「終身にわたって見てもらえる」という安堵感
老健は、自宅復帰を目指すリハビリ主体の有期施設である為、いつまで居られるかと気が休まらない日々でしたが、こちらは入居期間の定めが無く最期まで安心してお任せできるという点です。
24時間体制の医療ケアと日常的介護を一体的に提供するケア体制
夫は飲み込みが悪くなり、喀痰吸引が必要な状態になりました。老健は出来る医療行為が限られる為、こちらでは医療・介護の両面でより手厚いケアをしていただけていると感じます。体調の変化にすぐ対応していただける体制が整っていることはとても心強いです。
専門家による紹介と信頼できる運営母体
夫が入所していた老健の支援相談員からご紹介頂いた場所で、専門家のアドバイスに背中を押されました。
また、複数の施設を運営されており、その経営体制にも信頼が持てると感じました。
ゆとりのある南向きの居室
居室面積がゆったりしている印象でした。夫の部屋は1階南向きで日当たりも良く、気持ちよく過ごせると感じました。出来るだけ快適な空間で生活してほしいという思いがあったので、この点も良かったと思っています。


