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(14ページ目)入居体験談一覧1172

老人ホーム・介護施設の入居体験談の一覧ページです。
女性
症状なし
症状なし
入居者:86〜90歳/女性/義理の父母/要介護3/病院に入院していた

ガーデンコート東松山の入居体験談

施設探しを始めた直接のきっかけは、義母の入院です。入院したことで、いよいよ自宅での介護は難しいという現実を突きつけられました。退院後の生活を支えるためには、専門的なケアが受けられる環境が必要だと感じ、本格的に施設を探すことになりました。
取材日:2026/02/16
執筆者:高橋 裕二
女性
物忘れ
寝たきり
症状なし
入居者:91〜95歳/女性/実の父母/要介護1/病院に入院していた

あやせ悠生苑の入居体験談

父が亡くなった後、母が一人で生活することができなくなったのが、施設探しを始める直接のきっかけです。 兄弟とも相談し、やはり専門の方にお願いするのが一番だろうということになりました。母に合う場所を見つけたくて、最終的に10件以上の施設を見学しました。その中で、たまたま空きが出たと一番に連絡をくださったのが、今の施設だったんです。
取材日:2026/02/12
執筆者:高橋 裕二
女性
症状なし
車椅子
症状なし
入居者:81〜85歳/女性/義理の父母/要介護3/その他施設に入居していた

らくらく京口の入居体験談

施設探しを具体的に考え始めたのは、義母の体調不良が続き、それに伴う通院の負担が大きくなってきたことがきっかけです。お腹の張りがひどく、定期的に病院へ連れて行く必要がありました。以前の施設では運動量が足りていないのでは、という思いもあり、もっと活動的に過ごせる環境の方が義母の健康にとって良いのではないかと考え、新しい施設への転居を決めました。
取材日:2026/02/12
執筆者:高橋 裕二
男性
症状なし
車椅子
症状なし
入居者:76〜80歳/男性/義理の父母/要介護4/その他施設に入居していた

サービス付き高齢者向け住宅リブウェル星岡の入居体験談

施設探しを始めた直接のきっかけは、実母のためでした。 その中で、別の施設にいた義父についても、より良い環境はないかと考えるようになりました。 以前の施設は料金的な負担が気になっていたことと、私の自宅から距離があったため、面会などでの移動の負担も少なくありませんでした。 もし母と同じ施設に入ることができれば、そうした課題をまとめて解決できるのではないかと思い、本格的に探し始めることにしたのです。
取材日:2026/02/12
執筆者:高橋 裕二
女性
幻覚・錯視
車椅子
症状なし
入居者:81〜85歳/女性/義理の父母/要介護4/その他施設に入居していた

福寿あやせ寺尾台の入居体験談

施設探しを本格的に始めたのは、金銭的な理由が直接のきっかけです。それまでお世話になっていた特別養護老人ホームで、母が課税対象になってしまったんです。すると、施設から「費用が月々23万円以上になります」と言われました。私たち家族にとって、その金額は正直なところ大きすぎました。そこで、もう少し費用を抑えられる施設はないだろうかと、ご相談させていただいたのが始まりです。
取材日:2026/02/12
執筆者:高橋 裕二
男性
物忘れ
症状なし
入居者:86〜90歳/男性/義理の父母/要介護1/病院に入院していた

ライフドリーム藤美の入居体験談

施設探しを本格的に始めたのは、義父が硬膜下血腫で入院し、退院後の生活を考えなければならなくなったことが直接のきっかけです。後遺症で歩行が困難になり、自宅での一人暮らしを続けるのは難しいと判断し、急いで受け入れてくれる施設を探し始めました。
取材日:2026/02/12
執筆者:高橋 裕二
女性
物忘れ
車椅子
脳梗塞・脳卒中・脳出血・くも膜下出血
入居者:81〜85歳/女性/実の父母/要介護4/病院に入院していた

ベストライフ町田Ⅱの入居体験談

施設探しを始めた直接のきっかけは、入院していた病院から退院しなければならなくなったため。在宅での介護は難しく、時間的な猶予もなかったため、急いで受け入れてくれる施設を探し始めました。
取材日:2026/02/12
執筆者:高橋 裕二
女性
物忘れ
自立
心臓病・心筋梗塞・狭心症
入居者:91〜95歳/女性/実の父母/要介護1/病院に入院していた

ひだまりの里笑和の入居体験談

きっかけは心不全で入院したことです。心不全自体は3週間で治ったんですけど、住んでいた自宅がもう築50年の団地の4階で、エレベーターがないんですよ。主治医の話によると、心臓って元の状態には戻らないんですって。だから階段の昇り降りしたらまたすぐ倒れるって言われて。平屋に暮らすんだったら自宅に戻れるんだけれども、そのエレベーターのない階段を4階まで上がるっていうのはもう不可能な心臓だっていうことで、施設探しを始めたんです。 本人はHCUから孫にLINEして、「今病院にいるけど全然元気よ、どこも悪くない」とか送るくらいだったんです。娘が「おばあちゃんから変なLINE来たんだけどどういうこと?」って。それくらいで元気で。退院後住むところが決まらないから、結局3ヶ月間入院してもらったんですけど、元気になってからの2ヶ月間は看護師さんにしてみたら迷惑でしかない存在で、動き回るし電話かけまくるしで。それで、とにかくどっかに入れなきゃいけないっていうので、いくつかソーシャルワーカーさんから紹介してもらったんです。
取材日:2026/02/11
執筆者:岸川京子
女性
症状なし
自立
症状なし
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要介護3/その他施設に入居していた

エスケアリビング墨田の入居体験談

救急車で運ばれたあと、母から「食事の美味しいところにしてくれ」と言われたのが、施設を探し直したきっかけです。 条件としては、食事が美味しいこと。それから、親戚が勤めている行きつけの病院があるので、そこから近いという条件で探したら、「エスケアリビング墨田」しかなかったという感じです。
取材日:2025/11/02
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
車椅子
症状なし
入居者:91〜95歳/女性/実の父母/要介護3/その他施設に入居していた

リニエハイムおおたの入居体験談

母はもともと24時間ずっと喋っていたい人で、趣味も何にもないんです。だから、サ高住のような一人の時間が多いところだと、初めての経験ということもあってか、自分からどう動いていいかわからなくなっちゃったみたいなんです。 前の施設の担当の方からも「そこまで構ってあげられるところじゃないから」と正直に言われまして。それで、扉を閉めきらなくていいような、24時間誰か人がちょろちょろ動いているのが見えるところを紹介してほしいと相談しました。いくつか候補があった中で、自宅から電車で一本で行ける「リニエハイムおおた」を見に行くことにしました。
取材日:2025/06/04
執筆者:牟田七彩
女性
物忘れ
症状なし
入居者:81〜85歳/女性/義理の父母/要介護2/その他施設に入居していた

チャーム栗東の入居体験談

とある施設に一度入居したのですが、予想外の状況になってしまったんです。 その施設ではレクリエーションのような活動がほとんどなく、義母が退屈そうにしているのが可哀想になってしまったんです。そんな時、すぐ近くに新しい介護施設が建設中であることに気づきました。 それが、今お世話になっているチャーム栗東さんでした。お話を聞きに行くと、毎日体操などの活動があると伺い、「ここならもっと生き生きと過ごせるかもしれない」と考え、お引越しを決めました。
取材日:2026/02/07
執筆者:谷口美咲
女性
症状なし
歩行器
症状なし
入居者:91〜95歳/女性/実の父母/要介護2/その他施設に入居していた

ヒルデモア信州白雲館の入居体験談

前の施設には10か月ほどお世話になっていましたが、特に困ってしまったのは、その施設のリハビリ体制です。 作業療法士さんなど、専門のスタッフさんが常駐しているという説明でしたが、入居直前にそのスタッフさんが辞めてしまい、待っていても人員の補充が間に合わないという、事前の説明とは大きく異なる事態になってしまいました。また、スタッフさん全員ではありませんが、一部の担当者の対応に緩さも感じ、私たちが踏み込んで話をしても状況が好転することはありませんでした。 母からも不満を聞く機会が増え、心身ともに落ち着かない日々が続くなか、その入居期間中に内臓系の疾患を患ってしまったのです。 これを機会に、これを機に「看護師さんが常駐しているような、手厚い施設の方が母にとって安心なのではないか」「もう少し近い施設に移った方が、家族も頻繁に面会に来れるのでは」という話になり、改めて施設を探し直そうということになりました。
取材日:2026/02/10
執筆者:谷口美咲
女性
物忘れ
車椅子
骨折・骨粗しょう症
入居者:91〜95歳/女性/義理の父母/要介護4/その他施設に入居していた

介護付有料老人ホームベルジ高崎の入居体験談

横浜の施設を退去して移りたい、ということになったとき、実の娘である義理の妹が群馬に住んでいたんですね。 それで、義妹のお姑さんが「こういう所があるよ」って施設を教えてくれて。高崎なら妹も行きやすいし、私も通える範囲。一時金払わないで済みそうな施設があるから、そこはどうかなという話になりました。
取材日:2026/02/08
執筆者:岸川京子
女性
症状なし
車椅子
脳梗塞・脳卒中・脳出血・くも膜下出血
入居者:61〜65歳/女性/配偶者/要介護4/その他施設に入居していた

介護老人福祉施設高槻けやきの郷の入居体験談

前の施設では、歯医者が来とるのに、歯が抜けて入れ歯が合わんなっとることに気づいてもらえなかった。食事が摂れていなかったり、知らない間にインスリンが飲み薬に変わっていたりと、中で何が行われているのか本当に分からなかったんです。 そんな中、デイサービスの送り迎えをしとったスタッフさんが、「今はここの高槻けやきの郷におってね、こっちに入れるよ」と教えてくれたんです。嫁さんの妹も働いとる施設やったし、ここなら安心やと思って転居を決断しました。最初はショートステイから始めて、今は本格的にお世話になっています。
取材日:2025/10/09
執筆者:岸川京子
男性
せん妄
車椅子
症状なし
入居者:91〜95歳/男性/実の父母/要介護3/その他施設に入居していた

シニアフォレスト横浜港北の入居体験談

そうなると、排泄や食事もサ高住での対応レベルではないなと。私自身も腰があまり良くなかったので、父を持ち上げたりするのがちょっと苦しかったんですね。施設側からも「老人ホームに入れた方がいいんじゃないですか」と提案をもらいましたし、私自身もそうだなと思っていたので、転居を決めました。
取材日:2025/12/03
執筆者:岸川京子
女性
症状なし
自立
症状なし
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/自立/病院に入院していた

住宅型有料老人ホームみんとく朝倉街道の入居体験談

一人暮らしもできんことはないけれど、母も高齢です。夜中にトイレで倒れた時の連絡や、ご飯を作る際の火の始末も心配になってくる。訪問看護や介護を組み合わせる道も考えましたが、夜間の不安を考えると「もうどっか施設に入れたがいいよね」と。そこが、自宅か施設かという決断の境目でした。
取材日:2026/02/14
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
歩行器
症状なし
入居者:91〜95歳/女性/実の父母/要介護3/自宅にいた(同居)

スーパー・コート高槻の入居体験談

直接のきっかけは、兄の判断でした。兄は「道路を1人では歩けないから」と、毎日母と一緒に散歩をしてくれていたんですけど、母は赤信号でもスタスタ行こうとするんですね。それが本当に危なくて。 兄が、「これ以上は自分たちでは見きれない」「家で事故に遭って死んでしまうよりは入れたほうがいい」と言って、兄が中心になって入れることに決めたんです。
取材日:2026/01/09
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
歩行器
心臓病・心筋梗塞・狭心症
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要介護1/自宅にいた(同居)

スペラの家の入居体験談

母の認知症と心臓病のケアのため、24時間誰かが見守る必要がある状況になったことが、施設探しを始めた直接のきっかけです。 仕事をしている私が一人で対応するのは難しく、また姑の世話もあったため、このままでは共倒れになってしまうという危機感がありました。母が専門的なケアを受けながら、穏やかに過ごせる環境を探さなければならないと決意しました。
取材日:2026/02/10
執筆者:高橋 裕二
男性
物忘れ
自立
糖尿病・インスリン
入居者:81〜85歳/男性/実の父母/要介護1/その他施設に入居していた

青葉なごみライフの入居体験談

外出を止められてから、父はお部屋にこもりきりになってしまいました。前の施設には、運動をする場所だとかリハビリルームっていうのもなかったんですよね。 父はプライドが非常に高い人なので、車椅子の人たちが集まって一緒にやるようなレクリエーションには「自分はまだ動けるし外に行ける」という思いがあって、頑なに拒否するんです。そうなると、本当にお部屋でじっとテレビを見ているだけの生活になってしまって。 たった2ヶ月の間に、みるみる足腰が弱って、少し歩いただけでつまずくようになってしまった。その姿を見て、「これはやばい、寝たきりになる」って本気で危機感を持ちました。「寝たきりになったら、お互い大変。父自身もそうだし、子供である私や兄だって、もう本当に大変なことになる」と思って。それで、本人の自由があって、ちゃんとリハビリができる施設をもう一度探すことに決めたんです。
取材日:2026/02/13
執筆者:岸川京子
男性
昼夜逆転
アルツハイマー型認知症
入居者:81〜85歳/男性/実の父母/要介護2/その他施設に入居していた

楽明館本館の入居体験談

施設探しを始めた直接のきっかけは、父が夜間に徘徊して転倒したことでした。母も高齢ですし、私も仕事があるため、夜中に起きてしまう父に常時付き添うことは物理的に困難です。 このまま自宅での生活を続ければ、また同じような事故が起きるかもしれない、あるいはもっと大きな怪我につながってしまうかもしれないという強い危機感を覚えました。家族で話し合った結果、これはもう専門の方々がいる施設にお願いするしかないという結論に至り、本格的に施設探しを始めることにしました。
取材日:2026/02/13
執筆者:中村 誠
女性
物忘れ
歩行器
アルツハイマー型認知症
入居者:76〜80歳/女性/実の父母/要介護4/その他施設に入居していた

ベストライフ岡山の入居体験談

本格的に施設を変えようと決心したのは、前の施設での父への対応に、どうしても納得できないことが増えてきたからです。足が弱っていくことをスタッフの方に相談しても、「歩いてますよ」と、どこか冷たい返事が返ってくるだけ。髪の毛の長さまで細かく指示されるなど、父が父でなくなっていくような感覚が拭えませんでした。 そして決定的だったのは、父がほとんどの時間を部屋で隔離されるように過ごしていたという事実を、退去間際になって初めて知らされたことです。人との関わりを断たれ、どんどん衰えていく父をこのままにはしておけない。感謝の気持ちはありつつも、父のためを思うと、新しい場所を探すしかないと強く思いました。
取材日:2026/02/13
執筆者:中村 誠
女性
昼夜逆転
手引/伝い歩き
症状なし
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要介護3/自宅にいた(同居)

フローレンスさくら若槻の入居体験談

施設探しを始めた直接のきっかけは、介護をめぐって母と私の間でいざこざが起きてしまったことでした。 このままではお互いにとって良くないと感じ、「施設に入ってみますか?」と母に提案したところ、話が進み、急いで施設を探すことになったんです。
取材日:2026/02/12
執筆者:中村 誠
女性
物忘れ
自立
アルツハイマー型認知症
入居者:81〜85歳/女性/実の父母/要介護1/自宅にいた(独居)

ご長寿くらぶ 筑西の入居体験談

施設探しを具体的に考え始めたのは、父の入院が直接のきっかけです。母が一人で過ごす時間が増え、話し相手もいなくなってしまいました。 それに加え、認知症の症状も少しずつ見られるようになってきたため、このまま一人で過ごさせるよりも、誰かの目が行き届き、話し相手もいる環境の方が母にとって良いのではないか、そして私たち家族も安心できるのではないかと考え、本格的に施設を探し始めました。
取材日:2026/02/12
執筆者:中村 誠
女性
症状なし
脳梗塞・脳卒中・脳出血・くも膜下出血
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要介護3/自宅にいた(独居)

住宅型有料老人ホームフローレンスの入居体験談

施設探しを具体的に考え始めたのは、母が自宅で倒れたことが直接のきっかけです。幸い、私がたまたま夜に母の様子を見に行ったことで大事には至りませんでしたが、もし朝まで気づかなかったらと思うと、今でもぞっとします。 この一件で、一人暮らしの母を常に見守れる環境が不可欠だと痛感し、本格的に施設を探し始めることにしました。
取材日:2026/02/12
執筆者:中村 誠
男性
物忘れ
症状なし
入居者:91〜95歳/男性/実の父母/要介護2/病院に入院していた

センチュリーテラス船橋壱番館の入居体験談

入院中の病院に、施設の仲介をしてくれるソーシャルワーカーさんがいて、その方に手伝ってもらって探し始めました。父は認知症はなく判断力もしっかりしていたので、入院中の父と携帯電話でずっと連絡を取り合い、「家には帰れないね」と相談しながら進めました。私が先に施設を見学して、その情報を父に伝えて決めていきました。
取材日:2026/02/12
執筆者:岸川京子
男性
物忘れ
症状なし
入居者:86〜90歳/男性/義理の父母/要介護3/自宅にいた(独居)

はなことば練馬平和台の入居体験談

施設探しを始めたのは、義父の一人暮らしが日に日に厳しくなってきたことがきっかけです。 私たちの家で一緒に暮らすことも考えましたが、部屋の確保が難しかったこと、そして何より義父自身が気を遣う性格だったので、現実的ではありませんでした。 このまま一人で生活させるのは非常に心配ですし、かといって私たち家族が日中つきっきりで見ることもできない。常に誰かの見守りがあって、何かあったときにすぐ対応してもらえる環境が必要だと考えました。
取材日:2026/02/12
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
歩行器
アルツハイマー型認知症
入居者:81〜85歳/女性/実の父母/要介護2/自宅にいた(独居)

フローレンスさくら本郷の入居体験談

施設探しを具体的に考え始めたのは、母の一人暮らしが心身ともに限界だと感じたからです。私自身、長野市に家があり、頻繁に松本へ通うのは難しかったため、いっそ私の家の近くに呼び寄せた方がお互いにとって良いだろうと判断しました。 そこで、介護施設の紹介サービスに電話で相談したところ、3つほどの施設を候補として提案していただきました。その中で一番最初に見学に伺ったのが、今お世話になっている施設です。オーナーさんが自ら丁寧に施設内を案内してくださり、その雰囲気や対応を見て、「ここなら母を任せられるかもしれない」と直感的に感じ、すぐに入居を決めました。
取材日:2026/02/10
執筆者:中村 誠
女性
物忘れ
手引/伝い歩き
症状なし
入居者:76〜80歳/女性/実の父母/要介護3/自宅にいた(独居)

ココファン新座石神の入居体験談

本格的に施設探しを考え始めた直接のきっかけは、母が骨折してしまったことでした。この一件で、いよいよ一人での生活は限界かもしれない、と現実的に考えざるを得なくなりました。幸い命に別状はなかったものの、身体の自由がきかなくなった母を、これまで通り一人にしておくことはできないと判断し、専門の方にお願いできる場所を探すことに決めたのです。
取材日:2026/02/10
執筆者:中村 誠
女性
症状なし
寝たきり
糖尿病・インスリン
入居者:91〜95歳/女性/義理の父母/要介護4/病院に入院していた

ひらつか療養センターの入居体験談

本格的に施設探しを始めたのは、義母の体調が思わしくなくなり、一人暮らしの継続は厳しいと判断したことがきっかけです。一番の課題は、毎日必要なインスリン注射でした。家族では対応が難しく、医療的なケアをきちんと受けられる環境が不可欠だと感じ、専門のスタッフがいる施設を探すことにしました。
取材日:2026/02/10
執筆者:中村 誠
女性
症状なし
症状なし
入居者:96〜100歳/女性/実の父母/要支援2/自宅にいた(独居)

ベストライフ広島の入居体験談

本格的に施設探しを始めたのは、母が自宅で転んで手首を骨折したことが直接のきっかけです。入院を経て退院してきたものの、自分のことがなかなか思うようにできなくなり、いよいよホームにお世話になろうと決心しました。 以前から施設入居の可能性については話していましたが、この骨折によって、母本人も私たち家族も、自宅での一人暮らしの限界を現実として受け止めざるを得なくなった形です。
取材日:2026/02/10
執筆者:高橋 裕二