末期がんの父を受け入れてくれたこと
私たちが住んでいる地域では、末期がんの患者を受け入れてくれる施設がとても少なかったんです。その中で受け入れが可能だったということが、この施設にお願いする大きな決め手になりました。
看護師が常駐し、病院との連携もあったこと
看護師さんが施設に常駐していて、入院していた病院との連携もしっかり取れているという点も安心材料でした。専門的な医療ケアが必要だった父にとって、この体制はとても重要だったと思います。
こちらの要望に合わせた個別的な対応
入居後、父の体調に合わせて食事の量を調整してほしいといった個別のお願いをした際にも、すぐに対応していただけました。こちらの要望を伝えると、それに合わせて柔軟にケアをしてもらえたのは良かった点だと感じています。