「特別養護老人ホーム水郷荘」は要介護が1以上で、介護を必要とされている方にご入居いただける施設です。排泄・移乗・移動・お食事や入浴のお手伝いといった、ご入居者様お一人おひとりに合わせた介護サービスをご提供。フランス生まれの認知症介護の技術「ユマニチュード」にも取り組んでおり、「見る」「話す」「触れる」「立つ」という4つの柱を基本に、介護される・する側の両者がお互いに気持ちよく、人間らしく生活できる環境を整えています。また、看護職員や協力医療機関などによる健康状態の確認や管理も実施。嘱託医による定期往診や診察、健康相談サービスを受けることができる体制です。
該当する施設が少ないようです。近隣にはこんな施設もございます。
茨城県行方市にある「いっしん館麻生」は、認知症と診断されたご高齢の方々に住み慣れた地域で安心してお過ごしいただくためのグループホームです。当ホームでは、9名のご入居者様がひとつのグループとなり、専属のケアスタッフを配置。家庭的なあたたかい雰囲気のなか、共同生活を営んでおります。スタッフはお一人おひとりの個性や「できること」をしっかりと把握。みなさまにはご自身が得意とする家事や園芸などのお手伝いをお願いしております。日常のなかでご自分の役割をしっかりとこなしながら、身体機能を活用していくことにより脳を活性化。認知症の進行緩和を目指しています。
「特別養護老人ホーム阿見こなん」では、10名を1つのグループとして生活するユニットケアを採用。食事・入浴・レクリエーションを同じユニットで行っています。担当スタッフもユニット単位の勤務のため、すぐに顔と名前を覚えられ、大きな安心感のもと暮らしていただけます。新しく人間関係を築くのが苦手な認知症の方も、どうぞご安心ください。寝たきりや認知症を抱えていても、できる限りご自宅と同じように暮らせるように、それまでの暮らしに配慮した環境作りと、その人らしさを大切にしたケアをご提供しています。定期的な主治医の往診は毎週実施。健康診断や服薬管理で、ご入居者様の健康もしっかりと管理しています。
サービス付き高齢者向け住宅ここいち龍ケ崎は、24時間体制でスタッフが常駐し、ご入居者様の生活を見守っています。建物の裏手には通称「トトロの森」が広がっており、朝夕にはウグイスの鳴き声が聞こえる自然豊かな立地が魅力です。お部屋は、プライバシーに配慮した全室個室をご用意。使い慣れた家具の持ち込みが可能なため、ご自宅のようにくつろげます。お食事は厨房で調理したできたてを3食ご提供。また、近隣にある「訪問介護いっしん龍ケ崎」では訪問介護サービスをご利用いただけますので、ご希望の方はいつでもご相談ください。ご入居者様のこれまでの生活スタイルを大事にしながら、快適にお過ごしいただけるよう努めています。
龍ケ崎市白羽にあるサービス付き高齢者向け住宅ここいち龍ケ崎C棟では、スタッフが24時間体制で常駐し、みなさまの生活を見守っています。ホームのそばには森があり、自然を感じられる静かで落ち着いた環境が魅力。お部屋はプライバシーに配慮した全室個室をご用意しているため、まるでご自宅のようにゆったりとくつろいでお過ごしいただけます。自由ななかにも手厚い見守り体制があり、安心して生活できる住まい、それが「ここいち」です。みなさまの快適な日々を支援いたしますので、ご不安な点やご要望などがございましたら、どうぞお気軽にご相談ください。


