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ケアスル 介護
入居体験談一覧
18ページ目
(18ページ目)入居体験談一覧
1009
件
老人ホーム・介護施設の入居体験談の一覧ページです。
症状なし
歩行器
ペースメーカー
入居者:91〜95歳/女性/実の父母/要介護3/その他施設に入居していた
ベストライフ東松山Ⅱの入居体験談
母とはもともと東松山で同居していましたが、私が病で倒れ、半年ほど意識不明の状態になってしまいました。その間に、妹が母のことを考え、鶴ヶ島にある施設へ入居させてくれたんです。しかし、退院した私がお見舞いに行ってみると、そこは
面会に予約が必要で、一度に30分しか話せない
。お部屋の様子を見ることすら許されない、とても閉鎖的な場所でした。 母は東松山で生まれ育ちましたし、実家のお寺もこの地にあります。やはり、慣れ親しんだ場所の方が良いだろうという思いが強くなり、私が中心となって新しい施設を探し直すことに決めたのです。
取材日:2025/11/30
執筆者:岸川京子
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症状なし
自立
症状なし
入居者:91〜95歳/男性/実の父母/要介護1/自宅にいた(独居)
アンセジュール田川の入居体験談
父は当時92歳で、一人で暮らしていました。要介護度は1でしたが、心臓に少し持病があり、歩行もやや不安定な様子でした。そんな中、
父自身から「もう一人じゃ住めない」という言葉が出た
のが、施設探しを始める直接のきっかけです。加えて、訪問介護でお世話になっていたケアマネージャーさんからも「そろそろお一人での生活は難しいかもしれません」とのお話をいただき、本格的に検討を始めました。
取材日:2025/11/29
執筆者:岸川京子
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物忘れ
自立
アルツハイマー型認知症
入居者:91〜95歳/女性/実の父母/要介護2/その他施設に入居していた
クラーチ・ファミリア稲田堤の入居体験談
施設探しを始めたのは、3年前に父が亡くなったことがきっかけです。当時、母は92歳でアルツハイマー型認知症の診断を受けていました。父と二人で暮らしていましたが、
父が亡くなったことで一人暮らしに
なってしまい、認知症の症状もあったため、とても心配でした。 まずは急いで、一時的に滞在できる近所の施設にお願いしましたが、そこは費用が高額で…。長期的に安心して暮らせる場所ではないと感じ、本格的に施設探しを始めることにしました。病院の方に紹介していただいた仲介業者さんにお願いして、最終的には6、7ヶ所の施設を見学して回りました。
取材日:2025/11/16
執筆者:岸川京子
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症状なし
寝たきり
胃ろう
入居者:91〜95歳/女性/実の父母/要介護5/自宅にいた(同居)
ナーシングホームみなみしのざきの入居体験談
施設探しを本格的に始めたのは、入院していた母の退院が具体的になってきた頃です。ケアマネジャーさんに相談したところ、「
お母様は胃ろうなので
、一般的な介護老人保健施設(老健)では受け入れてくれるところがなかなか見つからないかもしれません」という話がありました。 そんな中、胃ろうのケアにも対応可能ないくつかの施設を教えていただき、その一つが現在の施設でした。ケアマネジャーさんがすぐに動いてくださり、見学から入居の相談まで、本当にスムーズに進みました。
取材日:2025/12/02
執筆者:谷口美咲
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物忘れ
症状なし
症状なし
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要支援2/自宅にいた(独居)
SOMPOケア ラヴィーレ久地の入居体験談
母の施設探しにおいては、他の施設を検討することは一切ありませんでした。というのも、
先に父が入居しており、母も施設の対応にとても満足していた
からです。「自分も将来はここへ」という母の強い意志がありましたので、認知症の症状が進んできたタイミングで、その想いを尊重するのが一番自然な流れでした。
取材日:2025/12/02
執筆者:谷口美咲
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症状なし
歩行器
症状なし
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要支援2/自宅にいた(同居)
SOMPOケア ラヴィーレ海老名の入居体験談
母は入居当時87歳で、要支援2の認定を受けていました。認知症の症状はなかったのですが、
歩行にはシルバーカーが必要で
、年齢相応の体の痛みや、時々めまいを訴えることがあるといった状態でした。 入居前は私の弟と一緒に暮らしていましたが、今後の生活を考え、施設を探し始めてから4ヶ月ほどで入居先が決まりました。
取材日:2025/12/02
執筆者:谷口美咲
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徘徊
自立
ペースメーカー
入居者:81〜85歳/女性/実の父母/要介護1/自宅にいた(独居)
ノアガーデン シーズンベルの入居体験談
母は当時83歳で、札幌で一人暮らしをしていました。要介護認定は1で、身の回りのことは自分でできていましたが、認知症の症状が出始めていました。私自身は東京で仕事をしており、頻繁に様子を見に行くことが難しい状況でした。 そんな中、
母の徘徊が始まったこと
が、施設入居を本格的に考える大きなきっかけになりました。一人で暮らす母の安全を確保するためには、専門の方に見守っていただける環境が必要だと痛感したのです。心臓にペースメーカーを入れているという持病もあったため、何かあった時にすぐ対応してもらえる場所というのも重要なポイントでした。
取材日:2025/12/07
執筆者:谷口美咲
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症状なし
歩行器
症状なし
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要介護2/自宅にいた(独居)
エイジフリーハウス尼崎南武庫之荘の入居体験談
母は当時88歳で、尼崎で一人暮らしをしていました。要介護2か3の認定を受けており、移動にはシルバーカーが手放せない状態でした。ほぼ毎日ヘルパーさんに来てもらってはいましたが、生活はかなり危ういものでした。 施設探しを本格的に考え始めたのは、母が
家で倒れることが何度も続いた
からです。数ヶ月おきに、近くに住む私の弟が倒れている母を発見し、救急車を呼ぶという事態を繰り返していました。 カリウム欠乏症で足腰が動かなくなり、血まみれではっているところを発見されたり、トイレで立てなくなって便器を壊してしまったりと、聞くだけで胸が痛くなるような出来事が重なりました。もう一人で暮らさせるのは限界だ、と家族全員が痛感し、切迫した気持ちで施設を探し始めました。 実は、本格的に探し始める1年以上前から、施設への入居は検討していました。しかし、いざ本人を連れて見学に行くと、最後に「まだ家にいたい」とぐずってしまうこともあり、なかなか決断には至りませんでした。 長年住み慣れた家から離れることへの抵抗感は、本人にとってはもちろん、私たち家族にとっても大きな壁でした。しかし、命の危険が現実味を帯びてくる中で、もう迷っている時間はないという状況になり、最終的には母も私たちも覚悟を決めて、新しい生活へ踏み出すことになりました。
取材日:2025/12/07
執筆者:谷口美咲
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物忘れ
車椅子
症状なし
入居者:86〜90歳/女性/義理の父母/要介護2/自宅にいた(独居)
アライブ目白の入居体験談
本格的に施設探しを始めたのは、やはり一人暮らしを続けていくことに限界を感じたからです。実は、私たち夫婦も一緒に色々な施設を見学して回ったのですが、義母がなかなか首を縦に振ってくれず、正直なところ、一時は匙を投げていた時期もありました。 そんな中、最終的に入居を決めたのは、義母自身でした。長年住み慣れた目白という土地から離れたくないという強い思いがあったようで、以前住んでいたご自宅の近くにあったこの施設を、自分で見つけてきたんです。
「ここにする」と本人が決めてくれたこと
が、一番の決め手になりました。
取材日:2025/12/07
執筆者:谷口美咲
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症状なし
自立
症状なし
入居者:86〜90歳/男性/実の父母/自立/自宅にいた(同居)
サービス付き高齢者向け住宅ひかりⅡ号館の入居体験談
呼び寄せた後、実は2年ほど私の家で一緒に暮らしたんです。でも、実際に同居してみると、想像以上に生活のリズムが合いませんでした。 私には孫が10人もいて仕事もしていますし、親のことまで手が回らない状況でした。親には親の生活ペースがあり、食事の時間や朝起きる時間など、孫たちとも
私の時間とも全然噛み合わず、お互いにストレスを感じるだろうなと実感した
ことが、施設を探し始めたきっかけです。
取材日:2025/06/24
執筆者:寺門律歌
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物忘れ
歩行器
症状なし
入居者:81〜85歳/女性/実の父母/要支援2/自宅にいた(独居)
ニチイホーム北浦和の入居体験談
母は元々、自宅で一人暮らしをしていましたが、転倒して股関節を骨折し、病院に3ヶ月間入院しました。入院後、
主治医から「もう一人暮らしは難しい」と告げられた
ことがきっかけです。 私たち兄弟3人で今後の生活について話し合い、「私たちの近くに来るか、一緒に住むか」という選択肢を提示しましたが、母が私たち家族との同居を望まなかったため、施設探しを始めました。骨折の約半年前から、母が一人暮らしを続けるのは難しいだろうと予想し、私もいくつかの施設のパンフレットを準備し検討していたこともありました。母の希望は「施設に入りたい」「できれば私の側の施設がいい」というものでした。
取材日:2025/11/29
執筆者:岸川京子
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物忘れ
自立
統合失調症
入居者:71〜75歳/女性/義理の父母/要介護2/自宅にいた(独居)
ライフシップ大麻の入居体験談
義母が「ライフシップ大麻」に入居したのは、今から約2年前、71歳のときです。もともと義母は一人暮らしをしており、要介護2でレビー型認知症と統合失調症の持病がありました。 施設を探し始めたきっかけは、義母の一人暮らしという状況と病状への懸念からでした。私たち家族が施設探しで悩んでいたわけではなく、担当のケアマネージャーさんが「ここがあるよ」と紹介してくれたんです。その施設が「ライフシップ大麻」でした。 正直、ほかの施設と見比べる時間もほとんどありませんでした。見学に行ったのはここだけです。ケアマネージャーさんや施設の担当者が自宅まで来て詳しく説明してくれ、その説明を聞いてから見学に行きました。説明から見学、そして入居決定まで、本当にあっという間で、なんと1週間ほどで入居の準備が整ってしまいました。 私たち家族にとっては、義母の安心安全な暮らしが一番でしたから、新しい施設がすぐに見つかり、スピーディーに入居できたことに心底ホッとしました。
取材日:2025/11/30
執筆者:谷口美咲
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物忘れ
車椅子
症状なし
入居者:96〜100歳/女性/実の父母/要介護2/その他施設に入居していた
SOMPOケア ラヴィーレ神戸垂水の入居体験談
私たち家族が今回「ラヴィーレ神戸垂水」への転居を決めた背景には、母の抱える大きな不満と、家族としての切実な願いがありました。 母はすでに3年間、別の施設に入居していました。その施設は民間に近い形ではあるものの、食事への不満が非常に大きく、私に「煎餅を買ってきて」「おかずを買ってきて」と頻繁に訴えていたのです。しかし、施設側のルールで外部からの飲食物の持ち込みは禁止されており、私は何もしてあげられず、非常に心苦しい思いをしていました。 96歳という母の年齢を考えれば、「先が長くないかもしれない」という思いが常にあります。せめて最後の時間を、美味しい食事と共に過ごして欲しい。その強い思いが、新たな施設を探す大きな動機となりました。 施設探しを始めた当初、ラヴィーレ神戸垂水も候補に上がっていたのですが、一度は別の施設に入居することになった経緯があります。しかし、母の食事に関する不満を解消するため、改めて「自宅から近い施設」という条件で再検討した結果、やはりラヴィーレ神戸垂水が有力候補に浮上しました。 元いた施設からは「1ヶ月後の退去しか認めない」と言われていたため、再検討開始から約1ヶ月という比較的短い期間で転居を決断しました。すでにラヴィーレ神戸垂水の評判や情報(特に食事面)は事前調査で確認しており、空室があるという話を聞いて、迷わず決めることができたのです。
取材日:2025/12/01
執筆者:谷口美咲
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症状なし
車椅子
脳梗塞・脳卒中・脳出血・くも膜下出血
入居者:46〜50歳/女性/兄弟・姉妹/要介護3/その他施設に入居していた
ひなげしの家の入居体験談
姉が脳出血で倒れ、リハビリ後も左半身に麻痺が残り、要介護認定を受けることになりました。当時は要介護5の母の介護を父と弟が自宅で行っていたため、
2人の要介護者を自宅で見ることは「絶対無理」
と判断せざるを得ませんでした。施設探しは、姉が倒れた直後から病院の地域連携室とケアマネジャーを通して進め、病院の提携先の中から空きがあり、家族が住む場所からも近すぎず遠すぎない場所ということで、現在のひなげしの家に決めました。
取材日:2025/11/29
執筆者:岸川京子
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症状なし
自立
糖尿病・インスリン
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/自立/自宅にいた(同居)
エイジ・ガーデン北加賀屋の入居体験談
施設探しを本格的に始めるきっかけは、2019年の年末に起こりました 。 母を
ベッドから起こす際、私が腰を痛めてしまった
のです 。その結果、私自身が動けなくなり、自宅での介護継続が物理的に不可能になってしまいました 。 母の排泄に関する問題は、特に私にとって大きな精神的負担となっていました 。漏らしてしまう回数が増えることで、私自身がイライラしてしまうこともあり、母との関係性も悪くなり始めていたのです 。 「このままではいけない」「私ではもう介護ができない」と限界を感じたため、妹に相談し、専門家のいる施設に頼ることを決めました 。
取材日:2025/11/29
執筆者:岸川京子
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物忘れ
車椅子
脳梗塞・脳卒中・脳出血・くも膜下出血
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要介護1/自宅にいた(同居)
グループホーム ふぁいと芹が谷の入居体験談
デイサービス利用中に救急搬送された際、病院で脳梗塞が発覚し、入院することになりました。幸い後遺症はありませんでしたが、
病院側から自宅への退院は難しい
という判断が下されました。 そのため、入院中に施設入居を検討し、入居先が決まり次第、病院から直接施設へ移るという流れで話を進めました。弟がちょうどふぁいと芹が谷という新しい施設を見つけ、「ここが良いのではないか」と提案してくれたのです。特養への入居は順番待ちが長かったため、他の施設とは比較せず、オープンしたばかりで入居がスムーズに決まるふぁいと芹が谷への入居を決めました。
取材日:2025/11/29
執筆者:岸川京子
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物忘れ
自立
症状なし
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要支援1/自宅にいた(独居)
ココファンレジデンスサザンブルー鹿児島の入居体験談
父が亡くなってから約8年間、母は一人暮らしを続けていました。私と弟の二人で、週に1回交代で泊まりに行き、母の生活をサポートしていましたが、年とともに衰えが見え始め、
特に寒くなる時期になると、一人でいる母の安全が心配になりました
。私たち兄弟にとっても、仕事や生活と介護を両立することが精神的にも大変だったため、このまま一人暮らしを続けるのは厳しいと感じたことが、施設を検討し始めた最大のきっかけです。
取材日:2025/11/29
執筆者:岸川京子
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物忘れ
歩行器
症状なし
入居者:81〜85歳/男性/祖父母/要介護2/自宅にいた(同居)
サンシティ柏の入居体験談
入居前の祖母は、私たち家族と同居していました。祖母の認知症の症状が進行し、「家では無理」という状況になったことが、施設探しを始めた大きなきっかけでした。
取材日:2025/11/29
執筆者:岸川京子
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物忘れ
車椅子
症状なし
入居者:91〜95歳/女性/実の父母/要介護3/自宅にいた(独居)
アネシス寺田町の入居体験談
施設を探し始めたのは、母が
自宅で転倒して入院した
のが直接的なきっかけです。実は、転倒は今回で3回目だったんですよ。以前から日常的にケアしてもらえるところに預けたいという気持ちが家族にはありました。入院当初はリハビリを兼ねてという話でしたが、私自身は長期の入居になるだろうと思っていました。病院の方から施設を紹介してもらい、妹が3つの候補を見学してくれました。
取材日:2025/11/27
執筆者:岸川京子
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症状なし
自立
症状なし
入居者:76〜80歳/女性/実の父母/自立/自宅にいた(独居)
そんぽの家S東伏見の入居体験談
私も弟も広島に帰るつもりはなく、母を東京の近くに呼びたいという気持ちがずっとありました。父が健在だった頃から、いつか東京に来てもらうための話し合いを重ねていました。父の病気が見つかった際は、私たち家族が広島へ移住することも検討しましたが、夫の仕事の関係で難しく、東京で両親を呼ぶ方が良いという結論になりました。その後、父が急逝してしまったため、母が1人になったことで、私たち家族は母を東京に呼ぶことを本格的に考え始めました。 母は家を守らなきゃと思っていたので、「お墓を東京に持てば、母もこちらに来る気持ちになるだろう」と考え、約10年かけて東京でお墓を見つけ、そこを「拠点」とすることで、母も「東京に来なければならない」という気持ちになってくれたようです。 施設検討の条件は、「私と同居しない」ことと、「私が通いやすい範囲」にあることでした。母は昔、孫を見に東京に来ていましたが、父がいないと
遠慮なく喧嘩もしてしまう
ため、家族と気を遣い合わないよう、同居しないで通える範囲を探しました。
取材日:2025/11/27
執筆者:岸川京子
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せん妄
手引/伝い歩き
がん・末期癌
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要介護2/自宅にいた(独居)
プレザングラン岡本の入居体験談
圧迫骨折で入院したことがきっかけです。入院中に、このままでは自宅での一人暮らしはもう無理だと確信し、施設を探し始めました。
取材日:2025/11/27
執筆者:岸川京子
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物忘れ
車椅子
糖尿病・インスリン
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要介護2/自宅にいた(独居)
エイジフリーハウス枚方津田の入居体験談
母は元々、自宅で一人暮らしをしていました。90歳でしたが、多少物忘れがあるかなといった状況でした。 施設探しを始めたのは、母が自宅の2階から落ちて入院したことがきっかけです。退院する際、
医師から「2階の家はだめだ」と告げられ
、慌てて施設を探し始めました。
取材日:2025/11/20
執筆者:岸川京子
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物忘れ
杖
症状なし
入居者:86〜90歳/男性/実の父母/要介護1/自宅にいた(同居)
サンケアレーベン岸和田の入居体験談
自宅で父親が急に具合を悪くして救急搬送されたのがきっかけです。それまでは私と父親の2人暮らしでしたが、高齢ということもあり、
自宅に戻っても生活するのは難しいだろうという状況
でした。私自身、会社勤めをしているため、自宅での介護に割ける時間がなく、目が行き届かないというのも大きな理由でした。 特に、デイサービスやヘルパーさんを利用していた時期は、大変なことが多くて。1時間程度は父のそばにいることができても、ずっと付きっきりになることはできません。ヘルパーさんやデイサービスの方が、少しのことでも時間を構わず連絡してきて、その都度対応に追われるのが本当に心身ともに辛かったです。 「ここに傷がある」「ここがどうだ」と、細かなことまでいちいち電話がかかってくるたびに、仕事中でも対応しなければならず、
正直、心身ともにまいってしまいました
。こちらは仕事をしているのに、そこまで頻繁に連絡が来ると、かえって迷惑だと感じるほどでした。これが施設への入居を考える大きな原因の一つになったのは確かです。
取材日:2025/11/19
執筆者:岸川京子
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物忘れ
杖
糖尿病・インスリン
入居者:81〜85歳/女性/実の父母/要介護3/自宅にいた(同居)
福寿よこはま都筑佐江戸町の入居体験談
母の介護中に、私自身が病気で手術を受けることになり、
体力的に母の介護を続けるのが難しくなってしまいました
。特に心配だったのは転倒のリスクです。以前、デイサービスから帰宅した際に家の前で転んでしまったことがあり、母は転倒しても隠そうとする傾向があったので、私が仕事で家にいない間に何かあっても気づけないという不安が常にありました。手術後は、体力的に自力で母を起こし上げたり、入浴介助をしたりといったことができなくなってしまったのです。 「このままでは母の安全が守れない。そして、私自身も共倒れになってしまうかもしれない」という危機感から、施設への入居を決断しました。まだ母が自分で動ける元気なうちに施設を探し、入居することが私たち家族にとって最善だと考えたんです。
取材日:2025/11/16
執筆者:岸川京子
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物忘れ
杖
内臓疾患
入居者:91〜95歳/男性/実の父母/要介護1/自宅にいた(同居)
リブナス春日井の入居体験談
それまで私は両親と同居していましたが、
父と母がほぼ同時期に体調を崩した
ことが、施設探しを始めた直接のきっかけでした。特に母は肝機能が低下しており、特定の薬の投与が必要な状態でした。母は入居前に入院していましたが、退院後も医療的なケアを継続して受けられる場所が必要になったのです。父も93歳で要介護1、認知症の傾向も見え始めていたため、
夫婦一緒に専門的なケアを受けられる施設
を探すことにしました。
取材日:2025/11/13
執筆者:岸川京子
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物忘れ
杖
症状なし
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要介護2/自宅にいた(同居)
湘南ふれあいの園小田原の入居体験談
施設を探し始めた一番のきっかけは、
母の認知症が進行したこと
でした。特に、夜間の失禁や排泄介助が自宅では難しくなってきたため、自宅での生活を維持するのが限界だと感じたんです。地域包括支援センターに相談し、紹介されたのが「湘南ふれあいの園 小田原」でした。「今、空きがある」という状況もあって、他の施設と細かく比較検討するよりは、2〜3ヶ月程度のやり取りを経て、ここに決めました。
取材日:2025/11/13
執筆者:岸川京子
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物忘れ
歩行器
症状なし
入居者:76〜80歳/女性/その他親族/要介護2/自宅にいた(独居)
SOMPOケア ラヴィーレ川口安行の入居体験談
施設探しを始めたのは、安全面での心配からです。一つは認知症の症状から
深夜徘徊があった
こと。もう一つは、一人暮らし中に
ガラスを割って怪我をしてしまうということが何度かあった
んです。警察の方からも連絡が来るようになり、親族で話し合って、「もう一人暮らしをさせるのはさすがに不安だ」ということになり、施設を探し始めました。
取材日:2025/11/12
執筆者:岸川京子
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症状なし
車椅子
症状なし
入居者:81〜85歳/女性/実の父母/要介護3/その他施設に入居していた
ハピネス憩の里の入居体験談
施設探しを始めたきっかけは、まさに前の施設での体調不良でした。とにかく、母が健康を取り戻せる場所を見つけたいという一心でした。実は、最終的に入居を決めた「まあま妹」にたどり着く前は、別の施設でほぼ契約まで話が進んでいたんです。見学に行った施設の中で、「金額的な条件に合う施設を紹介できる」という話があり、いくつもの施設を検討しました。 最終的にこの「まあま妹」の施設は、当初決まりかけていた施設とはまた別に、紹介で検討したうちの一つでした。 しかし、この施設から提案された条件が、私たち家族の状況にあまりにも合致していたんです。身体的なサポートはもちろん、金銭的な負担、そして日々の生活全般の状況を考慮してくれた内容でした。そこまで手厚く、ありがたい条件を提示してもらえるなら、ここにお願いしよう、と心から思えて、入居を決めました。
取材日:2025/10/30
執筆者:谷口美咲
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妄想
歩行器
レビー小体型認知症
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要介護3/病院に入院していた
ナーシング・ヴィラ立川高松1の入居体験談
母の施設探しを始めたのは、今からおよそ1年ほど前でした。きっかけは、母自身の入院です。母は鼻骨と仙骨の骨折で入院しており、病院からは、退院後も一人での生活は厳しいだろうと言われていました。そのため、自宅に戻るのではなく、安全に暮らせる場所を探す必要に迫られたのです。 私がまず施設紹介サービスなどに自ら問い合わせや登録をしたのがスタートでした。施設の紹介担当の方に、費用面をはじめとした私たちの希望や状況を細かく伝えながら相談を進めました。 その中で担当者の方から、現在入居しているナーシング・ヴィラ立川高松を紹介していただき、入居に向けて具体的な検討を始めることになったのです。 最終的に入居先を決める段階では、料金だけでなく、施設自体の清潔感や、実際に働くスタッフの方々の印象など、さまざまな要素を見て判断しました。
取材日:2025/10/06
執筆者:谷口美咲
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物忘れ
車椅子
症状なし
入居者:91〜95歳/女性/実の父母/要介護3/自宅にいた(独居)
チャーム西宮上ヶ原の入居体験談
背中の痛みを訴えて医療機関を受診したところ、圧迫骨折が見つかり、治療のために3〜4ヶ月間入院することになりました。入院中に骨折の治療は改善したものの、逆に腎臓の機能が悪くなり、内科の治療も並行して受けることに。その入院生活の間に、
歩くことは難しくなり、歩行器、車椅子での生活
となってしまいました。自宅の玄関が階段で入るところだったため、自宅に戻るのは現実的ではありませんでした。
取材日:2025/11/12
執筆者:岸川京子
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