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(19ページ目)入居体験談一覧1009

老人ホーム・介護施設の入居体験談の一覧ページです。
男性
症状なし
がん・末期癌
入居者:91〜95歳/男性/実の父母/要介護2/自宅にいた(同居)

家族の家ひまわり春日部の入居体験談

ある夏の日、私がたまたま休みで家にいた時、父が洗面所付近で倒れているのを見つけました。言葉もあまり喋れない状況で、救急車を呼んで対応してもらったのですが、この時「本当に今回は自分がいたから良かったけれど、誰もいない時に倒れていたらどうなっていただろう」と感じました。そのまま苦しいまま倒れていたら、命にもかかわってきます。 それで「これはまずいな」と思い、急いで施設を探すことにしました。
取材日:2025/11/12
執筆者:岸川京子
男性
物忘れ
脳梗塞・脳卒中・脳出血・くも膜下出血
入居者:86〜90歳/男性/実の父母/要介護2/自宅にいた(同居)

ニチイホーム中野南台の入居体験談

父は私と母の家族3人で暮らしていましたが、認知症の症状が進むにつれて、特にトイレの介助が母にとって大きな負担となっていました。父は要介護2で身体機能は比較的保たれていましたが、認知症が重く、日常生活のサポートが家族だけでは難しくなってきたため、プロの力を借りる必要があるなと施設探しを始めました。
取材日:2025/11/12
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
症状なし
入居者:96〜100歳/女性/実の父母/要介護1/自宅にいた(独居)

ココファン西院の入居体験談

ケアマネージャーや訪問看護師から「そろそろ一人暮らしは限界」と強く進言されたこと、そして火事などの事故が起こらないうちに安全な場所に移ってもらいたいという家族の思いがきっかけでした。本人を説得するのに1年近くかかりましたが、最終的に母自身も「もう自分ではダメだ」と感じて決断しました。
取材日:2025/11/12
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
手引/伝い歩き
アルツハイマー型認知症
入居者:81〜85歳/女性/実の父母/要介護1/自宅にいた(同居)

すこやかホーム はる風の入居体験談

施設を探すきっかけは、まず病院で認知症の診断を受けたことです。診断後に包括支援センターの方に連絡がいき、センターの方が母の様子を見に来てくれました。その際、包括支援センターの方から「このご様子だと、やっぱり一人になるよりは施設の方がいいんじゃないか」というアドバイスがあり、施設探しを始めることになりました。
取材日:2025/11/08
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
アルツハイマー型認知症
入居者:81〜85歳/女性/実の父母/要介護3/老健に入居していた

グッドタイム リビング 千葉みなと/海岸通の入居体験談

罪悪感は本当にあります。入居を決める時から感じていましたが、それは今も変わりません。 施設選びは本当に難しいものだと痛感しています。どんな施設を選んだとしても、入居された方が「家に帰りたい」とおっしゃることはあると思います。 自宅で過ごすことが難しい環境だから施設にお願いしている、という事情はあっても、やはり「ここで我慢してね」とお願いしているような気持ちになってしまうことはありますね。
取材日:2025/11/07
執筆者:岸川京子
女性
症状なし
寝たきり
脳梗塞・脳卒中・脳出血・くも膜下出血
入居者:61〜65歳/女性/配偶者/要介護5/病院に入院していた

ウェルケアテラス氷川台の入居体験談

もともと妻は病院に入院していましたが、退院にあたって施設を探すことになりました。
取材日:2025/11/05
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
見守り
レビー小体型認知症
入居者:81〜85歳/女性/実の父母/要介護2/自宅にいた(独居)

ベストライフ本厚木の入居体験談

もともと母は、長崎県で一人で暮らしていました。 施設探しを考え始めた直接のきっかけは、母が転んだことでした。幸い入院には至らなかったのですが、その一件で「もう一人では無理だ」という状態になってしまったんです。周りの方々からも「一人暮らしはもう無理だよ」と言われていました。 ただ、当の本人は「まだ頑張る」と言っていて、施設に入ることに積極的ではありませんでした。しかし、私たち家族から見ると、長崎で一人で頑張り続けるのはちょっと難しいだろうという判断になり、本格的に施設を探し始めました。
取材日:2025/11/02
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
手引/伝い歩き
症状なし
入居者:81〜85歳/女性/実の父母/要介護3/自宅にいた(同居)

花物語こうなん南の入居体験談

夜、家族が寝ている間に、母が自分で鍵を開けて外に出てしまうようになりました。 家の周りは車があまり入ってこない道だったこともあり、事故にあうこともなく、しばらくは自分で戻ってこれていました。 しかし、ある時、同居していた父が「いない」と気づいて探したところ、外の道で転んで倒れている母を見つけました。すり足になっていたことで、転びやすくもなっていたのだと思います。 もし父が気づかない間に遠くへ行ってしまい、道がわからなくなって行方不明になったら…と思うと、本当に怖くなりました。 これが、本格的に施設への入居を検討し始めたきっかけです。
取材日:2025/11/02
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
車椅子
症状なし
入居者:81〜85歳/女性/実の父母/要介護2/自宅にいた(同居)

花物語たまプラーザの入居体験談

認知症の症状が進んできたためです。同居する1年前にも詐欺に遭いかけたことがあり、服薬管理や鍵の開け閉めも難しくなってきました。ケアマネジャーさんから「認知症だったらグループホームがいいよ」とアドバイスをいただき、もしもの時のために、と探し始めました。
取材日:2025/11/02
執筆者:岸川京子
男性
物忘れ
車椅子
流動食・嚥下食
入居者:91〜95歳/男性/実の父母/要介護3/病院に入院していた

もみの樹・横浜鶴見の入居体験談

入院はしたものの、このままだと家に帰れない。たとえ帰れたとしても、自宅で介護を続けるのは難しいという状況でした。そこで、退院後の生活の場として、早めに介護施設を探すことを決め、「もみの樹・横浜鶴見」にお世話になることになりました。
取材日:2025/10/30
執筆者:岸川京子
女性
昼夜逆転
車椅子
脳梗塞・脳卒中・脳出血・くも膜下出血
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要介護2/老健に入居していた

ReHOPE御殿山南館の入居体験談

老健に入所した時から、母がだんだん弱っていくように感じていました。 「このままではいけない」「早くここから出さないと」と、必死の思いで新しい施設を探し始めました。 そう決意してから、今の施設にご縁をいただくまで、約3ヶ月かかりました。
取材日:2025/10/29
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
自立
症状なし
入居者:81〜85歳/女性/実の父母/要支援1/自宅にいた(同居)

SOMPOケア ラヴィーレ志木柳瀬川の入居体験談

以前は父と二人で暮らしていましたが、父が亡くなってからはしばらく一人暮らしでした。ただ、介護が必要になり私たち家族と同居を始めたところ、だんだんと時間や日にち、食事をしたかどうかも分からなくなってしまったようで…。この間は転んでしまうこともありました。 私がいない間に何かあっても対応できる人がいない、という状況が不安になり、施設を探し始めました。
取材日:2025/10/27
執筆者:岸川京子
女性
症状なし
手引/伝い歩き
骨折・骨粗しょう症
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要介護4/自宅にいた(独居)

花珠の家さがみ中央の入居体験談

老健に入所した当初は、すぐに別の施設に移ることは考えていませんでした。 ただ、ちょうどコロナやインフルエンザが流行していた時期と重なり、老健での面会が本当に厳しく制限されてしまったんです。 このままでは母とほとんど会えない状況が続くため、もう少し面会が緩和される場所はないだろうかと、本格的に施設探しを始めました。
取材日:2025/10/25
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
車椅子
前頭側頭型認知症(ピック病)
入居者:61〜65歳/女性/実の父母/要介護5/老健に入居していた

ナーシングホーム ケアリール川合の入居体験談

ナーシングホーム ケアリール川合に入る前は、老健に入居していました。それより以前は、私たち家族と自宅で同居していました。 老健を退去する時期が来たのですが、自宅に戻っての生活は難しいという判断になりました。というのも、自宅にいた頃、自分で歩いて外に出て行ってしまうことがあり、家族としては「家の方がちょっと危ないな」と感じていたからです。
取材日:2025/10/24
執筆者:岸川京子
男性
物忘れ
自立
前頭側頭型認知症(ピック病)
入居者:76〜80歳/男性/配偶者/要介護1/自宅にいた(同居)

愛の家グループホーム国分寺本多の入居体験談

自宅での介護がだんだんと難しくなってきたかな、というところがきっかけです。
取材日:2025/10/24
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
自立
症状なし
入居者:91〜95歳/女性/実の父母/要介護1/自宅にいた(同居)

ベストライフ油壺の入居体験談

少しずつ認知症の症状のようなものが見られるようになりました。 それに伴って、だんだんと本人の言動が少し自分勝手といいますか、そういう面が出てくるようになりまして。私たち家族も、その対応にだんだんとストレスを感じるようになってきたんです。 このまま自宅で介護を続けるのは、母本人にとっても、私たち家族にとっても良くないのではないか、と思い始めたのが、施設探しを考えた最初のきっかけです。
取材日:2023/10/23
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
自立
脳梗塞・脳卒中・脳出血・くも膜下出血
入居者:76〜80歳/女性/実の父母/要介護2/自宅にいた(独居)

花物語さがみの入居体験談

3回目の脳梗塞で入院中、病院の先生から「この状態での一人暮らしは難しい。施設に入った方がいいのではないか」とお話があったのが直接のきっかけです。 ただ、時期が12月で、年末年始を挟んでいたこともあり、病院側からは「年末年始は病床を空けておかなければいけないから、早く探してほしい」と、かなり急かされているような状況でした。 「退院が難しいなら転院を」とも言われましたが、それも本当に2、3日前に突然言われるんです。「そんな急に言われても、仕事の予定が…」とお伝えし、なんとか元の病院に入院を続けさせてもらいながら、施設探しを進めました。 結局、入居したのが翌年の1月末ですから、施設探しに充てられたのは実質1ヶ月ほどしかありませんでした。
取材日:2025/10/19
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
自立
症状なし
入居者:81〜85歳/女性/実の父母/要介護1/自宅にいた(同居)

花物語かまくらの入居体験談

きっかけは、母の認知症の症状です。物忘れが少しひどくなってきました。 当時、デイサービスを利用していたのですが、そこでの着替えを、持っていったものと違う服で帰ってくることがありました。でも、本人に聞くと「できている」と言うんです。そういったことがあり、対応が大変だと感じたのがきっかけです。
取材日:2025/10/20
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
症状なし
入居者:81〜85歳/女性/実の父母/要介護1/自宅にいた(同居)

れんげハイツ井高野の入居体験談

同居を始めたのですが、一緒に暮らしてみると、なかなか意思の疎通がうまくいかない。「さすがに一緒には生活できないな」と痛感しました。 要介護1は認定されていましたが、脳神経外科で検査したところ、認知症は全くありませんでした。ただ、同居する上での難しさはあり、お互いにとって良くないなと。
取材日:2025/10/20
執筆者:岸川京子
男性
症状なし
車椅子
症状なし
入居者:71〜75歳/男性/実の父母/要介護3/病院に入院していた

グッドタイムホーム・川口新井宿の入居体験談

父の退院日が決まってきた、まさにそのタイミングで、今度は母が入院することになってしまったんです。 父が自宅に帰ってきても、面倒を見られる人が誰もいない状況になりました。退院の日も迫っていたので、そこに合わせて入れる施設を探し始めたのがきっかけです。
取材日:2025/10/19
執筆者:岸川京子
男性
物忘れ
自立
症状なし
入居者:91〜95歳/男性/実の父母/要支援2/その他施設に入居していた

ココファン中浦和の入居体験談

父も少し病気を持っていたことから、何かあった時のことを考えると、24時間スタッフの方がいて、日中は看護師さんもいらっしゃる施設の方が安心だと思い、新しい施設を探し始めました。 すべてサ高住で、3〜4ヶ所を見学しました。その中で、この「ココファン中浦和」さんが一番良いなと思い、第一希望になりました。 ただ、当時はあいにく二人部屋に空きがなく、第二希望だった別の施設に一度入居することになりました。 ところが、そこに入居して3ヶ月ほど経った頃、たまたまココファン中浦和さんに二人部屋が空いたと連絡があったんです。引っ越したばかりで悩みましたが、やはり第一希望のところだったので、思い切って再び転居することを決めました。
取材日:2025/10/19
執筆者:岸川京子
男性
症状なし
症状なし
入居者:96〜100歳/男性/実の父母/要介護1/病院に入院していた

福寿よこはま栄小菅ケ谷の入居体験談

実は、母が施設に入ってから、担当のケアマネージャーさんにはずっと「施設入居を考えてください」と言われていました。 というのも、父はここ5年で足を怪我して2回入院しており、足元がおぼつかなくなっていました。それなのに、デイサービスでお風呂に入れる日でも、家で毎日入ってしまうんです。 お風呂場で滑ったりする危険があるので、ケアマネさんも「夜、一人でいる時に何かあったら困る」と心配されていました。 私は離れて住んでおり、父の家は交通の便がすごく悪いところだったので、何かあってもすぐに駆けつけられないという不安が常にありました。 そんな中、肺炎で入院することになったのが、最終的なきっかけです。1ヶ月半くらい入院したのですが、さすがに父も、熱が出たりした時に一人でいて不安だったようでした。
取材日:2025/10/19
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
歩行器
心臓病・心筋梗塞・狭心症
入居者:91〜95歳/女性/実の父母/要介護1/その他施設に入居していた

花珠の家なかはらの入居体験談

最初の施設探しのきっかけは、母自身も「ちょっと一人で暮らすのは心配だ」ということだったので、施設を探すことになりました。
取材日:2025/10/19
執筆者:岸川京子
男性
物忘れ
手引/伝い歩き
症状なし
入居者:86〜90歳/男性/実の父母/要支援1/自宅にいた(独居)

ココファン茶屋ヶ坂の入居体験談

施設探しを考え始めた直接のきっかけは、自宅で「よく転ぶ」と聞いたことでした。「転んで怪我をした」という話を聞くたびに、もし骨折でもしたら大変なことになる、と心配で…。家も古く、バリアフリーではなかったので、これはもう見守りのあるところに入ってもらった方がいいだろうな、と判断しました。
取材日:2025/10/19
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
自立
症状なし
入居者:76〜80歳/女性/実の父母/要支援2/自宅にいた(同居)

ココファン中浦和の入居体験談

私の家に来るときから、母の中では「将来的には、近くの老人ホームに入る」という計画があったようです。 施設探しは母が自分から探してきたところで、入居当初は要支援2で、認知症の症状も軽くありましたが、割と自立型の老人ホームを目指して入ったという形です。
取材日:2025/10/19
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
見守り
アルツハイマー型認知症
入居者:81〜85歳/女性/実の父母/要介護1/老健に入居していた

有料老人ホーム ジャンティエス松戸の入居体験談

もともと母は一人で暮らしていたんですが、その頃から徐々に認知症がひどくなっていました。家にいる時から、倒れたりとかも何回かあったんで、正直なところ「どの道そろそろ施設を探した方がいいかな」というタイミングではあったんです。 ちょうどその頃に老健に入所したのですが、老健の方からも「退所された後、また家でお一人で、というのは……。もしよろしければ施設の方どうですか?」というお話があって。「あ、タイミングいいな」と思って、それで探し始めましたね。
取材日:2025/10/19
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
車椅子
症状なし
入居者:91〜95歳/女性/祖父母/要介護4/その他施設に入居していた

花珠の家さいわいの入居体験談

最初の施設探しは、祖母の認知症の症状が進んできたことがきっかけです。電話で話していても会話が噛み合わなくなったり、実際に会いに行っても違和感があったりして、「一人では危ないな」と感じ、施設を探し始めました。 今回の施設探しは、本当にイレギュラーで、以前入居していた施設が急遽「閉業」することになったためです。2年少し経った頃に急にお知らせをいただき、翌月には退去しなければならないという状況で、大急ぎで次の施設を探す必要が出てきました
取材日:2025/10/17
執筆者:岸川京子
男性
物忘れ
車椅子
カテーテル・尿バルーン
入居者:76〜80歳/男性/実の父母/要介護4/その他施設に入居していた

ご隠居長屋和楽久布佐の入居体験談

父が脳梗塞で倒れて入院し、その後のリハビリ病院、ショートステイを経て、いよいよ在宅での生活は難しいという状況になり、本格的に施設を探し始めました。 ただ、一番の課題は父本人にありました。脳梗塞の後遺症で半身に震えがあり、立っているのもやっとで車椅子を使っている状態だったにもかかわらず、「自分に介護は必要ない」「いつか歩けるようになる」と思っていたのです。
取材日:2025/10/13
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
人工透析
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要介護3/自宅にいた(同居)

ケアホーム ディア・レスト岩国の入居体験談

もともと母は、父と二人で暮らしていました。 今回、母が入院することになり、退院後の生活を考えたとき、自宅に戻るのは少し難しいだろうという状況になったのがきっかけです。
取材日:2025/10/12
執筆者:岸川京子
男性
物忘れ
歩行器
症状なし
入居者:76〜80歳/男性/配偶者/要介護3/自宅にいた(同居)

介護付ホーム EASTビレッジの入居体験談

取材日:2025/10/13
執筆者:谷口美咲