2025/09/07
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
車椅子
糖尿病・インスリン
入居者:91歳/女性/実の父母/要介護2/自宅にいた(同居)

SOMPOケア そんぽの家 倉敷西の入居体験談

本格的に探し始めたのは、父が入院したことでした。というのも、父が入院している間、母は短期記憶の問題もあって一人では家にいられなくて、ショートステイを利用していたんです。なので、父の退院が近づいてきた時に、インスリン注射が必要な父と、見守りが必要な母と、この二人がまた家で暮らすのはもう難しいだろうなと、そう思ったんです。ちょうど主治医の先生からも同じようなお話があったので、本格的に施設を探すことにしたんです。
取材日:2025/09/13
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
歩行器
症状なし
入居者:87歳/女性/実の父母/要介護1/自宅にいた(同居)

いこいの里掛川の入居体験談

やっぱり一番は、日中に何かあった時にすぐに対応できないことへの不安でしたね。転んだりしていたので、万が一の時に発見が遅れてしまったらどうしよう、という思いが常にありました。日中の安全を考えると、施設にお願いした方がいいのかもしれない、と考えるようになりました。
取材日:2025/09/13
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
車椅子
アルツハイマー型認知症
入居者:81歳/女性/実の父母/要介護4/その他施設に入居していた

ゆりがおか療養センターの入居体験談

もともと母は、別の施設にお世話になっていたんです。そこのスタッフさんも優しい方たちだったんですけど、この物価高の影響なのか、利用費の上がり方がすごくて…。半年に1回3万円上がったりすることもあると、「こんなに払ってるのに?」って、だんだん費用とケアの内容が少しずれてきたかな、と感じ始めたのがきっかけですね。 施設の部屋自体は何も変わらないのに、居住費だけがどんどん上がっていく。それだったら、もっと医療費とか、母に必要なサービスの方にお金をかけたいなと思って。「部屋は変わらないのに家賃が上がるっておかしいな」って思っちゃったら、もうダメですね。動けるうちに早く動いちゃおうかな、と決心しました。
取材日:2025/09/14
執筆者:岸川京子
男性
物忘れ
自立
症状なし
入居者:91歳/男性/実の父母/要介護1/自宅にいた(同居)

ホームライフ咲花 日進の入居体験談

母とは一緒に暮らしていましたが、今だから正直に言えるのは、心配事が尽きない毎日だったということです。特に夜は、何かあったらどうしようかと気が休まらず、ぐっすりと眠れない日も少なくありませんでした。
取材日:2025/09/14
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
手引/伝い歩き
症状なし
入居者:82歳/女性/実の父母/要介護1/自宅にいた(独居)

ピアホーム相模原の入居体験談

父はもともと一人で暮らしていました。ですが、一人だと結構お酒を飲んでしまうようで、転んでしまうことが続いたんです。家の外など、人の目がないところで倒れていることもあって、「ちょっともう無理かな」と、家族として限界を感じ始めていました。 ただ、父自身は「自分はまだ大丈夫」と言っていました。これまでずっと一人でやってきた、という気持ちもあったのだと思います。しかし、いつ大きな事故につながるか分からない状況で、私たちの不安は募るばかりでした。
取材日:2025/09/17
執筆者:岸川京子
女性
症状なし
歩行器
糖尿病・インスリン
入居者:77歳/女性/実の父母/要介護2/自宅にいた(同居)

グッドライフ箕郷町の入居体験談

以前は、母と私と二人で暮らしていました。施設探しが始まったのは、母が入院先から退院するとなった時。「自宅に戻るのは難しいかな」という状況になり、急いで探し始めました。
取材日:2025/09/10
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
自立
アルツハイマー型認知症
入居者:77歳/女性/実の父母/要介護1/自宅にいた(独居)

ライブラリ松戸上本郷の入居体験談

もともと母は、宮崎で一人で暮していたんです。遠方なのと、コロナが流行りだしてからは、私もなかなか帰れなくて。 施設探しを本格的に考えた一番のきっかけは、クレジットカードのことでした。何年かぶりに帰省した時に、母が暗証番号を10回も忘れて、10回もカードを再発行していたことがわかったんです。それを見たときは、「あ、これはまずいな」と。一人暮らしはもう難しいかもしれない、と強く思いました。
取材日:2025/09/12
執筆者:岸川京子
女性
意識なし
寝たきり
中心静脈栄養(IVH・TPN・PPN)
入居者:92歳/女性/実の父母/要介護4/病院に入院していた

ロイヤルレジデンス西大宮の入居体験談

父は以前、別の施設に入っていたのですが、体調を崩して入院することになったんです。そしていざ退院するとなった時、以前の施設には戻れないことが分かりました。医療対応ができる施設じゃないので、退院後の父を受け入れてもらうのは難しかったんですね。 なので、退院後はきちんと医療的なケアをしてもらえる施設でないと、ということで、改めて探し始めました。
取材日:2025/09/12
執筆者:岸川京子
男性
症状なし
歩行器
症状なし
入居者:86歳/男性/兄弟・姉妹/要介護2/自宅にいた(独居)

プラチナ・シニアホーム川越的場の入居体験談

一番のきっかけは、姉が一人で生活していくのが難しくなってきたことです。独居での暮らしに限界が見えてきた中で、本格的に施設を探し始めました。それに加えて、やはり私自身が遠方に住んでいるという状況も、近くの施設を探す大きな後押しになりました。
取材日:2025/09/05
執筆者:岸川京子
女性
症状なし
自立
糖尿病・インスリン
入居者:92歳/女性/義理の父母/要支援1/自宅にいた(独居)

介護付有料老人ホームすこや家・大宮佐知川の入居体験談

退院後の暮らしをどうしようかと考えていた時に、ケアスル 介護に相談したのが施設探しを始めたきっかけです。本当に、私らではもうどうしようもなかったので、とても助かりました。
取材日:2025/09/03
執筆者:岸川京子
女性
症状なし
自立
症状なし
入居者:85歳/女性/実の父母/要介護1/老健に入居していた

幸せふくろう横山台の入居体験談

もともと母は、一人で暮らしていたんです。それが、整形外科の病院に入院することになって。退院しても、さすがにまた一人で暮らすのは難しいだろうという話になりました。 それで、入院していた病院から、そのまま老健に移ったんです。ただ、老健は期間が決まっていて出た後のことを考えないといけなかったので、自宅には戻らずに、引き続き安心して暮らせる施設を探し始めた、という経緯ですね。
取材日:2025/09/01
執筆者:岸川京子
男性
症状なし
車椅子
症状なし
入居者:78歳/男性/実の父母/要介護4/病院に入院していた

こすもすの家の入居体験談

病院からの退院がきっかけで、施設探しを始めました。正直なところ、僕としてはできれば関わりたくなかったんですよね。僕には僕の家族の生活がありますから。お金の援助とかも難しいですし、今さら…っていう気持ちが強かったんです。 でも、担当の方がすごく親身になってくれて。「年金も少ないし、お金も出せない」という状況を全部話したら、「では生活保護を受けて、こうすればいいんじゃないですか」って提案してくれたんです。役所に何度か足を運びましたが、家族の援助はなしで済むように進めてくれてすごい助かりました。本当にありがたかったです。
取材日:2025/09/01
執筆者:岸川京子
女性
症状なし
歩行器
症状なし
入居者:77歳/女性/実の父母/要介護2/自宅にいた(独居)

コーポおくほの入居体験談

母の認知症状が進行し、私たち家族だけでは十分なサポートが難しくなってきたことが一番の理由です。特に、母の安全を考えると、専門の知識を持った方に見守っていただく方が安心だと考えました。
取材日:2025/04/21
執筆者:佐藤花保
女性
物忘れ
車椅子
症状なし
入居者:86歳/女性/その他親族/要支援1/老健に入居していた

ベストライフ所沢の入居体験談

取材日:2025/04/28
執筆者:佐藤花保
女性
物忘れ
自立
症状なし
入居者:88歳/女性/実の父母/要介護2/自宅にいた(同居)

ニチイケアセンター宇治春日の森の入居体験談

サービス付き高齢者住宅で一人暮らしをしていましたが、コロナに感染した後、元々不自由だった右手足の麻痺が悪化し介護度が上がり、一人で清潔を保つことなどが難しくなってきました。サービス付き高齢者住宅はあくまで住居の提供なので、より手厚い介護を受けられる介護施設を探し始めました。
取材日:2025/04/23
執筆者:佐藤花保
女性
物忘れ
自立
症状なし
入居者:89歳/女性/義理の父母/要介護3/自宅にいた(同居)

ラ・ナシカこのはなの入居体験談

家族に医療関係者がおり、介護の大変さを理解してくれていたので、自宅での介護は無理だろうと思っていました。もし母が寝たきりの状態になったら、私一人では自信がありませんでした。毎日介護するのは私だけなので、一人で抱え込むのも辛く、且つ自分の時間も少し欲しかったというのもあり、施設探しを開始しました。
取材日:2025/05/13
執筆者:佐藤花保
女性
物忘れ
車椅子
症状なし
入居者:87歳/女性/その他親族/要介護1/病院に入院していた

サービス付き高齢者住宅にじの家の入居体験談

骨折で入院後にリハビリもしましたが、入院前に住んでいた家で一人暮らしを続けるのは難しいと感じました。私たちは千葉に住んでいるので義姉が住む埼玉まで頻繁に通うのは難しいこともあり、千葉県内で施設探しを始めました。
取材日:2025/05/13
執筆者:佐藤花保
女性
物忘れ
介護食
入居者:93歳/女性/実の父母/要介護2/自宅にいた(同居)

グループホームたのしい家鶴里の入居体験談

母は認知症があり、自宅での生活は兄が7年ほど泊まり込みで見てくれていました。朝、母をデイサービスに送り出し、夕方、私が仕事から帰ってきて母の世話をし、夜7時頃に兄が帰宅してバトンタッチ、という毎日でした。デイサービスはもう10年近く利用していたと思います。 ここ最近は、夜中に母が徘徊することも増え、兄がほとんど眠れない日も出てきました。また、昔から花が好きだった母ですが、近所の公園やよそのお宅の花壇の花を、自分のものだと思って勝手に切ってきてしまうことも増え、ご近所の方にご迷惑をおかけしてしまうこともありました。スーパーに行けば、同じ煮魚を3パックも買ってくるようなこともあり、お金の管理も私がするようにしていました。 兄の負担も限界に近づいていましたし、母自身も少しずつ足腰が弱くなり、お風呂の浴槽をまたげなくなってしまう時期もありました。デイサービスでは入浴を拒否することもあったようです。兄も私も、「もう在宅での介護は難しいかもしれない」と感じ始め、兄の負担を少しでも減らすために、12月頃からロングステイを頻繁に利用するようになり、本格的にグループホームを探し始めました。
取材日:2025/04/18
執筆者:寺門律歌
男性
症状なし
手引/伝い歩き
パーキンソン病
入居者:87歳/男性/実の父母/要介護1/自宅にいた(独居)

有料老人ホーム悠游荘の入居体験談

もともと母は一人で暮らしていたのですが、だんだんとそれも難しくなってきて。このまま一人で生活を続けるのは厳しいだろうということで、施設探しを始めました。
取材日:2025/07/09
執筆者:岸川京子
男性
症状なし
自立
症状なし
入居者:94歳/男性/実の父母/要介護2/病院に入院していた

ナーシングA-st.はかた南の入居体験談

もともと母は自宅で一人で暮らしていたのですが、体調を崩して入院することになりまして。退院後の生活をどうするか、というタイミングで本格的に施設探しを始めました。 それまでは何とか一人でやっていましたが、家族が頻繁に様子を見に行ったり管理したりする必要も出てきて、これは本人にとっても、私たちにとっても全体的に不便だよな、と感じていたんです。それで思い切って「施設に入るしかないよ」と本人に伝えました。
取材日:2025/07/09
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
自立
アルツハイマー型認知症
入居者:83歳/女性/実の父母/要介護1/自宅にいた(独居)

ホームライフ咲花 日進の入居体験談

父は一人で暮らしていましたが、認知症の症状が出始めてるなと感じていたんです。このまま一人で生活させていて本当に大丈夫だろうか、という不安が常にありました。 「一人暮らしだから、何かあってからでは遅い」。そう思い、施設にお願いする方が父にとって安全なのではないかと考えるようになりました。
取材日:2025/07/09
執筆者:岸川京子