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(44ページ目)入居体験談一覧1764件

老人ホーム・介護施設の入居体験談の一覧ページです。
女性
物忘れ
杖
症状なし
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要介護2/自宅にいた(同居)

湘南ふれあいの園小田原の入居体験談

施設を探し始めた一番のきっかけは、母の認知症が進行したことでした。特に、夜間の失禁や排泄介助が自宅では難しくなってきたため、自宅での生活を維持するのが限界だと感じたんです。地域包括支援センターに相談し、紹介されたのが「湘南ふれあいの園 小田原」でした。「今、空きがある」という状況もあって、他の施設と細かく比較検討するよりは、2〜3ヶ月程度のやり取りを経て、ここに決めました。
取材日:2025/11/13
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
歩行器
症状なし
入居者:76〜80歳/女性/その他親族/要介護2/自宅にいた(独居)

SOMPOケア ラヴィーレ川口安行の入居体験談

施設探しを始めたのは、安全面での心配からです。一つは認知症の症状から深夜徘徊があったこと。もう一つは、一人暮らし中にガラスを割って怪我をしてしまうということが何度かあったんです。警察の方からも連絡が来るようになり、親族で話し合って、「もう一人暮らしをさせるのはさすがに不安だ」ということになり、施設を探し始めました。
取材日:2025/11/12
執筆者:岸川京子
女性
症状なし
車椅子
症状なし
入居者:81〜85歳/女性/実の父母/要介護3/その他施設に入居していた

ハピネス憩の里の入居体験談

施設探しを始めたきっかけは、まさに前の施設での体調不良でした。とにかく、母が健康を取り戻せる場所を見つけたいという一心でした。実は、最終的に入居を決めた「まあま妹」にたどり着く前は、別の施設でほぼ契約まで話が進んでいたんです。見学に行った施設の中で、「金額的な条件に合う施設を紹介できる」という話があり、いくつもの施設を検討しました。 最終的にこの「まあま妹」の施設は、当初決まりかけていた施設とはまた別に、紹介で検討したうちの一つでした。 しかし、この施設から提案された条件が、私たち家族の状況にあまりにも合致していたんです。身体的なサポートはもちろん、金銭的な負担、そして日々の生活全般の状況を考慮してくれた内容でした。そこまで手厚く、ありがたい条件を提示してもらえるなら、ここにお願いしよう、と心から思えて、入居を決めました。
取材日:2025/10/30
執筆者:谷口美咲
女性
妄想
歩行器
レビー小体型認知症
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要介護3/病院に入院していた

ナーシング・ヴィラ立川高松1の入居体験談

母の施設探しを始めたのは、今からおよそ1年ほど前でした。きっかけは、母自身の入院です。母は鼻骨と仙骨の骨折で入院しており、病院からは、退院後も一人での生活は厳しいだろうと言われていました。そのため、自宅に戻るのではなく、安全に暮らせる場所を探す必要に迫られたのです。 私がまず施設紹介サービスなどに自ら問い合わせや登録をしたのがスタートでした。施設の紹介担当の方に、費用面をはじめとした私たちの希望や状況を細かく伝えながら相談を進めました。 その中で担当者の方から、現在入居しているナーシング・ヴィラ立川高松を紹介していただき、入居に向けて具体的な検討を始めることになったのです。 最終的に入居先を決める段階では、料金だけでなく、施設自体の清潔感や、実際に働くスタッフの方々の印象など、さまざまな要素を見て判断しました。
取材日:2025/10/06
執筆者:谷口美咲
女性
物忘れ
車椅子
症状なし
入居者:91〜95歳/女性/実の父母/要介護3/自宅にいた(独居)

チャーム西宮上ヶ原の入居体験談

背中の痛みを訴えて医療機関を受診したところ、圧迫骨折が見つかり、治療のために3〜4ヶ月間入院することになりました。入院中に骨折の治療は改善したものの、逆に腎臓の機能が悪くなり、内科の治療も並行して受けることに。その入院生活の間に、歩くことは難しくなり、歩行器、車椅子での生活となってしまいました。自宅の玄関が階段で入るところだったため、自宅に戻るのは現実的ではありませんでした。
取材日:2025/11/12
執筆者:岸川京子
男性
症状なし
杖
がん・末期癌
入居者:91〜95歳/男性/実の父母/要介護2/自宅にいた(同居)

家族の家ひまわり春日部の入居体験談

ある夏の日、私がたまたま休みで家にいた時、父が洗面所付近で倒れているのを見つけました。言葉もあまり喋れない状況で、救急車を呼んで対応してもらったのですが、この時「本当に今回は自分がいたから良かったけれど、誰もいない時に倒れていたらどうなっていただろう」と感じました。そのまま苦しいまま倒れていたら、命にもかかわってきます。 それで「これはまずいな」と思い、急いで施設を探すことにしました。
取材日:2025/11/12
執筆者:岸川京子
男性
物忘れ
杖
脳梗塞・脳卒中・脳出血・くも膜下出血
入居者:86〜90歳/男性/実の父母/要介護2/自宅にいた(同居)

ニチイホーム中野南台の入居体験談

父は私と母の家族3人で暮らしていましたが、認知症の症状が進むにつれて、特にトイレの介助が母にとって大きな負担となっていました。父は要介護2で身体機能は比較的保たれていましたが、認知症が重く、日常生活のサポートが家族だけでは難しくなってきたため、プロの力を借りる必要があるなと施設探しを始めました。
取材日:2025/11/12
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
杖
症状なし
入居者:96〜100歳/女性/実の父母/要介護1/自宅にいた(独居)

ココファン西院の入居体験談

ケアマネージャーや訪問看護師から「そろそろ一人暮らしは限界」と強く進言されたこと、そして火事などの事故が起こらないうちに安全な場所に移ってもらいたいという家族の思いがきっかけでした。本人を説得するのに1年近くかかりましたが、最終的に母自身も「もう自分ではダメだ」と感じて決断しました。
取材日:2025/11/12
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
手引/伝い歩き
アルツハイマー型認知症
入居者:81〜85歳/女性/実の父母/要介護1/自宅にいた(同居)

すこやかホーム はる風の入居体験談

施設を探すきっかけは、まず病院で認知症の診断を受けたことです。診断後に包括支援センターの方に連絡がいき、センターの方が母の様子を見に来てくれました。その際、包括支援センターの方から「このご様子だと、やっぱり一人になるよりは施設の方がいいんじゃないか」というアドバイスがあり、施設探しを始めることになりました。
取材日:2025/11/08
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
杖
アルツハイマー型認知症
入居者:81〜85歳/女性/実の父母/要介護3/老健に入居していた

グッドタイム リビング 千葉みなと/海岸通の入居体験談

罪悪感は本当にあります。入居を決める時から感じていましたが、それは今も変わりません。 施設選びは本当に難しいものだと痛感しています。どんな施設を選んだとしても、入居された方が「家に帰りたい」とおっしゃることはあると思います。 自宅で過ごすことが難しい環境だから施設にお願いしている、という事情はあっても、やはり「ここで我慢してね」とお願いしているような気持ちになってしまうことはありますね。
取材日:2025/11/07
執筆者:岸川京子
女性
症状なし
寝たきり
脳梗塞・脳卒中・脳出血・くも膜下出血
入居者:61〜65歳/女性/配偶者/要介護5/病院に入院していた

ウェルケアテラス氷川台の入居体験談

もともと妻は病院に入院していましたが、退院にあたって施設を探すことになりました。
取材日:2025/11/05
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
見守り
レビー小体型認知症
入居者:81〜85歳/女性/実の父母/要介護2/自宅にいた(独居)

ベストライフ本厚木の入居体験談

もともと母は、長崎県で一人で暮らしていました。 施設探しを考え始めた直接のきっかけは、母が転んだことでした。幸い入院には至らなかったのですが、その一件で「もう一人では無理だ」という状態になってしまったんです。周りの方々からも「一人暮らしはもう無理だよ」と言われていました。 ただ、当の本人は「まだ頑張る」と言っていて、施設に入ることに積極的ではありませんでした。しかし、私たち家族から見ると、長崎で一人で頑張り続けるのはちょっと難しいだろうという判断になり、本格的に施設を探し始めました。
取材日:2025/11/02
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
手引/伝い歩き
症状なし
入居者:81〜85歳/女性/実の父母/要介護3/自宅にいた(同居)

花物語こうなん南の入居体験談

夜、家族が寝ている間に、母が自分で鍵を開けて外に出てしまうようになりました。 家の周りは車があまり入ってこない道だったこともあり、事故にあうこともなく、しばらくは自分で戻ってこれていました。 しかし、ある時、同居していた父が「いない」と気づいて探したところ、外の道で転んで倒れている母を見つけました。すり足になっていたことで、転びやすくもなっていたのだと思います。 もし父が気づかない間に遠くへ行ってしまい、道がわからなくなって行方不明になったら…と思うと、本当に怖くなりました。 これが、本格的に施設への入居を検討し始めたきっかけです。
取材日:2025/11/02
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
車椅子
症状なし
入居者:81〜85歳/女性/実の父母/要介護2/自宅にいた(同居)

花物語たまプラーザの入居体験談

認知症の症状が進んできたためです。同居する1年前にも詐欺に遭いかけたことがあり、服薬管理や鍵の開け閉めも難しくなってきました。ケアマネジャーさんから「認知症だったらグループホームがいいよ」とアドバイスをいただき、もしもの時のために、と探し始めました。
取材日:2025/11/02
執筆者:岸川京子
男性
物忘れ
車椅子
流動食・嚥下食
入居者:91〜95歳/男性/実の父母/要介護3/病院に入院していた

もみの樹・横浜鶴見の入居体験談

入院はしたものの、このままだと家に帰れない。たとえ帰れたとしても、自宅で介護を続けるのは難しいという状況でした。そこで、退院後の生活の場として、早めに介護施設を探すことを決め、「もみの樹・横浜鶴見」にお世話になることになりました。
取材日:2025/10/30
執筆者:岸川京子
女性
昼夜逆転
車椅子
脳梗塞・脳卒中・脳出血・くも膜下出血
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要介護2/老健に入居していた

ReHOPE御殿山南館の入居体験談

老健に入所した時から、母がだんだん弱っていくように感じていました。 「このままではいけない」「早くここから出さないと」と、必死の思いで新しい施設を探し始めました。 そう決意してから、今の施設にご縁をいただくまで、約3ヶ月かかりました。
取材日:2025/10/29
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
自立
症状なし
入居者:81〜85歳/女性/実の父母/要支援1/自宅にいた(同居)

SOMPOケア ラヴィーレ志木柳瀬川の入居体験談

以前は父と二人で暮らしていましたが、父が亡くなってからはしばらく一人暮らしでした。ただ、介護が必要になり私たち家族と同居を始めたところ、だんだんと時間や日にち、食事をしたかどうかも分からなくなってしまったようで…。この間は転んでしまうこともありました。 私がいない間に何かあっても対応できる人がいない、という状況が不安になり、施設を探し始めました。
取材日:2025/10/27
執筆者:岸川京子
女性
症状なし
手引/伝い歩き
骨折・骨粗しょう症
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要介護4/自宅にいた(独居)

花珠の家さがみ中央の入居体験談

老健に入所した当初は、すぐに別の施設に移ることは考えていませんでした。 ただ、ちょうどコロナやインフルエンザが流行していた時期と重なり、老健での面会が本当に厳しく制限されてしまったんです。 このままでは母とほとんど会えない状況が続くため、もう少し面会が緩和される場所はないだろうかと、本格的に施設探しを始めました。
取材日:2025/10/25
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
車椅子
前頭側頭型認知症(ピック病)
入居者:61〜65歳/女性/実の父母/要介護5/老健に入居していた

ナーシングホーム ケアリール川合の入居体験談

ナーシングホーム ケアリール川合に入る前は、老健に入居していました。それより以前は、私たち家族と自宅で同居していました。 老健を退去する時期が来たのですが、自宅に戻っての生活は難しいという判断になりました。というのも、自宅にいた頃、自分で歩いて外に出て行ってしまうことがあり、家族としては「家の方がちょっと危ないな」と感じていたからです。
取材日:2025/10/24
執筆者:岸川京子
男性
物忘れ
自立
前頭側頭型認知症(ピック病)
入居者:76〜80歳/男性/配偶者/要介護1/自宅にいた(同居)

愛の家グループホーム国分寺本多の入居体験談

自宅での介護がだんだんと難しくなってきたかな、というところがきっかけです。
取材日:2025/10/24
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
自立
症状なし
入居者:91〜95歳/女性/実の父母/要介護1/自宅にいた(同居)

ベストライフ油壺の入居体験談

少しずつ認知症の症状のようなものが見られるようになりました。 それに伴って、だんだんと本人の言動が少し自分勝手といいますか、そういう面が出てくるようになりまして。私たち家族も、その対応にだんだんとストレスを感じるようになってきたんです。 このまま自宅で介護を続けるのは、母本人にとっても、私たち家族にとっても良くないのではないか、と思い始めたのが、施設探しを考えた最初のきっかけです。
取材日:2023/10/23
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
自立
脳梗塞・脳卒中・脳出血・くも膜下出血
入居者:76〜80歳/女性/実の父母/要介護2/自宅にいた(独居)

花物語さがみの入居体験談

3回目の脳梗塞で入院中、病院の先生から「この状態での一人暮らしは難しい。施設に入った方がいいのではないか」とお話があったのが直接のきっかけです。 ただ、時期が12月で、年末年始を挟んでいたこともあり、病院側からは「年末年始は病床を空けておかなければいけないから、早く探してほしい」と、かなり急かされているような状況でした。 「退院が難しいなら転院を」とも言われましたが、それも本当に2、3日前に突然言われるんです。「そんな急に言われても、仕事の予定が…」とお伝えし、なんとか元の病院に入院を続けさせてもらいながら、施設探しを進めました。 結局、入居したのが翌年の1月末ですから、施設探しに充てられたのは実質1ヶ月ほどしかありませんでした。
取材日:2025/10/19
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
自立
症状なし
入居者:81〜85歳/女性/実の父母/要介護1/自宅にいた(同居)

花物語かまくらの入居体験談

きっかけは、母の認知症の症状です。物忘れが少しひどくなってきました。 当時、デイサービスを利用していたのですが、そこでの着替えを、持っていったものと違う服で帰ってくることがありました。でも、本人に聞くと「できている」と言うんです。そういったことがあり、対応が大変だと感じたのがきっかけです。
取材日:2025/10/20
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
杖
症状なし
入居者:81〜85歳/女性/実の父母/要介護1/自宅にいた(同居)

れんげハイツ井高野の入居体験談

同居を始めたのですが、一緒に暮らしてみると、なかなか意思の疎通がうまくいかない。「さすがに一緒には生活できないな」と痛感しました。 要介護1は認定されていましたが、脳神経外科で検査したところ、認知症は全くありませんでした。ただ、同居する上での難しさはあり、お互いにとって良くないなと。
取材日:2025/10/20
執筆者:岸川京子
男性
症状なし
車椅子
症状なし
入居者:71〜75歳/男性/実の父母/要介護3/病院に入院していた

グッドタイムホーム・川口新井宿の入居体験談

父の退院日が決まってきた、まさにそのタイミングで、今度は母が入院することになってしまったんです。 父が自宅に帰ってきても、面倒を見られる人が誰もいない状況になりました。退院の日も迫っていたので、そこに合わせて入れる施設を探し始めたのがきっかけです。
取材日:2025/10/19
執筆者:岸川京子
男性
物忘れ
自立
症状なし
入居者:91〜95歳/男性/実の父母/要支援2/その他施設に入居していた

ココファン中浦和の入居体験談

父も少し病気を持っていたことから、何かあった時のことを考えると、24時間スタッフの方がいて、日中は看護師さんもいらっしゃる施設の方が安心だと思い、新しい施設を探し始めました。 すべてサ高住で、3〜4ヶ所を見学しました。その中で、この「ココファン中浦和」さんが一番良いなと思い、第一希望になりました。 ただ、当時はあいにく二人部屋に空きがなく、第二希望だった別の施設に一度入居することになりました。 ところが、そこに入居して3ヶ月ほど経った頃、たまたまココファン中浦和さんに二人部屋が空いたと連絡があったんです。引っ越したばかりで悩みましたが、やはり第一希望のところだったので、思い切って再び転居することを決めました。
取材日:2025/10/19
執筆者:岸川京子
男性
症状なし
杖
症状なし
入居者:96〜100歳/男性/実の父母/要介護1/病院に入院していた

福寿よこはま栄小菅ケ谷の入居体験談

実は、母が施設に入ってから、担当のケアマネージャーさんにはずっと「施設入居を考えてください」と言われていました。 というのも、父はここ5年で足を怪我して2回入院しており、足元がおぼつかなくなっていました。それなのに、デイサービスでお風呂に入れる日でも、家で毎日入ってしまうんです。 お風呂場で滑ったりする危険があるので、ケアマネさんも「夜、一人でいる時に何かあったら困る」と心配されていました。 私は離れて住んでおり、父の家は交通の便がすごく悪いところだったので、何かあってもすぐに駆けつけられないという不安が常にありました。 そんな中、肺炎で入院することになったのが、最終的なきっかけです。1ヶ月半くらい入院したのですが、さすがに父も、熱が出たりした時に一人でいて不安だったようでした。
取材日:2025/10/19
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
歩行器
心臓病・心筋梗塞・狭心症
入居者:91〜95歳/女性/実の父母/要介護1/その他施設に入居していた

花珠の家なかはらの入居体験談

最初の施設探しのきっかけは、母自身も「ちょっと一人で暮らすのは心配だ」ということだったので、施設を探すことになりました。
取材日:2025/10/19
執筆者:岸川京子
男性
物忘れ
手引/伝い歩き
症状なし
入居者:86〜90歳/男性/実の父母/要支援1/自宅にいた(独居)

ココファン茶屋ヶ坂の入居体験談

施設探しを考え始めた直接のきっかけは、自宅で「よく転ぶ」と聞いたことでした。「転んで怪我をした」という話を聞くたびに、もし骨折でもしたら大変なことになる、と心配で…。家も古く、バリアフリーではなかったので、これはもう見守りのあるところに入ってもらった方がいいだろうな、と判断しました。
取材日:2025/10/19
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
自立
症状なし
入居者:76〜80歳/女性/実の父母/要支援2/自宅にいた(同居)

ココファン中浦和の入居体験談

私の家に来るときから、母の中では「将来的には、近くの老人ホームに入る」という計画があったようです。 施設探しは母が自分から探してきたところで、入居当初は要支援2で、認知症の症状も軽くありましたが、割と自立型の老人ホームを目指して入ったという形です。
取材日:2025/10/19
執筆者:岸川京子