特に施設が良いと言う事はなかったが、介護負担をなくすと言う意味では楽になった。しかし医行為が何もできなくすぐに退去となった。
職員・スタッフ | 外観・設備 | 介護・医療 | 近隣環境・交通 | 料金・費用 |
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1.0 | 1.0 | 1.0 | 1.0 | 1.0 |
入居前に困っていたこと
多発性脳梗塞が進行して、ラクナ梗塞隣となり、物忘れが発症。介護を必要とする状態になったが、老老介護のため、認知症の理解がなかったため、施設入居となった
入居後どうなったか?
介護は必要となくなったが、面会に頻回に行かなければ行かないこと。高齢ゆえに全身状態が悪化し、多臓器不全が進行し、腎不全が発症して施設では対応できなくなった。
愛の家 グループホーム 大宮指扇の評価
特に施設が良いと言う事はなかったが、介護負担をなくすと言う意味では楽になった。しかし医行為が何もできなくすぐに退去となった。
職員・スタッフ・他入居者の雰囲気について
グループホームであり、若い介護スタッフが多いので、十分な介護が行われていたかは疑問である
外観・内装・居室・設備について
6畳一間で環境を変えてしまうのは生活上合っているのかが疑問となっていた。4人くらいの方が部屋としては適切ではないのか?
介護医療サービスについて
内服薬以外の医行為は何もできず、入院が必要となった時も、自分で探す様に言われてしまい、苦労をした
近隣環境や交通アクセスについて
バス便もなく、駅までもタクシーで行く必要があるため面会に行くには不便な立地であった
料金費用について
高額な料金ではなかったが、短期間しか入居ができなかったので、良かったのか悪かったのかわからない
投稿者: かいごや投稿月:2023/11
入居者:90代前半 女性 要介護4入居月:2020年以前