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(28ページ目)入居体験談一覧1010

老人ホーム・介護施設の入居体験談の一覧ページです。
男性
症状なし
車椅子
糖尿病・インスリン
入居者:86〜90歳/男性/実の父母/要介護3/自宅にいた(同居)

介護付有料老人ホーム「クルーヴなみはや」の入居体験談

そんな時、その老健さんから「有料老人ホームのクルーヴなみはやさんなら、すぐに入れますよ」と紹介されたのが、今の施設との出会いです。ですから、いくつかの施設をじっくり見学して比較検討したというわけではなく、もう「ここに入らなければ行くところがない」というような、切羽詰まった状況で話を聞きに行った、というのが正直なところです。
取材日:2025/05/29
執筆者:谷口美咲
女性
物忘れ
症状なし
入居者:71〜75歳/女性/実の父母/要介護1/自宅にいた(同居)

イリーゼ行田の入居体験談

そんな時、ケアマネージャーさんから施設利用の提案を受けました。正直、母は集団生活に抵抗があるだろうと思っていたので、「絶対にイヤだ」と拒絶されるだろうと覚悟していました。 ところが、恐るおそる「こういう施設があるみたいだよ。お教室とか色々楽しいことをさせてくれるところみたい」と切り出してみると、予想に反して「へぇ…」と、少し興味を持ったような反応が返ってきたのです。 母自身も、今の暮らしにどこか不安を感じていたのかもしれない、とその時思いました。 これを機に、家族で本格的に施設の検討を始めました。見学に訪れた今の施設は、スタッフの方々がとても丁寧で、家族も「ここなら手厚く見てくれそうだ」と賛成してくれました。 もちろん母にとっては、皆さんと一緒にお風呂に入る、といった点には少し抵抗があったようです。それでも、施設の清潔な環境や、楽しそうなレクリエーションの様子を見て、「こういう所も、仕方ないのかしらね」と、少しずつ前向きに捉えてくれるようになりました。 その後、待機期間を経て、無事に入居の日を迎えました。
取材日:2025/06/20
執筆者:岸川京子
女性
症状なし
症状なし
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要支援2/自宅にいた(同居)

ディーフェスタ福岡南の入居体験談

そんな時に、母の方から「一人やけん、施設に入る」と自分から言ってきたんです。これが、施設探しが始まった直接のきっかけですね。
取材日:2025/06/20
執筆者:岸川京子
男性
症状なし
車椅子
カテーテル・尿バルーン
入居者:91〜95歳/男性/実の父母/要介護4/その他施設に入居していた

プレザンメゾン神戸白水の入居体験談

「何かあった時にすぐ来てほしい」と父に言われても、すぐには駆け付けられない。そのもどかしさがずっと心の中にありました。幸い、父も私の家の近くへ移ることに納得してくれたので、本格的に私の自宅近くで施設を探し始めることにしたんです。 以前の施設はコロナ禍の影響が色濃く残っていて、私たちが退去する直前まで、面会は食堂で行うルールでした。自分の親の部屋にさえ入れず、もちろん本人も気軽に外出はできません。仕方がないこととはいえ、どこか窮屈さを感じていたのも事実です。父のこれからの暮らしを考えたとき、もう少し自由で、家族がそばにいる安心感を得られる場所に移してあげたい、という気持ちが強くなっていきました。
取材日:2025/06/20
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
自立
心臓病・心筋梗塞・狭心症
入居者:86〜90歳/女性/義理の父母/要介護2/自宅にいた(独居)

ウエルハウス尼崎Ⅱ番館の入居体験談

仕事に行った先に警察から「迎えに来てください」と電話がかかってくることも毎日のように続き、もう私が休めなくなってしまって。当時、私は自分の母の在宅介護もしていて、心身ともに本当に限界でした。「これでは自分自身がダメになってしまう」。そう強く感じたのが、施設探しを本格的に考えたきっかけです。
取材日:2025/06/20
執筆者:岸川京子
女性
症状なし
自立
症状なし
入居者:71〜75歳/女性/その他親族/要介護1/病院に入院していた

介護付有料老人ホームもえぎ野の杜の入居体験談

もともと一人で暮らしていた叔母が、自宅で転倒して入院したのが、施設探しを始めたきっかけだったんです。 退院が近づくにつれて、これからの生活をどうしようかと話し始めました。転倒の影響で歩くのもおぼつかなくなって、少し認知症の症状もみられるようになっていて。叔母本人に気持ちを聞いてみると、倒れた時の記憶が曖昧なこともあってか、「また一人で家に帰るのは怖い」と、はっきりとした不安を口にしたんですよね。
取材日:2025/06/20
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
車椅子
症状なし
入居者:81〜85歳/女性/実の父母/要介護3/病院に入院していた

サービス付き高齢者向け住宅ここいち永国の入居体験談

もともと母は一人で暮らしていました。しかしある日、熱中症で倒れてしまい、救急搬送されたのです。検査の結果、脳梗塞も見つかり、そのまま入院することになりました。 幸い命に別状はなかったものの、足が不自由になり、退院しても以前のように一人で生活するのは難しい状態でした。これが、施設探しを始める直接のきっかけです。
取材日:2025/06/19
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
見守り
症状なし
入居者:81〜85歳/女性/実の父母/要支援1/自宅にいた(同居)

ベストライフ仙台東の入居体験談

そんな中、母に認知症の症状が出始め、一人で家に置いておくことが難しい状況になりました。これが、施設への入居を考え始めた直接のきっかけです。安全に暮らせる環境を整える必要性を強く感じました。
取材日:2025/06/19
執筆者:岸川京子
女性
症状なし
心臓病・心筋梗塞・狭心症
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要介護2/自宅にいた(同居)

SOMPOケア そんぽの家S扇東の入居体験談

もともと母は、私の兄の家族と一緒に暮らしていました。ですが、その兄が病気になってしまい、母の面倒を見ることが難しくなってしまって。本当に急なことだったので、急いで施設を探し始めた、というのが経緯です。
取材日:2025/06/19
執筆者:岸川京子
女性
徘徊
自立
症状なし
入居者:71〜75歳/女性/実の父母/要介護1/その他施設に入居していた

絆物語一笑の入居体験談

私は名古屋に住んでいたのですが、母はもともと県外で暮らしていました。しかし、母の認知症の症状が急に進行し、私の弟の家で一時的に過ごすことになったんです。ただ、弟の家でも対応が難しくなり、急遽名古屋で施設を探すことになりました。 施設探しを始めたきっかけは、まさにその急な状況の変化でした。当時は本当にどこにも頼る場所がなく、焦っていましたね。今の施設を紹介していただき、すぐに受け入れてもらえたので、本当に助かりました。
取材日:2025/06/25
執筆者:谷口美咲
女性
妄想
自立
症状なし
入居者:96〜100歳/女性/実の父母/要介護1/自宅にいた(独居)

ニチイケアセンター幸手千塚の入居体験談

母の認知症の進行がきっかけでした。このまま一人暮らしさせるのは心配でしたし、やはりプロのいる施設に任せるのが最善だと思いました。 ケアスル 介護さんから色々な施設を提案して頂き、複数の施設を見学しましたが、どこも満室で、なかなか空きが見つからず、正直なところ「どうしよう…」と途方に暮れることもありました。そんな中で、ニチイケアセンター幸手千塚さんにたまたま空きが出たという連絡をいただいた時は、本当にホッとしましたね。
取材日:2025/06/25
執筆者:谷口美咲
女性
物忘れ
症状なし
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要支援2/自宅にいた(同居)

さわやかながれやま館の入居体験談

そんな矢先に、母が入院し、そのさなかに今度は父が倒れて救急で運ばれて…結局、夫婦二人で入院することになってしまったんです。「このまま二人を家に帰すわけにはいかないね」と、一気に話が具体的になり、急いで施設を探し始めました。
取材日:2025/06/22
執筆者:岸川京子
女性
症状なし
車椅子
症状なし
入居者:91〜95歳/女性/祖父母/要介護3/老健に入居していた

ご長寿くらぶ 相模原・文京の入居体験談

妻の祖母が、それまで入所していた老健を退所する時期が迫ってきたことが、本格的に施設を探すきっかけでした。
取材日:2025/06/23
執筆者:岸川京子
男性
物忘れ
見守り
症状なし
入居者:86〜90歳/男性/実の父母/要介護3/自宅にいた(独居)

はなみずきあおいの入居体験談

父はこれまでずっと一人暮らしをしていました。急な入院が決まり、病院からは「在宅介護は難しい」と告げられたんです。それまではショートステイも利用していた時期もあったのですが、入院を機に、本格的に施設を探し始めることになりました。
取材日:2025/06/23
執筆者:谷口美咲
女性
物忘れ
糖尿病・インスリン
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要介護1/自宅にいた(独居)

すまいゆ藤間の入居体験談

母はもともと一人で暮らしていたのですが、だんだんと生活の様子が心配になってきたのが、施設を探し始めたきっかけです。一番は食事ですね。どうしても栄養が偏ってしまうんです。 週に2回ヘルパーさんに来てもらって、1週間分の食事を用意してもらってはいたのですが、結局「買い物に連れて行って」と言われて、自分の好きなものばかり買ってしまう。せっかく用意してもらった食事を食べなかったりすることもあって、見ていて「このままで大丈夫かな」という気持ちが大きくなりました。 それに、当時は通販で色々なものを買う癖があって。新聞広告なんかを見てはすぐに電話で注文してしまう。お金の使い方も心配の種でしたね。年に一度くらいのペースで入院することもあったので、そろそろ一人では限界かもしれないと感じていました。
取材日:2025/06/23
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
車椅子
アルツハイマー型認知症
入居者:96〜100歳/女性/実の父母/要介護4/自宅にいた(同居)

介護付有料老人ホームフェリーチェ三国ヶ丘の入居体験談

施設探しを考えたきっかけは、大きく二度ありました。一度目は、老健に入所し自宅に戻るのは難しいかなと思った時です。そして二度目は、肺炎による入院からの退院が迫り、今後の生活の場を真剣に決めなければならなくなった時です。
取材日:2025/06/23
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
自立
レビー小体型認知症
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要介護2/その他施設に入居していた

有料老人ホーム らくら新道東の入居体験談

母は以前、別の施設に入居していました。しかし、認知症の症状が進み、他の入居者の部屋に入ってしまうなどの行動が見られるようになったんです。施設側からも転居を勧められ、不安な気持ちで新しい施設を探し始めました。
取材日:2025/06/23
執筆者:谷口美咲
女性
物忘れ
歩行器
症状なし
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要介護1/老健に入居していた

介護付き有料老人ホームハートワンひたちなかの入居体験談

老健の入居期限が迫っていたことが、一番のきっかけです。期限が来たら退去しなければならないと聞き、慌てて施設探しを始めました。正直なところ、何から手をつけて良いのかも分からず、ただただ不安な気持ちでいっぱいでした。
取材日:2025/06/23
執筆者:谷口美咲
女性
妄想
自立
症状なし
入居者:81〜85歳/女性/義理の父母/要介護1/自宅にいた(独居)

友和の里の入居体験談

そんな状況が続いていたのですが、ある時、母自身が「施設に入ってもいいかな」とポロッと言い出してくれたんです。これには本当に驚きましたし、同時に心からホッとしました。介護している家族にとって、本人が前向きになってくれるというのは、何よりの救いです。この言葉が聞けたことで、私たちは具体的な施設探しへと踏み出すことができました。それまで抱えていた重圧が、少し軽くなったような気がしましたね。
取材日:2025/06/23
執筆者:谷口美咲
男性
物忘れ
症状なし
入居者:86〜90歳/男性/実の父母/要介護1/自宅にいた(同居)

介護付有料老人ホームもえぎ野の杜の入居体験談

父は以前、妹の家で二人暮らしをしていました。その頃から認知症が少しずつ進み、杖を使ってはいるものの、何度か転倒してしまうことがありました。主に妹が在宅で介護をしていたのですが、やはり負担が大きくなってきたようで、私たち家族も施設への入居を考え始めました。
取材日:2025/06/23
執筆者:谷口美咲
女性
症状なし
パーキンソン病
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要介護1/病院に入院していた

ケアレジデンス水戸本館の入居体験談

母の足のむくみがひどく、足腰が弱ってきたため、自宅での生活が困難になったことがきっかけです。パーキンソン病の持病もあり、体の面で限界が近づいていると感じ、施設の検討を始めました。
取材日:2025/06/23
執筆者:谷口美咲
女性
物忘れ
心臓病・心筋梗塞・狭心症
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要支援2/自宅にいた(独居)

おあしす長丘の入居体験談

もともと母は一人で、どうにかデイサービスなんかに行きながら過ごしていたんです。でも、本人の足がだんだん弱ってきて、立ったり座ったりが困難になって。食事の用意とか洗濯をしたりとか、そういうのが億劫になってきたみたいで、「そろそろ施設に入りたい」って自分から言い出したんですよね。 その言葉を聞いて、私も仕事をしながらだったので、1年ぐらいかけてゆっくり、私が住んでいる近くで探そうかな、なんて思っていたんです。でも、母が「一人はもう無理みたい」と言い出して。「急遽すぐに施設に入りたい」ということになったので、慌てて「どこかありますか」ということで調べていただきました。
取材日:2025/06/22
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
見守り
アルツハイマー型認知症
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/要介護2/自宅にいた(同居)

ライブラリ取手の入居体験談

日本に帰国してからは、さらに症状が進みました。常に誰かがついていないと、冷蔵庫にある生の肉を食べてしまうようなこともあり、これには本当に「家で見るのは難しい」と感じました。私も母から目が離せず、仕事もままならない状態になってしまって。「本当に、どうしていいのか分からない…」。そんな途方に暮れた状況で、専門の方に相談したのが施設探しを始めたきっかけです。
取材日:2025/06/22
執筆者:岸川京子
女性
症状なし
自立
症状なし
入居者:86〜90歳/女性/実の父母/自立/自宅にいた(独居)

ココファン野々市の入居体験談

母もだんだん年を取ってきましたから、家族の中では「何かあったらいけないから、そろそろ考えないといけないね」という話は以前からしていました。特に何か大きな病気をしたとか、倒れたとか、そういうきっかけがあったわけではないんです。
取材日:2025/06/22
執筆者:岸川京子
男性
物忘れ
手引/伝い歩き
症状なし
入居者:81〜85歳/男性/実の父母/要介護1/自宅にいた(同居)

ハートランド宇都宮の入居体験談

弟が仕事で多忙を極め、父の介護にほとんど関われない状況が続いていました。在宅介護は、家族の大きな愛情と献身があってこそ成り立つものですが、同時に身体的、精神的な負担も計り知れません。私たち家族も、このままでは父の生活が心配であるだけでなく、弟の負担も限界に達してしまうのではないかと感じていました。 そこで、父にとってより安心で安全な環境を、そして私たち家族の負担を軽減するためにも、介護施設を探し始める決意をしました。介護施設を探し始めるきっかけは人それぞれですが、多くの場合、家族の介護負担や、被介護者の安全・健康への不安が挙げられます。私たちも、まさにそういった状況に直面していました。
取材日:2025/06/22
執筆者:谷口美咲
男性
症状なし
歩行器
心臓病・心筋梗塞・狭心症
入居者:86〜90歳/男性/その他親族/要支援1/病院に入院していた

ルミエールしかまつの入居体験談

叔父が腰椎骨折で入院し、退院が近づいてきたことがきっかけです。入院中は熊本におり、私たちは兵庫に住んでいるため、兵庫近辺で施設を探し始めました。病院から退院しても、一人暮らしでは生活が難しいだろうという不安がありました。正直なところ、この時の施設探しは本当に大変でしたね。
取材日:2025/06/22
執筆者:谷口美咲
女性
物忘れ
自立
症状なし
入居者:91〜95歳/女性/その他親族/要支援1/自宅にいた(独居)

ベストライフ京都の入居体験談

おばが岐阜県で一人暮らしをしていたのですが、認知症が進んできて、本人も不安を感じているようでした。それで、私の住む京都の方で施設を探し始めることになりました。本人が不安を感じていると聞くと、やはり心配になりますよね。
取材日:2025/06/22
執筆者:谷口美咲
女性
症状なし
車椅子
糖尿病・インスリン
入居者:66〜70歳/女性/義理の父母/要介護5/老健に入居していた

家族の家ひまわり潮来の入居体験談

老健の退去期限が迫っていたことが、一番のきっかけです。急いで次の施設を探さなければならず、どうしたらいいか途方に暮れていました。
取材日:2025/06/22
執筆者:谷口美咲
女性
症状なし
自立
糖尿病・インスリン
入居者:81〜85歳/女性/その他親族/要支援2/自宅にいた(独居)

オガール八千代台の入居体験談

何かあった時にすぐ駆けつけられないのはやっぱり不安ですし、このままずっと続けるのは大変だ、ということで、先々のことを考えて私の家の近くに来てもらうのが一番いいんじゃないか、と思ったのが施設探しを始めたきっかけですね。
取材日:2025/06/19
執筆者:岸川京子
女性
物忘れ
手引/伝い歩き
症状なし
入居者:76〜80歳/女性/実の父母/要支援2/自宅にいた(独居)

メディカルホームゆりかごの入居体験談

家族で話し合った結果、母自身も「施設に入った方が安心だ」と言い出したことが、大きなきっかけです。一人暮らしの不安が大きかったようで、むしろ自分から施設に入りたいという強い希望がありました。そのため、施設入居を巡って揉めるようなことは一切ありませんでしたね。
取材日:2025/06/19
執筆者:谷口美咲