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(6ページ目)入居体験談一覧1373

老人ホーム・介護施設の入居体験談の一覧ページです。
女性
物忘れ
自立
症状なし
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要介護1/自宅にいた(独居)

さくらカントリーの入居体験談

本格的に施設探しを始めたのは、母が一人で出歩いてしまい、無事に帰ってこられるかどうかわからない、という状況が頻繁になったことがきっかけです。「もう一人で暮らすのは無理だ」と判断し、安心して過ごせる場所を探すことにしました。 施設を探すにあたっては、「入居しながらデイサービスに通えること」を条件にしていました。しかし、自宅の近辺で十数件探したものの、この条件に合う施設はなかなか見つかりませんでした。そこでケアマネージャーさんに相談したところ、「少し遠くなるけれど」と紹介していただいたのが、さくらカントリーさんでした。ここなら入居してもデイサービスに通えるということで、検討を進めることにしました。
取材日:2026/06/25
執筆者:谷口美咲
女性
物忘れ
自立
症状なし
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要介護3/その他施設に入居していた

ライフコミューン下総中山の入居体験談

実は、現在の施設に入る前、両親は別の施設にお世話になっていました。ケアマネージャーさんに勧められたところだったのですが、入居してから二人とも認知機能の衰えが急に進んでしまい、体調もどんどん悪くなっていったんです。 その状況を見て、24時間体制での見守りなど、もっと手厚い介護を受けられる場所が必要だと感じ、新しい施設を探し始めました。それが、今の施設を検討する直接のきっかけです。
取材日:2026/06/25
執筆者:松島豊
女性
症状なし
自立
がん・末期癌
入居者:81〜85歳/女性/義理の父母/要介護2/自宅にいた(独居)

レジデンスりんどうの入居体験談

施設探しを具体的に考え始めたのは、義母自身から「施設に入りたい」という話があったのがきっかけです。以前から一人での生活は少し難しいかもしれないと感じていたようで、本人の意思で施設探しをすることになりました。私たち家族としても、専門の方が見てくれる環境の方が安心できると考えていたので、本人の意向を受けてすぐに探し始めました。
取材日:2026/06/25
執筆者:松島豊
男性
症状なし
車椅子
心臓病・心筋梗塞・狭心症
入居者:86〜90歳/男性/実の父母/要介護4/病院に入院していた

老人ホームますとみの入居体験談

入院先での治療を経て退院の話が出た際、病院の先生から「今の状態では、これまで通りの一人暮らしに戻るのは極めて難しい」と告げられました。 私を含め、実の子である私の夫やその兄弟たちも全員が遠方に暮らしていたため、退院後に在宅で介護を担うことも物理的に不可能な状況でした。そのため、入院先からそのまま入居できる施設を探すことになりました。
取材日:2026/06/23
執筆者:岸川京子
女性
症状なし
車椅子
糖尿病・インスリン
入居者:81〜85歳/女性/実の父母/要介護4/病院に入院していた

ラ・ヴィ南浦和Ⅰの入居体験談

施設探しを具体的に始めたのは、母が入院していた病院から退院を促されたことがきっかけです。入院によって足が不自由になり、車椅子が必須の生活になってしまったため、以前のように弟と二人で暮らす自宅での介護は現実的に難しい状況でした。ご本人が訪問介護をあまり望んでいなかったこともあり、それなら施設にお世話になるのが良いのではないかと考え、退院のタイミングに合わせて探し始めました。
取材日:2026/06/23
執筆者:松島豊
女性
物忘れ
自立
アルツハイマー型認知症
入居者:76〜80歳/女性/義理の父母/要介護1/自宅にいた(同居)

SOMPOケア そんぽの家S港南笹下の入居体験談

同居生活の中で、義母が何かと腹を立てて暴れたり怒鳴ったりすることが増えていきました。 私は一歩引いて相手をすることができていたのですが、実の娘である妻の方が先に精神的な限界を迎えてしまいました。近しい親子関係だからこそ、感情がぶつかり合ってしまい、これ以上お互いにすり減りながら生活を続けるのは難しい状況でした。 とはいえ、義母が希望する横浜で再び普通のマンション暮らしをさせるのは、認知症の症状を考えると絶対に無理だという結論に至り、横浜でケアを受けられる施設を探し始めました。
取材日:2026/06/23
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
自立
糖尿病・インスリン
入居者:81〜85歳/女性/実の父母/要介護3/自宅にいた(同居)

グレースメイト鷺ノ宮参番館の入居体験談

施設探しを始めたのは、入居する約1年前からです。同居している母の歩行が困難になり、私一人で24時間体制の見守りを続けることに限界を感じたのが直接のきっかけです。仕事や家事もある中で、常に母のそばにいる生活は、精神的にも体力的にも負担が大きくなっていると感じていました。
取材日:2026/06/23
執筆者:松島豊
女性
症状なし
自立
心臓病・心筋梗塞・狭心症
入居者:81〜85歳/女性/実の父母/要支援2/自宅にいた(独居)

はーとらいふ若江南の入居体験談

母が一人で暮らしていることに常々不安を感じていたのが、施設探しを始めた直接のきっかけです。この先、もしものことがあった時にすぐに対応できない状況を考えると、24時間誰かが見守ってくれる環境に移った方が、母にとっても私にとっても安心だろうと判断しました。 そこから本格的に施設を探し始め、1年ほどの期間をかけて、東大阪市内を中心に10軒ほどの施設を見学して回りました。
取材日:2026/06/23
執筆者:松島豊
女性
物忘れ
歩行器
アルツハイマー型認知症
入居者:86〜90歳/女性/義理の父母/要介護1/自宅にいた(独居)

応援家族昭和記念公園の入居体験談

私たちの家がすぐ隣にあったため、最初のうちは義母にうちのお風呂に入りに来てもらったり、私たちがご飯を作って持って行ったりと、できる限りのサポートをしていました。しかし、本人の頑固な性格もあってなかなか環境を改善することができず、だんだんと家族だけでは対応しきれない限界を感じるようになりました。 何よりも、あの足の踏み場もない部屋の中で、一人きりの時に転んで怪我をしてしまうのではないかということが一番の心配になり、安全な環境を用意するために施設探しを本格的に始めました。
取材日:2026/06/23
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
自立
症状なし
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要支援1/自宅にいた(独居)

ぐるーぷりびんぐ ゆあんの入居体験談

施設探しを始めたのは、本当に急なことでした。3年前のある日、母が急に食欲をなくし、これまで当たり前にできていた食事の支度もできなくなってしまったのです。そして、母自身の口から「施設に入りたい」という申し出がありました。 本人の希望ということもあり、すぐに施設探しを始めましたが、期間は1〜2週間しかありませんでした。当時は要支援1だったので、受け入れてくれる施設が限られており、何件か電話をかけても「空きがない」「要支援1では入れない」と断られてしまいました。そんな中、今の施設が受け入れてくれることになり、見学とお話を経て入居を決めました。
取材日:2026/06/23
執筆者:松島豊
女性
物忘れ
症状なし
入居者:96〜100歳/女性/祖父母/要介護1/自宅にいた(独居)

住宅型有料老人ホーム そらの苑の入居体験談

その不安感から、夜になると私の母へ一晩に何十回も電話をかけてくるようになりました。さらに、近所の方々に対しても「助けて」と声をかけるなど、周囲が対応に苦慮する場面が増えていきました。 身体的な介護がすぐに必要というわけではありませんでしたが、「誰かが常にそばにいる環境でないとこれ以上の生活は難しい」と感じ、施設探しを急ぐことになりました。
取材日:2026/06/23
執筆者:岸川京子
男性
症状なし
車椅子
がん・末期癌
入居者:71〜75歳/男性/実の父母/要介護2/自宅にいた(独居)

ベストリハナーシングホーム谷塚の入居体験談

施設探しを始めたのは、父が肺がんの宣告を受け、医師から余命を伝えられたことが直接のきっかけです。その宣告を受けた日のうちに、ホスピスケアに対応できる施設を探し始め、すぐに見学をして入居を決めました。他の施設は検討していません。
取材日:2026/06/22
執筆者:松島豊
男性
症状なし
車椅子
パーキンソン病
入居者:71〜75歳/男性/実の父母/要介護4/自宅にいた(同居)

ベストリハナーシングホーム藤沢の入居体験談

本格的に施設を探し始めたのは、入居する1ヶ月ほど前のことでした。父の状態を考えると、在宅での介護を続けていくことの難しさを感じており、一般の介護施設への入居を検討することにしました。いくつかの施設をリストアップし、見学を始めました。
取材日:2026/06/22
執筆者:松島豊
女性
物忘れ
自立
症状なし
入居者:76〜80歳/女性/実の父母/要支援1/自宅にいた(同居)

サービス付き高齢者向け住宅ハイムガーデン熱田の入居体験談

施設探しを始めた直接のきっかけは、両親が体調を崩し、二人での生活が難しくなったことです。そこで、私たち子どもが住んでいる名古屋に戻ってきてもらい、何かあったときにすぐにサポートできるようにと考えました。住む場所としてサービス付き高齢者向け住宅(サ高住)を選び、私たちも通いやすい場所を探すことにしました。 入居を決めたのが去年の5月末だったのですが、探し始めたのはその年の3月終わり頃からで、かなり急いで探したのを覚えています。当時は父も一緒に入居する予定だったので、夫婦で入れる二人部屋があることを条件に施設を探しました。他のサ高住も1ヶ所見学し、施設の対応やサービス内容、料金などを比較検討した上で、こちらの施設に決めました。
取材日:2026/06/22
執筆者:松島豊
女性
物忘れ
症状なし
入居者:81〜85歳/女性/祖父母/要介護1/自宅にいた(独居)

くらしさあいの里の入居体験談

祖母の物忘れや転倒が増え始めたことで、何か事故や火事が起きてからでは遅いという気持ちが強くなりました。そこで、大変な事態になる前に、少し早いかもしれないけれど施設への入居を検討しよう、という形で家族で話し合い、施設探しを始めることになりました。
取材日:2026/06/21
執筆者:谷口美咲
男性
症状なし
自立
症状なし
入居者:86〜90歳/男性/実の父母/自立/自宅にいた(同居)

ドーミー亀有Leviの入居体験談

施設探しを始めた直接のきっかけは、コロナ禍での同居生活の変化です。もともと父自身、「もう少し体が言うことを聞かなくなったら施設に入る」という覚悟はしていたようです。それに加え、父には「ずっと同居し続けるつもりはなかった」という気持ちもあったようで、元気なうちに身の回りの世話をある程度してもらえる施設に移りたいという意向が固まりました。 私たち家族にとっても、そして父にとっても、それが一つの潮時だと感じた形です。コロナがなければもう少し同居を続けていたかもしれませんが、この状況がきっかけで、施設への入居を具体的に考え始める時期が少し早まったという経緯です。
取材日:2026/06/21
執筆者:谷口美咲
女性
物忘れ
自立
糖尿病・インスリン
入居者:76〜80歳/女性/実の父母/要介護3/その他施設に入居していた

ほっとファミリーの入居体験談

最初は別の施設に入居したのですが、そこでしばらく過ごした後に、母が低カリウム血症という病気になってしまいました。 さらに糖尿病も併発してしまったのですが、当時の施設は常駐のお医者様がいないところだったんです。そのため、施設側から「この状態だと、これ以上ここで面倒を見るのは危ない」「見切れない」というお話をいただき、急遽、別の場所に移動せざるを得なくなりました。そこからは本当に急ぎの状態で、たくさんの場所に電話をかけて空きを調べることになりました。
取材日:2026/06/20
執筆者:谷口美咲
男性
症状なし
症状なし
入居者:76〜80歳/男性/本人/要介護1/自宅にいた(同居)

SOMPOケア ラヴィーレ洗足池の入居体験談

私は身体障害を抱えており、年齢も80代を迎えました。そのため、自宅での生活や今後の介護について考えて施設を探しました。 と同時に、やっぱり高齢ですから、これまでケアをしてくれていた家族にあんまり迷惑をかけないように、という思いもありました。それが施設を検討したきっかけです。
取材日:2026/06/19
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
車椅子
胃ろう
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要介護5/病院に入院していた

ナーシングリビング ゆあんの入居体験談

系列の前施設に入所してから母の介護度も要介護5へと進んでいたのですが、胃ろうのケアを受けながら穏やかに生活していました。ところが、そこでいつも母のことを細やかに見てくださっていた看護師さんが退職されることになってしまったんです。 パートの看護師さんはいたのですが、どうしても24時間常駐ではなくなってしまうとのことでした。そうなると、母が毎日必要としている朝と昼の胃ろうの手当てやケアにおいて、パートさんの勤務時間とうまく合わずに適切な対応ができないという問題が出てきてしまいました。「このままの体制ではこれ以上手厚いケアが難しい」ということで、施設側から同じ系列の「ナーシングリビング ピリカ」への転所をご提案いただき、移ることになりました。
取材日:2026/06/17
執筆者:岸川京子
女性
せん妄
車椅子
心臓病・心筋梗塞・狭心症
入居者:91〜95歳/女性/実の父母/要介護3/病院に入院していた

ハーモニーライフ坂戸の入居体験談

しかし、当時は母が所沢の施設に入居しており、私にとっては通うのが遠く、距離的な負担や費用の高さから、より近くて費用の抑えられる施設を探し始めました。 その最中、母が前の施設の居室内で椅子ごと転倒し、左大腿骨を骨折してしまいました。手術後、転院してリハビリ病棟に入院したことを機に、病院から紹介された現在の施設への転居を本格的に決めることになりました。 本当に、ちょうど良いタイミングだったと感じています。
取材日:2026/06/17
執筆者:岸川京子
男性
幻覚・錯視
自立
症状なし
入居者:81〜85歳/男性/実の父母/要介護1/自宅にいた(同居)

リアンレーヴ三ツ池公園の入居体験談

施設探しを始めた一番のきっかけは、父自身からの申し出でした。私たち夫婦と同居するのが辛い、と。もともと同居を始めたことで夫の通勤時間が長くなってしまい、父はそれを申し訳なく感じていたようです。「元の家に帰りなさい、自分は一人で暮らすから」と言い出したのですが、父の記憶力や判断力のことを考えると、一人暮らしは到底不可能でした。 そこで、施設に入ればお互いにとって良いのではないか、と考えるようになりました。また、夜間の父の活動に対応する私の疲労が溜まっていたことも、施設探しを後押しする理由の一つでした。
取材日:2026/06/16
執筆者:岸川京子
男性
物忘れ
歩行器
症状なし
入居者:81〜85歳/男性/実の父母/要介護3/その他施設に入居していた

グループホームふれあい東野の入居体験談

だんだんトイレの失敗が増えてきたり、衣服の管理が出来なくなってしまって、サ高住だと今の父の状態には合わないなということが出てきました。サ高住は全面的なサポートという体制ではないですからね。 その時のケアマネージャーさんが、「やっぱり今のサ高住じゃもう職員さんの人数に対しての入居者の数も全然違うし、それよりはグループホームの方がやっぱり手厚いからいいんじゃないのかな」というお話をしてくれて、それが新しく施設を探すきっかけになりました。
取材日:2026/06/15
執筆者:岸川京子
男性
物忘れ
自立
糖尿病・インスリン
入居者:71〜75歳/男性/その他親族/要介護3/その他施設に入居していた

住宅型有料老人ホーム 福一の入居体験談

今回、福一へ移ることになったきっかけは、私自身の仕事の都合です。私自身がこちらの系列の介護施設で働いているのですが、勤務先がそちらへ移動することになりました。 叔父をすぐ近くで見守るためにも、私の移動に合わせて叔父も一緒に新しい施設へ引っ越しをするような形で、こちらの施設への転居を決めました。
取材日:2026/06/15
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
自立
糖尿病・インスリン
入居者:81〜85歳/女性/実の父母/要介護2/自宅にいた(同居)

グループホームおがきえの入居体験談

施設探しは、入居する1年ほど前から始めていました。母の認知症の症状が進むにつれて、同居での生活に少しずつ限界を感じていたのだと思います。いくつかのグループホームなどに仮の申し込みをして、空きが出たところから検討しようと考えていました。そんな中、今の施設からご連絡をいただき、本格的に入居を考えることになりました。
取材日:2026/06/19
執筆者:松島豊
女性
症状なし
心臓病・心筋梗塞・狭心症
入居者:91〜95歳/女性/祖父母/要介護2/自宅にいた(独居)

レオーダ藤沢(ツクイ・サンフォレスト藤沢駅前)の入居体験談

入居を考え始めたのは、入居の半年前くらいからです。特に何か大きな出来事があったというわけではありませんが、高齢で一人暮らしをしている祖母の今後を考え、少しずつ施設を探し始めました。
取材日:2026/06/20
執筆者:松島豊
女性
物忘れ
歩行器
アルツハイマー型認知症
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要介護1/自宅にいた(独居)

チャーム西宮上ヶ原の入居体験談

施設探しを具体的に考え始めたのは、義母が背骨を圧迫骨折したことがきっかけです。1ヶ月ほど入院し、その後リハビリ施設でさらに1ヶ月を過ごしました。退院が近づくにつれて、自宅に戻ってから一人で生活するのはやはり難しいだろうということになり、本格的に施設を探すことにしました。
取材日:2026/06/20
執筆者:谷口美咲
女性
症状なし
歩行器
誤嚥性肺炎
入居者:81〜85歳/女性/実の父母/要支援2/自宅にいた(同居)

ファミリーコート加納の入居体験談

私たち子どもが親元から離れて暮らしていたため、日常的なサポートをすることが難しい状況でした。父も高齢でしたので、母の介護を二人だけで担っていくのが難しくなってきたことが、施設探しを考えるようになった直接の背景です。本格的に探し始めたのは、入居する半年から1年ほど前のことだったと思います。
取材日:2026/06/20
執筆者:松島豊
女性
物忘れ
症状なし
入居者:91〜95歳/女性/実の父母/要支援1/自宅にいた(独居)

carna西東京田無の入居体験談

施設探しを具体的に考え始めたのは、父の死後、母がパニック障害を発症したことがきっかけです。特に夜間に一人でいることが難しくなり、このまま一人暮らしを続けさせるのは無理だと判断しました。そこで、まずは比較的自立した生活が送れるサービス付き高齢者向け住宅を中心に探し始めました。
取材日:2026/06/20
執筆者:谷口美咲
女性
症状なし
自立
症状なし
入居者:76〜80歳/女性/実の父母/自立/自宅にいた(独居)

住宅型有料老人ホームイースぎふの入居体験談

施設探しを始めた直接のきっかけは、母が一人暮らしをしていた家で転んでしまい、背骨を圧迫骨折したことでした。この出来事によって「もう一人暮らしは危ない」ということになり、施設を探し始めました。
取材日:2026/06/20
執筆者:谷口美咲
女性
物忘れ
車椅子
症状なし
入居者:91〜95歳/女性/実の父母/要介護3/病院に入院していた

グループホームふれあい戸坂山根の入居体験談

施設探しを始めたのは、母が入院し、退院後の生活を考えなければならなくなったことが直接のきっかけです。退院時には車椅子での生活となっており、一人暮らしを続けるのは難しい状況でしたので、施設への入居を検討することにしました。
取材日:2026/06/20
執筆者:谷口美咲