「マンションに見守りがついた」ような自由で快適な生活環境
ここは普通のマンションと同じように生活できる設備が本当に整っています。お部屋は2LDKで70平米近くあって、立派な三口コンロと魚焼きグリルが付いた「普通のマンションのキッチン」なんです。
今は食事も自炊していますし、自炊をしない時には予約なしですぐ下のレストランでいただくこともできます。大きな温泉がついているので毎日温泉に入れるのも嬉しいですね。それでいて24時間の見守りがついている。まさに「マンションに見守りがついている」という感覚で、窮屈さが全くありません。
門限や制限がなく、これまで通りアクティブに活動できる
入居してからも、生活の自由度は以前と全く変わりません。門限もございませんので、夜遅くなっても大丈夫ですし、海外旅行も国内旅行も自分の好きな時に自由に行っております。
セキュリティも完全で、エントランスでしっかり受付をしてくださるので誰でも勝手に入ってくることはできませんが、家族が訪ねてくる際はいつでも大丈夫です。事前に連絡をしておけば宿泊も自由。豊洲という立地もあって、買い物も便利ですし東京駅へもすぐ出られます。元気なうちは好きなことをして過ごしたい、という私の希望にぴったりの環境です。
将来のケアまで一貫して任せられる、系列施設との連携
今は元気ですが、最後までしっかり見送ってもらえる体制があることも、ここを選んだ大きな理由です。
ここは木下グループが運営しているので、将来もし車椅子が必要な要介護の状態になったとしても、その段階に応じて系列の介護施設へ移ることができます。将来、いざという時に慌てて探すのではなく、元気な今のうちから「次」のことも含めてお話ができている。この「最後までお任せできる」という道筋が立っていることが、自分にとっても息子にとっても一番の安心になっています。
見学で確かめた、入居者の皆さんの明るい表情
施設選びでは、パンフレットの情報だけを鵜呑みにせず、必ず自分の足で現地を訪ねることを徹底しました。大阪で5、6軒の施設を実際に見学して回った中で、この施設が一番、入居されている方々の表情が明るかったのが決め手の一つです。皆さんが暗い顔をせず、元気そうに過ごしているのを見て、ここなら夫を安心して任せられると思いました。私がそばにいられない分、施設の雰囲気が良いことは非常に重要なポイントでした。





























