エリア
岩手県
月額費用
〜
入居金
〜
介護度
施設種別
必要な医療処置
人気のこだわり条件
気になるリスト
に追加しました
リストからまとめて
お問い合わせできます
特別養護老人ホーム五月園は、24時間365日体制で介護スタッフが常駐する、安心の住まいです。生活の拠点となるお部屋は、プライバシーに配慮した個室をご用意。各お部屋には、洗面台・トイレを設置しており、周囲を気にせずご自分のペースでご使用いただけます。家具類を含めた愛用の品々のお持ち込みも可能ですので、お好みに合わせた空間づくりをお楽しみください。お食事は、栄養バランスのよいメニューを1日3食ご提供。広々とした明るい食堂で、ほかのご入居者様と一緒にお召し上がりいただけます。浴室は個浴のほか、介助が必要な方のための特殊浴槽・リフト浴もご用意。お体の状態に合わせて、快適に清潔を保っていただけます。
特別養護老人ホーム「富美岡荘」は、岩手県大船渡市猪川町字冨岡に位置しています。老人福祉法と介護保険法の趣旨にのっとり、ご入居者様お一人おひとりの基本的人権を尊重し、できる限りご自宅に近い生活をサポートしながら、在宅復帰を目指しています。約40年にわたり築き上げてきた「伝統」を守りつつ、施設全体の質を向上させる努力を続けています。ふれあいや安らぎの場を提供していますので、施設見学やご質問など、ぜひお気軽にお問い合わせください。。
「和みの郷下川原ホーム」は、奥州市江刺愛宕馬場先にあるご高齢者様向けの住まいです。周囲を広大な田畑に囲まれ、すぐ近くには北上川が流れる、自然豊かな生活環境が魅力。要支援・要介護の認定を受けた、65歳以上の方がご入居の対象です。館内には介護経験豊富なスタッフが24時間常駐し、お声かけや館内の巡回などの見守りサービスをご提供。また、介護や健康関連、ホーム内での人間関係などでお悩みが生じた場合には生活相談を承っています。お一人おひとりの身体状況に応じ、きめ細やかにサポートいたしますので、ご自宅を離れるのが初めての方もご安心ください。
「特別養護老人ホーム福光園」は、一関市にある特別養護老人ホームです。ご入居いただけるのは、65歳以上・介護認定で要介護1〜5の認定を受けた方。併設する短期入所生活介護とあわせて、最大で61名の方が暮らしています。館内には経験豊富な介護スタッフが24時間365日常駐。ご入浴や排せつの介助、生活相談などのサポートをご提供いたしますので、初めてご自宅を離れるという方もご安心ください。当ホームを運営する「社会福祉法人柏寿会」は、昭和56年の設立以来、デイサービス・居宅介護支援事業・訪問介護事業・グループホームの運営。これからも、丁寧なサービスで地域の福祉に貢献していきます。
「カーサ南盛岡」は、盛岡市にある特別養護老人ホームです。周辺はうぐいすやカッコウの声が聞こえるほど静かなエリア。館内には経験豊富なスタッフが24時間常駐し、ご入浴や排せつの介助、生活相談などのサポートをご提供しながら、お一人おひとりの身体状況に合わせたきめ細やかなケアを心がけています。ホームを運営する「社会福祉法人幸星会」は、平成20年の設立以来、地域に根ざした介護サービスで地域のご高齢者様に必要とされるサービスを展開。ご利用のみなさまに「もうひとつの家」と感じていただける、安心して住み続けることができる場所づくりに努めています。
「福光園ケアハウス老楽園」は、デイサービス・ヘルパーステーション・特別養護老人ホームを併設した、みなさまの安心と安全をトータルで支援する施設。60歳以上の、共同生活を送ることができる方がご入居の対象です。館内には経験豊富な介護スタッフが常駐し、お食事のご提供やご入浴の準備、健康・介護に関するお悩み相談に対応。また、体調不良など緊急時には、「医療法人博愛会一関病院」「岩手県立磐井病院」など、近隣の複数の医療機関と連携を行います。休日・夜間を問わず、迅速に処置できるよう体制を整えていますので、お体に不安をお持ちの方もご安心ください。
盛岡市東山にある「ケアハウス盛岡」は、介護を必要としない「自立」の方から要介護の認定を受けた方まで、幅広い身体状況の方々にご入居いただけるケアハウスです。生活相談や緊急時の対応、バランスのよいお食事、多彩なアクティビティなど、幅広いサービスを低価格でご利用いただけるのが魅力。経験豊富なスタッフが、いつまでも心豊かな毎日をお守りします。館内は段差をなくし、随所に手すりを設置したバリアフリー設計を採用。お部屋はプライベートな時間を確保できる個室をご用意しました。使い慣れた家具や思い出の品々のお持ち込みも可能です。ご自身のライフスタイルに合わせた空間で、ゆったりとお過ごしください。
ショートステイ(短期入所生活介護)とは、1泊2日から利用できる宿泊型のサービスであり、長期入居と同様、食事や入浴などの日常的な介護や支援を受けることができます。
利用条件は、要支援または要介護の認定を受けた65歳以上の高齢者、または特定疾病により要介護と判断された40~64歳の方が対象です。
利用する目的は様々あり、「冠婚葬祭で介護ができない」「介護者が体調不良」といったものから、「たまにはゆっくり旅行に行きたい」などの家族のレスパイトケアの側面もあります。
なお、介護老人保健施設などの介護保険事業所の指定を受けたショートステイであれば、基本料金に介護保険が適用されます。
また、ショートステイを利用することにより、施設へ入居する前段階として疑似体験が可能です。施設見学とは異なり、実際に宿泊してサービスを受けることができるため、希望している施設の雰囲気などを把握することができます。
参照:厚生労働省「短期入所生活介護」
ショートステイにまつわる質問について回答します。
ショートステイの料金は、1日当たり3,000~8,000円程度が相場です。
ショートステイの料金は利用者の所得や利用する居室に応じて変動します。所得が多い方や、多床室(相部屋)ではなく個室を選択した方は、費用が高くなります。
また、介護保険が適用されない日用品代や理美容代がかかるため、費用を抑えたいのであるならば、入居後に不要なサービスは利用しないことが大切です。
なお、介護付き有料老人ホームのような有料老人ホームの場合、介護保険が適用されないため費用が割高になる傾向があります。料金は施設によって異なりますが、7,000~10,000円程度と見積もっておきましょう。
認知症を抱えている方でも、ショートステイを利用することは可能です。具体的には、下記の介護施設が該当します。
なお、特定疾病である初老期における認知症(アルツハイマー病や脳血管性認知症)の診断を受けている場合、40歳からショートステイを利用することができます。
施設によって提供されるサービスや介護保険適用の有無が異なるため、あらかじめ希望条件に優先順位を付けておくと良いでしょう。
ショートステイを利用する際の注意点として、利用期間が限れらていることが挙げられます。
ショートステイは基本的には短期で利用することを前提としているため、長期間の利用に関しては下記のような条件が定められています。
要介護認定には有効期間があり、決められた有効期間の半数を超えた利用ができません。また、同じ施設に30日を超えて入居することもできません(30日目に自宅に帰り、翌日から改めてショートステイを利用する分には可能)。
ただし、介護者が入院してしまうなどやむを得ない事情があれば、ケアマネジャーは自治体に「理由届出書」と「ケアプラン」を提出し、認められればショートステイを長期間利用することが可能になります。
ショートステイを長期間利用しなければならない状況であれば、一度本格的に長期入居を検討してみるのこともおすすめします。
事前相談から入居まで、親身にサポートします。
ご家族含めて納得できる施設に出会えるよう、お手伝いさせて頂きます。