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(25ページ目)入居体験談一覧1010

老人ホーム・介護施設の入居体験談の一覧ページです。
女性
物忘れ
手引/伝い歩き
アルツハイマー型認知症
入居者:76〜80歳/女性/実の父母/要介護3/自宅にいた(同居)

わじろの郷の入居体験談

だんだんと寝たきりの状態が長くなり、座った状態を保つのもしんどそうな様子が見られるようになってきて…。そんな時に、立て続けに入院することになってしまって。 まず帯状疱疹で入院し、退院してすぐ、今度は熱中症でまた入院してしまったんです。幸い大事には至りませんでしたが、この入院で母の体力はすっかり落ちてしまい、歩行がだいぶ難しくなってしまいました。一番の問題は、自宅の階段です。母の部屋は2階にあったのですが、退院後の母の足腰では、もう階段を上り下りするのは物理的に不可能でした。「ああ、もう自宅での生活は難しいな…」。そう痛感し、本格的に施設を探し始めることになりました。
取材日:2025/06/02
執筆者:牟田七彩
女性
物忘れ
自立
症状なし
入居者:76〜80歳/女性/実の父母/要介護1/自宅にいた(独居)

家族の家ひまわり杉戸の入居体験談

決定的なきっかけは、ご近所の方に迷惑をかけてしまったことですね。ヘルパーさんとかも入れてたんですけど、ある日ご近所の方から連絡があって。母が朝の5時とかにインターホンを鳴らして、もう親父は亡くなっているのに「お父さんがいない、お父さんがいない」って騒いでしまったと。それを聞いて、本格的に施設を探し始めました。
取材日:2025/06/02
執筆者:牟田七彩
男性
物忘れ
手引/伝い歩き
アルツハイマー型認知症
入居者:86〜90歳/男性/実の父母/要介護1/自宅にいた(独居)

プレザンメゾン葛西の入居体験談

父はもともと、エレベーターのない都営住宅の3階で一人暮らしをしていました。年齢とともにだんだんと足が弱ってきて、その階段を毎日上り下りするのが、日に日に大きな負担になっていたんです。 その様子を見ていて、家族としても「このまま一人でここに住み続けるのは、もう無理だろう」という話になりまして、本格的に施設探しを考えることになりました。 父がショートステイを利用していたこともあり、自宅には戻らずに、そこから直接入れる施設を探す、という流れになったんです。
取材日:2025/09/28
執筆者:岸川京子
女性
症状なし
自立
症状なし
入居者:76〜80歳/女性/実の父母/要介護1/自宅にいた(独居)

ノアガーデン エレンクラッセの入居体験談

母はもともと一人暮らしでした。 施設探しを本格的に考えるようになったのは、入居する前の年の冬がきっかけです。その年は特に雪が多く、一人暮らしの家で冬を越すことが心配でした。 そのため、「次の冬が来る前には、安心できる環境に移りたい」という話になり、できるだけ早く入居できる施設という方向で検討を始めました。
取材日:2025/08/30
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
歩行器
症状なし
入居者:91〜95歳/女性/義理の父母/要介護3/その他施設に入居していた

エルダーホーム新松戸の入居体験談

もともと義母は、私たちの住む場所から離れた地元の介護施設に入居していました。その近くには義父などの家族も暮らしていたのですが、昨年その家族が亡くなりました。義母が地元の方で一人になってしまったため、何かあった時にすぐに駆けつけられるよう、私たちが暮らす家の近くに呼び寄せ、新しい施設を探すことにしたのです。
取材日:2025/09/13
執筆者:岸川京子
女性
症状なし
腎不全
入居者:71〜75歳/女性/実の父母/要支援1/病院に入院していた

高齢者ホームシニア松原の家の入居体験談

母はもともとアパートで一人暮らしをしてたんですけども、ある時、具合が悪くなってしまって、私たちも電話などが全くつながらない状態になってしまったんです。 結局、緊急搬送されてそのまま入院だったので、退院後のことを考えた時に「もう、一人暮らしは心配かな」と。体調が悪くなった時を考えたら、やっぱり人の目がある方が安心できるかなという話になり、施設を探し始めました。
取材日:2025/09/07
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
手引/伝い歩き
症状なし
入居者:81〜85歳/女性/その他親族/要支援1/自宅にいた(独居)

ベストライフ池田の入居体験談

叔母の入院が直接のきっかけです。退院後はもう家で一人で暮らすのは難しいという状況になりました。叔母と私の家は、場所が少し離れていたので、何かあった時にすぐ行ける私の家の近くで探さなきゃと、叔母にこちらに来てもらうようにしました。退院の日も迫っていたので、とにかく時間との勝負でしたね。 病院の退院後、つなぎで利用したショートステイ先が、叔母にとって初めての施設経験だったのですが、そこが大部屋で少し暗いお部屋だったらしく、居心地悪かったみたいで、「早く出たい」と言っていて…。この経験があったからこそ、次に移る場所は本人にとって居心地の良い環境でなければ、という思いは強かったです。
取材日:2025/09/07
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
自立
アルツハイマー型認知症
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要介護2/自宅にいた(独居)

ムート座間くりはらの入居体験談

もともと母は一人で暮らしていたのですが、日々の暮らしの様子を見ているうちに、「このまま一人で大丈夫かな?」と感じることが少しずつ増えてきました。何か大きな出来事があったわけではなく、日々の小さな不安が積み重なっていった結果、「もう一人で日常生活を送るのは難しいかもしれない」と感じ、施設探しを始めた、というところです。
取材日:2025/09/07
執筆者:岸川京子
男性
物忘れ
歩行器
症状なし
入居者:86〜90歳/男性/その他親族/要介護1/自宅にいた(同居)

あんしんらいふ守口の入居体験談

叔父はもともと、叔父の妹である僕の叔母と、叔母の家で一緒に住んでいたんです。施設を探すことになった直接のきっかけは、その叔母が入院したことでした。 叔母が家の階段から落ちてこけてしまって、半年くらい入院することになったんです。無事退院して帰ってくるとなったんですが、その後の生活をどうするか、という話になって。退院した叔母と叔父が、これまで通り同じ空間で生活するのは、少し難しいかなと。 そこで、叔父に施設の方へ移ってもらうのはどうか、という話になったのが始まりです。
取材日:2025/09/06
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
歩行器
症状なし
入居者:76〜80歳/女性/兄弟・姉妹/要介護1/病院に入院していた

ハーモニーライフ若葉の入居体験談

義妹はもともと一人で暮らしていました。食事なども不規則になりがちだったのかもしれません。その義妹が入院したことが、施設を検討する直接のきっかけになりました。退院後、再び一人で生活するよりも、専門のスタッフの方々に見守っていただける環境の方が、本人にとっても私たち家族にとっても安心だと考えました。
取材日:2025/09/05
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
歩行器
症状なし
入居者:91〜95歳/女性/実の父母/要介護1/老健に入居していた

四季彩四日市の入居体験談

もともと母は老健にいたのですが、すごく元気になってきて。「このままだと要支援になるから、そろそろ次の場所を考えてくださいね」って言われてしまって、プレッシャーみたいなものを感じていたんです。当時は「早くもう出ていってね」みたいな風に聞こえてしまったので、とにかく急いで探さなきゃって、焦って探し始めました。
取材日:2025/09/27
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
車椅子
アルツハイマー型認知症
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要介護5/自宅にいた(同居)

さわやか横浜栄館の入居体験談

そんな中、病院が移転することになって、「2月末までに出ていってください」と。退院までの猶予は1週間か10日ぐらいしかありませんでした。病院の相談員の方にお願いしても「横須賀地区で空いてるところはほとんどない」という状態で、本当に切羽詰まっていましたね。
取材日:2025/09/17
執筆者:岸川京子
女性
症状なし
歩行器
糖尿病・インスリン
入居者:91〜95歳/女性/実の父母/要介護4/病院に入院していた

ルピナス港南の入居体験談

もともとは同じ敷地内の別棟で暮らしていたのですが、母が入院したのが施設探しを始めたきっかけです。元気なうちは施設に入ることにあまり乗り気ではなかったようですが、やはり入院して、そこからは本人も納得したっていう感じですね。「自宅に戻るのは難しいかな」という状況だったので、施設を探し始めました。
取材日:2025/09/26
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
歩行器
がん・末期癌
入居者:76〜80歳/女性/実の父母/要介護1/自宅にいた(独居)

住宅型有料老人ホームサエラ春日野道の入居体験談

抗がん剤の副作用でもう一人で生活するのが難しくなったのですが、私が住んでいる家だと部屋も足りなかったりというのもありましたし、同居は難しいなと。それで、担当の方に相談して施設を探していただくことになりました。
取材日:2025/09/18
執筆者:岸川京子
男性
物忘れ
自立
アルツハイマー型認知症
入居者:81〜85歳/男性/実の父母/自立/自宅にいた(独居)

ガーデンコート東松山の入居体験談

もともと母が亡くなってから、父は一人暮らしをしていました。その頃からもの忘れや認知症の症状が出始めていたんです。だんだんと一人でいるのが危なくなってきて。「このまま一人にしておくのは難しいな」と思い、急いで施設を探し始めました。
取材日:2025/09/24
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
自立
症状なし
入居者:76〜80歳/女性/実の父母/要介護1/自宅にいた(同居)

フォンテーヌ横浜町田弐番館の入居体験談

状況が大きく変わったのは、叔母が病気になったことです。そのタイミングで母が認知症ということもわかり、叔母から「もう見れないから、どうにかしてくれ」と連絡が来たんです。 私もすぐには引き取って一緒に住むということができなかったので、急いで対応しなければなりませんでした。まずは母が住んでいた地域の包括支援センターに行って相談し、一旦ショートステイの施設に入れるよう手配してもらい、その間に長期で入れる施設を探す、という流れになりました。本当に「急遽」で、慌ただしい始まりでしたね。 正直、当時は本当に大変でした。私しか動ける者がいなかったので、自宅と母が住んでいた地域を何度も行き来しながら、一人ですべての手続きを進めました。本当は私の家の近くの施設も考えたのですが、母も足が悪くなってきて、あまり体が動けるような状態ではなかったので、それも難しいなと。結局、母の住んでいた地域で施設を探すことにしました。とにかく時間もなくて、バタバタでしたね。
取材日:2025/09/24
執筆者:岸川京子
女性
症状なし
車椅子
統合失調症
入居者:71〜75歳/女性/実の父母/要介護3/自宅にいた(独居)

ベストライフ二子新地の入居体験談

本格的に探し始める直接のきっかけは、介護度が高くなった母が、自身の口で「もう一人暮らしは難しいかも」と言ってくれたことでした。あの言葉を聞いて、ああ、本当に限界なんだなと。それまでも、実は1年か2年くらい前から少しずつ探し始めてはいたんです。でも、いろんなところに電話をしてみたりしているうちに、だんだん自分でもどこが窓口でどうなっているのか分からなくなってきてしまって…。情報が多すぎて、本当に混乱していました。
取材日:2025/09/24
執筆者:岸川京子
男性
症状なし
歩行器
がん・末期癌
入居者:76〜80歳/男性/実の父母/要介護4/老健に入居していた

あんねいの家なるみの入居体験談

もともと一人暮らしをしていた父が老健に入所しており、その退所期限が迫っていました。自宅に戻って生活するのは難しい状況だったので、次の施設を探すことになった、という経緯です。 父自身が、もう家には戻れないと分かっていて、「施設に入る」と自分から言ってくれたので、施設探しを始めることができました。
取材日:2025/09/18
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
自立
糖尿病・インスリン
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要介護1/自宅にいた(同居)

住宅型有料老人ホームハートリビング土浦中央の入居体験談

始まりは、母の様子に少し変化が見られたことでした。「あれ、ちょっとボケてきたかな」と感じる瞬間が増えてきたんです。このまま家で暮らし続けるのはどうなんだろうと考えた時、ふと生活保護を受けながらでも入れる施設はないだろうか、と思ったんです。そこからインターネットで検索を始めて、こちらの紹介会社に行き着いたんですよね。
取材日:2025/09/20
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
車椅子
リウマチ・関節症
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要介護3/自宅にいた(独居)

ザ・ウィングホーム弐番館の入居体験談

もともと父と母の二人で暮していたのですが、父が亡くなって母が一人になってしまったんです。私の家も少し離れているので頻繁に通うのが難しく、一人で置いておくのも心配でしたので、施設を探すことにしました。
取材日:2025/09/20
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
自立
統合失調症
入居者:76〜80歳/女性/義理の父母/要介護1/自宅にいた(同居)

福祉スタジオの入居体験談

きっかけは、「私たちの方がもうそろそろ、いろんな面で限界じゃないか」と感じたことでした。特に私自身が精神的に追い詰められてしまって、ご飯が食べられなくなってしまったりとか、介護を続けていくのが難しい状態になってしまって…。このままではいけない、と施設を探し始めました。
取材日:2025/09/20
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
車椅子
アルツハイマー型認知症
入居者:81〜85歳/女性/実の父母/要介護4/自宅にいた(同居)

介護付有料老人ホームオーベル筑紫丘の入居体験談

「自分の親だから、看てあげたい」という気持ちは山々だったんですけど、私自身も腰を痛めていて、母を車椅子に乗せる動作ひとつが、もう本当に大変で。認知症の症状も進んでいましたし、私一人ではどうにもならない状況に、どんどん追い込まれていきました。自分の病院に通う時間すら、作ることができなくなっていましたね。 どうにかしなきゃと、自宅近くのデイサービスとかショートステイをいくつか利用してみたんですけど、母が興奮してしまったり、時には手が出てしまったりすることがあって、次々と受け入れを拒否されてしまいました。「少し熱が出たので、すぐに迎えに来てください」なんて、預けて1日も経たないうちに呼び出されることもありました。 最初は費用面を考えて特養を探していたのですが、そこでも「受け入れは難しい」と言われてしまって。「もう無理かもしれない」と本気で思った時に、有料老人ホームも視野に入れて探し始めました。
取材日:2025/09/23
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
自立
アルツハイマー型認知症
入居者:76〜80歳/女性/その他親族/要介護1/その他施設に入居していた

有料老人ホーム ポプリの入居体験談

そういった費用面での状況が続いていたことに加え、叔母の状態が少し不安定になったりというところもあって、本格的に別の施設を探したいと考え始めました。一番の条件は、叔母の年金でまかなえる範囲の施設であること。そこで遠方の施設も視野に入れて、ポプリさんにお世話になることに決まった、というような状況です。
取材日:2025/09/23
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
症状なし
入居者:86〜90歳/女性/義理の父母/要介護1/自宅にいた(独居)

イリーゼ南柏の入居体験談

もともと義母は一人で暮らしていたんですけど、だんだんと日々の生活が難しくなっているかな、と感じていました。特に一番心配だったのが食事でして。一人で食事を摂るのが難しくなってきたようで、ちょっと栄養が心配になった時期があったんです。それが施設を探し始めた直接のきっかけですね。
取材日:2025/09/23
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
車椅子
パーキンソン病
入居者:61〜65歳/女性/配偶者/要介護5/自宅にいた(同居)

ホームステーション真鶴の入居体験談

妻のパーキンソン病が重くなってきた、というのがきっかけです。具体的には「24時間看護が必要かもしれない」という状況になってきたんですね。特に痰の吸引です。これを自宅で、しかも夜間や早朝も私一人で対応するのは、正直しんどいなと。それで、24時間看護をしてもらえる施設なら安心だなと思って、探し始めました。
取材日:2025/09/20
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
寝たきり
胃ろう
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要介護3/自宅にいた(同居)

ホームステーション真鶴の入居体験談

ある日突然、認知症が発症したような状態で、急に自分のことが分からなくなってしまって。たまたまその日が通院日だったので病院に電話をしたら、「すぐに連れてきなさい」と言われ、そのまま入院になりました。 入院後も食事を拒否するような状態が続き、お医者様からは「ご自宅で今までのように戻る可能性はないですね。施設を探してください」と告げられました。そこからがもう、大変でした。退院までの限られた時間で、すべてを見つけなければならなかったんです。約1ヵ月ほど、本当に慌てて探しました。
取材日:2025/09/21
執筆者:岸川京子
女性
症状なし
寝たきり
カテーテル・尿バルーン
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要介護5/病院に入院していた

サンケアレーベン岸和田の入居体験談

もともと母は入院していた病院の付属施設でお世話になってたのですが、治療方針や体制に、私たち家族がちょっと不信感を抱いてしまいまして…。 「違うところを探させてください」と病院の許可を得て、新しい施設を探すことにしたのがきっかけです。入院を機に、心から安心できる場所を見つけたいと考えていました。
取材日:2025/09/21
執筆者:岸川京子
男性
症状なし
自立
症状なし
入居者:86〜90歳/男性/実の父母/要支援2/自宅にいた(独居)

ココファン桜川の入居体験談

施設探しを考える一番のきっかけは、やっぱり料理ができなくなってきたというところです。実際に、料理中にちょっと火傷をしたりしたことがあって。火の元のことを考えると、このまま一人で暮らしさせるのはもう難しいな、と判断しました。
取材日:2025/09/21
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
自立
症状なし
入居者:76〜80歳/女性/実の父母/要支援1/自宅にいた(同居)

福寿よこはま青葉の入居体験談

日中、母が一人きりになってしまう時間が増えるにつれて、いろいろと弊害というか、少し心配なことが出てきてしまったんです。このままではいけないという思いが、施設探しを始める直接のきっかけになりました。
取材日:2025/09/21
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
自立
アルツハイマー型認知症
入居者:91〜95歳/女性/その他親族/要介護2/自宅にいた(同居)

ティエラ和泉府中の入居体験談

本格的な施設への入居は今回が初めてだったんです。それまでは在宅で介護をしながら、ショートステイで繋いでいる、という状況でした。その日々の中で、おばが腰を据えてずっと過ごせる施設に移れたら、と考えるようになり、探し始めました。
取材日:2025/09/19
執筆者:岸川京子