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(18ページ目)入居体験談一覧1764件

老人ホーム・介護施設の入居体験談の一覧ページです。
女性
症状なし
歩行器
症状なし
入居者:91〜95歳/女性/実の父母/要介護1/自宅にいた(独居)

ライブラリ橋本二番館の入居体験談

施設探しを具体的に始めたのは、母の入院がきっかけです。退院後の生活を考えたとき、自宅で一人で過ごすことは現実的ではないと判断しました。そこから、安心して暮らせる場所を探すために、施設への入居を検討し始めました。
取材日:2026/06/30
執筆者:谷口美咲
男性
症状なし
自立
糖尿病・インスリン
入居者:61〜65歳/男性/兄弟・姉妹/要支援1/自宅にいた(同居)

リリィパワーズレジデンス武蔵野の入居体験談

施設探しを具体的に考え始めたのは、弟が重い糖尿病で入院したことが直接のきっかけです。入院することになったのですが、退院後の生活を考えると、高齢の両親が暮らす実家に戻るのは難しいという結論に至りました。 そこで、入院先のソーシャルワーカーさんに相談したところ、介護施設の紹介会社を教えていただき、そちらに連絡をして本格的に施設を探し始めることになった、というのが経緯です。
取材日:2026/06/30
執筆者:谷口美咲
女性
症状なし
車椅子
症状なし
入居者:76〜80歳/女性/実の父母/要介護3/病院に入院していた

有料老人ホーム ふれあいホーム西原の入居体験談

施設探しを具体的に行ったというよりは、ご縁があった形です。もともと母が通っていた病院で肺炎になり、そのまま入院しました。 退院後の生活を考えるにあたり、その病院に併設されている施設に空きが出るのを待って入居することになりました。非常にスムーズな移行でした。
取材日:2026/06/29
執筆者:谷口美咲
女性
物忘れ
車椅子
症状なし
入居者:81〜85歳/女性/実の父母/要介護2/病院に入院していた

有料老人ホーム ライズの入居体験談

施設探しを考え始めた直接のきっかけは、母が血糖値の悪化で入院したことです。退院後のことを考えたとき、正直「もうちょっと家で面倒見るのもしんどいな」と感じました。 そこで担当のケアマネジャーさんに相談し、施設を紹介してもらうという流れになりました。探し始めたのは入居の本当に直前、入院中のことでした。
取材日:2026/06/29
執筆者:松島豊
女性
物忘れ
杖
症状なし
入居者:81〜85歳/女性/実の父母/要介護2/自宅にいた(独居)

サンローズの入居体験談

そういった出来事が立て続けに起こる中で、いよいよお金の管理も難しくなっていきました。キャッシュカードの暗証番号を忘れてATMにカードが吸い込まれてしまったり、通帳や印鑑をどこにしまったか分からなくなったりして、生活費をおろせない状態になってしまったのです。これだけ色々なことが重なり、「これはもうダメだ。一人でおいてはおけない」と強く感じました。 妹とも相談し、これはもう施設を探すしかない、という結論に至ったのが、施設探しを始めたきっかけです。
取材日:2026/06/29
執筆者:谷口美咲
女性
症状なし
自立
症状なし
入居者:96〜100歳/女性/実の父母/要介護2/自宅にいた(同居)

ホスピタルメントさくら西館の入居体験談

施設探しを具体的に考え始めたのは、母が家の中で転倒することが目に見えて多くなったからです。三世帯住宅とはいえ、常にそばにいられるわけではないので、このままではいつか大きな怪我につながってしまうのではないかと感じ、自宅での生活に限界を覚えたのがきっかけです。去年の夏頃から、自宅から通いやすい範囲で施設を探し始めました。
取材日:2026/06/29
執筆者:松島豊
女性
物忘れ
車椅子
脳梗塞・脳卒中・脳出血・くも膜下出血
入居者:66〜70歳/女性/その他親族/要介護5/その他施設に入居していた

サボテン六高台の入居体験談

もともとは違う施設に入っていたのですが、その施設で叔母が体調を崩し、救急車で運ばれることがありました。その際に口から栄養を摂ることができなくなり、管を通して栄養を補給する医療処置が必要な状態になったのです。 しかし、その施設ではその処置に対応することが難しかったため、転居せざるを得なくなりました。そこで、こうした医療的ケアに対応できる施設を探し始め、民間の紹介会社を通じてこちらの施設を紹介していただいた、というのが施設探しを始めた経緯です。
取材日:2026/06/29
執筆者:谷口美咲
女性
症状なし
杖
心臓病・心筋梗塞・狭心症
入居者:91〜95歳/女性/義理の父母/要介護4/自宅にいた(同居)

らもーれ山崎川の入居体験談

施設への入居を考え始めた直接のきっかけは、義母が高齢であること、そしてそのサポートを家族だけで行うのが困難になったことの2点です。 専門的なケアが必要だと感じ、施設探しを始めました。
取材日:2026/06/29
執筆者:谷口美咲
女性
物忘れ
自立
症状なし
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要介護3/病院に入院していた

住宅型有料老人ホームグラディーナ西舞子の入居体験談

施設探しを始めた直接のきっかけは、母が骨折で入院したことです。 入院治療が終わり、退院後の生活を考えた際に、以前のように一人で暮らすのは難しいだろうということになり、安心して生活できる場所を探し始めました。
取材日:2026/06/29
執筆者:谷口美咲
女性
物忘れ
自立
アルツハイマー型認知症
入居者:76〜80歳/女性/実の父母/要支援1/自宅にいた(独居)

医療法人生寿会エイム新栄の入居体験談

施設探しを始めたのは、何か決定的な出来事があったわけではありません。日々の生活が少しずつ難しくなっていく中で、母自身が「もう一人でやっていく自信がない」と口にするようになりました。私としても、このまま一人で生活させるのは難しいと感じていたので、お互いに限界を感じたことがきっかけです。
取材日:2026/06/28
執筆者:岸川京子
女性
症状なし
車椅子
症状なし
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要介護2/病院に入院していた

ニチイケアセンター天神川の入居体験談

きっかけは、前の施設で暮らしていた母が、夜間にベッドから転落して大腿骨を骨折してしまったことです。その施設は自立向けだったこともあってか見回りの体制がすごく遅れていて、朝になるまで誰も気づかないまま、母は床に倒れた状態でした。 そこから救急車で病院へ搬送されて入院することになったのですが、「退院した後にまたあの施設に戻すのは、あまりにも不安が大きすぎる」と家族で話し合うようになり、母の退院を控えた時期に、入院先の病院やケアマネジャーさんに相談をして、今の状態でも安心して預けられる新しい施設探しを始めました。
取材日:2026/06/28
執筆者:岸川京子
女性
暴力行為
歩行器
症状なし
入居者:86〜90歳/女性/祖父母/要介護4/その他施設に入居していた

マリーゴールド柏田本町の入居体験談

長年お世話になっていた前の施設には何の不満もなかったのですが、月額料金が高騰してしまったことが転居のきっかけです。 祖母は生活保護を受給しているため、これ以上利用料金が上がってきてしまうと、保護の支給額分から費用を出していくのが難しくなってしまいます。「このままでは利用を続けるのが厳しいので、引っ越した方がいいんじゃないか」ということになり、新しい施設を検討することになりました。
取材日:2026/06/28
執筆者:岸川京子
男性
症状なし
車椅子
症状なし
入居者:71〜75歳/男性/実の父母/要介護4/病院に入院していた

コスモスの郷姫里8の入居体験談

施設探しを始めたきっかけは、父が脳梗塞で入院し、退院後の生活を考えなければならなくなったことです。入院によって車椅子生活となり、一人暮らしをしていた自宅に戻ることは困難だと判断しました。私自身も家が遠く、頻繁に通って介護をすることはできなかったため、病院から直接入居できる施設を探すことになりました。
取材日:2026/06/28
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
寝たきり
うつ・鬱病
入居者:101歳以上/女性/実の父母/要介護4/その他施設に入居していた

らもーれ山崎川の入居体験談

もう私1人では無理かなと思ったのが一番のきっかけです。このまま自宅で看ていくのは、自分のほうがもう無理だな、危ないなと感じるようになりました。 そのため、まずは別の施設に入ることになりました。その後、母の体の状態のこともあり、今回はホスピス型になっているナーシングホームの「らもーれ山崎川」さんへ移動することになりました。
取材日:2026/06/27
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
歩行器
症状なし
入居者:76〜80歳/女性/実の父母/要介護1/その他施設に入居していた

ほっとファミリーの入居体験談

ところが、その施設でちょっとしたトラブルがありまして。医療面の対応に不安が生じたため、そこから施設を変わることにしました。 今お世話になっている「ほっとファミリー」は施設紹介をしてくださる方からのご紹介でした。
取材日:2026/06/27
執筆者:岸川京子
女性
症状なし
車椅子
脳梗塞・脳卒中・脳出血・くも膜下出血
入居者:56〜60歳/女性/実の父母/要介護3/自宅にいた(独居)

住宅型有料老人ホーム Care Villa 福生の入居体験談

施設探しを本格的に始めたのは、母が病気で倒れ、半身麻痺が残ってしまったことが直接のきっかけです。一人での生活が困難になったため、専門的なケアを受けられる場所を探す必要が出てきました。昨年の10月頃から探し始め、最終的に入居するまで4ヶ月ほどかかりました。
取材日:2026/06/27
執筆者:松島豊
女性
物忘れ
杖
心臓病・心筋梗塞・狭心症
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要介護1/自宅にいた(同居)

介護付き有料老人ホームハートワン霞ヶ浦B棟の入居体験談

母の様子に怖さを感じるようになったことが、施設探しを直接考えるきっかけでした。 このままではいけないと思い、担当のケアマネージャーさんに相談したところ、こちらの施設を含めていくつかの候補を紹介していただきました。
取材日:2026/06/26
執筆者:谷口美咲
女性
物忘れ
症状なし
症状なし
入居者:81〜85歳/女性/実の父母/要介護1/自宅にいた(同居)

ラ・ナシカあすみが丘の入居体験談

施設探しを具体的に考え始めたのは、私自身の家庭の事情が大きかったです。子どもの受験が目前に迫り、仕事も抱えている中で、子どもの世話、母のデイサービスの準備や通院の付き添いといったタスクをすべて両立させることが、いよいよ難しくなってきたと感じたのがきっかけです。
取材日:2026/06/27
執筆者:松島豊
男性
症状なし
杖
誤嚥性肺炎
入居者:86〜90歳/男性/実の父母/要介護2/病院に入院していた

チャーム東淀川豊里の入居体験談

施設探しを始めた直接のきっかけは、母が脊柱管狭窄症で入院し、退院後の生活をどうするかという話になったことでした。老夫婦二人での生活は難しく、介護施設を探すことになりました。 そこで、先に母がチャーム東淀川豊里に入居しました。父はしばらく一人で暮らしていましたが、肺の病気が悪化して入院したことをきっかけに、母と同じチャーム東淀川豊里にお世話になることを決めました。
取材日:2026/06/26
執筆者:谷口美咲
女性
物忘れ
自立
症状なし
入居者:91〜95歳/女性/実の父母/要介護2/自宅にいた(独居)

老人ホームますとみの入居体験談

施設探しを考え始めた直接のきっかけは、4年間一緒に介護を続けてきた弟の体調不良でした。弟が体を壊してしまい、これまで通りの交代での介護が難しくなったのです。私一人で通い続けるのは現実的ではなく、かといって認知症のある母を一人にしておくわけにもいきません。そこで、母をこちらに呼び寄せることに決めました。
取材日:2026/06/26
執筆者:谷口美咲
男性
症状なし
歩行器
脳梗塞・脳卒中・脳出血・くも膜下出血
入居者:66〜70歳/男性/実の父母/要介護2/自宅にいた(独居)

ぐるーぷりびんぐ ゆあんの入居体験談

施設探しを始めた直接のきっかけは、父が脳梗塞の後遺症によって一人暮らしを続けるのが困難になったことです。自宅での生活をこのまま続けるのは難しいと判断し、専門的なサポートを受けられる施設への入居を検討し始めました。
取材日:2026/06/26
執筆者:谷口美咲
女性
症状なし
車椅子
心臓病・心筋梗塞・狭心症
入居者:81〜85歳/女性/祖父母/要介護3/病院に入院していた

はっぴーらいふ守口の入居体験談

施設探しを始めた直接のきっかけは、入院していた祖父が退院しても自宅での生活は難しい、と判断されたことでした。 病院のソーシャルワーカーさんに相談し、いくつかの施設を紹介していただきました。 当初、入居は祖父だけの予定でした。しかし、祖父が施設に入ることになった後、祖母が少し健忘症のようになったり、熱中症で救急車で運ばれたりということが続きました。持病の狭心症のこともあり、一人で家に残すのは怖いということになり、急遽、祖父と同じ施設に夫婦で一緒に入居することを決めました。
取材日:2026/06/25
執筆者:松島豊
男性
物忘れ
寝たきり
誤嚥性肺炎
入居者:96〜100歳/男性/実の父母/要介護4/病院に入院していた

はなみずきの庭の入居体験談

施設探しを具体的に始めたのは、父が入院している時でした。誤嚥性肺炎の治療が一段落し、病態が安定したため、病院からの退院が視野に入ってきたんです。ただ、自宅で寝たきりの父を介護するのは難しく、病院から直接移れる新しい施設を探す必要がありました。期間としては、4月中旬頃から探し始め、2週間ほどで入居先を決めた形です。
取材日:2026/06/26
執筆者:松島豊
女性
物忘れ
自立
脳梗塞・脳卒中・脳出血・くも膜下出血
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要介護1/自宅にいた(同居)

有料老人ホーム 青洲の華はこざき館の入居体験談

施設探しを具体的に考え始めたのは、いつも母たちの面倒を見てくださっているご近所の方から助言をいただいたのがきっかけです。母の認知症の症状などを踏まえて、客観的に見てくださっていた方からの言葉だったので、真剣に検討を始めることにしました。入居する1ヶ月半ほど前から探し始めました。
取材日:2026/06/26
執筆者:松島豊
男性
物忘れ
症状なし
症状なし
入居者:86〜90歳/男性/その他親族/要介護1/その他施設に入居していた

しまナーシングホーム飯田橋の入居体験談

本格的に施設を探し始めたのは、今の施設に入る5、6年前からだったと思います。実は、それ以前にもいくつかの施設を転々としていたんです。認知症がだんだん重くなってきて家族の顔も分からなくなってしまった状況で、以前いた数ヶ月で施設から退去を求められる、ということが続いていました。 そのため、今度こそ「ずっといられる施設」を探さなければならなくなったのが、一番のきっかけです。姉があちこち探し回り、かなり大変だったと聞いています。20件まではいかないと思いますが、それに近いくらいは探したのではないでしょうか。
取材日:2026/06/26
執筆者:松島豊
女性
物忘れ
症状なし
症状なし
入居者:86〜90歳/女性/義理の父母/要介護2/自宅にいた(独居)

らもーれ山崎川の入居体験談

施設探しを本格的に始めたのは、入居の2、3ヶ月前からです。何か特定の出来事がきっかけになったわけではありません。義母は一人で暮らせてはいましたが、認知症のこともあり、この先のことを考えると、やはり専門の方に見ていただける環境の方が安心だという話になりました。 それまでは「本気度がそんなになかった」情報収集でしたが、いよいよ具体的に考えようということで、インターネットなどを使い、本格的に探し始めました。
取材日:2026/06/25
執筆者:松島豊
男性
症状なし
自立
心臓病・心筋梗塞・狭心症
入居者:91〜95歳/男性/実の父母/要支援1/自宅にいた(同居)

ニチイホーム西葛西の入居体験談

施設探しを考え始めた直接のきっかけは、母のリウマチの症状がひどくなったことでした。両親ともに高齢なので、このまま二人だけで暮らしていくのは難しいかもしれないと思い、そろそろ施設を考えた方が良いのではないかと探し始めました。 当初は両親二人で入居するつもりで順番待ちをしていたのですが、その後、母の体調が良くなったこともあり、母が「施設に入るのは嫌だ」と言うようになりました。そのため、何度か入居の順番を後ろに回していただく状況が続いていました。そんな中、父の方から「自分が先に入る」と申し出がありました。認知症が進む母との暮らしに、父自身も少し疲れを感じていたようでした。
取材日:2026/06/25
執筆者:谷口美咲
女性
幻覚・錯視
杖
症状なし
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要介護1/自宅にいた(同居)

シニアフォレスト横浜戸塚の入居体験談

本格的に施設探しを始めたのは、母の認知症の症状がだんだんひどくなってきたことがきっかけです。 特に、ゴミ出しのルールが守れなくなったのは大きな問題でした。 決められた曜日以外にゴミを出してしまい、大家さんから注意を受けることがありました。 何度説明しても、母にはなかなか理解してもらえません。 このように、常に誰かが見ていないと生活が成り立たない状況になり、このまま自宅で介護を続けるのはもう無理だと感じ、施設への入居を考え始めました。
取材日:2026/06/25
執筆者:松島豊
女性
症状なし
歩行器
症状なし
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要介護2/その他施設に入居していた

SOMPOケア ラヴィーレレジデンス川崎新町の入居体験談

施設探しを考え始めたのは、母が実家で転倒し、骨折を立て続けにしてしまったことがきっかけです。これを機に、一人暮らしを続けるのは難しいと判断しました。 そこで、近くにある介護付き有料老人ホームに一度入居したのですが、そこでの生活が母には合わなかったようです。「自由度が低いのが嫌だ」ということで、もっと本人のペースで生活できる場所を探し直すことになり、転居先として現在の施設を検討し始めました。
取材日:2026/06/25
執筆者:谷口美咲
女性
症状なし
車椅子
症状なし
入居者:61〜65歳/女性/本人/自立/病院に入院していた

フィオレ・シニアレジデンス豊中の入居体験談

施設探しを始めたのは、入院していた病院を退院する必要が出てきたからです。病院と提携している紹介会社があり、そこからいくつか施設を紹介してもらったのが直接のきっかけです。自分自身では介護施設の知識が全くなかったので、専門の方に相談しながら探し始めました。
取材日:2026/06/25
執筆者:谷口美咲