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(14ページ目)入居体験談一覧1009

老人ホーム・介護施設の入居体験談の一覧ページです。
女性
物忘れ
症状なし
症状なし
入居者:71〜75歳/女性/その他/要支援2/自宅にいた(独居)

ニチイケアセンター石切の入居体験談

本格的に施設探しを始めたのは、やはりご自宅での一人暮らしが限界に近づいていると感じたからです。食事や服薬の管理がご自身では難しくなり、常に誰かが見守る必要がある状況でした。しかし、私たちも常にそばに付き添えるわけではありません。 このままでは健康状態にも影響が出かねないという危機感から、民生委員の方とも相談し、専門的なケアを受けられる施設への入居を検討することになりました。昨年の5月頃から探し始め、いくつか候補を考えていました。
取材日:2026/01/23
執筆者:渡辺 美穂
女性
自傷・他傷行為
症状なし
症状なし
入居者:91〜95歳/女性/実の父母/要介護3/自宅にいた(同居)

グループホームあおやぎの家の入居体験談

本格的に施設探しを始めたのは、かかりつけの主治医からのアドバイスがきっかけでした。「お母さんの認知症の症状を考えると、グループホームが合っていますよ」と具体的な施設の種類を勧めていただいたんです。そこからですね、母に合ったグループホームを探し始めたのは。入居する1年ほど前の4月頃から探し始めて、いくつかの施設を見学し、最終的に今の施設に決めるまで、じっくり1年ほど時間をかけました。
取材日:2026/01/23
執筆者:岡田 大輔
男性
症状なし
自立
症状なし
入居者:81〜85歳/男性/実の父母/要支援1/自宅にいた(独居)

ベストスマイル山本丸橋の入居体験談

父が85歳と高齢になり、一人暮らしを続けることに少しずつ不安を感じ始めたのがきっかけです。 物忘れも出てきたことから、今後の生活を考え、専門の方に見守っていただける環境の方が安心できるのではないかと思い、施設探しを始めました。
取材日:2026/01/23
執筆者:小林 直樹
女性
症状なし
症状なし
症状なし
入居者:81〜85歳/女性/その他親族/自立/自宅にいた(独居)

SOMPOケア ラヴィーレ仙川の入居体験談

施設探しを本格的に考え始めたのは、いくつかの要因が重なったからです。まず、祖父が亡くなり祖母が一人暮らしになったこと。そして、義母の介護負担が限界に達していたこと。そこへ追い打ちをかけたのが、コロナ禍でした。義母が毎日電車を乗り継いで江東区まで通うことは、感染リスクの観点からも大きな不安材料となり、このままではいけないという気持ちが強まりました。 義母の負担軽減と感染リスクの回避。この二つを解決するため、本格的に施設探しが始まりました。当初は住み慣れた江東区の近くで探す案もありましたが、何かあった時に家族がすぐに駆けつけられないという課題がありました。そこで、介護の主担当である義母の家の近くか、埼玉に住む義理の叔父の家の近くかで話し合い、最終的に義母がいつでも顔を見に行ける調布市で探すことに決まりました。家族間での話し合いには半年ほどかかりましたが、これが大きな転機となりました。
取材日:2026/01/23
執筆者:岡田 大輔
女性
異食
症状なし
入居者:76〜80歳/女性/実の父母/要介護1/自宅にいた(独居)

ココファン新座石神の入居体験談

本格的に施設探しを始めたのは、2019年に父が亡くなったことが直接のきっかけです。それまでは父と母の二人で暮らしていましたが、父がいなくなり、認知症のある母がたった一人で生活していくことに、大きな不安を感じました。このまま一人で暮らさせておくのは難しいと判断し、安心して暮らせる場所を探そうと、1年ほどの時間をかけて複数の施設を検討し始めました。
取材日:2026/01/23
執筆者:伊藤 結衣
女性
症状なし
症状なし
症状なし
入居者:86〜90歳/女性/義理の父母/要支援2/自宅にいた(同居)

SOMPOケア ラヴィーレ朝霞の入居体験談

施設探しを始めた直接のきっかけは、義母のめまいが増えてきたことです。自宅での生活に不安を感じるようになり、常に誰かが見守ってくれる環境の方が安心だと考えました。施設探し自体はほとんどしておらず、自宅から近く、見学に伺ったこの施設が良いと感じ、他とは比較せずにすぐに決めました。
取材日:2026/01/23
執筆者:佐藤 健一
男性
症状なし
寝たきり
骨折・骨粗しょう症
入居者:81〜85歳/男性/実の父母/要介護5/病院に入院していた

ドットホーム袖ケ浦(ナーシングホーム)の入居体験談

施設探しを始めたのは、父が入院していた病院を退院しなければならなくなったことが直接のきっかけです。11月下旬頃から、退院後の父を受け入れてくれる場所を探し始めたこと。 父は要介護5で寝たきりという重度の介護が必要な状態でしたので、自宅での介護は現実的ではありませんでした。そのため、24時間体制でしっかりとしたケアを受けられる施設を探すことにしました。検討期間は約2週間ほどで、他の施設は見学せず、こちらの施設に絞って入居を決めました。
取材日:2026/01/23
執筆者:松本 恵子
女性
物忘れ
手引/伝い歩き
ペースメーカー
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要介護1/病院に入院していた

潤いの杜 ひがしおおさかの入居体験談

半年間の入院生活を終え、いよいよ退院という段階になった時、自宅で以前と同じように生活するのは難しいだろうということは明らかでした。そこで、退院後の生活の場として、専門的なケアを受けられる施設への入居を考え始めました。 ただ、私自身が施設探しに多くの時間を割くことが難しかったため、地域包括支援センターと市の福祉課の方に相談し、母の状態に合う施設を探していただくことになりました。いくつかの候補の中から、約1ヶ月ほどの検討期間を経て、現在の施設にお世話になることが決まりました。
取材日:2026/01/23
執筆者:伊藤 結衣
女性
せん妄
歩行器
症状なし
入居者:96〜100歳/女性/祖父母/要介護1/自宅にいた(独居)

花物語つるがみねの入居体験談

本格的に施設探しを考え始めたのは、祖母の一人暮らしに限界を感じ始めたからです。認知症の症状が日に日に強くなり、何かあった時にすぐに対応できない状況をこれ以上続けることは難しいと判断しました。 家族で話し合い、専門の方々に見守っていただける環境の方が、祖母にとっても私たちにとっても安心だろうと考え、昨年の夏頃から具体的な施設探しへと動き出しました。
取材日:2026/01/23
執筆者:渡辺 美穂
女性
症状なし
歩行器
症状なし
入居者:91〜95歳/女性/実の父母/要介護3/自宅にいた(独居)

ご長寿くらぶ牛久城中Ⅰの入居体験談

施設探しを具体的に考え始めたのは、母が怪我か病気をしたことが直接のきっかけです。その出来事によって、いよいよ一人暮らしを続けるのは難しいという現実を突きつけられました。遠方から見守るだけでは限界があると感じ、専門の方にお任せできる環境を探すことを決意しました。
取材日:2026/01/23
執筆者:小林 直樹
女性
症状なし
歩行器
パーキンソン病
入居者:91〜95歳/女性/実の父母/要介護2/その他施設に入居していた

SOMPOケア ラヴィーレ高津の入居体験談

施設探しを始めた直接のきっかけは、母が自宅で転倒し、3ヶ月ほど入院したことでした。退院後の生活を考えたとき、これまで通りの自宅での生活は難しいと判断し、施設への入居を検討し始めましたこと。
取材日:2026/01/23
執筆者:松本 恵子
男性
症状なし
車椅子
脳梗塞・脳卒中・脳出血・くも膜下出血
入居者:81〜85歳/男性/実の父母/要介護4/自宅にいた(同居)

すいじんの憩の入居体験談

施設探しが本格化したのは、老健でのリハビリ中に父が透析を必要とするようになったことがきっかけです。透析治療のために専門の病院へ入院したのですが、そこも長くはいられず、退院を迫られることになりました。 医療的なケアが必要な状態では老健に戻ることもできず、病院からの紹介で急いで次の受け入れ先を探さなければならなかったのです。「透析を受けていると特別養護老人ホームへの入居は難しい」という現実もあり、時間的にも選択肢が限られた中での施設探しでした。
取材日:2026/01/23
執筆者:岡田 大輔
女性
物忘れ
症状なし
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要介護1/その他施設に入居していた

グループホームみんなの家・志木中宗岡の入居体験談

本格的に施設探しを考え、入居に至った直接のきっかけは、両親が相次いで体調を崩したことでした。 まず母が帯状疱疹で入院し、退院後そのままショートステイを利用することになりました。専業主婦だった母がいなくなり、一人になった父の生活はすぐに立ち行かなくなりました。ヘルパーさんの支援はあったものの、真夏に暖房を入れてしまうなど、命の危険を感じるような状況に。様子を見に来てくださったケアマネージャーさんの判断で、父も緊急でショートステイに入ることになったのです。 これを機に、もう二人での在宅生活は限界だと痛感し、本格的な施設入居へと舵を切ることになりました。
取材日:2026/01/23
執筆者:佐藤 健一
女性
症状なし
歩行器
症状なし
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要介護3/自宅にいた(同居)

ベルビルガーデンやまとの入居体験談

本格的に施設探しを始めたのは、母の身体状況の変化がきっかけです。 普段からお世話になっていたケアマネージャーさんや、母が通っていたデイサービスのスタッフさんに相談したところ、「ここが良さそうだ」と現在の施設を推薦していただきました。毎日母の様子を見てくれている専門家の方からの紹介ということもあり、信頼できる情報だと感じて、すぐに具体的な検討に入りました。結果的に、探し始めてからすぐに入居が決まるという、とてもスムーズな流れでした。
取材日:2026/01/23
執筆者:岡田 大輔
女性
せん妄
自立
症状なし
入居者:91〜95歳/女性/義理の父母/要介護1/自宅にいた(同居)

もえぎ西荻北の入居体験談

施設探しを始めた直接のきっかけは、同居していた息子が急死したことです。それにより義母が突然一人暮らしになってしまいました。 義母も大きなショックを受けました。その影響もあってか、認知症の症状が一気に重くなってしまったように感じました。 「このまま一人にはしておけない」と、急いで施設を探すことになりました。
取材日:2026/01/22
執筆者:岸川京子
女性
症状なし
歩行器
症状なし
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要介護5/自宅にいた(独居)

グローバルケア浜寺  の入居体験談

入院中に、病院から紹介された会社を通じて施設探しを始めました。退院しても自宅に戻す選択肢はなく、とにかく「入れてくれるところならどこでもいい」というくらい、一人にしておくことへの心配が大きかったです。
取材日:2026/01/22
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
歩行器
がん・末期癌
入居者:91〜95歳/女性/実の父母/要介護2/その他施設に入居していた

はっぴーらいふ 堺御陵前の入居体験談

施設探しを始めた直接のきっかけは、母のがん手術が決まったことでした。出血がひどくなり、腫瘍が体の外に出てきてしまう状態になってしまったため、これ以上は待てないと手術に踏み切ったのです。手術の結果、人工肛門(ストーマ)を造設することになりました。 それまでお世話になっていたグループホームでは、残念ながらストーマの交換といった医療的なケアには対応できませんでした。提携しているクリニックにも相談したのですが、医療行為ではないという理由で断られてしまい、もう施設を移る以外の選択肢がなくなってしまったのです。本当に急なことで、急いで新しい受け入れ先を探し始めました。
取材日:2026/01/22
執筆者:佐藤 健一
女性
症状なし
車椅子
症状なし
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要介護4/自宅にいた(独居)

ココファン川崎京町の入居体験談

施設探しを本格的に考え始めたのは、3年ほど前の1月、父が大腿骨の付け根を骨折したことが直接のきっかけです。高齢のため手術はできず、入院とリハビリを経て痛みは和らいだものの、歩行能力が戻ることはありませんでした。 退院が近づくにつれて、担当の先生からも「もう一人で暮らすのは無理ですよ」とはっきりと告げられました。私たち家族も同じように感じていたので、その言葉を受け、本格的に父の住まいとして施設を探し始めることになったんです。
取材日:2026/01/22
執筆者:高橋 裕二
女性
物忘れ
喘息・気管支炎
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要支援2/自宅にいた(独居)

ロングライフ梶ヶ谷の入居体験談

本格的に施設探しを始めたのは、母が夜間に転倒する危険性が日に日に高まったことがきっかけです。私が夜通し見守る生活にも限界を感じ始めていましたし、何より母の安全を確保することが最優先だと考えるようになりました。このままでは大きな怪我につながりかねないという不安が、私たち家族を施設入居という選択肢へと向かわせたのです。
取材日:2026/01/22
執筆者:岡田 大輔
男性
症状なし
車椅子
症状なし
入居者:91〜95歳/男性/義理の父母/要介護4/病院に入院していた

住宅型有料老人ホーム シニアホームサウンドの入居体験談

義理の父はもともと自宅で一人暮らしをしていました。しかし、腰の状態が悪くなり「腰椎脊柱管狭窄症」という診断を受け、手術をすることになりました。 手術を終えて退院するタイミングで、そのまま自宅に戻って生活を続けることは難しいという判断になり、施設への入居を検討することになりました。
取材日:2026/01/22
執筆者:岸川京子
男性
症状なし
自立
症状なし
入居者:91〜95歳/男性/義理の父母/要介護3/自宅にいた(独居)

ココファン新小平の入居体験談

やはり高齢の一人暮らしは心配でした。かといって、私たち子供と一緒に住むというのも、現実的にはなかなか難しかったんです。一人になった義父をどう支えていくか、夫の兄弟とも話し合いました。私たち夫婦は次男なのですが、お墓のことなども考え、今後は長男が中心となって義父のことを見るということになったんです。 そこで、長男の家やお墓から近い場所で施設を探すことになりました。色々な施設の資料を取り寄せて検討していたところ、ちょうど良い場所に新しい施設が建つという情報を得て、すぐに見学に行くことにしました。
取材日:2026/01/22
執筆者:岸川京子
女性
徘徊
症状なし
統合失調症
入居者:71〜75歳/女性/実の父母/自立/自宅にいた(独居)

有料老人ホーム梅一輪の入居体験談

本格的に施設探しを始めたのは、入居する1年ほど前のことです。母は一人暮らしで、徘徊の症状は悪化する一方でした。警察のお世話になることが度重なり、このままではいつか大きな事故につながりかねないという危機感が常にありました。専門的なケアと安全な環境がなければ、母の生活を守ることはできないと思い、施設への入居を具体的に考え始めました。
取材日:2026/01/21
執筆者:渡辺 美穂
女性
症状なし
パーキンソン病
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要介護3/病院に入院していた

ファインビレッジ緑花台の入居体験談

本格的に施設探しを考え始めたのは、母が一人暮らしの家で何度か倒れ、救急車のお世話になったことがきっかけです。 特に決定打となったのは、夜中に倒れ、自力で起き上がれなくなっていたことです。いつも通りお迎えに来てくださったデイサービスの担当者さんが、母がいないことに気づき、預けていた鍵で家の中に入って発見してくださったんです。「動けない、起こしてくれ」という状態だったと聞きました。 幸い夏場だったので大事には至りませんでしたが、もし寒い日だったら…と考えると、本当にぞっとしました。その後、一度リハビリも兼ねて入院したのですが、退院後の生活を考えたとき、やはりもう一人では危ないということになりました。
取材日:2026/01/21
執筆者:岸川京子
女性
症状なし
症状なし
症状なし
入居者:91〜95歳/女性/実の父母/要介護1/自宅にいた(独居)

SOMPOケア そんぽの家 箕面(みのお)の入居体験談

施設探しを本格的に考え始めたのは、夏が近づき、暑くなってきた頃です。母が一人で暮らす実家で、熱中症が原因で体調を崩すことが何度か続いたのが直接のきっかけでした。 しんどくなると、母は設置していた緊急用の相談ボタンを押すのですが、電話を受けた側は万が一の事態を考えてか、すぐに救急車を呼ぶという対応が繰り返されました。さすがにこのままでは危ないと感じていた矢先、母自身の口から「やっぱり一人だとしんどいね」という言葉が出たんです。それまで一人暮らしにこだわっていた母の言葉を聞き、「今がタイミングだ」と感じ、すぐに担当のケアマネージャーさんに相談することにしました。
取材日:2026/01/21
執筆者:渡辺 美穂
男性
物忘れ
車椅子
がん・末期癌
入居者:86〜90歳/男性/実の父母/要介護4/病院に入院していた

ドットホーム本千葉(ナーシングホーム)の入居体験談

施設探しを始めたのは、癌治療のために入院していた父の退院が迫ってきたことが直接のきっかけです。7月の末頃から探し始め、8月中旬には入居したので、本当に急な展開でした。 末期癌で医療的なケアも必要な父を、自宅で介護するのは現実的に不可能だと判断し、退院後すぐに受け入れてくれる施設を探す必要に迫られた、という状況です。
取材日:2026/01/21
執筆者:伊藤 結衣
女性
幻覚・錯視
自立
症状なし
入居者:81〜85歳/女性/実の父母/要介護3/病院に入院していた

グループホームかがやき大田中央の入居体験談

本格的に施設探しを始めたのは、母の視力が急激に悪化し、自宅での生活が現実的に難しくなったことがきっかけです。このままでは安全な生活を送らせてあげられないと思い、担当のケアマネージャーさんと相談してお医者様に書類を書いてもらって、施設への入居を視野に入れて動き出すことになりました。
取材日:2026/01/21
執筆者:岸川京子
女性
症状なし
車椅子
たん吸引
入居者:81〜85歳/女性/実の父母/要介護2/自宅にいた(独居)

SOMPOケア ラヴィーレレジデンス橋本の入居体験談

本格的に施設探しを始めたのは、母に日中の痰吸引が必要になったことが直接のきっかけです。一人暮らしの自宅では、家族が常に付き添って医療的なケアを行うことは難しく、専門のスタッフがいる環境への入居を決意しました。 実は、入居する2年ほど前から、費用面なども考えながらいくつかの施設の情報収集はしていましたが、痰の吸引という具体的な必要性が出てきたことで、本格的に検討を加速させることになりました。
取材日:2026/01/21
執筆者:渡辺 美穂
女性
物忘れ
歩行器
骨折・骨粗しょう症
入居者:81〜85歳/女性/実の父母/要介護2/自宅にいた(同居)

ニチイケアセンター稲毛の園の入居体験談

このままでは共倒れになりかねないという危機感から、急いで施設を探さなければなりませんでした。実際に探し始めてから入居が決まるまでは、数ヶ月ほどだったと記憶しています。
取材日:2026/01/20
執筆者:谷口美咲
女性
妄想
歩行器
症状なし
入居者:91〜95歳/女性/実の父母/要介護3/その他施設に入居していた

グループホームいきいき東豊中の入居体験談

施設探しを始めた直接のきっかけは、当時お世話になっていたサ高住から「もう面倒を見きれない」と、退去を求められたことでした。 サ高住は介護スタッフが24時間常駐しているわけではなく、外に出たがる母への対応が限界に達してしまったようでした。突然のことで途方に暮れましたが、母が安心して過ごせる新しい場所を探さなければと、急いで次の施設を探し始めました。
取材日:2026/01/20
執筆者:谷口美咲
女性
物忘れ
車椅子
症状なし
入居者:66〜70歳/女性/後見人/要介護5/自宅にいた(独居)

介護付有料老人ホーム ドリームステイのぞみの入居体験談

ご本人が高齢になり、ご自宅での生活を続けることが難しくなったのが、施設への入居を検討する直接のきっかけでした。私自身は後見人ですので、施設探しそのものに関わったわけではなく、担当のケアマネージャーさんが調整を進めてくださいました。
取材日:2026/01/19
執筆者:岸川京子