「アースサポートグループホーム海老名」は、認知症の診断を受けた方が住み慣れた地域で生活し続けられるようサポートしているホームです。ご入居者様が最大9名のグループを組み、そこに専任のスタッフを配置。そのため、お一人おひとりに寄り添ったきめ細やかなサービスのご提供が可能に。スタッフやほかのご入居者様と顔なじみになりやすく、環境の変化に不安を感じやすい認知症の方でも安心してお過ごしいただけます。また、ご入居者様が家事や役割を分担。自分ができることに取り組むことで認知症の進行緩和や、生きるハリにつなげています、JR相模線「社家駅」より徒歩15分と、ご家族様のご来訪にも便利です。
「ラヴィーレ溝の口弐番館」は、介護を必要とするご高齢者様が安心・快適な毎日を過ごしていただけるよう、サービス・設備を整えたお住まいです。最寄りの「溝の口」駅、「武蔵溝ノ口」駅周辺には大型商業施設やスーパーが複数揃っており、日常のお買い物にとても便利なエリア。ホームはそこからバスで3分ほどの閑静な住宅街にあります。館内には介護スタッフ・看護スタッフが24時間常駐し、ご入居者様の生活をあらゆる角度からサポート。また、地域の医療機関と連携してみなさまの健康管理を行います。継続的な医療行為が必要になってからも安心して暮らし続けていただけるホームです。
横浜市戸塚区上矢部町にある「野の花」は、地域密着型のグループホームです。医師により認知症の診断を受けた方を対象とする当ホームでは、アットホームな雰囲気づくりを大切にしています。認知症の方は、新しい場所での暮らしがストレス要因になりやすかったり、人間関係の変化によって、症状が急速に悪化する場合があります。そんな状況を回避し、住み慣れた環境で心穏やかにお過ごしいただけるよう、ご入居者様は横浜市戸塚区の方に限定。「特別ではない家庭的な生活環境を」をモットーに、みなさまが心穏やかに安心して暮らせるよう支援しています。
伊勢原市岡崎の閑静な住宅街に立地する「花物語ききょう」は、認知症と診断されたご高齢の方々が安心・安全な生活を送るためのお住まいです。令和3年2月の開設以来、地域のみなさまやご家族にご協力いただきながら、ご入居者様が安心して暮らせるサービス提供に努めています。当ホームは2階建ての住宅で、1階に4名、2階に5名が在住。9名のご入居者様は専門スタッフと共同生活を送ります。少人数の家庭的な環境のなか、スタッフは家事や炊事などのなかからお一人おひとりが「できること」を見つけ、お仕事を分担。そうした生活リハビリをとおして認知症の進行を緩和し、ご自身の身の回りのことができる「自立」した状態を目指します。



