株式会社サンガジャパン
京都府の株式会社サンガジャパンの老人ホーム・介護施設一覧
京都なぎつじ翔裕館では、館内に介護スタッフが24時間365日常駐し、お食事や入浴・排せつのサポートをいたします。緊急時にはすみやかに駆け付ける体制を整っていますので安心してお過ごしください。また、医療とも連携し、チームケアでご入居者様のADL向上を目指しています。主治医が月に2回往診し、健康管理を行うほか、歯科や皮膚科などの訪問診療も、ご入居者様の症状やご希望に合わせてご提供。早期発見・早期治療に努めています。介護スタッフは、常に質の高いサービスをご提供できるようスキルアップに励み、心を込めたサポートを行ってまいります。どうぞお任せください。
「京都おとわ翔裕館」は、ある程度ご自身で動くことのできる「自立」の方から介護を必要とされる方までご入居いただける、全28床のサービス付き高齢者向け住宅です。小規模多機能型居宅介護を併設しており、訪問看護ステーションとも提携。24時間の介護・看護体制を整えております。そのため、介護度の高い方、医療依存度の高い方も安心して生活できる環境です。スタッフの教育にも力を入れており、内部にとどまらず外部の研修を多く取り入れています。尊厳を基本としたケア、移乗などの介護の技術、介護における専門的知識や医療ケアに関する研修を実施。スタッフ一同で、介護の質を高める取り組みを行っています。
京都なぎつじ翔裕館弐号棟では、見守りサービスの専門家である生活相談員が日中常駐しており、ご入居者様の安否確認をはじめ、さまざまな生活支援を行っております。日常生活を送るうえでの困りごとや、健康に関すること、地域情報などさまざまなご相談を承りますので、お気軽にお声がけください。夜間のナースコールには、宿直するスタッフが迅速に駆け付け対応します。また、介護度が上がった場合にも、安心して住み続けていただくことができるように、小規模多機能施設を併設。医療体制については、提携する近隣の総合病院が通院・入院を受け入れており、緊急時も安心です。
「なぎつじグループホーム」は認知症をお持ちのご高齢者様のためのお住まいです。介護認定で要支援2以上の認定を受けた方にご入居いただけます。ご入居者様は最大9名のグループに分かれ、ケア経験豊富なスタッフに見守られながら生活。ご入居後も「その人らしく」過ごしていただけるよう、以前の生活についてご家族様にもお伺いしながら、より最適なケアをお届けしています。たとえば、掃除・調理・配膳・洗濯など、ご自身の力で行える家事を今後も継続できるようにサポートするなど、スタッフはその方が今現在有している力を引き出すようなお声掛けや補助を心がけています。
京都府京都市のグループホーム「観月橋翔裕館」では、認知症を抱えた方がイキイキと暮らせるよう支援しております。1ユニット9名までの少人数での生活となるため、スタッフやほかのご入居者様と顔なじみになりやすく、アットホームな環境のもと心穏やかに暮らしていただけます。また、スタッフもご入居者様お一人おひとりに目を配り、寄り添ったサポートが可能。ご入居者様の人格を尊重しながら必要なケアをご提供いたします。さらに、当ホームでは「生活リハビリ」を重視。日常生活を送るなかで「できること」は最大限ご自身で取り組んでいただくことで、身体機能を維持しつつ、認知症の進行の緩和を目指します。
京都二軒茶屋翔裕館は、全28室の介護付き有料老人ホームです。食事や緊急時対応などの生活支援サービス、お一人おひとりの状況に合わせた介護サービスをご提供。「家族主義」をモットーに、常に笑顔で心温かい介護の実践に努めています。日常の健康管理は、血圧・体温測定といった定期的なバイタル測定、日々の生活の観察を、看護スタッフや介護スタッフが担当。地域クリニックとの連携体制も整備しており、月2回の往診などで、ご入居者様の健康管理、病気の早期発見、治療に対応できる体制です。寝たきりの方も受け入れており、看取りまで対応しています。