老人ホーム・介護施設の口コミ評判サイト
ケアスル 介護は掲載施設5万件超

(38ページ目)入居体験談一覧1764件

老人ホーム・介護施設の入居体験談の一覧ページです。
男性
症状なし
自立
症状なし
入居者:81〜85歳/男性/義理の父母/自立/自宅にいた(独居)

敬老園ロイヤルヴィラ・ナーシングヴィラ八千代台の入居体験談

施設探しを始めた直接のきっかけは、義父自身の意思でした。 実は、入居する5年ほど前、80歳になった頃から、将来のことを考えて自分で施設を探し始めていたようです。 私たち家族が探し始めたというよりは、義父が主体的に動いていました。 最終的に入居を決めた施設以外にも、2つほど見学に行っていたと聞いています。 私たちもその見学に同行しましたが、本人が自分の目で見て、納得のいく場所を時間をかけて探していた、という経緯があります。
取材日:2026/01/27
執筆者:伊藤 結衣
女性
物忘れ
杖
症状なし
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要介護3/その他施設に入居していた

アンサンブル大宮日進の入居体験談

施設探しを始めたのは、それまで暮らしていたサービス付き高齢者向け住宅での生活が、母の状態に合わなくなってきたと感じたからです。日々の生活で常に誰かのサポートが必要になりました。 このままでは十分なケアが難しいと感じ、24時間体制で専門のスタッフさんが見守ってくれる施設への入居を考え始めました。それが、本格的に施設を探すことになった直接のきっかけです。
取材日:2026/01/27
執筆者:小林 直樹
女性
症状なし
症状なし
症状なし
入居者:81〜85歳/女性/実の父母/自立/自宅にいた(独居)

ルポゼ東松戸の入居体験談

施設探しを考え始めたのは、今から10年ほど前のことです。母も80歳を超え、遠く離れた大阪で一人で暮らしていることに、やはり一抹の不安がありました。何かあってからでは遅いという思いから、元気なうちから安心して暮らせる場所を探し始めました。検討した施設は、ここ一択でした。
取材日:2026/01/27
執筆者:中村 誠
女性
症状なし
症状なし
症状なし
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要支援1/自宅にいた(独居)

ラ・ナシカこぶけの入居体験談

本格的に施設探しを始めたのは、母の「夜一人で寂しい」という言葉が、日に日に切実さを増してきたことが直接のきっかけです。身体的に介護が大変になったというわけではなく、あくまで母の気持ちの問題が一番でした。このまま一人で寂しい思いをさせ続けるのは心苦しいと感じ、入居の半年前くらいから具体的に施設を探し始めました。幸い、母本人もインターネットで情報を調べるなど前向きだったので、親子で一緒に探すような形で進めることができました。
取材日:2026/01/27
執筆者:渡辺 美穂
女性
物忘れ
自立
症状なし
入居者:76〜80歳/女性/祖父母/要介護1/自宅にいた(同居)

ライフコミューン下総中山の入居体験談

本格的に施設探しを始めたのは、叔母が限界を迎えてしまったのがきっかけです。実は2、3年ほど前にも一度、叔母が体調を崩して体験入居をしたことがあったのですが、その時は1週間も経たずに「もう無理」と自宅に帰ってきてしまったんです。 それからずっと自宅で頑張っていたのですが、去年の夏前、転倒しそうになる叔父を支えようとして、叔母が腰を痛めてしまいました。そこで、もうこれ以上は無理だと感じたようです。ケアマネージャーさんか包括支援センターの方に相談して、夫婦二人で一緒に入れるお部屋がある施設を探していただき、今回の施設に出会いました。
取材日:2026/01/27
執筆者:小林 直樹
女性
物忘れ
症状なし
症状なし
入居者:91〜95歳/女性/実の父母/要介護1/自宅にいた(独居)

グループホーム野江ゆおびかの入居体験談

施設への入居を本格的に考え始めたのは、入居する1、2年ほど前のことです。 もともと母は認知症の専門外来に通っており、そこの先生からの紹介が大きなきっかけとなりました。 まずは、紹介された施設が運営するデイサービスに通い始めたんです。 通いで様子を見ていたところ、同じ系列のグループホームに空きが出たと聞き、本格的に入居を検討することになりました。
取材日:2026/01/27
執筆者:渡辺 美穂
女性
症状なし
杖
症状なし
入居者:91〜95歳/女性/義理の父母/要介護5/自宅にいた(独居)

メディス深谷の入居体験談

施設探しを始めた直接のきっかけは、義母が自宅で転倒したことでした。夜中にトイレへ行こうとした際にどこかでつまずき、そのまま明け方まで動けない状態になってしまったのです。幸い骨折はしていませんでしたが、水分や栄養が足りなかったせいか、一時的に認知症のような症状が出てしまいました。 この出来事を機に「もう一人暮らしは無理だろう」と家族で判断し、ケアマネージャーさんに相談しながら施設を探し始めました。実は、今の施設に入る前、リハビリを目的とした別の施設に一度入居したんです。そこは滞在できる期間が決まっていたため、期間が終わるタイミングで、本格的に長く暮らせる次の住まいとして、今の施設を見つけました。
取材日:2026/01/27
執筆者:岡田 大輔
男性
物忘れ
自立
症状なし
入居者:81〜85歳/男性/その他親族/自立/病院に入院していた

SOMPOケア そんぽの家S夙川香櫨園の入居体験談

施設探しを考え始めたきっかけは、叔母が骨折してしまったことでした。これまで二人で何とかやってきたものの、骨折をして入院したことで、「このまま自宅に戻るというのは難しいのではないか」という話になりました。
取材日:2026/01/26
執筆者:岸川京子
女性
症状なし
自立
症状なし
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要介護3/病院に入院していた

ソレイユとよなかの入居体験談

施設探しを始めたのは、父が自宅で転倒して骨折し、2ヶ月近く入院したことが直接のきっかけです。退院の目処が立ったものの、自宅の石垣を上り下りするのは身体的に無理だろうと判断しました。これは私たち家族だけでなく、病院の先生も同じ意見でした。そのため、自宅へは戻らずに、病院から直接入居できる施設を探すことになりました。
取材日:2026/01/26
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
車椅子
脳梗塞・脳卒中・脳出血・くも膜下出血
入居者:81〜85歳/女性/実の父母/要介護4/病院に入院していた

エイジフリーハウス船橋夏見の入居体験談

施設探しを始めた直接のきっかけは、一人暮らしをしていた母が脳梗塞で倒れ、入院したことでした。 急性期病院とリハビリ病院で約半年間を過ごす中で、脳梗塞の後遺症に加えて認知症が急速に進行してしまったのです。特に、尿意を感じにくくなるという症状も現れ、母の状態は「一人で生活できるレベル」を完全に超えてしまいました。リハビリを終えても自宅に戻る選択肢はなく、施設を探すことになりました。
取材日:2026/01/26
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
症状なし
症状なし
入居者:71〜75歳/女性/実の父母/要介護2/自宅にいた(同居)

ハピネスすみれの里の入居体験談

施設探しを始めた直接のきっかけは、同居していた伯母が「もう限界だ」と音を上げたことでした。「もう自分じゃ面倒見きれない」と。私自身も体が万全ではないため、何かあった時にすぐ駆けつけられるように、自宅から自転車で15分ほどの距離にある東大阪市内で施設を探すことにしました。今の施設は、そんな中で伯母が見つけてきてくれたんです。
取材日:2026/01/26
執筆者:高橋 裕二
女性
食事・入浴・服薬の拒否
自立
誤嚥性肺炎
入居者:76〜80歳/女性/実の父母/要介護3/自宅にいた(同居)

クロスハート鶴見・横浜の入居体験談

本格的に施設探しを考え始めたのは、母を介護していた父が年を重ね、入退院を繰り返すようになったのが直接のきっかけです。父一人に母の介護を任せるのは、もう限界だと感じました。 実は、母が認知症と診断された直後から、ケアマネージャーさんには「特別養護老人ホーム(特養)は、申し込みだけは早めにしておいた方がいい」とアドバイスをいただいていて、入居の2〜3年前からいくつかの施設には申し込みをしていました。そんな中、母が週に何回か通っていたデイサービスと同じ建物の上階にあるグループホームに空きが出た、というお話をいただいたんです。通い慣れた場所ということもあり、スムーズに入居を決めることができました。
取材日:2026/01/26
執筆者:中村 誠
女性
症状なし
症状なし
症状なし
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要支援1/自宅にいた(同居)

みんなの郷の入居体験談

姉と二人で暮らしていた母ですが、今後のことを考えて施設への入居を検討し始めました。姉が中心となって施設を探してくれ、探し始めてから3ヶ月ほどで入居が決まったので、比較的スムーズに進んだ方だと思います。空室を待つような待機期間もありませんでした。
取材日:2026/01/26
執筆者:渡辺 美穂
男性
症状なし
車椅子
症状なし
入居者:81〜85歳/男性/義理の父母/要介護2/自宅にいた(独居)

アロース井の頭の入居体験談

本格的に施設探しを始めたのは、義父の歩行能力が目に見えて落ちてきたことがきっかけです。2023年頃からその兆候はあったのですが、まずはリハビリを目的とした施設にショートステイで入ってもらうことにしました。しかし、残念ながら状態はあまり上向かず、むしろ少しずつ衰えていく様子を見て、本格的に長期で入居できる施設を探さなければならないと決意しました。 いくつかの施設をショートステイで利用しながら、2024年の頭から本格的な施設探しをスタートしました。父が安心して暮らせる場所を見つけるため、いくつかの候補を検討し、最終的に現在の施設にたどり着きました。
取材日:2026/01/26
執筆者:岡田 大輔
女性
物忘れ
自立
アルツハイマー型認知症
入居者:81〜85歳/女性/その他親族/要介護2/自宅にいた(独居)

家族の家ひまわり市が尾の入居体験談

施設探しが本格的に始まったのは、本当に突然のことでした。ある暑い日、叔母が熱中症で倒れ、救急搬送されたのです。その入院中の検査で、アルツハイマー型認知症であると正式に診断されました。病院のケアマネージャーさんからは、「もうご自宅での一人暮らしは無理です」とはっきり告げられました。 病院からは退院を促されており、私たちには残された時間がありませんでした。「退院しても行くところがない」という状況の中、そのケアマネージャーさんが「知り合いがいる施設です」と、現在の施設を紹介してくださったのです。まさに、藁にもすがる思いでした。
取材日:2026/01/26
執筆者:高橋 裕二
女性
物忘れ
自立
症状なし
入居者:81〜85歳/女性/実の父母/自立/自宅にいた(同居)

チャームスイート荻窪の入居体験談

父が外に出たくても出られないという状況を解消し、母も安心して過ごせる場所を作ることがきっかけです。 両親自身が「いかにも介護用」という場所を嫌がったため、高級賃貸マンションのような感覚で住める、施設らしくない施設を探しました。
取材日:2026/01/26
執筆者:岸川京子
女性
症状なし
寝たきり
症状なし
入居者:56〜60歳/女性/配偶者/要介護3/病院に入院していた

フィオレ・シニアレジデンス長岡京の入居体験談

本格的に施設探しを始めたのは、入院していた病院から「出て下さい」と、退院を促されたことが直接のきっかけです。突然のことで、とにかく次の受け入れ先を急いで見つけなければなりませんでした。 幸い、担当のケアマネージャーさんがついてくれていたので、すぐに相談しました。事情を話すと、ケアマネージャーさんが迅速に動いてくださり、条件に合う施設をいくつか見つけてくれました。検討期間は1〜2ヶ月ほどだったと思いますが、とにかく慌てて探した、というのが正直なところです。話はトントン拍子に進み、この施設への入居が決まりました。
取材日:2026/01/26
執筆者:佐藤 健一
女性
症状なし
手引/伝い歩き
症状なし
入居者:86〜90歳/女性/その他親族/要支援2/自宅にいた(独居)

ロイヤルレジデンス西大宮の入居体験談

施設探しを始めたのは、叔母本人から「一人暮らしは何かと不自由だから」という希望があったのが直接のきっかけです。デイサービスなどを利用してはいたものの、やはり24時間誰かがいる環境ではないので、本人も心細さがあったのだと思います。その想いを受けて、私たち家族がサポートする形で、入居の半年前くらいから具体的に施設を探し始めました。
取材日:2026/01/26
執筆者:渡辺 美穂
女性
症状なし
症状なし
心臓病・心筋梗塞・狭心症
入居者:81〜85歳/女性/実の父母/要支援1/その他施設に入居していた

SOMPOケア ラヴィーレ上溝(かみみぞ)の入居体験談

施設探しを本格的に始めたのは、2023年のお正月に起きた出来事がきっかけです。母が睡眠薬を誤って多く飲んでしまったようで、意識障害を起こしてしまったのです。数日間連絡が取れないことを心配した弟が様子を見に行き、ぐったりしている母を発見して救急車を呼びました。この一件で、もう一人暮らしは限界だと痛感しました。 退院後、一度別の施設に入居したのですが、そこでは薬への依存が強まってしまい、ろれつが回らなくなるなど、かえって状態が悪化してしまいました。そこで精神科の専門病院に1ヶ月ほど入院し、薬の調整をしていただいたところ、すっかり元気を取り戻すことができました。 しかし、元の施設に戻ってみると、以前よりもサービスの質が落ちているように感じられました。このままではいけないと妹が心配し、「差額は私が出すから」と新しい施設を探し始めてくれたのです。そうして見つけてくれたのが、今お世話になっているラヴィーレさんでした。
取材日:2026/01/26
執筆者:加藤 陽子
女性
物忘れ
自立
症状なし
入居者:81〜85歳/女性/兄弟・姉妹/要介護1/自宅にいた(独居)

エスペラル城東の入居体験談

施設探しを始めたきっかけは、姉の体調が急激に悪化したことでした。入院するほどではないけれど、自宅で一人にしておくのはとても心配な状態で、私たち家族にとっては緊急事態でした。 幸い、姉が自宅の近所にあるこの施設のことを以前から知っていて、「あそこならいい」と本人が言ってくれたこともあり、他の施設をいくつも回るということはせず、ここにお願いしようと話がまとまりました。
取材日:2026/01/26
執筆者:岸川京子
女性
せん妄
杖
症状なし
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要介護2/自宅にいた(同居)

花物語まなづるの入居体験談

施設探しを始めた直接のきっかけは、同居していた妹の介護負担が限界に近づいていたことと、母が一人でいる時間のリスクが看過できなくなったことです。特に、IHコンロで空焚きをするようになってからは、火事などの大きな事故につながるのではないかという不安が日に日に強くなっていきました。 家族が仕事で家を空けている間の母の安全をどう確保するかが課題でした。
取材日:2026/01/26
執筆者:岸川京子
女性
症状なし
歩行器
症状なし
入居者:91〜95歳/女性/義理の父母/要介護1/自宅にいた(同居)

ハートリビング笠間の入居体験談

施設探しを本格的に始めたのは、妻のがんがわかった時です。妻と義母の二人を見続けることが難しくなるのは明らかでした。当初はショートステイを利用していましたが、それはあくまで一時的なもの。妻が亡くなった後、私の自宅で一緒に暮らし始めましたが、環境の変化もあり、専門的なケアを受けられる場所で穏やかに過ごしてもらうのが最善だと考え、長期的に入居できる施設を探すことにしました。
取材日:2026/01/26
執筆者:渡辺 美穂
女性
症状なし
車椅子
がん・末期癌
入居者:66〜70歳/女性/配偶者/要介護4/自宅にいた(同居)

コンシェール南千住の入居体験談

本格的に施設探しを始めたのは、妻が立てなくなり、自宅での介護が物理的に不可能になったことが直接のきっかけです。特に排泄の介助は、私一人では支えきれず、安全を確保することもできませんでした。 他に選択肢はなく、「もう施設に預けるしかない」という切羽詰まった状況でした。妻の安全と健康を考えたとき、専門の方々にお願いするのが最善の道だと判断し、昨年の6月か7月頃から、いくつかの施設を見学し始めました。
取材日:2026/01/26
執筆者:高橋 裕二
女性
症状なし
歩行器
リウマチ・関節症
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要介護2/病院に入院していた

プレザンメゾン神戸白水の入居体験談

本格的に施設探しを始めたのは、母が怪我で入院したことが直接のきっかけです。 退院後の生活の場をどうするかを考えたとき、24時間体制で専門の方に見ていただける施設のほうが、母にとっても私たち家族にとっても安心できるのではないかという話になりました。 そこで、専門の紹介業者の方にお願いして、空きのある施設をいくつか探していただくことにしたんです。
取材日:2026/01/26
執筆者:渡辺 美穂
女性
物忘れ
手引/伝い歩き
カテーテル・尿バルーン
入居者:81〜85歳/女性/実の父母/要介護1/自宅にいた(独居)

ニチイホーム稲城の入居体験談

本格的に施設探しを始めたのは、母の認知症の症状が深刻になってきたことがきっかけです。不安になると、特に理由がなくても救急車を呼んでしまったり、深夜に訪問看護の窓口に電話をして看護師さんを呼び出してしまったり、ということが増えてきました。 周囲の方々にご迷惑をおかけする回数が明らかに増えてしまい、このままではいけないと、施設への入居を具体的に考え始めました。
取材日:2026/01/26
執筆者:岸川京子
男性
物忘れ
症状なし
症状なし
入居者:81〜85歳/男性/義理の父母/要介護1/自宅にいた(独居)

ブルーライズEASTの入居体験談

施設探しを具体的に考え始めたのは、去年の7月に義父が自宅で転倒し、骨折してしまったことが直接のきっかけです。 幸い大きな後遺症はありませんでしたが、この出来事を機に、一人暮らしを続けることへの不安が一気に現実味を帯びてきました。 もしまた同じようなことが起きたら、もし発見が遅れたら…と考えると、専門のスタッフがいる環境の方が本人にとっても安全なのではないか、と家族で話し合うようになりました。
取材日:2026/01/26
執筆者:松本 恵子
男性
症状なし
自立
症状なし
入居者:76〜80歳/男性/本人/要介護2/自宅にいた(同居)

エレガーノ西宮の入居体験談

施設探しを本格的に始めたきっかけは、何か特別な出来事があったわけではなく、純粋に「高齢になったから」という一言に尽きます。これまで通りの生活を続けていくよりも、ちょっとしたサポートが受けられる施設の方が安心なんじゃないか、という話を妻ともするようになりました。 「今すぐどうしても」という緊急事態ではありませんでしたが、将来的なことを考えて、動けるうちに自分たちに合う場所を見つけておこうと考えたのが始まりですね。
取材日:2026/01/26
執筆者:岸川京子
女性
症状なし
歩行器
症状なし
入居者:91〜95歳/女性/実の父母/要介護2/自宅にいた(同居)

プレザングラン成城の入居体験談

本格的に施設探しを再開したのは、以前入居していた施設からの転居を決意したことがきっかけです。サービスの質に疑問を感じ、「このままではいけない」と思い、入居の2〜3ヶ月ほど前から新しい施設を探し始めました。 いくつか候補を挙げて見学にも行きました。いろいろな施設も見学しましたが、やはり価格によって施設の環境は大きく異なり、その差は歴然でした。どうせ母に過ごしてもらうなら、少しでも快適で質の高いところがいいと思い、最終的に近所で見つけた現在の施設に決めました。
取材日:2026/01/26
執筆者:伊藤 結衣
男性
症状なし
自立
症状なし
入居者:86〜90歳/男性/実の父母/要介護2/自宅にいた(同居)

はっぴーらいふ長岡天神の入居体験談

父が89歳、母も高齢となり、二人きりの生活に限界を感じ始めたのが施設探しを考えた直接のきっかけです。大きな病気があったわけではありませんが、万が一のことを考えると、日々の暮らしを見守ってくれる存在が必要だと感じました。そこで2017年の初め頃から、ケアマネージャーさんにも相談しながら、両親が安心して暮らせる場所を探し始めました。
取材日:2026/01/26
執筆者:伊藤 結衣
女性
物忘れ
手引/伝い歩き
症状なし
入居者:91〜95歳/女性/実の父母/要支援2/自宅にいた(同居)

サービス付き高齢者向け住宅福寿の入居体験談

施設探しを本格的に始めたのは、父が圧迫骨折で倒れてしまったことが直接のきっかけでした。この一件で、これまでなんとか成り立っていた二人の生活が、もう限界なのだと痛感させられました。 母一人で父の面倒を見ることは到底不可能ですし、私も仕事をしながらでは十分なサポートができません。安全な暮らしを守るためには、専門家の方々にお願いするしかない。そう決心してからは、とにかく急いで施設を探し始め、約2ヶ月という短い期間で入居先を見つけることになりました。
取材日:2026/01/25
執筆者:谷口美咲