「オハナの家Hale一色」は、葉山町一色に位置する住宅型有料老人ホームです。「オハナ」はハワイの言葉で、意味は「家族」。「Hale」は「家」を意味します。家族のような温かい雰囲気のなかで、本物の自分の家のように過ごしていただきたいという思いから名づけられました。ホームの周辺には、一色海水浴場や県立葉山公園など、自然に触れられる環境が多数。豊かな自然のなかでのお散歩を日課にされているご入居者様が多くいらっしゃいます。ご入居のみなさまがお住まいになる居室は、全16室の完全個室。各居室には、エアコン、収納、トイレ、ミニキッチンを備え付けてあり、おひとりの時間も快適にお過ごしいただけます。
豊かな自然と温暖な気候に恵まれた神奈川県葉山町にある「交欒葉山一色」は、ご自分らしい生活を送りたいシニアの方々を対象とした住宅型有料老人ホームです。日中常駐しているコンシェルジュがご入居者様の日常生活でのお困りごとをサポート。また、介護・看護スタッフが24時間常駐しているため、ご入居者様の毎日の健康管理はもちろん、身体介護や生活支援を実施。体調などに不安があればお気軽にお部屋の呼び出しボタンで看護スタッフにご相談ください。夜間でも速やかに対応いたします。さらに「横須賀南クリニック」「横浜南仲通歯科」との連携により、月2回の訪問診療などが可能です。
葉山清寿苑は、定員80名の要介護3以上の方にご入居いただける特別養護老人ホームです。自然豊かなリゾート地、葉山に位置し、四季折々の自然をお楽しみいただけます。スタッフが入浴・排せつ・食事といった日常生活をサポート。浴室は安全のために手すりを設置した一般浴室のほか、移動装置によって寝たままで入浴のできる特別浴室などを完備。ご入居者様の身体状況に合わせて安心・安全に入浴できる設備を整えています。ご入居者様の日々の健康管理は看護師が担当。毎朝血圧や体温などの健康チェックを実施しています。定期的に嘱託医師による診察もあり、必要に応じて医療機関の受診にも対応します。
「葉山うみのホテルサービスレジデンス」は、「葉山うみのホテル」に併設された住宅型有料老人ホームです。柔らかな光が差し込む大きな窓からは富士山や江ノ島を見渡すことができ、絶好のロケーションが魅力。ホテル内のラウンジや最上階にある温泉など、充実の設備も自由にご利用いただけます。また、なによりも「ご入居者様らしい生活」を大切にしているため、食事場所や入浴回数、共有スペースの利用など、生活スタイルの過度な制限は設けていません。お食事をお部屋で取ったり、お体の調子によって自由に外出していただいたりと、思いおもいにお過ごしいただけます。面会時間もできる限り柔軟に対応していますので、お気軽にお越しください。
「ライフコミューン葉山」は、三浦郡葉山町の穏やかな住宅街に佇む介護付き有料老人ホームです。24時間体制で介護スタッフが常駐。担当ヘルパー制度を導入しており、ご入居者様の健康状態やご様子などをほかのスタッフと情報共用しながら日々サポートに努めています。また、日中は看護師が常駐しているほか、「医療法人関東病院」や「芳洋会磯子区中央病院」といった協力医療機関とも密に連携。万全の医療体制を整えています。さらにゆとりのある人員体制を確立。ご入居者様お一人おひとりのお気持ちに寄り添いながらきめ細やかな介護ケアをお届けいたします。
SOMPOケアラヴィーレ葉山は、神奈川県三浦郡葉山町にある介護付き有料老人ホームです。海や山の自然に囲まれた温暖で風光明媚な立地。5階のレストランからは相模湾や江ノ島の眺望を楽しめるほか、遠く富士山や伊豆半島までを見渡すことができます。居室はすべてゆったりと広めの面積を確保しており、トイレと洗面台を備えたおひとり様用の個室が93部屋。ミニキッチンと浴室も完備したお部屋は、おひとり様用とご夫婦やごきょうだいでご入居できるふたり室をそれぞれ6部屋ずつご用意しており、計105室・定員111名です。各階2か所ずつのラウンジやカフェ、機能訓練室など共用設備も充実しています。
神奈川県三浦郡葉山町にある「葉山の丘」は介護付き有料老人ホームです。「葉山の御用邸」で知られる葉山という地は、海や山に囲まれた自然豊かな環境にありながら東京から電車で1時間ほどとアクセスも抜群。古くから別荘地として人々に愛されてきました。当施設は御用邸にほど近い丘の上にあり、四季折々の風景を眺めながらゆったりとした快適な時間を過ごすことができます。また、専門のスタッフが24時間常駐していますので、ご入居者様の健康管理なども徹底しており、安心してお過ごしいただけます。美しく自然豊かな環境で過ごす、癒しと安心の生活をご提供いたします。
該当する施設が少ないようです。近隣にはこんな施設もございます。
「けいすいone'sホームゆるりと」は、快適なくつろぎ空間が魅力の、介護付き有料老人ホームです。ホーム名の「ゆるりと」は、ご入居のみなさまにとって、ゆったりとリラックスできる時間・空間をつくっていきたい。という想いを込めて、当スタッフがネーミング。食事・団らん・安眠など、日常生活のなかでの当たり前を大切にできるよう、経験豊富なスタッフがご入居者様お一人おひとりに寄り添っています。プライバシーの保護に配慮した完全個室の居室は、ゆとりをもって介護が行える、適切な広さを確保。落ち着いた色調の館内は、すべて車いすやストレッチャーが無理なくとおれるように段差をなくしたバリアフリー構造です。
古都鎌倉にもほど近く、緑豊かな環境に位置する「ベストライフ逗子」は、24時間365日体制で介護スタッフが常駐する、安心の住まいです。ご自身で身の回りのことができる自立から要介護まで、幅広い身体状況の方にご入居いただけます。館内は、転倒やつまずきを防止するバリアフリー設計。お部屋はプライバシーに配慮するため、全室個室をご用意しました。各お部屋には車いす対応のトイレを設置しており、周囲を気にせずご自身のペースでご使用いただけます。また、夜間帯などの見守り体制を強化するため、緊急通報コールも設置。「部屋のなかで転倒した」「急に体調が悪くなった」そういった場合は、遠慮なくご連絡ください。
「けいすいグループホームみるいろ」は、認知症と診断されたご高齢のみなさまが家庭的な環境のもと、ご自身らしい暮らしを送るためのお住まいです。「景翠会 金沢病院」が運営しているため医療ケアに強いことが大きな特長。金沢病院の医師が主治医となり、24時間365日体制でご入居のみなさまを支えます。さらに、同じ建物の1Fには「デイサービスおりぃぶ」を併設。逗子市内にある「けいすい訪問看護ステーション逗子」とも連携し、万全の体制で日々の健康管理や夜間の緊急時にも対応します。当ホームのスタッフも24時間体制で1フロアに1名ずつ、2名が常駐。金沢病院の当直医や当直看護師もバックアップしていますので、安心です。
愛の家グループホーム逗子沼間は、JR横須賀線「東逗子」駅より徒歩8分、神奈川県逗子市沼間にある認知症を抱える方のための介護施設です。木々の緑や小川のせせらぎに囲まれた閑静な住宅地に位置しており、地域とのつながりが心強く感じられる住環境です。ご入居いただけるのは、逗子市に住民票があり、医師から認知症と診断された要支援2以上の方。住み慣れた地域で安心して暮らしていただけるよう、認知症ケア専門のスタッフが手厚くサポートいたします。居室はおひとり用の個室をご用意していますので、使い慣れた家具をお持ち込みいただき、わが家のようにおくつろぎください。



