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ひだまりの里笑和
に91〜95歳・女性・要介護1で入居中の方へのインタビュー

住宅型有料老人ホーム
投稿日:2026/03/03
女性
91〜95歳 / 女性 / 要介護1 / 実の父母

入居者プロフィール

症状なしせん妄異食幻覚・錯視自傷・他傷行為食事・入浴・服薬の拒否昼夜逆転物忘れ暴力行為妄想徘徊暴言その他
症状なし見守り自立車椅子手引/伝い歩き寝たきり歩行器
心臓病・心筋梗塞・狭心症
病院に入院していた老健に入居していたその他施設に入居していた自宅にいた(同居)自宅にいた(独居)
心不全で入院後、自宅の階段昇降が困難になったこと

ひだまりの里笑和を
選んだ理由

家族の笑顔まで支えるスタッフの想い

オーナーの旦那さんの仰ったことが、本当に心に残っています。「こんなに細かに面倒を見ていただいてありがたいけれど、母たちの状態を考えると、一生懸命お世話をするのは虚しくないですか」と聞いたことがあるんです。そうしたら、「僕らは当然利用者さんのお世話をするけれども、僕らが見てるのは利用者さんの後ろにいるご家族です。そのご家族が平和に笑顔で暮らせるように、この利用者さんたちのお世話を私たちはやろうって、そう思ってやってるんです」とはっきりそう仰るんです。この考えが、スタッフさん全員に共有されているのが分かって、本当にすごいなと思いました。 現場のスタッフさんたちも、入所以来ずっと変わっておらず、母の性格をよく理解してくれています。久しぶりに行けば、看護師さんが「あぁ、もう久しぶりです!」と明るく声をかけてくださり、介護スタッフさんも「最近お母さん機嫌いいよ」と親戚のように接してくれます。事務の方から現場の方まで、皆さん本当に家族的で温かいんです。状況に合わせたお部屋の移動や、大量の荷物の運び出し、さらに実家の処分の相談まで、どのスタッフさんも臨機応変に動いてくださいます。そんなスタッフの皆さんがいらっしゃることが、ここを選んで一番良かった理由です。

1人ひとりの味の好みや「食べ方」に寄り添う手作りの食事

母は心臓の関係で塩分管理が必要なのですが、岐阜の味付けは本来濃いものなんです。そこで、母1人だけのために薄味の減塩食を個別に作ってもらっています。母はもともと薄口が好みで、以前は「岐阜の味はしょっぱくてかなわん」と言っていたのですが、今は「すごく美味しい」と喜んで完食しています。オーナーさんは「薄くするとまずくなるから心配したけれど、お母さんが美味しいと言ってくれるわ」と仰りながら、1人ひとりの食べっぷりや量を見て調整してくれています。 中にはご飯が進まない利用者さんもいらっしゃるそうで、そういう時は「おにぎりにしたら食べるんじゃないか」と、その方に合わせた形にして出したりもされています。ただ決まったものを出すのではなく、厨房の方が一人ひとりの量や食べ方をしっかり見て、どういう風にしたら食べてもらえるかを考えて、臨機応変に対応してくださっています。

心強い訪問医療

医療面でも非常に安心感があります。訪問診療の先生も「対症療法でいくから、もう本当に入院しなきゃいけないってなったら僕がすぐ救急車呼ぶから」って仰ってくださっているんです。母の足が痛くなった時も、訪問の先生は内科の先生なんですけど、「これは整形外科に行った方がいいけど、明日は僕も来るし、僕の方から病院に話をしとくから」って、専門外のことまで本当に臨機応変に動いてくれました。 その時も、施設のスタッフさんが母を病院に連れて行って付き添ってくださったんです。「娘さんは来るの大変だから、あとのことはこっちから病院の方に言っとくからいいですよ」って言ってくださって。そうやって家族の事情まで汲み取って、病院とのやり取りも全部やってくださるので、本当に助かっています。

身だしなみや居室環境への細やかなサポート

出張美容師さんも2ヶ月に1回来てくれます。母はショートヘアのカットだけですけど、2,000円くらいで綺麗にしてもらえるんです。美容院の椅子と違って、施設の椅子に座ったままの高齢者の髪を切るのは大変らしいのですが、そうやってリーズナブルに整えてもらえるのは助かります。 それから、居室の荷物についても本当に臨機応変です。母が編み物が趣味だという話をしたら、施設の方が「お母さんが馴染めるように、自宅で使っていたものも持ってきてあげて」「毛糸もいっぱい持って来なさい」と言ってくださいました。そのおかげで、大きな衣装ケース4つ分の毛糸や、使い慣れたテーブル、椅子などを持ち込み、母が自分の好きなことができる環境を整えることができました。状況に合わせて部屋を移動する際も、スタッフさんたちがその都度、荷物ごと移動させてくださり、母がその時々に最適な環境で過ごせるよう手間を惜しまず対応してくださる点にとても感謝しています。

季節を感じる多彩なイベントと、日常に寄り添う温かい雰囲気

母はすぐ忘れてしまいますけど、日常の中に季節を感じる行事がたくさんあります。先日も「2時から豆まきしますよ、廊下に集まってください」って声かけがあって、母も「あ、豆まき行かなきゃ」っていそいそと出て行って参加していました。秋には建物の中で運動会をやったんですけど、その時も「お母さん、転がるような勢いで頑張ってましたよ」なんてスタッフさんに教えてもらったりして。春には近所の小学校の校庭の桜をお散歩がてら見に行ったりもしています。 オーナーさんやスタッフさん、事務の方までみんなが「親戚付き合い」のような感覚で接してくれます。高齢者施設のお仕事は、メンタルもやられそうな大変なことも多いと思いますし、「仕事だからこそ」と言えばそれまでかもしれませんが、それでも皆さんが一生懸命お世話してくださっているのが本当に伝わってきます。母が「ここはみんな優しくて、いい人たちよ」と笑って過ごせている姿を見ることが、この施設に決めて本当に良かったと思える一番の理由です。

入居前の問題や施設探しのきっかけ

入居前はどのような状況でしたか?

母は短期記憶の認知症は多少ありましたけど、普通の生活をずっと一人暮らしで送っていまして、とても元気な状態だったんです。でも、こちらとしては90歳を過ぎての一人暮らしはさすがに心配でした。ガスとかも使っていましたしね。 滋賀県に住んでいる私のそばに来ないかという話はしたことがあったんです。父が亡くなって一人暮らしになった時に言ったんですけど、「なんで私が引っ越しなきゃいけないのよ!」って猛烈に怒られて。「じゃあもういいわ、一人で暮らして」って喧嘩別れみたいな状態になっていたんですよね。 それから団地だったので、火を出したりすると周りにも迷惑をかけちゃうし、ゴミ出しとかもちゃんとできているのかなという心配もありましたし、近所迷惑もちょっと考えていたんですよね。もし最悪の事態が室内で起きてしまっても、団地って玄関の鍵が閉まっていたら中の様子がわからないじゃないですか。それに4階だから、外の窓から見て「あ、倒れているのを見つけたわ」なんていうこともないですし。それが本当に心配だったんです。

施設探しを始めたきっかけは何ですか?

きっかけは心不全で入院したことです。心不全自体は3週間で治ったんですけど、住んでいた自宅がもう築50年の団地の4階で、エレベーターがないんですよ。主治医の話によると、心臓って元の状態には戻らないんですって。だから階段の昇り降りしたらまたすぐ倒れるって言われて。平屋に暮らすんだったら自宅に戻れるんだけれども、そのエレベーターのない階段を4階まで上がるっていうのはもう不可能な心臓だっていうことで、施設探しを始めたんです。 本人はHCUから孫にLINEして、「今病院にいるけど全然元気よ、どこも悪くない」とか送るくらいだったんです。娘が「おばあちゃんから変なLINE来たんだけどどういうこと?」って。それくらいで元気で。退院後住むところが決まらないから、結局3ヶ月間入院してもらったんですけど、元気になってからの2ヶ月間は看護師さんにしてみたら迷惑でしかない存在で、動き回るし電話かけまくるしで。それで、とにかくどっかに入れなきゃいけないっていうので、いくつかソーシャルワーカーさんから紹介してもらったんです。

入居決断時に葛藤や罪悪感はありましたか?

母は、自分が元気だと思い込んでいるから、なかなか施設に入ることは納得してくれなくて。「どう言ったら納得してくれるかな」とずっと考えていたところで今回の入院があって、ドクターがはっきりと「もう家には帰れない」と言ってくれたので、逆に話は進めやすかったです。ずっと一人暮らしを心配していたので、ドクターストップがかかったのは本当にラッキーでした。 見学についても、ソーシャルワーカーさんが「お母様は決められても意見が変わるかもしれないから、ご家族がバシッと決めたほうがいい」と言ってくださって。母は本当に「さっきこう言ったよね」というのがコロッと変わってしまう状態だったので、確かに本人の意見を聞いても当てにはならないなと思いました。そうやってソーシャルワーカーさんが「家族が決めてください」と背中を押してくれたのは、すごくありがたかったです。

見学時、施設に対する不安はありましたか?

ソーシャルワーカーさんが5件探してくれて、岐阜市で1つ、各務原市の施設を4つ提案してくれてたんです。でもその頃、夫が体調不良で見学を1ヶ月ずらそうって話になったんです。私だけでも回るって言ってたんですけど、ソーシャルワーカーさんはご家族は無理するなと言われて。 それで、1ヶ月置いたら、2つの施設はもう埋まってしまって、3箇所回りましょうって行った1つ目が「ひだまりの里笑和」さんだったんですよ。たまたまなんですけど、滋賀県から行く私の都合を考えて、岐阜駅から近い方がいいって、移動が不便になるんで1つ岐阜市の施設入れときましたって言われたのがひだまりさんだったんです。ただ行ってみたら、ひだまりから見えるところが、母が昔働いてたお店があった場所だったり。あ、ここは土地勘のある通い慣れたところだなと思って、もうなんか最初からその土地のロケーションで、縁を感じてしまって。 でも、場所より施設内容が大事よねと思いながら行ったんですけど、すごく感じが良かったんですよ。他も回りますので失礼しますって言って、他の各務原市内の施設も見せてもらったんですけど、なんかすごく事務的なものを感じたし、とても豪華なお食事の写真をパンフレットに載せてる施設があったんですけど、「あ、これはパンフレット用の写真なので」とあっさり言われて、現実これですって言って1ヶ月分の献立の写真見せられたんですよ。「え、もう1ヶ月分全部写真があるんですか」って言ったら、うちは外部から取り寄せてますからって言われて。ケータリングってことで、私もうそこで引っかかってしまって。それで、最初のひだまりさんのもう気持ちが寄ってしまったのもあるんですけど、他はマイナスのとこばっかり見えてきちゃって、結局1番最初に見学したひだまりがいいってことで決めたんです。

ひだまりの里笑和に
入居後の変化

入居後、どのような変化がありましたか?

母は最初2階の部屋に入ってたんですけど、お尻に脱臼の症状が出ておむつを頻繁に変える状態になった時に、「ナースステーションもある1階にちょっと降りてもらいました」って移動したことがあったんです。落ち着いたらまた「2階の方が景色いいし」って戻してくれました。 その際、荷物もいっぱい持って行ってるんです。母が馴染めるように「自宅で使ってたものとかも持ってきてあげて」と施設の方が言ってくださったから、衣類ケースだとかテーブルとか椅子とか持ち込んだんですね。さらに「お母さん編み物が趣味なら毛糸も持ってきなさい」と言われたので、大きな衣装ケース4つ分くらい毛糸を山ほど持ち込んでいるんです。そんな相当な荷物になっているのに、部屋を替わるたびにスタッフさんたちが1階から2階へ、2階から1階へとその都度移動してくれて。これ、本来は介護の仕事じゃないよね、申し訳ないな…と思いながら、でも本当に臨機応変にやってくださって感謝しています。 それから行くたびに、「お母さん最近こんなんですよ、こんなんですよ」って、部屋に入る前に色々教えてくれるんです。最近、歩行器を使い始めたんですけど、その使い方が間違って危ないから、みんな見かけるたびに注意してるんですって。で、スタッフさんが「最近、口うるさく言ってるから、お母さん機嫌悪いですよ」「怒られてるって言うかもしれないけど、そういうことだから」って事前に説明してくださったんです。家族によっては「こんな言ってますけどお宅虐待してませんか」とか言う人もいるのかなとか、その辺は気を遣う業界なのかなとは思いますけど。そしたら母は、「ここはいいわよ、みんな優しくって」って。自分は怒られてることなんか一言も言わないんですよ。忘れちゃってるんでしょうけどね。自分は優等生だっていう顔をしてます。 それと、母が帰れないって分かった時点で実家の処分を考えて、家を空っぽにしてから処分したいと思ってるんだけどなかなかで…って相談したら、オーナーさんが「私の友達でそういう仕事してる人おるから紹介するわ」って言ってくれたんです。その時にLINEでやりとりして、今でも母の情報交換とあわせて個人LINEで相談にのってもらっています。本当に助かっています。

見学時の不安は解消しましたか?

お世話になってたケアマネさんに、これから施設の見学行きますっていうお電話をしたんです。そしたらそのケアマネさんが、「もうご本人さんに合うところが一番なので、ケアマネの変更とかは全然気にしないでください。ただ施設を見学するのであれば、そのケア内容だけじゃなくって、入っている人の表情や働いているスタッフの表情を見たほうがいいですよ」ってアドバイスくださったんです。 それを聞いてから行ったんで、まず案内してくださってる看護師さんの雰囲気が良かったのもまたポイント上がって。すごく明るくて元気で、その方の雰囲気も良かったんですよね。 高齢者施設は特に、お芝居させようたってできる相手じゃないから、入ってる方の表情っていうのはそれは大事だろうなとは思います。他の施設は、利用者さんとの接点がなかったんですよ。説明するお部屋とか見学コースがもう設定してあるみたいで、プライバシーの問題もあるんでしょうけど、利用者さんと見学者が直接こう接近することがないような配慮がされてて。それは利用者からしたら見られるのは嫌だっていう配慮かもしれませんけど、見学する側にしたら利用者の本音の顔は見えないんだなっていうのもありました。ひだまりさんはそういう感じがなかったので、安心できました。

ひだまりの里笑和の
退去検討理由・入居後のギャップ

入居して想定外だったことはありましたか?

パンフレットがA3の紙を二つ折りにした、非常にシンプルなもので、最初は驚きました。 それから他の施設は説明の際には談話室があったんですけど、ひだまりさんはそういう談話室とかなくて、玄関先の入り口、下駄箱の前のスペースにテーブルを置いて、冬は石油ストーブを横に置いてくれたんです。欲を言えば、その玄関先のところがもうちょっと事務手続きしやすいというか、人が出入りする横で書類を書いてるみたいなのがない方がいいかな、というのはあります。 でも、そうした設備にお金をかけない分、利用者さんへのサービスに全てのお金を使って、他の無駄なところには経費を使わないという姿勢の表れなんだな、ということが1年間利用してすごく分かってきて、今は納得しています。

退去を検討したことはありますか?

今のところ本当にびっくりするくらい不満はないですね。なので、退去を考えたことはありません。

取材者のコメント

娘さんが施設を調べる際、ネット上でたった1件だけ見つけた「オーナーさんをベタ褒めする口コミ」が第一印象になったというエピソードが、何より印象に残っています。「大手とは違って情報は少ないけれど、ここまでオーナーさんのことが書かれているなら、ここは間違いないんじゃないか」と、その1件の評価がご家族にとって入居を決める大きなきっかけになったとのことでした。 そして実際に入居から1年が経ち、今では娘様ご自身が「いつか機会があったら、今度は私が口コミを書いておすすめしたいって思ってました。それくらい本当にいい施設ですよ」と、周りの方に胸を張って仰るほど深く信頼されていることが、お話の端々から強く伝わってきました。情報の多さよりも、一人の心からの言葉が信頼として繋がり、今度はご自身がその発信者になりたいと願うほど満足されていることに、この施設の「家族のような温かさ」が凝縮されていると感じました。
取材日:2026/02/11
執筆者:岸川京子

見学した施設

施設探しをしていた時期:2025/01 〜 2025/02

施設の基本情報

閲覧済

ひだまりの里笑和

株式会社 エンジョイライフサポート住宅型有料老人ホーム
ひだまりの里笑和

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自立要支援1•2要介護1〜5認知症可
岐阜県岐阜市加納本石町3-1
岐阜駅から 徒歩13分
※2024/10/29更新
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姉は90歳を過ぎて、以前は東京で一人暮らしをしていました。姉自身はまだ東京にいたかったようなのですが、高齢ということもあり、少し認知症の症状も出てきたように感じました。「このまま一人では危ないな」と心配になり、私が自分の家の近くで施設を探して、こちらへ来てもらったんです。
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入居者:91〜95歳/女性/実の父母/要介護1/その他施設に入居していた
施設を探し始めたきっかけ
それまではサービス付きの住まいにもいたのですが、基本的に自分で動き回れることが前提の場所だったので、それも難しくなってきたんですね。「動けるうちに、自分たちの近くに来てもらおう」と思い、急遽、私の近くで母が安心して暮らせる施設を探し始めたのがきっかけです。本当にあの時はバタバタでした。
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入居前の状況
父は施設に入るまで、長年住み慣れた自宅で一人暮らしをしていました。特に誰かが付きっきりで介護をするということもなく、自分のペースで自立した生活を送っていました。 ですが、年齢を重ねるにつれて、少しずつ「このまま一人で大丈夫だろうか」と感じることが増えてきていました。そして、決定的なきっかけになったのは、ある...

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